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2017年06月25日
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JEREMY ROSE QUINTET / WITHIN AND WITHOUT
シドニー出身の新鋭アルト奏者、ジェレミー・ローズのサードアルバム
カート・ローゼンウィンケル全面参加、強力モダン・クリエイティブ・ジャズ!
ベルリン録音。
スペーシーな感覚や揺らぎ感、たゆとうようなウネウネしたライン、エッジの効いたリズムなど現代ジャズの美味しいところを満載!
カート・ローゼンウィンケルも会心のプレイを繰り広げています。
現代ジャズ・フォロワーは要チェックの1枚!

Jeremy Rose (as,bcl)
Kurt Rosenwinkel (g)
Jackson Harrison (p)
Andreas Lang (b)
Tobias Backhaus (ds)

1. Trawangan
2. Within and Without
3. Strange Doors
4. Afensou
5. Night Wanderer
6. Zombie
7. From the River to You (Harrison)
8. Second Chance
9. Ballad for Charlie
10. Flashjack (trad. Arranged Rose)
Recorded 18-19 April 2016 at Audiocue Studios, Berlin
7月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「JEREMY ROSE QUINTET / WITHIN AND WITHOUT」のご試聴、ご予約はこちらへ


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最終更新日  2017年06月25日 15時15分49秒
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Giovanni Scasciamacchia Trio / My Land
南イタリア、ベルリンダ出身のジャズ・ドラマーによるピアノトリオを基軸としたリーダー作。
普段はアルトサックス奏者として活躍するAlofonso Deidda はここではピアノを演奏、また、時にはテナーサックスを演奏するなどマルチプレイヤーぶりを発揮。
メロディックな展開とクリエイティヴな着想が詰まった秀作。

Alfonso Deidda (p/ts)
Aldo Vigorito (b)
Giovanni Scasciamacchia (ds)

1. My Land
2. Natura
3. Tito Tato
4. Blacks
5. I Walk
6. Bianca Epfania
7. Amabile
8. Hello
9. Calipso
10. Swingando
11. Marcia
※All Compositions By Giovanni Scasciamacchia
2017年作品
7月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「Giovanni Scasciamacchia Trio / My Land」のご予約はこちらへ


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最終更新日  2017年06月25日 15時04分56秒
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THILO KREITMEIER / SAMBA & BOSSA NOVA
同レーベルでお馴染みのテナー奏者Thilo Kreitmeier 。
ワンホーンで朗々と心地よいサンバ・ボッサ曲集。
ジャケットからは、コールマン・ホーキンスのインパルス盤”Desafinado - Plays Bossa Nova & Jazz Samba”を連想いたしますが、サウンド的にはむしろゲッツ=ジルベルト路線。
誰もが快適に聴けるサウンドです。
Sophie Wegener の涼しげなヴォーカルも良くて、今夏のクールダウンに使えそう。

Thilo Kreitmeier (ts,fl)
Daniel Eppinger (p)
Manolo Diaz (b)
Stephan Eppinger (ds)
Sophie Wegener (vo)

1. Wave/Flamingo
2. Samba De Orfeu
3. Mas Que Nada
4. Desafinado
5. Corcovado
6. Agua De Berber
7. Manha De Carnaval
8. Chega De Saudade
9. Mirador Del Rio
2017年作品
7月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「THILO KREITMEIER / SAMBA & BOSSA NOVA」のご試聴、ご予約はこちらへ


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最終更新日  2017年06月25日 15時00分28秒
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Ulita Knaus / Love In This Time
ドイツのベスト・ジャズ・ボーカリスト、ULITA KNAUSの7枚目のリーダーアルバム。
ブルージーでフォーキーなテイストの歌唱が、ジョニ・ミッチェルを彷彿させ、魅力的です。
9曲のオリジナルとスティーヴィー・ワンダーのカバー『Visions』を収録。

Ulita Knaus (vo)
Tino Derado (p)
Roland Cabezas (g)
Achim Rafain (elb)
Oliver Karstens (b)
Tupac Mantilla (per)

1 Zero Days
2 Invader
3 One Note
4 Forever Seven
5 Mammoth Tree
6 White Signs on Black Flags
7 Missing Link
8 The Nothingness of Today
9 Quantum Physics of Love
10 Visions
2017年作品
7月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「Ulita Knaus / Love In This Time」のご試聴、ご予約はこちらへ


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最終更新日  2017年06月25日 14時57分22秒
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Veronica Swift / Lonely Woman
美人女性ヴォーカル入手困難盤が限定入荷!
艶やかで、クールなヴォイスが魅力的。
ジューン・クリスティが歌った事でも有名なベニー・カーター作曲の「Lonely Woman」は絶品のバラード。
他にコール・ポーター・メドレーや有名スタンダードを収録しています。
録音メンバーにはエメット・コーエンなど若手の精鋭を招いています。
セシル・マクロリン・サルヴァントや、ジェーン・モンハイト、ロバータ・ガンバリーニのファン注目。
正統派ジャズボーカルの声の艶に引き込まれるアルバム。
2016年11月惜しくも亡くなってしましたピアノの名手、オッド・オブライエンも曲によりゲスト参加!

