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好奇心ネットワーク

2008年07月21日
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カテゴリ:スポーツ
二酸化炭素が溜まってくると苦しいという指令が出され、息切れが始まる。

例えばマラソン選手は、肋骨の筋肉を使って換気能力を高めている。


ぷー息を止める時間を長くする方法
深く息を吸って一気に吐くを3回繰り返す。

(過度に深呼吸して素潜りをするのは危険)




なぜか?
深く深呼吸すると肺の中の二酸化炭素が減る。
すると肺中の二酸化炭素許容量が増えて時間が延びる。


マラソン選手は、苦しくない初盤から深呼吸をしている。
といっても、普通のゆっくりとしたものではなく、
「すうすう、はぁはぁ」ぷーぷーびっくりびっくりという呼吸法。



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2008年7月18日NHK解体新ショーより











Last updated  2008年07月22日 01時09分36秒
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