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やましたはな「ANGEL研究会」

2017.03.25
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3月23日、24日と
東京・五反田JMA2階で
エンジェルオラクルカード1
プレミアムエディション版のお祝いで
リーディングを行いました。

購入してくださったみなさま
ありがとうございますダブルハート

そして、パーティに参加してくださった皆様
ありがとうございますどきどきハート

また、一緒の空間でリーディングをしてくだった
みたけさやか先生
りりおゆきえ先生

そして、ユニバーサルマインド・メンバーの

本郷めい
マテリア真里維

ありがとうございましたウィンク

私はオラクルカードの解説書を翻訳してから
自分の環境がころりと変わり
家族の体調
自分の体調などの変化があったため

何年もカードリーディングから遠ざかっていました。

そして、去年からまた活動を再開しました。

活動を再開した理由は
自分が企画した
リーディングをする人を養成する講座が
中途半端になっていたから。

その間に、先生と呼ばれる仕事に就いて
先生と呼ばれることへの抵抗も少なくなりました。

まだまだ先生ではないのですが
先生と呼ばれる年齢なので
まっ、いいかぽっと照れながら
受け入れています。

私がリーディングを始めた2001年は
ヒーリングもリーディングも
とても怪しい感じがして
やっている自分さえ怪しくて怖かったです(笑)

でも、今回、エンジェルオラクルカード1が
15周年を迎えたことで
普通の人が、人の幸せを願って
オラクルカードを用いて
リーディングを行うことの素晴らしさを
実感しました星

プロのリーダーは
その人の心に寄り添うこと。

これは、メールリーデングを行う時に
いつも自分に言い聞かせてきた言葉です。

現代は、24時間、誰かとメールやラインでつながることができるけれど
本当に心が寄り添っているかはどうかな?

返信しないと嫌われるから・・・と思っている人がいたり
自分の時間を削ってまで
相手を優先しているんじゃないかな・・・
なんて、思います。

先日、歌のお友達と話していて
どんな時も、その人の言葉があったから
大変な環境を乗り越えることができた!という言葉を聞いて

「ああ、私がやりたいのは
これだったんださくら」と涙しました。

私の場合は、たまたまオラクルカードの解説書を翻訳したので
ツールがオラクルカードでしたが
教える仕事をしていた時も
ツールがあり
それを使って
どう伝えて上達させるか
それは、その人ひとりひとり方法が違うと分かりました。

私の言うことが通じる人もいれば
私のことを大嫌いな人もいました。

同じ「私」というひとりの人間が
相対する人によって
全然別人格になってしまう。

そんなことに直面して
びっくりしましたが
どんな時でも
自分にできる最大限を行うことで
相手と向き合ってきました。

私たちプロのリーダーは
人の役に立ちたいのです。

そんなことを思っていても
自分が思うことを上手に伝えられない時があります。

でも、そんな時には
誰かがその姿を見ていて
上手にフォローしてくれるのです。

リーディングの後の
パーティでは誘導瞑想をして
願いが叶うように天使に語りかけました。

口に10回すると叶うから
告白されたら
うんうんと頷いて
できればハグをしてあげてね赤ハートと伝えて
いたるところで熱いハグを目撃しました。

夢には少しの情熱を加える必要があります。

同じ情熱を持つ
同じ夢を共有する人と
触れ合うことはとても大切炎

そして、これからは
冷めていた「愛」に
あかりを灯して
炎を燃やす練習が要ります。

人と触れ合うこと。
心が通い合うこと。

とっても大切星

プロのリーダーを目指す人
集まってひよこ






最終更新日  2017.03.25 01:03:39



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