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2012年12月10日
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カテゴリ:カテゴリ未分類







患者さんのわんちゃん。










病院内で、








お預かりしている間に








お写真撮ってみました。



















時期はずれですが、










鬼さんのかぶりものを着せて 









“パシャ”カメラ












  • DSC04551ガオー.JPG









飼い主さんにプレゼントするのに







とっても素敵な ワンショットが撮れましたカメラ












『ガオォォォーーーーーーー』 って 叫んでそうです。









最終更新日  2012年12月10日 21時42分34秒
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2012年12月05日
カテゴリ:カテゴリ未分類









     ↓  ↓  ↓


      前日の続き













ちなみに。









切った後なので、







わかりにくいですが、







これが 子宮の中で、




赤ちゃんを包んでいる膜と帯盤です。








  • DSC03936チック帝王切開 (3).JPG







  • なんとなく 緑色をしているのがわかりますか?








    こうした帯盤の色の状態は、






    中の赤ちゃんの健康状態に反映します。









    緑色じゃないほうがいいです。








    緑色がきついときは、






    亡くなっていることが多いです。














    ですので、





    この知識は、






    一般の飼い主さんの判断としては







    ご自身のわんちゃんの妊娠時に役立ちます。









    もし分娩日が近づいてきて。










    陰部から、



    緑色のおりものがでてきたら・・・・・












    このときは




    要注意です。










    妊娠わんこのお腹の中の赤ちゃんの状態を心配したほうがいいです。










    すぐに、





    動物病院に連れて行ってあげて、 超音波検査をうけましょう。






    エコーでみれば、



    お腹の赤ちゃんの心臓の動きなどは すぐに確認できます。












    「緑色のおりもの」





    この言葉だけでも、





    頭の隅っこにでも入れておいてくださいね。









    妊娠わんこで参考にしてくださいね。






    色や匂い、






    これは 手術のときに限らず、







    普段の生活の中でも 健康状態の判断材料になりますよ。














    最終更新日  2012年12月10日 21時36分06秒
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    2012年12月04日
    カテゴリ:カテゴリ未分類








       ↓  ↓  ↓



        前日の続き

          




    帝王切開で 取り出した赤ちゃんわんこです。





    • DSC03936チック帝王切開 (9).JPG










    • 子宮の出口で動けなくなっていたため、








      心拍数が落ち、







      ほとんど動きませんでした。













      取り出したばかりの赤ちゃんは、







      羊水で ベタベタにぬれているため、







      体が冷えないよう、






      早急に乾かしてあげる必要があります。







      この子の場合は、





      だいぶ弱っていたので、








      薬剤の注射と経口投与を行いました。







    • DSC03936チック帝王切開 (10).JPG







    • 同時に、







      お口の中にたまっている羊水をぬいて、







      肺呼吸ができるようにしてあげます。






    • DSC03936チック帝王切開 (11).JPG






    • よーく見てみてください。









      後ろ足です。










      右と左、









      色が全く違うことがわかりますか?





