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2012年11月02日
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カテゴリ:カテゴリ未分類









前日の続き 


 ↓ ↓ ↓













楽な仕事なんて そうない。




時間できっちり区切るなら、




どこかで 時間給バイトしたほうがずっといい。







法律がうんぬんという話は、






頭でっかちな人間たちが作ったもので、






動物たちにとっては いい迷惑になることも多い。






動物たちの命の価値は、決して その枠にはおさまらない。




命は、ものじゃないから。











自分で 仕事の中に 喜びや楽しみ、やりがいを見つけていくしかない。






動物が「好き」という思いを大切にして、





努力することを「好き」になってほしいと思います。






人よりも もう一歩、もう一歩、 がんばって歩んでほしいものです。











人間、




本気で、やろうと思ったら、





たいていのことは なんでもできちゃうと思うよ。







できない、やらない、




そう自分で限界をつくっちゃったら、




その人は、そこから先へは 一歩も進まないように思います。



ここまでだ、と思っても





そこから もう一歩、もう一押しがんばれば、




ほかの人は持っていない おまけが手に入ります。






動物たちが ちゃんと見てくれています。




がんばったお礼として、動物たちが おまけを与えてくれます。










そして、





途中であきらめたら 失うものがすっごく多いです。






でも、





最後まであきらめずにがんばったら、




得るものがすごく多いです。








楽な道、平坦な道、近道、






そればかりを選び、探していたら、






その道は たいていは 悪い道です。








でこぼこ道、遠い道、自分でつくる道を選んでほしいものです。








相手の言いたいことも 





業種限らず、



世間だれもしもが抱いている思いで、



十分 よくわかります。








でも それをはっきりと口にしてしまったら、






頼りに思ってくれている動物たちが 頼りにできなくなってしまう。






人間社会のしわよせがくるのも、どこかで犠牲になるのも、






動物たちだと思う。










すばらしい職についているんだから、








そこに誇りと幸せを感じてほしい。















彼女にとって、



実りある仕事になりますように・・・  そう願います。










世間で








その道の、その職の 「プロ」や「匠」と呼ばれる人たちを見てみよう。







いかに、誇りをもって 仕事をしているだろうか。








決して、




文句を言ったりしないし、





苦しみから 逃げたりもしない。あきらめもしない。










常に探究心をもって、




自分の道をきりひらいてゆく。









だからこそ、




見ててかっこいいし、キラキラ輝いてる。






目が生き生きとしてて、すばらしいオーラがでている。








だからこそ、



そういう人たちから、話を聞くと すごく勉強にもなるし楽しい。







「好き」と思うことの延長に、




こうした幸せが待っているのでしょうね。













当院のオーナーは、いつもこんなことを口にしてます。







「人間、




たいしたことしてないやつほど、 文句が多い。






たいしたことしてるやつは



自分の仕事に誇りとプライドを持ってるから、





一生懸命、もくもくと仕事してる。」










タレントの中川翔子が言ってた。








「人生 3万日しかない。」って。






なるほどね。








人間にとって大事なことは、




人生、何日生きたかではなく、




その人生の中でどれだけ価値のあることをできたかだと思う。








3万日の中で どれだけのことができるか。








それを楽しみにして、 




人生 努力していきたいですね。























最終更新日  2012年11月12日 00時52分49秒
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2012年11月01日
カテゴリ:カテゴリ未分類





もう夜中ですが、しばし目がさえているので、







また少しブログを書いていきます。






またひさしぶりになっちゃったかな。。。















先日、





こんなメールが届きました。







相手は、



会ったことも話したことも、まったく面識のない方です。









『獣医師えりこさんのブログ拝見させて頂きました。
 私がたまたま見つけたのはもう2年ほど前の記事でしたが、ちょっ
 と違和感を覚えたので意見させて頂きます。
 その記事の内容は、辞めていった看護師のお話でした。
 サービス残業や手当てなしの休日出勤についての内容でしたが、
 その看護師、文句を言って当然だと思います。
 ボランティアではないし、相応の手当てを支払う事が雇用主のす
 るべき事ではないですか?
 休みの日に出勤して掃除って。そりゃあ嫌ですよ。
 掃除だけのために出勤、しかも無給。
 めちゃくちゃじゃないですか。
 人を雇う資格ないと思います。労働基準法って知ってますか?
 ご存知なければ一度目を通してみたらいかがですか?
 そんな職場で働きたい人いませんよ。ましてや堂々とブログにそ
 んな事書いて平然としてるなんて。
 あれ、恥ずかしい事ですよ。雇用主として。
 そーいういい加減な病院ばっかりだからいつまでも人が増えない
 んですよこの業界は。
 ちなみに私も動物看護師してます。』



