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テーマ:読書備忘録(1506)
カテゴリ:育児
こんにちは育休中のずぼらワーママちゃんです🤓
第二子はずっと泣いているので、お世話と家事でなかなかゆっくりできる時間は無いのですが、赤ちゃんが寝た時など、本を読んでいます。 今読んでるのは子供の自己肯定感を上げる系の育児本が多いです。現在8冊目を読んでいます。 この系の育児本を読んでみると、子供に対して、「早くしないと行っちゃうよ(おどし)!」「こっちが良いじゃん(決めつけ)」など、大人の都合の良い言葉を発してきたな。と改めて実感しました。 褒め方に関しても、「すごい」「良くできたね」と言った、一言の褒めではなく、「ここの色使いが工夫されていてとても綺麗だね」など、具体的に褒めるという事を紹介されてました。 叱り方に関しては、イタズラざかりの園児に対して、育児本の通りずーっと笑顔で、言葉で諭す叱り方なんて出来るわけは無いけど、怒りのピークは数秒と言われるので、それを耐える様な工夫をして怒る回数を減らして行きたいなと思う事が出来ましたね。 得られた気付きで、子供に対する接し方にも変化が現れるといいなと思うワーママちゃんです🤓 また、自己肯定感の育児本を何冊も読んでみると、大体書いてあることは似たり寄ったりだという事に気づいたよ😂 私はお気に入りの一冊を、いつも側に置いておいて、バイブルにしています🤓 ワーママちゃんが読んだ本はこちら📚 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2022.11.16 10:59:08
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