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二足のワラジをはく

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懐かしのフォークソング

2007.05.24
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今日は、4時頃に片付き、YOU TUBEで遊びまくる。
次から次、検索した。
どんなん聞いたか思い出してみよう。
五つの赤い風船。フォークルの「イムジン河」。
河島英五もよかった。柳ジョージ。大滝詠一。
世良公則。赤い鳥。ウルフルズ。米米。
見だしたらきりがない。皆さんも遊んでみませんか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日は、朝から保険会社の「説明会」に行く。
火災保険の「確認書」の話だ。
評価誤り、保険料の取りすぎ、色々あったのだが、
これで同じこと3社から聞きました。
ちょっと、あほらしくなっています。
保険会社さんも、お客さんの方を向いているのは口先だけで、
実は監督庁のほうをむいていますからね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
午後から、片付けて「しゅっと」帰ろうと思っていたら、
やっぱり、用事が噴出しましたが、軽くイナシました。

でも、遊んでいたから結局こんな時間です。
帰ろうっと。






Last updated  2007.05.24 18:51:15
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2007.04.12
書類上のミスが多い私です。
ちょっと、気がめいる。
こずかいも乏しい。これは関係ない。
注意力が散漫になっているのかもしれません。
ちょっと、スコーンと休みたい気分です。

今朝、犬の散歩をしながら「生駒山」を写してみました。
生駒山.jpg
この山の向こうは大阪です。
「ワイのおやじはあ、あんあんああああん、いこま~や~ま~」と
歌いながら歩いております。
最近の「てつ」の様子は、3月に体調を崩して以来、
元気ではあるのですが、急に弱ったように感じます。
動きは緩慢だし、遠くへ行きたがらないのです。
ちょっと歩いては立ち止まり、すっかり老犬になってしまいました。






Last updated  2007.04.12 19:53:35
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2007.03.26
今回のは、ちょっと古いです。
1.「青年は荒野をめざす」フォーク・クルセイダース(1968年)
  フォークの古典じゃないでしょうか。
  作詞が五木寛之さんとは知りませんでした。
2.「星に祈りを」ざ・ブロードサイド・フォー(1966年)
  グループ名は知っていますが、歌は知りませんでした。
3.「時計をとめて」ジャックス(1968年)
  伝説のグループとか言われていますが、歌は知りませんでした。
  信販会社とは違います。
4.「愛する人に歌わせないで」森山良子(1968年)
  聞けば、思い出しました。
5.「死んだ男の残したものは」高石友也(1967年)
  4もそうですが、当時ベトナム戦争まっさかりで、
  反戦の歌がたくさんありました。
  わけもわからないくせに、よく聞いていました。
6.「もしもボクの背中に羽根が生えたら」五つの赤い風船(1969年)
  今回の収録では、一番聞きたかったし、
  はっきりと記憶に残っている歌です。

さすがに、私も小学生。ちょっと、古すぎました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日、行った「花山温泉」のお土産です。
「花山温泉」で売っていた、「花山温泉」の素です。
パッケージのとおり、鉄サビの色をしています。
湧き出して空気に触れると、あんな色になるそうです。
源泉を飲んでみましたが、塩辛くサビ臭く「不味い」ですよ・・・
温度は26度で加温が必要ですが、体に沁み込むような、
強力な温泉です。
花山.jpg
私は、チョクチョク行くのです。






Last updated  2007.03.26 16:51:57
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2007.03.19
昨日は、奈良県で雪がちらつき、
今日も寒い一日となりました。

こいつは先週に買っていたのですが、なんだかんだと
今日書くこととなりました。

今回 1970年代初めの歌ばかりです。
私にはやっぱり、この時期の歌が一番響きます。

1.「ケンとメリー~愛と風のように」BUZZ(1972年)
  ニッサンスカイラインのCMソングですね。
  「懐かしい」と言う方が多いのですが、私は記憶にあるものの
  今ひとつ、印象が薄いのです。
  車に興味を持つのにまだ早かったからからかな?