こんな内容でした。






そして、





ここにも書いてあるように、この方からは




2年前(約3年前)に書いたブログにも





先日、突然、書き込みがありました。







内容は、メールで書いてあったことと同じようなことでした。










ブログに書き込んだだけでは、気が済まなかったのか、






上記のメールが 書き込みに続いて 病院宛に届きました。
















そう。




私が、




先日書いたブログの内容。





「何があったの?」「またなんて言われたの?」




そうご心配いただいた方もいらっしゃって、、、




申し訳ないです。






おおまかには、



こんなことがあったわけでして。。。













なぜゆえに、






知らない人から こんな口調で意見されないといけないのか、





その瞬間、困惑しました。






驚きとともに、怒りも感じました。









あまりにも、言葉使いが汚い。







人を小馬鹿にしたような言い方。






上から目線の物の言い方。







女の人特有のトゲや毒を持った言葉の言い回しに





不快感を感じました。






それが とても気に障りました。








働いている彼女自身の今の環境がよっぽど気に入らないのか、







そのとばっちりを こちらに向けられているようにも感じました。








私は、雇用主でもオーナーでもありませんが、







何を勘違いしてか、




ものすごい勢いで、非難されているようで 





言われて気分のいいものではありませんでした。












そして、もうひとつ。







時間が経つにつれて、






もっと別の感情が湧いてきました。












「こんな気持ちで 看護される動物たち、






 こうした心で、看取られる動物たち、






 彼ら動物たちがかわいそうだな。」







落ち着いて冷静に考えると、 こうしたどんどん思いが湧いてきました。










入院中の子を心配して 顔をみにいってあげたり、







おかゆを作って食べさせてあげたり、








ホテル中の子が さびしくないようにお散歩に連れていってあげたり、










排泄物で汚れていないか気になったり、










こんな気持ちが自然とわいてこないものなのだろうか。






自然と 足がむかないものなのだろう。













命より先に、お金というのは、





なんとも さびしい。 くやしい。









もし自分の大事なわんこが入院したら、、、、






そこで働く人たちが、








皆、おおらかな気持ちで、やさしく見守ってくれたら、







どんなに安心できるだろうか。











そこで時を過ごす動物たちも どんなに安心して過ごせることだろうか。











本当に





その仕事が好きなら、





自分で もっともっと進んで動いて、 





生きがいを感じれることを見付けてほしいと思います。





動物が好きで その職に就いたのなら、




動物たちが安心できるよう、



サポートしてあげてほしいと思います。




動物たちに笑顔をわけてあげてほしいと思います。




動物たちが楽しめるようなことを考えてほしいと思います。









本当に相手を思いやる心で接してあげられたら、






その気持ちの分だけ、









絶対にいつか 恩返ししてくれると思うよ。




きっと、きっと いつかいいことあると思うよ。




自分がこまったときに、いざというときに助けてくれると思うよ。



いつか、努力が 「実」になるときがくると思うよ。













 次日へ続く

  ↓ ↓ ↓














最終更新日  2012年11月12日 00時54分47秒
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2012年10月27日
カテゴリ:カテゴリ未分類



新着コメント覧に‟NEW“マークがあったので、のぞいてみた。
約3年前に書いたブログへのコメントだった。
まただ。やっと3年近く経ったのに、またこういう内容のコメントだ。
人の心をほじくりかえすコメント内容。 こうしてまた落ちついた頃に、突然こういうコメントがある。なぜに、そんな昔の内容に、コメントがくるのか。約3年経ったけど、まだあるね。そのたんび、思い出させられる。思い出したくないこと。やぁ~っと 心が癒えても、またぶりかえす。やっぱりまだだめだな、思い出してしまう。


