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ヴィーテ・イタリア高岡(Hiruccio)のイタリアワイン&主夫日記

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2006/06/01
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テーマ:主夫と生活(268)
カテゴリ:主夫
息子の小学校へ昼過ぎに向かう。

正式名称は分からないけど親子レクレーションの会出席のためである。


息子の様子を見たり、クラスの雰囲気を感じたり、担任の先生の振る舞いを見たり、、、色んな意味でこういうところに顔を出すのはとても大切だと思っている。だから出席するのだけど、直前はどうも気持ちが重くなる。


もう、ひどく「お母さんだらけ」状態だからなかなか中に入って行き辛い雰囲気を感じてしまう。やっぱりちょっとプレッシャー。


今日も多分お母さん100に対して4人がお父さんの比率でした(^^;)
この比率、都会ではどうなんでしょう?


たまたま同じクラスの女の子のお父さんと話を聞いたらやはり自営業の方でした。時間の都合がつけやすいしね。娘さんは4人兄弟の三番目の長女にして唯一の女の子だそうだ。


「何か勉強の習い事とかさせています?」


と質問してくれたのは同級生の男の子のお母さん。保育園時代からのお友達。

「何もさせないとどうしてもテレビに走るか、兄弟げんかするので困ってしまう」
とのこと。


「テレビはウチもどうしても長くなっちゃいますよ・・・。短く切り上げるのって難しいですよね」と僕。


「習い事は、ウチは空手だけさせてます」


というのは、コチラも別の同級生のお母さん。道場はなかなか厳しいらしく、でもたとえ精神修行の場でも、息子さんは喜んで行くらしい。

(因みに、僕の幼少時代は武道系だが「痛いスポーツ大嫌い!」の原点になっている。だから息子にも積極的には勧めへんのやろうな・・・)


でも彼、ウチの息子同様に、よくクラスで殴られるらしい。ただ彼は空手を知っているからこそ仕返しをしないらしい。そういう教育が道場で徹底されているらしい。

そう、本当に手を出すべき時はあるはず・・・・とも思う。


時間が押したせいでレクレーションは正味半時間ぐらいで終わってしまった。その後は親子での給食タイムだったが、僕は帰宅して仕事をした。

なんだかお母さん達とおしゃべりしに学校に行ったみたい(^^;)


彼女達と子どもの話をするのは久しぶりだったけど面白かった。多分、僕の場合、同年代のお父さんと話すより話題的にはお母さんの方が合い易いのかも、と感じた(^^;)


また次回も楽しみに参加しようと思う。






Last updated  2006/06/01 11:00:49 PM
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