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VICTORIOUS☆KOBE

ヴィッセル神戸・クラブ概要

フラッグ

2007年10月ヴィッセル神戸トップチーム
『We are KOBE!』


= = = = ク ラ ブ 概 要 = = = =
オフィシャルより詳しい概要かも!?(笑)

●社名:株式会社クリムゾンフットボールクラブ(英文呼称:Crimson Football Club,Inc.)

●チーム名:ヴィッセル神戸(英語表記:VISSEL KOBE)

●代表者:代表取締役社長 安達貞至(ゼネラルマネージャー兼任)

●設立日:1994年6月30日(株式会社神戸オレンジサッカークラブとして)
1994年6月30日 株式会社神戸オレンジサッカークラブ設立
1995年5月31日 株式会社ヴィッセル神戸に社名変更
2003年12月15日 民事再生手続き開始申立て、入札開始
2004年1月5日 営業譲渡先決定の為の入札期限日、(株)クリムゾングループが入札。株式会社クリムゾンフットボールクラブ設立
2004年1月14日 (株)ヴィッセル神戸と(株)クリムゾンフットボールクラブが営業譲渡契約を締結、東京地方裁判所に譲渡申請を行う
2004年1月20日 Jリーグ理事会にて営業譲渡が承認、及び裁判所から譲渡申請の許可が下りる
2004年2月1日 株式会社クリムゾンフットボールクラブへ営業譲渡の実行、ヴィッセル神戸の運営開始
※ヴィッセル神戸としての活動は1995年1月1日より開始。

●クラブオフィス:
〒652-0855 兵庫県神戸市兵庫区御崎町1丁目2-1 御崎Uビル3階
TEL:078-685-5510

●資本金:9800万円

●ホームタウン:兵庫県神戸市

●活動地域:兵庫県

●ホームスタジアム:神戸ウイングスタジアム、神戸ユニバー記念競技場
・神戸ウイングスタジアム(34000人収容):〒652-0855 神戸市兵庫区御崎町1丁目2-2 御崎公園内
・神戸ユニバー記念競技場(60000万人収容):〒654-0163 神戸市須磨区緑台 神戸総合運動公園内

●練習場:いぶきの森球技場
・いぶきの森球技場:〒651-2231 神戸市西区櫨谷町寺谷1242-111
 クラブハウス・・・2階建、延床面積1330m2、総工費5億円
  ※2004年10月24日起工式、05年1月末完成、05年2月14日初練習。
 グラウンド・・・3面(天然芝2面、人工芝1面)
  ※天然芝グラウンドを「Aグラウンド」、人工芝グラウンドを「Bグラウンド」、
  06年2月に新しく完成した天然芝グラウンドを「Cグラウンド」の通称にて使用。

 1995年7月から2004年末まで使用し、神戸市西区井吹台東町7-6-1にあった練習場「いぶきの森球技場(旧)」は
 1階建のクラブハウスとプレハブのトレーニングルーム、天然芝グラウンド2面。
 2003年末に西側グラウンド用地がビオフェルミン製薬により土地買収され、04年はグラウンド1面で練習を行っていた。

●クラブ理念・基本方針:
『ヴィッセルに関わるすべての人を幸せに!』
1、サッカーを通じて地域社会に貢献すること
 ・神戸文化圏の豊かなスポーツ文化の創造・振興
 ・地域社会に健全なレクリエーション・エンターテイメントの提供-夢・感動・楽しさ・話題・憩い-
 ・「国際都市神戸」のクラブとして、国内外の友好・親善の架け橋
 ・地域経済活性化への貢献-スポーツ産業の開発・促進-
2、地域に密着したサッカーの普及と技術向上
 ・市民の誰もが参加でき、親しめるサッカーの普及・促進
 ・地域と連携した一貫指導体制の確立と若手選手の育成
 ・サッカーの地位向上を目指し、選手やチームのやりがいのある環境整備
3、世界に誇れるスポーツクラブの創造
 ・人  世界に通用する選手・指導者の養成
 ・環境 世界に通用するスポーツ環境の整備・充実-自然に優しいスポーツ環境の実現-
 ・健康 スポーツを通じた健康増進システムの開発-生涯スポーツの実現-

●事業内容:
・サッカー競技およびその他スポーツの興行の企画・実施
・サッカースクールの運営ならびにサッカー選手および指導者の技術指導
・サッカーチームに関する各種オリジナルグッズの製造・販売及び貸出業務

●オフィシャルウェブサイト:
http://www.vissel-kobe.co.jp/
 
●オフィシャル携帯サイト:通称「ViKING」(バイキング)
http://mobile.vissel-kobe.co.jp/

●オフィシャルファンクラブ:ヴィッセル神戸モバイルファンクラブ(MFC)
http://mobile.vissel-kobe.co.jp/mfc/info 入会先メールアドレス mfc@mjpa.jp