本当の事情や心の内って、当事者たちにしかわからないことだと思うけど、
他人は それに対して、どうとでも好きなように言う。人の心に土足で入り込むようにして。グサッとくる。どうでもいいことだと聞き流せば済む話だが、自分の性格かな、さらっと流すことができない。
何をしても、人は 何とでも言う。それが常。

あー、思い出すなぁ。
みんな結局は、お金なんだなと、感じる。
最終的に、「金」「金」「休み」「休み」という気持ちが伝わってくると、
自分としては どうもしっくりこないところがあった。

彼女もそうだった。はじめに、「動物看護師になりたいです」「がんばりますっ!」「働きたいです」そう言って、けっこうな勢いで、働きはじめた。私自身、彼女のそういう気持ちを後押ししたく、院長に彼女の採用を頼んだ。でも、半年経ち、1年経ち、慣れてくると、人って変るもんだ。誰でもそうだ。だんだんと ひと皮むけ、ふた皮むけ、、、、、、、「命」よりも「金」かな、と感じることがでてきた。
彼女だったらきっと、看護師の資格をめざして、がむしゃらになってくれるだろうと信じていたが、結局最後まで、看護師の資格を取ろうと挑戦することも、動くこともなかった。その“ふり”だけだった。


彼女は、私が大事にしていた犬を殺した。ちいちゃい犬だった。
14年間、連れ添っている‟おじゃ“ から産まれた子だった。
体は小さいけど、負けん気たっぷりで、一生懸命生きてたよ。
ほんとに、かわいかった。大事に大事にしてた。
その子を彼女が抱っこして、不注意で、落とした。地面にたたきつけられた瞬間、“ボキッ”とも‟グシャッ“ともいう耳触りの悪い音がした。そして、それとともに、その子がとてもとても痛そうに悲鳴を発した。私の目の前で起きた出来事。心臓が止まるぐらい驚き、あわてた。
そして、数日後、その子は命を落とした。
意図的ではないにしろ、私が大事に大事に育ててた犬が、それをきっかけに死んだ。とてもとても受け入れ難いことだったけど、これが現に起きたことの事実です。

そして、もうひとつ。
彼女は、私が大事にしていた鳩を殺した。骨折して運ばれて来た鳩。私が毎日スポイドで餌をあげながら面倒みていた。
その鳩が、入院中の猫にやられた。。。なぜって? 彼女がケージの中を掃除した際の不注意。猫に食べてくださいといわんばかりの状況にした。
そのときの様子、今でも鮮明に覚えてる。呼ばれて、あわてて、ケージの前に走った。あたり一面、血と無数の羽が飛び散っていた。その状況、想像できますか? 悲惨だよ。猫は鳩をくわえ、爪をたてて、抱きかかえていた。鳩の首はもげて、だらんとなっていた。

この2件とも、
私は、自分で遺体を箱につめ、花をたむけ、お寺に行ってお経をあげてもらい供養した。
どういうふうに心の悲しみや葛藤を消化していいのか、ずっと苦しんだ。
この怒りをどこにぶつけたらいいのか、苦しんだ。
しかし、何でもそう。やられたほうは、苦しいが、やったほうは 時間とともに、記憶が薄くなっていく。
彼女自らから、
一輪の花をたむけることもない、
ごめんなさいということもない、
もちろん、お葬式代を1円たりとして出すこともなかった。
最後まで。


他人に、こうした事のひとつひとつ、なにが理解できようか。
他人に、本当の事実とそこに込められた思いと、人が信じれなくなるに行きつくまでの経緯の何が理解できようか。
ただ単に、ブログの短編を読んだだけで どれほどのことが理解できようか。
非難なんていくらでも言える。それを言うのは簡単だ。
だけど、言葉ではうまくいい表せない感情の数々を、他人はどれほど理解できようか。
そんなものできるはずがない。
当事者にしかわからない実情がそこにはある。



