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FCアビエス(旧茅野ビエント)キッズ

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yosuke123

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2013.07.12
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お待たせしました。

7月20日(土) アビエス キッズスクールを開催します。

場所:茅野市総合体育館 サブアリーナ
時間:年中 13:00~ 年長 14:00~

参加費:500円 (保育園に寄贈するボールの購入に充ててます)


運動靴、汗拭きタオル、飲み物を持ってきて下さい。
運動のできる服装をしてきて下さい。
サッカーボールは主催者側で用意します。

練習中の怪我等は応急の対応を行いますが、その後は個人対応をお願いします。






最終更新日  2013.07.12 21:27:43
2012.08.10
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昨年のワールドカップの再現か。
レフェリーまで同じ。

しかし、今年のなでしこは昨年とは別のチームのよう。
アメリカのポゼッションとパワーサッカーに防戦一方だった昨年。
今年は、全くの互角。ボール支配率でも互角以上の展開から、
アメリカゴールを何度も脅かすプレーを繰り返す。

結果は1-2だが、何故か悔しさは感じない。 何故?

それは、この一年と、これからの日本の女子サッカーに残してくれた影響の大きさ。

なでしこたちは、昨年の突然の環境変化から、コンディションを狂わせる出来事も
多かったのではないかと創造する。

しかし、結果に甘んずる事無く、
自らの成すべき事をきちんとこなした結果が、
チームをサッカーの聖地ウエンブリーで再びファイナリストまで押し上げた。

それは、常に、彼女らとコーチ、関係者全てが、
「日本の女子サッカーを変えたい!」 「変えるんだ!」 「認めてもらうんだ!」 
と言う思いが常に根底にあったから。

未来のなでしこを担う、19歳のマナも、あのシュートを止められた事で、
最後まで悔しさを噛み締めていたが、マナ! 次はU-20WCだ!

「課題があるから、上手くなる」
「上がいるから挑戦できて」
「夢があるから強くなれる」

ありがとう、なでしこジャパン!






最終更新日  2012.08.10 07:09:41
2012.07.04
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ブログの更新が出来ずにいますが、
毎週の巡回指導は途切れずに実施しています。

今日は、小泉保育園。

先週の横内保育園より、
プールの横で開催する 夏の巡回 の時期が来ました。

夏休み前の巡回もあと2回です。






最終更新日  2012.07.04 13:52:44
2012.05.16
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先週水曜日は、練習明け最初の巡回でした。

北山保育園です。

年少さん+未満児さんの写真です。

 


DSCN6246.jpg

DSCN6247.jpg

DSCN6248.jpg






最終更新日  2012.05.16 16:47:33
2012.04.26
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中央保育園です。

4月なのに暑い、暑い。

短パン+シャツで対応しました。

未満児さんも、ボールを1つづつ貰って楽しそうにサッカーしてました。

 連休明けは、北山保育園です。DSCN6241.jpg







最終更新日  2012.04.26 19:02:08
2011.11.19
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今週の長野日報の1面トップに、

岡谷の全保育園で導入した運動プログラムの途中経過についての記事が

掲載されました。

園長会議でのインタビューがありましたが、一様に高評価でした。

 今の未満児が年長になる時に、再評価するともありました。

また、もっと、数多くの来園を望む意見もありました。

(茅野市でも何園かで運動プログラムを行っている所もあります。)

 良い取り組みだと思います。

 

 

今の園児が置かれている状況を踏まえ、

保育園の役割について、再考する時なのだと思います。

園児の運動が圧倒的に不足している事と、

小学校以降の学級崩壊の繋がりは、実は関係があるようです。

 神経系(脳を含め)の発達著しい年代に、適当な運動機会が与えられなかった

子供の追跡結果も発表されています。

 

 

私たちのサッカー巡回の時間の8割は、サッカー以外のボール遊びです。

ボールを使って遊ぶ事で、単純に運動不足を解消します。

でも、各園に年間2回位づつしか行けません。

運動プログラムも、サッカー巡回もよいですが、

保育士さんが、もっと一緒に外で遊ぶのが一番近道じゃないですかね。

巡回していて、運動しているクラスとそうでないクラスは直ぐわかります。

 

 

このクラスは明らかに運動していましたね。

保育士に依存する現実です。(爆弾発言かもしれません)