    • DSC03936チック帝王切開 (12).JPG






    • 血液の通い具合が違うのが






      こうして比べてみると





      よくわかりますよね。











    • DSC03936チック帝王切開 (13).JPG









    • 次に取り出した子です。







      この子も 元気もりもりではありませんでしたが、








      あたためてあげているうちに











      だんだんと心拍、呼吸の具合がよくなっていきました。









    • DSC03936チック帝王切開 (14).JPG





    • DSC03936チック帝王切開 (16).JPG








    • 産まれたわんこたちは、






      元気な子だと 







      「キューキュー」とも「ピーピー」とも 赤ちゃんなりの鳴き声で鳴きはじめます。










      元気に鳴けるようになったら



      もう安心です。





    • DSC03936チック帝王切開 (17).JPG















    • DSC03936チック帝王切開 (20).JPG









    • 安心できるようになったら、








      お母さんのお腹のところへ そっと連れてってあげます。









    • DSC03936チック帝王切開.JPG







    • お母さんわんこは






      まだ麻酔から覚めきっておらず、






      ぼぉ~っとしてますが、










      赤ちゃんたちは、









      本能で おっぱいを探し、吸い始めます。












      誰から教わったわけでもなく、






      お母さんが誘導するわけでもないのに、








      すぐに ハイハイをはじめて、







      一生懸命 おっぱいを探しはじめます。














    • DSC03936チック帝王切開 (2).JPG







    • お母さんわんこの傷口。






      その横にある 乳首を “カプッ”と くわえています。






      赤ちゃんは、






      舌を器用に使って おっぱいを吸います。








      お母さんわんこも






      手術で痛い思いをしても、






      術後、麻酔から覚めるとすぐに







      子供の面倒をみはじめます。








      母性本能で







      一生懸命、子供を守ろうと、育てようと、








      愛情をいっぱいに注ぎます。












      何度見ても、





      心から感動するシーンです。
















           次日へ続く


           ↓  ↓  ↓
            
         








    最終更新日  2012年12月10日 21時27分22秒
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    2012年12月03日
    カテゴリ:カテゴリ未分類





    どうもみなさん、


    おひさしぶりです(^u^)











    少しでも時間を見付けて、





    ブログ書き書きします。









    この前書いたときから ずいぶん時間が経ってしまい、






    どの話題を どこまで書いたか・・・・・・  記憶が薄くなってしまいますが、








    思いだしながら、






    書き書きします。

















    さて、






    以前 お話しました 妊娠わんちゃんのお話。















    この続きをお話することにします。

















    レントゲン写真をおみせしましたあのわんちゃんは、







    結局、





    予想どおり、難産になりました。












    そのときの様子がこちらです。





     ↓  ↓




















    • DSC03936チック帝王切開 (4).JPG









    • どういう状況か わりますか?








      ちょうど、








      わんちゃんのおしりのところの写真です。



      陰部から、







      赤ちゃんわんこの足だけ少しでているところです。








    • DSC03936チック帝王切開 (5).JPG




    • しかし、







      よーく見てみてくださいね。












      赤ちゃんのあんよ、





      色が悪くないですか?







      紫色になってますね。













      そうです。









      分娩にいたったものの、









      この状態で ひっかかって 出てこなくなってしまったようです。









      赤ちゃんの足が締め付けられて、







      血行がとまり、




      ピンク色から 紫色へとなったのです。









      動画じゃないのでわかりにくいかもしれませんが、







      上手く想像してみてくださいね。









      押したり、引いたり、







      多少のことはできますが、









      こうなったら ほとんどの場合、







      帝王切開となります。








    • DSC03936チック帝王切開 (6).JPG








    • お腹は パンパンに張っています。







      このお腹の中に








      2匹の赤ちゃんがいます。






      陰部のところには、












      やはり あんよの先が見えています。






    • DSC03936チック帝王切開 (7).JPG












    • DSC03936チック帝王切開 (8).JPG







    • わんちゃんの子宮です。







      人と同じ。






      赤ちゃんとお母さんとは






      帯盤でつながっています。












      帯盤には、









      赤ちゃんわんこのへその緒がつながっています。











    • DSC03936チック帝王切開 (18).JPG









    • 赤ちゃんを取り出した後は、











      急速に 子宮が収縮しはじめます。










      ほんとに あっという間に縮まりはじめるので、



    • DSC03936チック帝王切開 (19).JPG





    その縮まり具合を確認しながら 縫合していきます。








    ここで子宮の収縮がにぶければ、






    薬剤を子宮に直接注射します。







    子宮がだらんとのびたままだと、





    産後の経過も悪くなるので、





    通常の普通分娩のわんちゃんたちも 







    出産後、 次の日でもいいので、






    外からお腹をさわってみて 子宮の収縮具合を確認しておくといいですよ。















     



            次日へ続く


            ↓  ↓  ↓










    最終更新日  2012年12月10日 21時06分09秒
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    2012年11月25日
    カテゴリ:カテゴリ未分類