Veronica Swift (vo)
Emmet Cohen (p)
Benny Bennack III, DarylJohns (b)
Matt Wigler, Scott Lowrie (ds)
Guests
Hod O’Brien (p)
Stephanie Nakasian (vo)

1 Opener / Room 6008
2 Cole Porter Medley
3 Gone For The Day
4 Lonely Woman
5 Love For Sale
6 September In The Rain
7 Bisky
8 Swaggin’ Like Me
9 Just One Of Those Things
10 Get Out Of Town
11 Something Cool
12 You Don’t Know What Love Is
13 Never Let Me Go
14 Hod House
7月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
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最終更新日  2017年06月25日 14時54分05秒
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Tobias Weindorf Trio / Stories To Be Told
ケルンで活動する1980年生まれのピアニスト、Tobias Weindorf の初ピアノトリオアルバム。
これまでにランディ・ブレッカーやフェイ・クラーセンなどと共演。
Kristina Brodersenと双頭リーダー作をリリースしていましたが、今作が自身のピアノトリオでのファーストアルバム。
美しいタッチとメロディが際立つ正統派ジャズピアニスト。
大化けしそうな予感もする1枚です。

Tobias Weindorf (p)
Gunnar Plüme (bs)
Peter Weiss (ds)

1. You Never Know
2. Prelude No. 2
3. Offday
4. Prelude No. 1
5. A Little Song for You
6. Bopschka
7. Sweet Temptations
8. A New Start
9. For John
10. Made of Broken Parts
2017年作品
7月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
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最終更新日  2017年06月25日 13時04分48秒
2017年06月24日
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Russell Malone Quartet / Time for the Dancers
日本でも高い人気を誇る正統派ギタリスト、ラッセル・マローンのHigh Note3作目。
メンバーは前作『All About Melody』から変わらず、ピアノは2000年代からメキメキと頭角をあらわすリック・ジャーマンソン、ベースは若手のLuke Sellick、ドラムは現代ジャズシーンの第一線で活躍するウィリー・ジョーンズ3世。
スウィンギーなプレイに定評のあるマローンだが、今作では爽やかなポップ・チューンやブルージーなバラード、ファンク調まで、選曲の幅が広い。
1曲目“Time for the Dancers”はローランド・ハナの甘く切ないバラードで、マローンの丸く澄んだ音色とよく合う。
2曲目“Leave It to Lonnie”は基本ワンコード、繰り返されるベースラインと歪ませたギターのカッティングで、まさにファンク。熱く燃えるソロが聴ける。
3曲目“The Ballad of Hank Crawford”は8分の6拍子のブルージーなバラードで、チョーキングが炸裂する。
5曲目“Pocket Watch”は本作唯一の4ビートで、最高にスウィンギーな演奏!
また、ビリー・ジョエルの名曲“And So It Goes”から、ボビー・ハッチャーソンのオリジナル“Little B's Poem”まで実に様々。
甘くメロウなプレイから熱いファンクまで、マローンの多彩な音楽性が表現された作品。(新譜インフォより)

Russell Malone (g)
Rick Germanson (p)
Luke Sellick (b)
Willie Jones 3世 (ds)

1. Time for the Dancers
2. Leave It to Lonnie
3. The Ballad of Hank Crawford
4. There'll Be Another Spring
5. Pocket Watch
6. Theme from “Chico and the Man”
7. And So It Goes
8. Little B's Poem
9. Flowers for Emmett Till
2017年作品
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最終更新日  2017年06月24日 10時18分33秒
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Cyrus Chestnut Trio & Quartet / There's a Sweet, Sweet Spirit
現代最高峰のピアニストの一人、サイラス・チェスナットによるHigh Note第三弾!
リズム・セクションには、前作『Natural Essence』に続き、バスター・ウィリアムスとレニー・ホワイトを迎えています。
バルティモアの教会で演奏していた経験が示す通り、ゴスペル・フィーリングをもった温かさと、スウィンギーなリズム、王道を行く演奏が魅力のサイラス・チェスナット。
しかし今回は、選曲もフォーマットも多様な一枚になりました。
トリオによる言わずもがなのモンクの“リズマニング”のスウィング感あふれる演奏や、ヴィブラフォンをフィーチャーした“イージー・リヴィング”の端正な響きには、ジャズの美学あふれる演奏で、いつものサイラス節。しかし、今回はショパンのアレンジものあり、“ナーディス”をレニー・ホワイトのドラムに大いにプッシュされてモードのスケールなども繰り出して弾き倒すような場面あり。
また意外なことにスタイリスティックスの“You Make Me Feel Brand New”までご披露するのです。
しかも、ここでは、女性のヴォーカル、コーラスもバックにフィーチャーという展開までみせてくれます。
ラストを聴けば、ソロでゴスペル・ソングを弾くサイラス。
いろいろやったあとは、やっぱり原点回帰といった趣ですが、今や、ベテランの域に入ったと言っていいサイラスの中でも、いつもとは違った一面も垣間見える一枚です。(新譜インフォより)

