2493926 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

わさびくま日記

全27件 (27件中 11-20件目)

< 1 2 3 >

国鉄型駅名標・案内標

2018.03.28
XML
今回は、主に九州地区で撮影した乗り場案内、出口案内などの国鉄型案内標を掲載していきます。国鉄型の駅名標が多く残る九州では、駅の案内表示なども国鉄時代から継続して設置されているものが数多く残っています。近年では駅のリニューアル等も進められているので、撤去されたりするものも出てきています。





隼人駅に設置されている乗換案内です。日豊本線ホームに設置され、肥薩線への乗り換えを案内しています。書体は「スミ丸ゴシック」ですが、東日本地区や現在のJR東海管内などで見かけるものとはスタイルが異なっているようです。





こちらも隼人駅に設置されています。跨線橋を利用するよう案内するもので、とても綺麗な状態が保たれています。







隼人駅の跨線橋に設置されている、「JNR-L書体」の案内標です。乗り場案内や出口案内で、「JNR-L書体」のものはかなり珍しいと思います。





吉松駅の跨線橋に設置されている出口案内です。こちらは「スミ丸ゴシック」書体で、太字になっているのが大きな特徴です。







人吉駅に設置されている出口案内です。2種類が設置されていますが、書体が若干異なっています。





人吉駅に設置されている駅長室案内です。





こちらも人吉駅に設置されています。肥薩線の乗り場を案内するもので、隼人駅の乗換案内などに書体が似ています。





八代駅に設置されている出口案内です。吉松駅のものと同様なもので、太字になっています。






Last updated  2018.03.28 11:34:08


2017.12.15
今回は、九州地方(鹿児島県・宮崎県)の国鉄型駅名標を掲載していきます。九州地方では国鉄型駅名標が数多く残されていて、特にローカル線ではレトロな駅舎とともに雰囲気を盛り上げています。

九州地方に残る国鉄型駅名標は、現代的なゴシック体を使用したものも多くありますが、中には国鉄時代の標準書体だった「スミ丸ゴシック」書体を使用している駅名標を使い続けている例もあり、非常に好感が持てます。





指宿枕崎線二月田駅の電照式駅名標です。「スミ丸ゴシック」書体を使用したもので、おそらく国鉄時代から使用し続けているものだと思われます。

この書体自体はJR東海の駅名標などで使用されているため、東海管内では一般的に見ることができますが、黒文字と黒い線のみで構成されるタイプのものは貴重な存在です。





肥薩線嘉例川駅の電照式駅名標です。肥薩線は国鉄型の駅名標を良く見かけることができる路線でした。嘉例川駅は登録有形文化財に指定された開業時からの木造駅舎が残る駅で、その駅舎の壁面に取り付けられています。書体が現代的な太いゴシック体なのがちょっと残念です。





肥薩線大隅横川駅の電照式駅名標です。先述の嘉例川駅同様、開業時からの木造駅舎が残り、その駅舎の壁面に取り付けられています。

嘉例川駅のものより細いゴシック体を使用しています。この書体を使用した国鉄型の駅名標はJR九州管内では多数見ることができます。






肥薩線栗野駅の電照式駅名標です。大隅横川駅と同様な書体を使用しています。





肥薩線真幸駅の電照式駅名標です。こちらは国鉄書体の「スミ丸ゴシック」書体を改良した「JNR-L書体」を使用した珍しいものです。

「JNR-L書体」は名所案内や乗場案内などで使用されていることが多く、駅名標に使用されている例は少ないと思われます。ちなみに、東北新幹線の開業時に設置された駅名標はすべて「JNR-L書体」を使用していたようです。






Last updated  2017.12.15 00:30:05
2017.09.20
「その1」では主に関西、九州地方で撮影した国鉄スタイルの番線表示を掲載しましたが、ここでは関東地方の駅に残る番線表示を掲載していきます。関東地方でも、貴重な表示が残っている駅が多くあります。さらに、利用者の多い主要な駅でも残っていることがあり、驚かされました。







まずは鶴見線鶴見駅にある番線表示です。国鉄時代の「スミ丸ゴシック」とはやや異なる書体のものですが、形状からして国鉄時代に設置されたもので間違いなさそうです。

鶴見線ホームのレトロな雰囲気と相まっていい味を出しています。











常磐線取手駅の番線表示です。国鉄末期に採用された「JNR-L書体」を使用したもので、さらに主に直流電車の発着する4・5番線の文字色を緑(エメラルドグリーンの103系に合わせたもの)、交直流の中距離電車の発着する3・6番線の文字色を赤(「赤電」と呼ばれたかつての415系に合わせたもの)としています。黒文字以外が使われているものは珍しく、現在ではかなり貴重なものと思われます。









総武本線佐倉駅の番線表示です。取手駅と同じく「JNR-L書体」ですが、文字色は黒色です。







新京成線松戸駅の番線表示です。JR線のものではなく、新京成線の乗り場入口にあるものですが、書体は国鉄の「スミ丸ゴシック」に近いものです。松戸駅ではかつて国鉄(JR)と新京成が改札内のコンコースを共有していたので、その名残なのでしょうか?