    今月の院内イベントは、






    こちら。





     ↓ ↓












    • IMGP0528トマトローズ (2).JPG








    • 野菜を使ってのバラのお花造りです。








      みなさんでつくっていただいたバラたち、




      並べてみました。






      ねぇ、 とってもキレイでしょ。










      野菜からできているので、





      もちろん わんちゃんたちの食事にだって添えられます。








      家族の食事に添えても、




      とっても好評だと思います。









      添えてかわいい。




      しかも食べてOK。






    • IMGP0528トマトローズ (3).JPG





    • お食事の印象が






      一気に はなやかになりますハート



    • IMGP0528トマトローズ (4).JPG





    • こちらは、




      試食かねて 私がおまけに作ったパスタ。















    • IMGP0528トマトローズ.JPG





    家族や友達が集まるパーティーはもちろん、




    わんちゃんのお誕生日や記念日のお祝い時のお食事に、






    ひとつふたつ添えるだけで







    ぐぐぐっと 良くなります。











    このイベント、




    とっても好評だったので、




    また機会をみて 開催したいと思いますオーケー






    ご参加いただきました飼い主さま方々、





    どうもありがとうございましたウィンク












    最終更新日  2012年11月29日 17時34分10秒
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    2012年11月20日
    カテゴリ:カテゴリ未分類






    寒くなってきて、、、






    寒くなったからこその楽しみがあります。









    私も ワンコたちも。。












    その楽しみとは、


     コレです。


     
     
      ↓  ↓



















    • IMGP0388薪ストーブ火入れ (2).JPG









    • 毎年恒例の 『薪ストーブ』!!!!













    • IMGP0388薪ストーブ火入れ (3).JPG










    • やっぱり、火の温かみっていいよね。






      ゆらゆらゆれる炎を見てるのも 心なごむけど、







      この温かみは エアコンにはない、







      体の芯までグッとあったまる温かみがある。










      なんとも言葉ではうまく表現しにくいけど、









      そばにいると






      心も体も 心地よーく、ほんわか、ふんわかあったまります。





















      さぁ!!








      今年初の火入れ。










      さっそく。















    • IMGP0388薪ストーブ火入れ (4).JPG









    • 1匹やってきました。








      ストーブの真ん前を陣取りました。
















      そのあとすぐに。

















      もう1匹。









      それぞれが お気に入りの位置につきました。













    • IMGP0388薪ストーブ火入れ (5).JPG


























    • 1分して、










      またもう1匹がきました。











    • IMGP0388薪ストーブ火入れ (6).JPG










    • みんな、あったかいこと よ~く知ってるなぁ。










      ストーブに火を入れるのも





      3月以来だけど、








      あったかいこと、わんこたちは覚えているんでしょうかね。








      すごーい。








      1匹、そして



      また1匹・・・・・・・












      集まってくる この様子を 傍でみていて、









      感心してしまいました。












      あたたかくて気持ちがいいのか、







      眠たくなってきたのですね。











      大あくびしています。







    • IMGP0388薪ストーブ火入れ (7).JPG












    さらに1分して、













    また1匹増えました。













  • IMGP0388薪ストーブ火入れ.JPG










  • それぞれが、それぞれの特等席を陣取ります。















    さらにもう1分後。











    さらに もう1匹が加わりました。
















    • IMGP0388薪ストーブ火入れ (8).JPG






    • 真ん中の子は、これまた大あくび。






      右側の子たちは、






      中をのぞきこんでいますね。













      火を入れてから、





      しばらくのうちに





      1匹、また1匹と 薪ストーブの周りに集まってきました。












      これ、




      やらせでも なんでもありません。












      ひさっびさに 薪ストーブに火を入れたところ、






      ホントにこんな現象がおきました。






      ワンコたちの自然な行動パターンです。














    • IMGP0388薪ストーブ火入れ (9).JPG










    • 仲良しの2匹は、





      仲良くならんで 炎を見つめあっています。










      この2匹の背中、









      哀愁ただよってます。











      2匹寄り添って炎を眺めながら、 






      何か“恋”のお話でもしているかのようですね晴れ晴れ晴れ



















    最終更新日  2012年11月26日 21時20分13秒
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    2012年11月17日
    カテゴリ:カテゴリ未分類







