QYT28入荷とプチ加工
中華系無線機をJPN仕様へご尽力いただきましたOMには、本当に感謝です。有難うございます。TW上では話題になっている28/29MHzのハンディー機です。よくできたハンディー機であります。持った感じが何となく昔持っていたFT-208だったかな、そんな大きさだなと感じました。情報で外部マイク接続しても内蔵マイクが生きた状態との事なのでとりあえず、ガムテで塞いじゃいました。【追加情報】OMから頂いた情報ですと_スピーカー口からも風音を拾うとのことなのでやはり腹巻を100均で探してこようかと思います。こちらはGND線を接続する端子です_有難うございます。さて、一旦入庫しましたが、今日は先ほどのBLOGでもありましたとおりカブツーでお遊びしてまして「プチカブツーと無線運用」帰宅してからの作業となりました。UVハンディー機と同じような感覚で使用できますが私の運用スタイルで山岳移動があります。山頂でドカッと腰を下ろして1-3時間の運用することもあり付属のBATTでは持たないだろうなと思い、SOTA運用で使用しているPDから給電できればゆっくりと運用出来るかなとおもい、ちょっと加工してみました。勢いでいきなり穴あけしちゃいましたが_もう少し冷静に考えて穴あけの位置を考えれば良かったかも_まぁ~いつもの事ですね(^^;電池BOXの端子は加工したくない→いざという時に電池も使いたいじゃんねと言う訳で工具箱に転がっていた金属板に半田付け最初は端子裏に詰め込みましたが、若干Overサイズで蓋が締まらなくなるのでダミー電池と端子間に突っ込んでみました_結構きつく抜けることは無いと思います。にょきにょきとで、トリガー12VケーブルをPDに接続しスイッチON_無事に立ち上がりました空の電池BOXなので、一気に本体が軽くなりましたで、SOTA運用スタイルで三脚にフル装備で設置GND線は2.5mを2本作製しました。またちょっとした移動時はPDをポケットに入れた状態で御気軽運用も出来ますね。後は免許が下りるのを待つだけです。Esシーズンには間に合いそうですね。ではでは各局、お空でお会いしましょう