2.「珈琲不演歌」高田渡(1971年)
  京都に実在の「イノダ」さんが歌われています。
  「三条堺町のイノダっていう珈琲屋」にワザワザ
  出かけたのを思い出します。

3.「赤色エレジー」あがた森魚(1972年)
  これは、ヒットしてテレビでもやってましたね。

4.「明日はきっと」いとうたかお(1972年)
  高田渡の子分みたいな人でしたね。

5.「出発の歌~失われた時を求めて」上條恒彦と六文銭(1971年)
  パワーのあるヴォーカルでした。
  「木枯らし紋次郎」のテーマソング「だれかが風の中で」も
  歌っておられました。

6.「雨が空から降れば」小室等(1971年)
  この歌も、しっとりとした好きな歌です。
  
やっぱり、この時代の歌いいなあ。
ジックリ聞いているところです。






Last updated  2007.03.19 19:05:29
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2007.02.22
久しぶりに、シリーズ買いました。
しばらく、僕の青春からは「ちょっと、外れてるかな?」という
選曲が多かったのです。

今回、1977~1978年の歌です。
この頃、僕は「タクシー会社の小僧さん」やっていました。
当直の時、深夜放送でよく聞いた歌ばかりです。

1.「案山子」さだまさし
2.「夢一夜」南こうせつ
3.「たそがれマイ・ラブ」大橋純子
4.「思えば遠くへ来たもんだ」武田鉄矢
5.「マイ・ピュア・レディ」尾崎亜美
6.「季節の中で」松山千春

どの歌も、口ずさむことが出来るなあ。
僕には懐かしい歌であるわけだが、
今の若い人たちが聞けば、どう思うのかなあ・・・

今日は、ベストを着ていても暑いような日です。






Last updated  2007.02.22 14:55:23
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2006.11.15
今回、私が20代前半のころの歌。
それぞれに聞き覚えのある歌ばかりです。
「ああ、懐かしいねえ」という感じです。

この中では、やっぱり5番。
「受験生ブルース」の高石ともやさんが
ブルーグラス風になって出てきました。
友達にLP借りてきて何度も聞きました。
福井県名田庄村にすんで活動されていたとか・・・
題名が出てこないのですが、曲の数々が頭の中で鳴っています。

それから、6番。
「青春の門」の映画のテーマソングですねえ。
幼なじみの信介に歌いかける。悲しい歌やった・・・
じっくり聞くと泣きそうになりますわ・・・
山崎ハコさん。名前だけ知っていただけでしたが・・・

1.「贈る言葉」海援隊(1979年)
2.「大都会」クリスタルキング(1979年)
3.「サクセス」ダウンタウン・ブギウギ・バンド(1977年)
4.「陽はまた昇る」谷村新司(1979年)
5.「私に人生と言えるものがあるなら」
   高石ともや・ザ・ナターシャセブン(1979年)
6.「織江の唄」山崎ハコ(1979年)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このころ「インベーターゲーム」が大流行だったとか・・・
僕はヘタでした。






Last updated  2006.11.15 13:50:50
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2006.10.17
今回の収録は、聞いてから「懐かしいなあ」という感想でして・・・
ちょうど歌が「プロテスト」から「癒し」に変わる頃なんですね。

1.「プカプカ」ザ・ディラン2(1971年)
  自殺された西岡恭象(狂象だったかもしれない)さんの歌やね。
  私の持ち歌の一つです。歌ってもたいていの人は知りません。

2.「さなえちゃん」古井戸(1972年)
  この歌、あほらしい歌だけど
  同級生で何時も唄っているヤツ、いたなあ・・・
  そごうに就職したけど、どうしてるのかなあ・・・