ある日、
心臓病のわんちゃんが専門病院で手術を受けることになり、そのために、多額の手術代が
必要になった。どうにか、手術に成功してほしい、また元気になってほしいというみんなの思いで、その子への思いを込めて、募金活動を行った。病院に通われている飼い主さんからも、数々の声をいただいた。全然、会ったことない人や、お話したこともない人からも募金や手紙が集まった。みんなの思いが集まって、本当にうれしかった。この気持ちが、少しでもその子に届け!そう願いを込めていた。
しかし、その一方で、彼女からは 1円の募金もなかった。
毎日、その様子を、目の前で眺めているのが、
私はとってもくやしかった。
他人からしたら、どうでもいいことかもしれない。人それぞれの価値観なんだし、募金をしないくらいのこと、くだらないたわごとだと感じるかもしれないけど、同じ職場で働いている身として、彼女のそうした心が、私には受け入れ難かった。



彼女が相当の給料やボーナスをもらい、相当の休みをもらい、相当の手当てをもらい、
他人が聞いたら、十分に納得できる額だ。
彼女個人の犬たちの血液検査代やお薬代、フィラリア予防薬や治療のときの点滴代、注射代、耳掃除代、点眼代から、、、いろんなものの優遇を病院から受け、支払いをせずにいたことも 受け入れてた。
だが、彼女は、そんなこと ぜーんぶあっちのけで、
自分に都合のいいことだけを書き綴っていた。
だからこそ、そのことを知った時、その文章を読んだ時、
私には、ものすごく くやしい気持ちがこみ上げてきた。

人と働くということは ある意味、難しいことだ。
同じモチベーションで、と思ってたが、価値観の違う他人どうしが集まるわけだから、
それはそれは難しいことだとどこかで感じた。
だけど、
この業界に入る人、みんなはじめは持っていただろう「動物が好き」という気持ち。
それを最優先に大事にしてほしかった。
だが、現実、人は大人になるにつれ、なんとなく変わってくる。
やっぱり、お金なんだな。そして、お金は人を変える。大人になるにつれ、どこか、ずる賢さや甘えがでてくる。
動物が好きとか、命が大事だとか、
それはキレイごとのうわっつらの話で、
損得で物事を測る物差しを作りだす。


私が彼女に抱いていた期待感や愛情は、きっかけがあって、憎しみに変わった。
亡くなった子たちは もう二度ともどってこない。
それを目の前で見てきた私の心の中からは、その出来事が一生涯、頭から離れることはない。
不平不満を言う前に、
彼女自身の過ちで、不注意で、命を亡くしてしまった子たちに 手をあわせ、花をたむけ、
心の底から、
「ごめんなさい」と言ってほしかった。
自分がおかしてしまった失敗を胸の内に忘れずに、
一生懸命、命と向き合い、働いてほしかった。
そうやって、少しでも 彼らの命の重みを受け止め、報いてほしかった。
それが、私の本当の心の内です。
今でも、強く、強く、そう思っています。
目の前に来て、
あのときは「ごめんなさい」と、そう言ってほしい、と思っています。
かわいかったあの子たちが、
どうして死なないといけなかったのか。わたしは今でも、その葛藤を消化しきれていません。
あの子たちが、天国に無事、行けているのだろうか、ちゃんと成仏できたのだろうか、
その葛藤が ずっと心の中に残っています。
殺した方は、忘れてる。でも、殺された方は、ずっとずっと胸につかえてる。
こんな思いを汲み取ることもなく、
ただただ、不満を言う。その根性が許せなかった。


今の子たちは、すぐにお金だ、休みだと言う。
でも、本当に、心底、自分が心を向けた仕事だったら、その言葉は一番には出てこないと、
私はそう考えています。
自分が本当に夢見て、憧れを抱いて手に入れた仕事なら、
まずは 3年でも4年でも、がむしゃらにそこに没頭してみること、それって、とってもすばらしいことじゃないかと思う。
看護師という仕事。なりたくても慣れない人なんて、いっぱいいる。縁がない人だっていっぱいいる。人の医療と違って、動物病院の看護師は、国家資格も民間資格も、実際には何の資格も必要としない。なくたって、誰でも働ける。だから、気持ちの甘さが余計にでるのだろう。
せっかく動物医療の中で働くなら、その甘さを捨てて、一生懸命勉強して、立派な看護師の資格をとって、そして、一人前の看護師としての誇りをもって、働いてほしいと思う。