 DSCN6200.jpg

DSCN6201.jpg

 

来週は、火曜日のどんぐり保育園です。

寒波が来そうですが、多分全園児+全保育士が外で遊びながら私たちを

迎えてくれることでしょう。

 







最終更新日  2011.11.19 10:31:37
2011.09.24
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運動会の日程との重なり、保育園配布のチラシとの開催時間の相違。

各方面にご迷惑をお掛けしました。 m(_ _)m

そんな9月のキッズスクールは、とても気持ちの良い日だったので、

思い切って外での開催としました。

DSCN5444.jpg

今回は、保育園に開催のチラシをメールで送り、

園児に配布して頂く事にしました。

結果、参加者は30名強。

DSCN5445.jpg

突然の外開催で、シューズの用意が無いかずコーチと、

お手伝いの、あみ選手も一緒に。

 







最終更新日  2011.09.24 19:52:34
2011.07.31
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DSCN1562.jpg

VS 十文字  1-3 敗戦。

高校女子サッカー選手権 全国大会第3位の十文字に対して、
先週の準決勝でカード2枚を貰って出場停止のCBを欠く。

苦戦を覚悟で迎えた決勝のピッチは、長女の引退試合でもあった。

小学校3年生の時、弟がやっているのを見て、同じチームでサッカーを始めた長女。
4年生からは、女子チームにも加入し、水金土日と週4日のサッカー漬けの日々が始まる。

小学校6年の時には、長野県と北信越を制覇し、
福島県のJビレッジで行われた全国大会へ。

中学でも、地元中学の部活に女子として始めて入部。
男子とぶつかりながら、技を磨き、
高校は東京の女子サッカー7強の女子高に入学。
初めての一人暮らし+高いレベルでのサッカー。
昨年2年生の時には、東京都高校女子サッカー選手権大会優勝
(この時も十文字戦だった)
我が娘ながら、本当に良く頑張っていると思っていた。

・・・・・

試合は、立ち上がりから攻め込まれるも、なんとか踏ん張る状況。
やはり、CBの穴は大きいのか。
こちらのストロングポイントを上手く潰してくるポジショニング。
高校生にしては長いハーフ時間の前半終了間際に、
セットプレーのこぼれ玉を押し込まれ失点。

しかし、後半開始前の円陣では、選手は何故か笑顔・・・?
笑い声も聞こえてくる・・・?

だがやはり、試合も終盤になると、運動量の落ちたところを、
U-19のなでしこ選手のスピードに乗ったドリブルと、
サイドアタッカーのスピードの速さにDFラインを切り崩され2失点。

やはり、力の差は歴然か。
それでも、終了5分前に、1点返し盛り上がる選手達。
直後には、エリアに進入した娘にセンタリングが入る。
胸トラップでボールを右に振り、左足でシュート・・・かと思われたが、DFがクリア。惜しい。

その後も、何度か反撃のチャンスが訪れたが、
左SHからのシュートがクロスバーギリギリをかすめた所でタイムアップ。

大きな拍手に包まれる選手達。
気のせいか、敗戦チームへの声援の方が大きかった気がする。

DSCN1552.jpg

その後、チーム内での引退セレモニー。
ハーフタイムにも笑顔が溢れたチームには、
引退する3年生4名に捧げる歌声とメッセージ。涙と笑いが交差する。

3年前の冬。この高校に行く。ここじゃなきゃ駄目。と決めた。
なんで、この学校なのか?
入学前初めてチームの練習に参加し、保護者として引率した時。
なんとなく、なるほどなー と思った気持ちは、
紆余曲折。

しかし、今日の試合の後半開始前の円陣での笑顔と笑い声で決定付けられた気がした。

何処の世界に、決勝の大会で1点ビハインドのチームから笑顔が出るのだろう?
漫画やドラマじゃあるまいし。
まったく・・・。

キャプテンマークを借りられたので記念に撮った写真にも、

”笑顔を絶やさずに” の言葉。

DSCN1577_N.jpg

このキャプテンマークに書き入れられた文字は1つ一つは、

異なる選手が書き入れたのだと言う。

娘の文字は”笑” だと。

 

監督に3年間ありがとうございました。と 握手を交わした。

(以外に柔らかい手だったな。撒き割りで硬い私の手からみればね )