総武本線松岸駅の番線表示です。「銚子方面」という表記が追加されたものです。かつて主要駅ではどこでも見ることができたものですが、JR化後に急速に撤去が進んでしまい残っている駅はかなり少なくなっていると思います。書体は「JNR-L書体」でしょうか。






Last updated  2017.09.20 00:30:05
2017.09.11
JR化後、各社で駅名標や乗り場案内、乗換案内などのシステムが各社独自のものに変化し、国鉄時代からの駅名標や案内標などが残っている駅はだんだんと貴重なものになってきています。

今回は、その中でも駅でのホーム番号を示した「番線表示」(正式な名称は不明)にスポットを当ててみます。現在は各線のラインカラーが配置されたり、路線名や行先が表記されるなど工夫が凝らされていますが、国鉄時代のものは多くが白地に黒文字で大きく番号を表示しただけのシンプルなスタイルでした。シンプルさの中にも個性が光る国鉄時代の表示をご紹介します。









阪和線鳳駅の番線表示です。国鉄標準の「スミ丸ゴシック」書体を採用したもので、現在ではかなり貴重な存在となっています。関西エリアでこれが残っていたことに驚かされました。









日豊本線隼人駅の番線表示です。こちらも「スミ丸ゴシック」書体ですが、鳳駅のものとは書体が若干異なります。こちらのほうが国鉄型車両の番号表記などと書体が近い気がします。







肥薩線栗野駅の番線表示です。かつて山野線が発着し、現在は使われていない1番線ホームに残っていたもので、2種類があります。特に写真上のタイプは初めて見た形のものです。











肥薩線吉松駅の番線表示です。跨線橋の中に設置されているもので、一回り小さなサイズになっています。






Last updated  2017.09.11 23:10:07
2017.05.22
今回は、鶴見線の各駅に設置されている国鉄型の駅名標を掲載します。鶴見線は国鉄の規定に準じた駅名標が多くの駅で見られ、ローカルな雰囲気にあふれています。







鶴見小野駅の駅名標です。丸ゴシック体を使用したもので、上下線のホームに設置されています。





浅野駅の駅名標です。鶴見小野駅同様丸ゴシック体を使用したもので、海芝浦支線のホームに設置されています。







武蔵白石駅の駅名標です。以前当ブログに掲載した総武本線八日市場駅、飯岡駅などと同様の書体のもので、上下線に設置されています。かなり年季が入っているように感じます。





昭和駅の駅名標です。武蔵白石駅と同様のものが設置されています。





扇町駅の駅名標です。こちらも武蔵白石駅や昭和駅と同様のものです。鶴見線本線の終着駅のため、次駅表示の右側は空白です。





新芝浦駅(海芝浦支線)の駅名標です。丸ゴシック体ですが、鶴見小野駅などとは異なる書体です。





大川駅(大川支線)の駅名標です。アクリル製で、角ゴシック書体を採用しています。ローマ字が小文字表記となっていて、国鉄の規定と少し異なります。






Last updated  2017.05.22 22:10:03
2017.05.11
今回は、「第一種駅名標」と呼ばれる、駅入り口などに取りつけられた駅名標を掲載します。駅の「顔」ともいえる第一種駅名標は、多くの駅でJRデザインのものに取り換えられています。しかし、今なお国鉄時代から活躍し続ける駅名標も多数あります。





外房線上総興津駅の電照式駅名標です。国鉄標準の「スミ丸ゴシック」書体を使用したもので、かつては多くの駅に設置されていました。





東海道本線真鶴駅の電照式駅名標です。「スミ丸ゴシック」書体ですが少し太めの書体です。

温泉地の最寄り駅として多くの観光客を迎える駅で、この駅名標が残っていることに嬉しさを感じます。





中央本線上野原駅の電照式駅名標です。駅名のほか、「南口」という表記が追加されています。上野原駅南口は現在工事が行われているので、この駅名標は消滅する可能性があります。