どこの世界にも、そこに関わっている人にしかわからない事情がある。
だけど、周りの人は、やんや、やんや、いろんなことを言う。
自分にも、彼女にも、お互いに言いたいことがあるだろう。
だけど、
どこかで歯車がはずれたら、それを修復するのはとても困難だ。
どこの誰だかわからない人から、
ブログを読んで・・・ただそれだけで、
あんたは甘ったれすぎだのなんだの、コメントされたくない。
















最終更新日  2012年10月28日 00時12分19秒
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2012年10月26日
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お山に行って、






五平もち、 








焼いて食べました。









  • DSC04019自然.JPG







  • 割った竹に ごはんをペタペタつけて、






    炭火でこんがり。










    甘くした手作り味噌をぬって、





    さらに こんがり。









  • DSC04019自然 (2).JPG





  • なんともまぁ おいしそうに出来上がりました。









  • DSC04019自然 (3).JPG






  • ついでに てくてく歩いて、






    栗発見。







    今年は、





    いつもより 栗拾いの時期がのびてるらしいよ。








  • DSC04019自然 (4).JPG




  • まぁ~(^u^)




    なんときれいなまるまるとした栗!





    おいしそうだね。













    さらに歩くと、











    な、な、な、なんとっ!









    「なめこ」 発見!












  • DSC04019自然 (5).JPG





自然の恵みって、






ホント、 すばらしいね。











山に生きる動物たち、








森に暮らす動物たち、













こうした自然の恵みを食べて 生きてるんだよね。
















最終更新日  2012年10月27日 13時37分07秒
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2012年10月25日
カテゴリ:カテゴリ未分類







さぁ~て もんだい。










これなーんだ。











  • DSC04076チック妊娠レントゲン (2).JPG







  • DSC04076チック妊娠レントゲン.JPG












最終更新日  2012年10月27日 13時28分45秒
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2012年10月24日
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  • DSC03589ログハウス.JPG







  • また少しできあがって、



    段が高くなりました。










  • DSC03589ログハウス (2).JPG










  • DSC03589ログハウス (3).JPG







  • この日は、




    相棒の“おじゃ”も同行。





    応援隊として、





    働いてくれました。






  • DSC03589ログハウス (4).JPG










  • DSC03589ログハウス (5).JPG






  • お昼は、





    すぐそばを流れる川の横で、






    おじゃといしょに、





    お食事タイム!









  • DSC03589ログハウス (6).JPG







  • おにぎり はんぶんこして食べましたおにぎり グッド





    動いた後の




    ましてや 自然に囲まれて食べるおにぎりは





    どんなに高級な料理よりも





    格別おいしい!






  • DSC03589ログハウス (7).JPG





  • 14年間いっしょに連れ添っている おじゃも





    それを ちゃーんとわかっています。






    いつもより かぶりつく勢いがすごいっ!










  • DSC03589ログハウス (8).JPG







  • 川のせせらぎ、





    水の音。






    これぞまさしく “1/fゆらぎ”






  • DSC03589ログハウス (9).JPG







  • この日使ったチェンソーは 重いのなんの。





    肩がパンパンになります歩く人






  • DSC03589ログハウス (10).JPG

















最終更新日  2012年10月27日 13時26分06秒
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2012年10月23日
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  • DSC03156ろうそく.JPG







