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テーマ:犬猫派!(575)
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自分の過去記事で(アクセス解析を見たから)「動物愛護週間」だと思い出した。
過去記事にある通り今回も少額を寄付して偽善を気取る。 過去記事を読んでいただけば分かるが、私なりの弱った犬猫を生かす術は自分の健康を損ねてしまう類のものである。 まず自分が、そこそこ健康で過ごしていなければ犬猫の命など預かれない。 今にも消えそうな命を消さないようにするには、自分の健康を削らないと無理だ。 さらに、まっとうに会社に勤務してたら無理だ。 自宅勤務なら……いやぁ、無理だなぁ だって二時間おきにミルクと排泄をさせていたわけで、24時間体制で育てているわけだから仕事する時間が取れない。子猫、子犬が寝ている時間を自分の睡眠に当てないと流石に生きていけない。 老犬猫が危篤になれば、これも寝ずの番をする。 こちらは1人では無理で、家族と交代して行っていた。 昼夜の交代制で、私は主に急変しても病院が開いていない夜担当だった。 自己判断して処置ができないと無理だからだ。 病気の犬猫、老いた犬猫、虚弱な犬猫 獣医に行くには、まず症状をわかりやすくメモを用意(診察時に言い忘れが無いようにするため) 吐瀉したら吐瀉物、便をしたら便も持って行く。 獣医の診断が正しいかどうかは分からない。 自分で経験値を詰めばある程度の予想ができるようになる。 でも、そんな経験値無い方が良いとも思う。 なんにしても、犬猫の命を預かるには私は健康度が足りない。 健康は大事である。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.09.23 09:34:47
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