3.「マーク2」よしだたくろう(1970年)
  よく聞いたはずなのに、あまり印象がない・・・
  
4.「私は好奇心の強い女」シュリークス(1972年)
  よくラジオで聞いた。
  唄っているのが「イルカ」だったのを初めて知りました。

5.「青春のわかれ道」ジローズ(1971年)
  杉田二郎の歌なのでもっと古いんだと思っていました。
  
6.「帰りたい帰れない」加藤登紀子(1970年)
  今聞くと「NHKのみんなの歌」みたいに聞こえましたよ。

ローマ数字は機種依存文字ということで
受け付けてもらえませんでした。






Last updated  2006.10.17 14:56:40
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2006.09.28
今回は1973年~1975年頃の歌です。
僕が17~19才くらいですね。
今回ので、一番いいなあと思うのは「なごり雪」かな・・・

1.「赤とんぼの唄」あのねのね(1973年)
  あほらしい歌ですが、よく流行りました。ギャグソングでした。

2.「夕暮れ時はさびしそう」NSP(1974年)
  やさしい乙女チックな歌でした。
  すっかり忘れていましたが、このCD聞いて思い出しました。
  学校を出て入った会社の事務員さん(僕より一つ年上)がよく聞いていました。

3.「母にささげるバラード」海援隊(1973年)
  これを聞くと歌というより芝居のセリフのような・・・ 
  金八先生、武田鉄也さんの若い頃の歌です。

4.「タイムマシンにお願い」サディスティック・ミカ・バンド(1974年)
  僕の好きな加藤和彦さんの作品。軽快で好きな作品です。

5.「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」
  ダウンタウン・ブギウギ・バンド(1975年)
  横浜の「若いもん」は皆ツナギ着て歩いていると思っていました。

6.「なごり雪」かぐや姫(1974年)
 寂しくて悲しい歌のはずなのに「ほんのり」とした感じがします。
 じっと聞いていると、しんみりしてしまいます。こんな経験ないのに・・・ 
 このCDでは「かぐや姫」が歌っていますが「イルカ」さんが歌ったのがポピュラーですね。






Last updated  2006.09.28 15:02:15
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2006.09.25
吉田たくろう。かぐや姫。
50才前後の我々にすれば、まさに「青春のうた」
30年ぶり? コンサートあったそうな。
伝説のコンサートですものね。
30年の時間が過ぎ、もう一度聞いたらどんなでしょうね。
僕は、見なかったけれど・・・
見たいような、見たくないような。
複雑です。オジサン心。
でも、見たかった。

「今日まで、そして明日から ~時代を拓いた男 吉田拓郎~」(仮)
10月23日(月) 午後10:00~11:28 総合(「プレミアム10」)
という番組が企画されているそうな。是非、見よう。
________________________________

さて、巨人の桑田投手も巨人退団を匂わせているそうな・・・
「ボロボロになるまでやってほしい」。
僕は、そんな人生の方が好きや。






Last updated  2006.09.25 21:00:53
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2006.09.08
これ、早くに買ってはいたのですが、
何となく遅れてしまった。

今回は1971~1972の歌が6曲
何となく待ってた曲ばっかり・・・
1.「翼をください」赤い鳥(1971年)
  竹田の子守唄のB面だったとか。これも好きなんだけど。
  名曲です。
2.「春夏秋冬」泉谷しげる(1972年)
  今、いい味のオジサンになられましたね。
  「黒いかばん」とか「自殺のすすめ」とか
  思い出しました。
3.「風をあつめて」はっぴーえんど(1971年)
  10年近く前になると思いますけど、
  東レのCMに流れた時「お~っ」と思いました。
  平板な歌なのでカラオケで挑戦したらボロボロになりました。
4.「耳をすませてごらん」本田路津子(1972年)
  知ってるつもりが聞くと全然違う歌でした。
  「あれ~」って感じでした。
  連ドラの主題歌だったとか・・・
5.「地下鉄にのって」猫(1972年)
  ねえ君、何をはなしてるの・・・
  ここだけ覚えています。
6.「旅の宿」吉田拓郎(1972年)
  俗に言う「ヒット曲」ですね。
  このシリーズでも拓郎は何曲かとりあげられましたが、
  今のところ「落陽」が一番よかった・・・ かな。

私、15~16才の頃の歌でした。






Last updated  2006.09.08 13:17:37
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