  • 夜は、





    外灯がなく、真っ暗になる病院前。















    歩く際にも







    特にこれといった灯りもないため、








    目印かねて、









    ろうそくを置いてみました。














  • DSC03156ろうそく (2).JPG











  • う~ん。



    なかなかキレイです。









    電球の明かりもいいけど









    炎の灯りは 格別に雰囲気あっていい感じ。












  • DSC03156ろうそく (3).JPG







ろうそくの灯りには、








人の心を引き寄せる力があります。













その秘密は、





炎がゆらゆらゆれる “ゆらぎ”です。








このゆらぎ、 “1/fのゆらぎ”といいます。











実際に、







こうした灯りのゆらぎを療法に利用したのが





「ライトテラピー」です。












小川のせせらぎ、





こもれび、





そよかぜ、





星の瞬きなど、







自然界のこうした気持ちのよいものは すべて“1/fゆらぎ”のリズムを刻んでいます。










そしてまた、





人の鼓動も




この“1/fゆらぎ”のリズムを刻んでいます。










灯りをみて、






ほっと 心が癒されたり、







自然と心がおだやかになったりするのは、








お互いのこのリズムが同調するからです。










灯りをみて、






目で感じとって、





同じようなリズムの刺激を受けるので、






人は快適に感じるのです。













みなさんのお家の中でも、







ときどき こうした時間を作るといいですよ。









いつもより照明を落として、







静かな音楽をかけて、







ろうそくの灯りをほんわか灯して、








わんちゃんの体に手をそえて、



ゆっくりマッサージでもしながら 過ごせる時間、






そんなひとときも いいかもしれません。









そのとき、




わんちゃんたちは 



心地よくなった 飼い主さんの心の“1/fゆらぎ”を感じとって、






自然と 心おだやかになるでしょうね。









あ、



ろうそく灯すときは、





くれぐれも わんちゃんの届かないところに置いて、





事故のないように ご注意くださいね。


















最終更新日  2012年10月27日 13時08分08秒
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2012年10月22日
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  • DSC03186チョビ切開.JPG






  • 来院わんちゃんをご紹介します。








    すごく高齢のダックスちゃん。

    (歳はのちほど)














    背中のできものが







    だんだん大きくなってきたので、









    切除しました。











    歳を考えると 麻酔のリスクが高いので、








    抱っこしたまま無麻酔で。

















  • DSC03186チョビ切開 (2).JPG








  • ふだんは、





    注射するのも 耳掃除するのも







    ガブガブしてくる子。








    小さい頃から頑固な子。









    でも、





    この日は ちゃんとおりこうさんで、







    切除ができました。













    処置後、




    オレンジのお帽子かぶって、






    “パシャ”カメラ








    よくがんばりましたの印に、





    飼い主さんにお写真、お渡しさせていただきました。


















  • DSC03186チョビ切開 (3).JPG









よくがんばりましたね。











歳は15歳。








白毛一本ないくらいに






黒光りの被毛。








それもまたすごいね。







15歳のダックスちゃんなら 








お顔全体、頭のてっぺん、お鼻の周り、









しろ~く なってくるけどね。









きっと、





この子のもってる生れもった エネルギーがいっぱいなんでしょうね。











元気にほえて、走って、








まだまだ元気でいてくれそうです犬



















最終更新日  2012年10月27日 12時33分19秒
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2012年10月21日
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  • DSC03345立つウンチ.JPG






  • 病院の中で、










    こんなウンチを発見!









  • DSC03345立つウンチ (2).JPG















  • 前にもあった 立つウンチ!







    ペットシーツから







    うま~く はみだしたところに、








    ポツンと。













    誰だ? 誰だ? と思いながら





    写真を撮っていたら、








    ひとり 近づいてきた。。。。。。
















  • DSC03345立つウンチ (3).JPG








  • 「わたしだよ」 とでもいいたげな顔して。


















  • DSC03345立つウンチ (4).JPG







ふつう、



こんなふうになかなかできないよね、、、、、







ある意味、






すごい!


















最終更新日  2012年10月27日 12時21分26秒
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2012年10月09日
カテゴリ:カテゴリ未分類








これ、









なんだと思う?


















  • DSC02157チェンソーアート (2).JPG







  • DSC02157チェンソーアート (3).JPG







  • DSC02157チェンソーアート (4).JPG








  • DSC02157チェンソーアート.JPG







チェンソーアートのチャンピオンの作品。










(何年も前のだから、





ちょっとひび割れて、黒ずんじゃってるけど。)












丸太をチェンソーだけで削って、つくりあげる。








あんな大きな刃で、







こんなに細かい削りができるなんて。








しかも、






迷いなく、





一気に削っていくチェンソーアートの技。











この技術、






すごいねグッド















最終更新日  2012年10月11日 20時17分28秒
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