素晴らしい試合と、素敵な仲間と。3年間の辛い練習と生活(未だ終わってないけど)
君と、君の仲間達は最高だった!
優勝は出来なかったけど、やっぱり・・・

文京がQUEEN!
DSCN1566.jpg


















最終更新日  2011.07.31 21:42:10
2011.07.29
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今週水曜日の保育園巡回は泉野保育園。
しかし、かずコーチにお願いして長女の応援に草津へ。

仕事も立て込んでいるので、移動中も応援中もパソコンから離れられない。

それでも草津まで応援に来たのは、
今週末の東京都選手権決勝に進出が決定し、
その調整を兼ねての草津遠征だったから。

全国大会に行けなかった悔しさ。
そして、この試合を最後に引退。
決勝戦を高校最後の試合と決めて戦うと言う。

VS 十文字

決勝戦 7月31日(日) 11時30分  キックオフ。

ボランチの3年生コンビもこれが最後か。
十文字のU-19なでしこ選手とのマッチアップとなるポジション。

それでも、
きっと、いつものように、笑顔でピッチに現われる文京の選手達。

「この高校に行く!」 と決めてから3年。

そして

「サッカーを楽しめる」 素敵な先輩・後輩 チームメイトとの出会い。

全ての思いを載せて・・・最後のピッチへ。

Clipboard0729.jpg














最終更新日  2011.07.29 19:40:01
2010.08.04
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「学校の部活動顧問・社会体育指導者が、意思疎通を図りながら協力して、
子どもの健やかな心身の成長を目的として指導する。」

以前、「部活動と社会体育の関係についての考え方」というテーマで
学校に行った際頂いた資料から抜粋しました。

私は社会体育のサッカー部外部コーチとして2年程度対応してきましたが、
未だに、この社会体育のコーチの位置づけが納得できません。

「意思疎通を図りながら協力して・・・」

これきちんと出来ているでしょうか?
少年団の時の様に、何にも気にせず
サッカーだけ教えているわけには行きません。
難しい年代です。
同じチームメイトですが、学校生活を共に過ごす、
クラスメートでもあったりします。

そのクラスに起きた事。その一つ一つをどのように受け止めているのか。
週末の社会体育だけを担当する者として、一週間に学校で起きた事をきちんと
把握してからでないと、簡単に子どもに接することは出来ません。
(ちなみに、今は週末に社会体育がある場合は顧問の先生から、
メールで最近の出来事や気になることを連絡頂いています)

しかし・・・・
ここに外部コーチの限界も見えてきます。、
普段の学校生活の中で接している先生である部活顧問と、土日だけ担当する
外部コーチでは、当然コーチングの仕方も変わる と言う事でしょう。
ピッチの上でのコーチングが、サッカーのコーチとしてどうか?
と思うような事も、学校生活の教師としての普段の生徒も知った上での
コーチングなら、後のフォローも含め、あり得る事になるのかもしれません。
(先日ここに書いたコーチの考察も考え直す必要があると感じ削除しました)

・・・・・

「試合に勝つに越したことはないが、勝利至上主義に陥らないように注意する」
これも、その時の資料の抜粋です。

当たり前の事ですが、試合だけコーチしたりすると、
どうしても勝つ事だけに注力してしまう事があります。
その中で犠牲になる選手とその未来。

少年団の頃から、
常に次世代への預かり物と言う考えで、子どもたちに接しているつもりです。
中学になって、あの頃に比べ格段に大きくなった身体。
その身体から繰り出す技は、昔のその子を思い出すと、
「あの時、投げ出さずに良く頑張ってきたね」と

中学年代でも、まだ、この先。まだまだ我慢。ここで無理させちゃだめだ。
って思う子どもも沢山いますし、同時にその子たちは、中学生として精神的に
一番難しい時を迎えている。

その時々に最適なコーチングをすること。
これを外部コーチが・・・?


無理でしょうこれは。やっぱり顧問。 
社会体育の外部コーチは、あくまでサポートとして存在するしか無い。

・・・
おーい、もう外部コーチを引くっていったじゃん! って声が聞こえて来ます。
もうすぐおしまい・・・の予定。








最終更新日  2010.08.04 18:38:15

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