Cyrus Chestnut (p)
Buster Williams (b-except5.10)
Lenny White (ds-except5.10)
Steve Nelson (vib-M1.5.10)

1. The Littlest One of All
2. Chopin Prelude
3. Nardis
4. Little B's Poem
5. Christina
6. CDC
7. You Make Me Feel Brand New
8. Easy Living
9. Rhythm-A-Ning
10. There's a Sweet, Sweet Spirit
2017年作品
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最終更新日  2017年06月24日 10時13分08秒
2017年06月23日
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TOMASZ STANKO / Music For K Polish Jazz vol. 22
ポーランドの人気トランペッター、 トーマス・スタンコの1970年作品。
1969年4月、不慮の事故により37歳で死亡したポーランドを代表するジャズ・ピアニスト、作曲家、クシシュトフ・コメダへのオマージュ作品。
全曲スタンコのオリジナル。
決して感傷的な作品ではなく、3管編成による当時のポーランドジャズが持っていた熱く切れ味鋭いサウンドが展開された傑作。

Tomasz Stanko (tp)
Janusz Muniak (ts)
Zbigniew Seifert (as)
Bronislaw Suchanek (b)
Janusz Stefanski (ds)

1. WATCHER
2. Infinitely small
3. Cry
4. Music for K
5. Thread / WATCHER
1970年1月録音
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ADAM MAKOWICZ / Live Embers Polish Jazz vol.43
ポーランドのピアニスト、 アダム・アコーヴィッツの1975年リリースのソロ作品。
メリハリのある演奏、力強さと繊細さが同居した素晴らしい1枚!

Adam Makowicz (p)

1. Żarzące Się Węgliki I = Live Embers I
2. Raz Tak, Raz Nie = Once Yes, Once No
3. Passiflora
4. Pociecha = Solace
5. Ballada Dla R = Ballade For R
6. Liczenie Od Końca = Countdown
7. Tańcząca Panda = The Dancing Panda
8. Milowe Kroki = Giant Steps
9. Opalizacja = Opalescence
10. Artysta Kabaretowy = The Entertainer
11. Żarzące Się Węgliki II = Live Embers II
1975年作品
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LABORATORIUM /Modern Pentathlon Polish Jazz VOL.49
ポーランドの名フュージョン・グループ、LABORATORIUM が1976年にリリースした作品。
卓越したメロディー・メーカ-で超絶ベーシストのクシュシトフ・シチェランスキも参加。

Krzysztof Scieranski (elb)
Mieczyslaw Gorka (ds/per)
Pawel Scieranski (el-g/ac-g)
Janusz Grzywacz (p/synth)
Marek Stryszowski (vo/as/bcl)

1. Pięciobój nowoczesny
2. Funky dla Franki
3. Szalony Baca
4. ABZ
5. Grzymaszka
1976年作品
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PARADOX / Drifting Feather Polish Jazz vol.26
1971年録音&リリースのグループ「パラドックス」の貴重盤がリイシュー!
ポーランドジャズでしか味わえない世界観が堪能出来ます。

Wlodzimierz Szlaskiewicz (as)
Andrzej Brzeski (tb)
Stanislaw Kulhawczuk (b)
Michal Gorny (cello)
Slawomir Piwowar (g)

1. Malaguena
2. Intymne życie wuja Leona
3. Czy są świeże jaja czyli na podwórku pani Bronki
4. Lotne piórko
5. Pietrek
6. Kokoszka babuni
7. Ploteczki cioteczki
1971年作品
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MARIANNA WROBLEWSKA / Sound Of Marianna Wroblewska Polish Jazz Vol.31
ポーランドの女性ヴォーカリスト、MARIANNA WROBLEWSKA の1972年リリース作品。
伸びやかでクセのない歌声は時代を超えて感動をもたらせてくれます。
前半は伝説のピアニスト、M ・コシュやW. ナホルニ-率いるピアノトリオをバックに、後半はZ. ナミスウォフスキ・グループが全面バックアップしているところもファンとしては嬉しい限りです。