●オフィシャルショップ:ヴィッセル神戸オフィシャルショップ
・インターネットショップ
 http://www.rakuten.co.jp/vissel/(パソコン版)、 http://m.rakuten.co.jp/vissel/(携帯電話版)
・リアルショップ(実店舗)
 いぶきの森店・いぶきの森球技場クラブハウス内1階、通常営業日:月~金(土日祝は不定休)通常営業時間:10:00~18:00

●オフィシャルメールマガジン:ヴィッセル神戸メールマガジン
http://www.rakuten.co.jp/vissel/news.html(パソコン版)、 ktai@mjpa.jp(携帯電話版)

●オフィシャルプログラム:「VIEW」(ビュー)
ホームゲーム会場で配布されるマッチデープログラム(MDP)

●オフィシャルレファレンス(問い合わせ窓口):ヴィッセル神戸インフォメーションセンター
電話番号:078-685-5519(平日9:30~17:00 土日祝休)

●オフィシャルチケットセンター:ヴィッセル神戸チケットセンター
電話番号:078-651-1222 FAX番号:078-685-5502(平日9:30~17:00 土日祝休)

●オフィシャルエージェンシー:株式会社SRCスポーツクラブ(ヴィッセル神戸サポートセンター)
〒650-0036 兵庫県神戸市中央区播磨町49 神戸旧居留地平和ビル6階
・ヴィッセル神戸サポートセンターチケット販売サイト:http://www.vissel-support.jp/

●オフィシャルカジュアルブランド:「VK12PS」(ヴィ・ケイ・トゥエルブ・プロダクトストア)
VK12PSは、ヴィッセルが大好きな地元出身のデザイナーたちが、
「神戸を盛り上げたい!」という思いから立ち上げた、ヴィッセル神戸の新しいカジュアルブランドです。
明るく自由な港町・神戸のチームにふさわしい、スタジアム以外でも身に付けたくなる
洗練されたデザインのアイテムを、ぜひお楽しみください。


「V-LINE」(ブイライン) (2005年シーズンのみ)
ヴィッセル神戸の新ロゴ・新エンブレムをデザインした、アートディレクター佐藤可士和氏と、
ミュージックシーンでのファッションアイテムを牽引するビクターエンタテインメントが手がける、
2005年3月に誕生したヴィッセル神戸発の「FOOTBALL FASHION BRAND」。
スタジアムを離れても、街中でカッコよく着こなせるカジュアルファッションを提案。
・Off the STADIUM への挑戦
「Jリーグのチームのウェアはダサくて外で着れない」
スタジアムの「応援グッズ」にとどまるチームウェアを、街中で普通に着られる「FOOTBALL FASHION」に引き上げることが、
サッカーをファッションと捉えるヴィッセル神戸の新しい挑戦です。
この難問に、アートディレクター佐藤可士和さんが協力してくれました。
ミュージック系のアイテムを数多く手がけるビクターエンタテインメントとタッグを組み、
「in the STADIUM」から「Off the STADIUM」を目指して、
さまざまな形でヴィッセル神戸発の「FOOTBALL FASHION」を提案していきます。
恐れることなく新しいことに挑戦し、勝利を掴み取るというヴィッセル神戸のチームカラーにマッチした、
新しいファッションブランドをお楽しみください。

●オフィシャル応援歌:「勝利の港」
・作詞 伊藤アキラ(代表作「ビューティフルネーム」(ゴダイゴ)など)
・作曲 小杉保夫(代表作「お嫁サンバ」(郷ひろみ)など)
・ボーカル チャーリー・コーセイ(代表作「ルパン3世」主題歌など)
1995年5月に完成。2000年7月にCDシングルとして発売。

●クラブカラー:クリムゾンレッド(深紅)、白、黒
・クリムゾンレッド(深紅)・・・希望と歓喜
・白・・・フェアプレー
・黒・・・力強さと闘争心

●クラブマスコット:モーヴィ(英語表記:MOVI)
神戸、兵庫に馴染みの深い「牛」をモチーフ。牛の鳴き声「モー」と勝利「ヴィクトリー」の造語。
1995年10月5日、一般公募1081通の中から「モーヴィ」が選ばれ、命名。

●チーム名の由来:
VISSELは英語のVICTORY(勝利)とVESSEL(船)から生まれた造語。
「勝利の船」「勝利の船出」を意味し、国際港神戸をイメージするとともに、
市民の夢を乗せた「大きな船」であること、勝利に挑戦し続けるチームであることへの願いを込めている。
1994年9月30日、一般公募17518通の中からチーム名を「ヴィッセル神戸」に決定。

●チーム・個人獲得タイトル及び記録
=トップチーム=
・1996年第5回ジャパンフットボールリーグ準優勝
・1997年Jリーグフェアプレー賞高円宮杯受賞

=ユースチーム=
・1999年Jユースカップ優勝
・2005年Jユースカップ準優勝

=個人=
・1997年フェアプレー個人賞:FW永島昭浩
・1997年Jリーグ日本人得点王:FW永島昭浩(22ゴール、ゴールランキング3位タイ)

