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カテゴリ:園芸
いや。まぁ。今までだって必要だったはずなのだが。
天気予報と温度計アプリに右往左往しているのは、園芸熱が上がったせいである。 朝のウォーキングだって天気と気温は知っておきたい。 知っておきたいが、実際には豪雨でも無ければ降っていても出かけるし、気温など体感気温がマイナス3度程度なら歩いている。 今日のように体感気温が3度以上あると普通に歩く つまり、今までは必要なかったのだ。 しかし、寒いと知らせてくれない植物相手だと話が変わる。 お天気を調べ、土の具合を見て、さらに無知なため「この植物は土が乾燥したらすぐに水やりすべきか。数日開けた方が良いか」などということを、逐一AIに尋ねてから水やりしている。 水やりの際には、どの鉢も花が付いているので「液肥」と「活力剤」を入れている。 今まで、濃いより、薄い方が良いと聞いて。薄いものしか与えていなかったが、先日ホームセンターでシリンダーを買ったので計測して薄めに作った。 今までは液肥が薄すぎたようだ。 ↑これを書いてスグ計算し直したら、濃かったと分かったので、慌てて、ただの水をやって来た。 うーん、測って間違えるとか馬鹿だな、私。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.03.06 09:56:32
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