Accompanied By
Zbigniew Namysłowski Group (tracks: B1 to B5)
Alto Saxophone – Zbigniew Namysłowski (tracks: B1 to B5)
Bass – Janusz Kozłowski (tracks: A1 to A5)
Bass Guitar – Pawel Dabrowski* (tracks: B1 to B5)
Drums – Kazimierz Jonkisz (tracks: A1 to A5), Kazimierz Jonkisz (tracks: B1 to B5)
Engineer [Operator Dźwięku] – H. Jastrzębska-Marciszewska
Guitar – Jan Drozdowski (tracks: B1 to B5)
Liner Notes, Liner Notes [Translated By] – Jerzy Radliński
Percussion – Józef Gawrych (tracks: B1 to B5)
Piano – Jan Jarczyk (tracks: B1 to B5), Mieczysław Kosz (tracks: A1, A5), Włodzimierz Nahorny (tracks: A2 to A4)
Recorded By [Reżyser Nagrania] – W. Piętowski
Tenor Saxophone, Bass Clarinet – Tomasz Szukalski (tracks: B1 to B5)
Trombone – Stanisław Cieślak (tracks: B1 to B5)

1. I'll Be Seeing You
2. Lover Come Back To Me
3. Don't Explain
4. My Funny Valentine
5. Lover Man
6. And The Forest Sings Your Name
7. I Don't Want To Sleep
8. Sell Me To The Wind
9. The Slowed Doen Movie
10. Until You Were Gone
1972年作品
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最終更新日  2017年06月23日 16時05分06秒
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Lars Danielsson / Liberetto III
ヨーロッパを代表するアーティスト、ラーシュ・ダニエルソンのパーマネント・バンド、“リベレット”による待望の第3作目が登場です!
2012年から活動を開始。
ラーシュ・ダニエルソンいわく、「たくさんの共演を重ね、私たちは今やそれぞれ、第六感までももって演奏出来るようになった。それによって、よりヴァリエーション豊かに、カラフルに、またいろいろな方向にサウンドを展開出来るようになった」とのこと。
本作には、その言葉の通り、様々な要素が盛り込まれた演奏が織り込まれました。
全12曲全てがラーシュ・ダニエルソンのオリジナル・コンポジションながら、1それぞれに違った世界観ももった
楽曲の数々。
合唱団で歌をうたっていたという自らの母親に捧げた思慮深いバラードナンバー(M2)あれば、かつてエスビョ
ルン・スヴェンソン・トリオで活躍していたドラマーのマグヌスの才能を活かすようなテクノ的なリズムのフィーリングとポップなメロディをもったピアノ・トリオを核にしたナンバー(M3) あり。
一方、M4 と7 はウードをフィーチャー。
トルコの夏の情景を描いた4曲目も、スペインの情熱がほとばしるような7曲目も渦を巻くようなリズムと、アラビックなフレーズが哀愁をかきたて、リスナーを彼の地に誘います。
一方、10曲目は、昨今、スティングのバンドでも活躍し、ECMでのリーダー作も話題のドミニク・ミラーに捧げたバラード楽曲。
しかし、不思議にアルバムは、一つの物語のよう。
これは、リーダーが、しっかりとした核、コアをもっているからに違いありません。
本作での注目は、また、ピアノがティグランからグレゴリー・プリヴァになったことでしょう。
アルメニアが生んだ今をときめく才能ティグランの音楽は、もちろん、バンドで存在感をもち、重要な存在でしたが、プリヴァが引き継いだことにより、また新しい色彩が加わりました。
カリブ海、マルティニークで生まれたプリヴァのグルーヴ感と、ユニークなフレージングは、バンドに新たに鮮烈な光を加えています。
ファーストに参加していたノルウェイの才人トランペッター、アルヴェ・ヘンリクセンも4曲で参加!
様々な文化を育んできたヨーロッパを舞台に、その多様性を意識しつつ、それらを吸収。
自らのサウンドを以て、境界線を越境して表現していくダニエルソン。豊かな音楽がここに実っています。

Lars Danielsson (b, cello, p intro 5 & 8, wah-wah cello & guembri 9)
Grégory Privat (p)
John Parricelli (g)
Magnus Öström (ds, per)
Guests:
Arve Henriksen (tp 1, 2, 6, 9, voice 6)
Dominic Miller (ac-g 10)
Hussam Aliwat (oud 4 & 7),
Björn Bohlin (english horn 2, 3, 8 & oboe d'amore 1)
Mathias Eick (tp 10)

1. Preludium
2. Agnus Die
3. Lviv
4. Taksim By Night
5. Dawn Dreamer
6. Orationi
7. Sonata In Spain
8. Da Salo
9. Gimbri Heart
10. Mr Miller
11. Affrettando
12. Berchidda
Music written by Lars Danielsson
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最終更新日  2017年06月23日 11時23分27秒

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