●Jリーグ加盟年:1997年
17番目のJリーグチーム。1995年、1996年はJリーグ準会員

●チームの母体:「川崎製鉄サッカー部」
1966年、岡山県倉敷市水島に「川崎製鉄水島サッカー部」創部
1967年、岡山県リーグ2部に参加
1974年、岡山県リーグ1部に昇格
1977年、岡山県リーグ1部初優勝、中国リーグに昇格
1986年、日本サッカーリーグ(JSL)2部に昇格
1987年、名称を「川崎製鉄サッカー部」に改称
1992年、ジャパンフットボールリーグ(JFL)2部に参加。
1994年、「川崎製鉄サッカー部」として最後のシーズン。ヴィッセル神戸の母体になる

●2007年スローガン:「トモニイコウ。We walk together forever」
ヴィッセル神戸では、2006シーズン、クラブ史上初の経験となったJ2リーグをシーズン当初より「トモニイコウ。」をキャッチフレーズに、
選手・スタッフ・サポーターが一丸となり、戦い抜き、目標としていた「1年でのJ1復帰」を達成することができました。
そして今シーズンは、更に全員が一つになり、共に歩んでいこうという思いを込め、
「トモニイコウ。We walk together forever」をチームスローガンに掲げ、2シーズン振りとなるJ1リーグを戦います。

07年スローガン


●株式会社クリムゾンフットボールクラブ組織図(2006年5月29日現在)

(株)クリムゾンフットボールクラブ組織図 06年5月現在


ヴィッセル神戸新アイデンティティー

●ロゴ・エンブレムコンセプト
国際的、先進的、文化的、独自性、多面的、歴史ある、ファッショナブル、モダン・・・といった
イメージを持つ神戸のチームだからこそ可能な、新しいスポーツ・カルチャーの発信をこのロゴタイプは目指しています。

サッカーのシズルは新鮮に保ちつつも、従来のサッカーの枠に捕らわれることなくそれを超え、
サッカーファン以外の市民からも愛されていくこと。ファッショナブルに街と一体となっていくような
ひとつの「ブランド」としての存在を確立していくことを目指しているのです。

●ロゴ
ロゴデザインは、「VISSEL」の「V」、またクラブ名称の語源でもある「VICTORY」の「V」をモチーフに、
市民の夢と心をあわせて勝利に挑戦し続けるヴィッセル神戸のクラブアイデンティティを「V」のマークに集約させた、
攻撃的でシャープ、そしてファッショナブルなデザイン。
これまでヴィッセルが持っていたチームカラーであるフェアプレーの白と、力強さと闘争心の黒に、
新たに希望と歓喜の色、アグレッシブなクリムゾンレッドを加え、
選手のプレーもサポーターの応援も、より一層エキサイティングにヒートアップするようにとの願いを込めて、
新しいカラーリングを提案します。

[使用規定について]
縦組みのパターンが一般的に使用するクラブオフィシャルロゴです。
横組みのパターンは、レイアウト面で必要な場合のみ補助的に使用します。

●エンブレム
戦いのシンボルであるエンブレムは、神戸の象徴・六甲山をイメージしたシェイプの中に、
伝統ある白と黒のストライプと、新しいロゴタイプとを融合させた、まさに伝統と革新の融合。
これまでの誇りを胸に、更なる夢と希望に向かって新たな挑戦をスタートさせるチームのスピリットを象徴しています。

●クラブマスコット
クラブマスコットのモーヴィは神戸・兵庫に馴染みの深い「牛」がモチーフ。
神戸のイメージである「港町」を感じさせる帽子をかぶり、
チームのマフラーを首に巻いてサポーターの一員として戦う姿勢を表現しました。
力強さとともに見られる愛らしさが、アグレッシブなプレーの中にもフェアプレーを重んじるクラブのイメージを象徴します。
また、牛は古代から神話の源として崇拝された動物であり、粘り強さ・突進力・蘇る生命力の象徴とされ、
牛の群れ(イレブン、組織)は富(栄光)をつかむといわれています。

・新アイデンティティ開発 アートディレクター佐藤可士和氏
 2005年12月22日に発表。

2007年ユニフォーム

●ユニフォーム
2005年シーズンより着用する新しいユニフォームは、クリムゾンレッド、白、黒の三色を基調としています。
ほぼ1シーズンをかけて開発されたユニフォームのコンセプトは、
戦闘服としてのフットボールウェアとはどうあるべきか、という問いから始まりました。

戦闘服としてのフットボールウエアとはどうあるべきか、という問いから開発されたこのユニフォームシャツも今季で3シーズン目。
従来通り鍛え上げた肉体にピッタリとフィットするシャツはそのままに、
2007シーズンは、襟元をすっきりとさせ、両肩・パンツにゴールド・ブラックのラインを配し、よりシャープな装いとなりました。
また、背番号もゴールドで縁取られ、これをまとう選手達を闘いのモードへと誘います。




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