    新聞で こんな記事を発見足跡












    『被災地の犬も心に傷   麻生大、ホルモン値から判断』





    麻布大学の調査で分かったこと。





    被災地で保護された犬たちついて、






    ストレス度合いを示す尿中のコルチゾール値を調べてみたところ、






    通常の 5~10倍高い値を示したという内容の記事です。










    こうした調査から、





    被災地のわんこたちは、




    震災そのものによる不安や 飼い主との突然の離れ離れによって、




    大きく心に傷を負っていると判断されます。









    ストレス度合いの測定に対応して、





    耳をふせるとか 尻尾を巻くなどのしぐさも




    被災地のわんこたちでは より目立って確認されているのではないかと予想されます。







    人に対しておびえたり、




    近寄ってこない、




    食事を食べないなどの不安行動も目立っているのではないかなと想像できます。











    それまで、




    人間社会の中で




    より人と近く接し過ごしてきたペットたちは、






    家族ともつよいきずなで結ばれており、





    その別れによって、





    大きな不安、ストレスを感じていることがわかります。












    ご興味のある方は、






    どうぞご覧ください。







    『被災地の犬も心に傷   麻生大、ホルモン値から判断』
















    最終更新日  2012年11月24日 20時28分29秒
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    2012年11月13日
    カテゴリ:カテゴリ未分類












