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決意ぶろぐ2nd season                             ~或る小さな資本主義主体がテイク・オフする過程~

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暁の☆ロッキー

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2020.09.01
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ワタクシ、
妻には投資や物件のことなど一切相談しない方針を固めています。
ホウレンソウのうち、完全に「相談」はなしです。
しかし、妻にとってあまり唐突になり過ぎないように、
定期的な「こんなこと考えてるよ~」的連絡と、
あとは事後報告のみです。
現状はこのスタイルです。

その代わり、妻には迷惑をかけない。
融資の際、もちろん保証人も頼まない。
そう考えて行動しています。
これは、家族を養うためのワタクシのビジネスだからです。
結果を出して、先に妻に楽をさせる。
そのためにすべて、ワタクシ個人と、

ワタクシの法人の責において行う行動です。

映画ゴッドファーザーで、妻のケイに対して
マイケル・コルレオーネ(パチーノ)は言った。
「オレのビジネスに口を出すな!」と。
パート1の、あの名シーンですね。
マイケルはビジネスについて、妻に連絡くらいはしただろうが、
まったく報告などはしなかったはず。
ただ、ファミリーとビジネスに対する責任については、
結果として示し続けた。
異論はあるが、結果を示し背中で語り続けるのは、
男として素直にカッコ良いと思います。
ジャパニーズ・ショウワテキカチカン。
アイ・アム・ショウワダンシ。
ワタクシは連絡と報告はするので、
全然マイケルの境地には至るもなにもないが…


さて、今回。
ワタクシは自分のギターを売ったお金を資金にして、
法人を設立しました。
完全にポケットマネーです。
妻には法人を作る相談も、作ったことも知らせていませんでした。
しかし、法人を設立すると、法務局からの通知、
税理士事務所などからの営業など、
様々な書類が本店所在地(自宅)に続々、届きます。

そしてxデー到来です。
続く。






Last updated  2020.09.01 05:22:41
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