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2010年08月19日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
W733.jpg
PAUL BRUSGER QUINTET FEATURING HOD O’BRIEN / DEFINITELY
オッド・オブライエンが参加した脇役ベーシスト、久々のリーダー作。
第一級の実力をもちながら、これまであまりスポットの当てられてこなかった奏者にスポットを当てるのもPhilologyの素晴らしいところです。
ポール・ブラスガーはニューヨーク生まれのニューヨーク育ち。
アイドリース・シュリーマン、レッド・ロドニー、ダグ・レイニー、ホッド・オブライエンらと共演。
名脇役の地位を獲得してきました。
このアルバムはブラスガーにとって3枚目のリーダー・アルバムで、全曲をオリジナルで構成、作曲家としての才能も発揮しています。
ルーファス・リードやジョージ・ムラーツに通じる彼のベースも聴きものですが、ソリストではオブライエンが最高の出来。
彼のピアノがアルバムの魅力を究極に高めています。
(jazzyellより)

Paul Brusger(b)
John Swana(tp)
George Allgaier(ts)
Hod O’Brien(p)
John Jenkins(ds)

1.Definitely
2.Is What It Is
3.Storybook Ending
4.The Message Is Clear
5.Waltz For Lady Nancy
6.Up In Jennifer’s Room
7.Happy Hunting Ground
8.You Don’t Say
9.The Send Off 1
10.Gettin’ Down With It
Recorded on October 11, 2008 in Brooklyn, New York at Peter Karl Studio
9月中旬入荷予定 ご予約承り中です。
「PAUL BRUSGER QUINTET FEATURING HOD O’BRIEN / DEFINITELY」のご予約はこちらへ


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ROYCE CAMPBELL TRIO / WHAT IS THIS THING CALLED?
「ムーン・リバー」や「酒とバラの日々」でおなじみのヘンリー・マンシーニ楽団で長年にわたり活躍。
近年はジャズ・ギタリストとしての活動に専念しているベテラン、ロイス・キャンベルがまたしても新譜を発表しました。
今回のアルバムは、曲名を見ていただければ分かるように、すべてスタンダード・ナンバーを下敷きにしたロイスのオリジナル曲集。
かつてチャーリー・パーカーが「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」を基に「オーニソロジー」をプレイしたように、ロイスも名曲のコード進行を借りて新曲を演奏し、同時にビ・バップは不滅なりと宣言しています。
ピアノにはビ・バップの生き証人というべきホッド・オブライエンが参加。
ロイスとホッドのコンビネーションは最高です。

Royce Campbell(g)
Hod O’Brien(p)
Bob Bowen(b)

1.Love For Rent
2.I Fall In Love Too Hard
3.What Is This Thing Called?
4.They Had Rhythm
5.Have You Met Miss Smith
6.See Jam Blues
7.How About Me
8.I Could Write A Novel
9.Not So Secret Love
10.In A Sorta Mental Mood
11.What Is This One Called
Recorded at Azurat Studios, Montebello, VA on November 9,2009
9月中旬入荷予定 ご予約承り中です。
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最終更新日  2010年08月20日 01時36分14秒


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