     ブログ:前日の続き



        ↓ ↓











    こぐこと 1時間。






    さぁ、いよいよゴールです。









    山から流れてくる川の入口までやってきました。









  • DSC04483カヌーツーリング (7).JPG






  • 水は透き通ってて とってもきれいです。





  • DSC04483カヌーツーリング (8).JPG




  • おじゃも 無事、到着。




    ダウンジャケット着てますが、




    この日は これでも寒いくらいでした。







  • DSC04483カヌーツーリング (9).JPG








  • IMGP0048カヌーツーリング.JPG



  • いいねオーケーオーケーオーケー












  • DSC04483カヌーツーリング (10).JPG







  • あまりに寒いので、








    周りに落ちている流木をあつめて、焚火。





    とーっても贅沢な暖炉です晴れ





    あったか~~~い。







  • DSC04483カヌーツーリング (11).JPG





  • でもね。ちょっとこわかったのが コレ。







    • DSC04483カヌーツーリング (12).JPG








    • 足元みると、









      そこらじゅうに 野生動物たちの足跡が足跡足跡足跡足跡足跡





    • DSC04483カヌーツーリング (13).JPG





    • シカ、イノシシ、クマ、



      その他もろもろ・・・・






      2本指、3本指、4本指、、、、、 どの動物の足跡か興味津々で観察しましたが、







      勉強しないとわからないですね。








      こんなとき、  パパパッと わかるといいな。








      中洲でしばらく休憩。




      みんなで お鍋たべて、うどん食べて、お弁当食べて、、、、、





      こんなロケーションでの昼食も とっても贅沢だよね。







      高級料理店で、大金出しても 食べられないおいしさグッド













    • DSC04483カヌーツーリング (14).JPG





    • さぁ、 お腹もいっぱいになって、







      心も満たされたところで、









      再び、みんなで 出発です。   帰路に向かいます。




    • DSC04483カヌーツーリング (15).JPG







    • おじゃは、






      ただ、乗ってるだけですハート







    • DSC04483カヌーツーリング (16).JPG





    • カヤックやってる人もいた。




      かっこいいねグッド







    • DSC04483カヌーツーリング (17).JPG






    • この方、






      三重県から マイカーにマイカヌーを載せていらっしゃったご夫婦。







      いい感じグッド







      でも ひとつ発見しました。







      市販のカヌーは、





      軽量化されて とっても軽くて 持ち運びに便利。







      でも、その反面、



      風の強い日には、




      風の影響を受けやすく、流されやすい。







      一方、木で造る手作りカヌーは、






      木の重量で けっこう思い。







      でも、




      逆にそのほうが 水の上では安定する。 









      それぞれに メリット、デメリットがあるんだね。










      比べて見てて、






      こんなことに気付きました。














    • DSC04483カヌーツーリング.JPG







    中洲でみんなで食事をするために、








    お鍋は こんな風にして運びました。










    2つを連結させて、




    その間の橋渡しに のっけて。






    連結させることで カヌーも安定して、転覆することもなし。















    行きは、風との戦いで、




    こぐのも必至。





    でも、




    帰りは、風の勢いもおさまり、






    景色を眺めながら進み、余裕あるくらい。
     










    みなさんも、





    大事なわんちゃんとの自然冒険にチャレンジしてみてくださいね。








    あわてんぼうな子、








    こわがりな子、








    落ち着きがない子、







    ハイテンションすぎる子は 危険を伴うので、









    むいてないかもしれませんが、









    こうしたひとときをゆっくり過ごせる子は、







    一緒に乗って、







    いい思い出ができると思います。











    いつか余裕ができたら、






    こうしたわんちゃんたちとの自然体験も 企画してみたいと思います犬










    最終更新日  2012年11月24日 12時33分50秒
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    2012年11月12日
    カテゴリ:カテゴリ未分類









    11月のはじめ。






    こんな、こんな すばらしい景色のところへ行ってきました。






    • DSC04483カヌーツーリング (2).JPG






    • こういう場所、




      大好きハート











    • DSC04483カヌーツーリング (3).JPG












    • 目的は、









      カヌーメンバーとのツーリンググッド







      ツーリングと言ったら、





      ふつう、バイクをイメージするかもしれないけど、






      この日は、




      バイクじゃなくって、 カヌーね。








      今年一年 お疲れ様の意味も込めた企画。







    • DSC04483カヌーツーリング (4).JPG









    • そして、そして、







      このカヌーも 手作りだよ(^u^)







      すごいよね。







      人の手で、こんなに美しいものが作れるのですグッド








    • DSC04483カヌーツーリング (5).JPG










    • そして、






      もちろん、





      我が相棒の  “おじゃ”も同行。







      ライフジャケット着て、準備万端!









      ・・・・・かと思いきや、







      “おじゃ”はこの様子。









    • DSC04483カヌーツーリング (6).JPG




    実に、





    この日は 寒かった。






    11月のはじめだったけど、








    風が冷たく、






    天気も曇り、




    お日様があまり顔を出さず、





    気温は 5度ほど。









    とっても さむさむで、






    出発までの時間、






    “おじゃ”は 器用に 毛布に包まれ、待機しておりました。












    さぁ! いよいよ出発です。







    • IMGP0048カヌーツーリング (2).JPG






    • 湖上からの景色。




      ご覧のとおり、



      雲行きあやしい・・・・・








    • IMGP0048カヌーツーリング (3).JPG






    • たま~に、




      お日さまが 雲の隙間から 顔を出してくれるぐらい。






    • IMGP0048カヌーツーリング (4).JPG





    • 風も強く、





      運悪く、向かい風。








      こいでも、こいでも、





      風に押されて 前にすすまない。











      でも、おじゃは、




      気持ち良さそうに 周りを眺めてたよ。




    • IMGP0048カヌーツーリング (5).JPG













    •   
       ブログ:次日へ続く


          ↓ ↓




       







    最終更新日  2012年11月24日 12時32分36秒
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    2012年11月03日
    カテゴリ:カテゴリ未分類






    この前、お見せしましたこちらのレントゲン写真。







    • DSC04076チック妊娠レントゲン (2).JPG






    • 問題として出していましたが、






      12人の方から 答えをいただきました。













    • DSC04076チック妊娠レントゲン.JPG













    答えは、





    妊娠犬のレントゲン写真です。








    骨格や筋肉の付き方から




    ネコちゃんではなく ワンコと読み取れます。




    お腹にいるのは 2匹です。







    お腹の中の子が、






    だいぶ大きく成長して、






    母犬の胃は、 頭側へ、





    腸は、背側へ おしやられているのがわかります。







    通常、



    子宮は、正常時には レントゲンに映らない臓器ですが、





    妊娠している状態なので、





    はっきりとふくらんでいる様子がわかります。





    膀胱もおされていて、




    それほど 尿がたまっていないのがわかります。










    また、






    子犬の頭が骨盤の幅より大きく、





    出産時、 難産になる可能性が高いことが 予想されます。












    わんちゃんたちの出産も 命がけです。







    誰から教わるわけでもなく、




    みな 本能のままに 出産の準備をします。








    子犬も 母犬もがんばってほしいです。








    最終更新日  2012年11月12日 01時12分49秒
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