成田線成田駅の電照式駅名標です。黒地に白文字という組み合わせが珍しいです。





身延線富士宮駅の電照式駅名標です。横長のタイプで、書体も若干異なっています。

通常の入口ではなく、団体専用ホームの入口上に掲げられています。JR東海区間で国鉄型の駅名標が残る駅は珍しいです。





中央本線塩山駅の電照式駅名標です。こちらも横長のタイプです。上野原駅と同様に、「北口」という表記が追加されています。





阪和線紀伊中ノ島駅の電照式駅名標です。「スミ丸ゴシック」書体ですが、関東地方のものとは雰囲気が異なっている気がします。地域や製造時期などによる違いがありそうですね。







東海道本線(JR京都線)東淀川駅の電照式駅名標です。この駅では2種類の駅名標があり、それぞれ若干異なっています。





大阪環状線芦原橋駅の電照式駅名標です。一文字が独立したタイプの駅名標で、かなり珍しいものではないかと思われます。大阪環状線内に国鉄型の駅名標が残っていたことに驚きを感じました。






Last updated  2017.05.11 21:10:05
2016.08.20
国鉄型の駅名標を掲載していく特集企画の第4弾です。今回も素敵な駅名標をたくさん紹介していきます。


IMG_9125.JPG


指宿枕崎線南鹿児島駅の電照式駅名標です。「スミ丸ゴシック」と呼ばれる国鉄独特の書体を使用した駅名標で、国鉄時代によく見られたタイプのものです。この書体は、現在のJR東海の駅名標の書体とほぼ同じです。

状態は非常に良く、今後も末永く残っていてほしいと思います。


IMG_9022.JPG


日豊本線隼人駅の電照式駅名標です。両隣の駅の表記がないタイプの駅名標で、乗り換えのある駅やターミナル駅など、主要駅に設置されていました。

南鹿児島と同じく、状態は非常に良いです。この駅には国鉄型の案内表示などもたくさん残っていました。


IMG_6566.JPG


総武快速線東京駅の駅名標です。おそらく、総武快速線の地下区間が開通した時からずっと設置されているものと思われます。東京駅にこんなに貴重な駅名標が残っていることに驚きを感じました。書体は国鉄書体ですが、若干細いタイプのものが使われています。


IMG_7281.JPG


南武支線八丁畷駅の駅名標です。壁に直接取り付けられているタイプのもので、ちょっと珍しいです。


IMG_7282.JPG


八丁畷駅には丸ゴシック書体の駅名標もありました。屋外にあるので錆が進行しています。


IMG_7280.JPG


南武支線川崎新町駅の駅名標です。八丁畷駅と同じ書体となっています。


IMG_6074.JPG


南武支線浜川崎駅の駅名標です。駅名標の下につつじが綺麗に咲いています。


IMG_6158.JPG


中央本線笹子駅の駅名標です。比較的新しい駅名標で、以前紹介した四方津駅や勝沼ぶどう郷駅などと同じタイプです。


IMG_2149.JPG


中央本線甲斐大和駅の駅名標です。川崎新町などの駅名標と似ていますが、駅名のひらがなが太い書体になっています。


IMG_6106.JPG


中央本線東山梨駅の駅名標です。以前紹介した飯岡駅などと同じタイプで、笹子駅などのものより古そうです。JR初期に設置されたものと思われます。






Last updated  2017.05.10 11:06:15
2016.01.10
国鉄型「名所案内標」特集の第2弾です。今回も様々な駅の名所案内標を掲載していきます。


IMG_7653.JPG


まずは総武本線佐倉駅の名所案内標です。駅名標と同じ電照式のタイプで、書体は「JNR-L書体」を使用しています。名所は2か所のみですが、情報量が多いため大型の掲示器を使用しています。


IMG_7176.JPG

IMG_7409.JPG


外房線茂原駅の名所案内標です。佐倉駅のものよりも小さい掲示器を使用していますが、名所の数が多く小さな字でスペースいっぱいに記載されています。2種類が設置されていて、「スミ丸ゴシック」書体のものとゴシック体のものがあります。


IMG_7107.JPG


外房線土気駅の名所案内標です。茂原駅のものと大きさは同じですが、シンプルに名所と距離のみが記載されています。書体は「JNR-L書体」を使用しています。


IMG_86661.jpg

IMG_6157.JPG


中央本線甲斐大和駅の名所案内標です。ホームに建てられているタイプの標準的な名所案内標で、スペースをいっぱいに使ってぎっしりと記載されています。2種類が設置されていて、ひとつは文字が薄くなった古いタイプ、もうひとつは新しいタイプとなっています。


IMG_8994.JPG


中央本線韮崎駅の名所案内標です。甲斐大和駅と同じタイプの名所案内標ですが、こちらはさらに小さな字で名所について詳細に説明しています。


IMG_5670.JPG


中央本線四方津駅の名所案内標です。比較的大きい字で記載されていて見やすいです。


IMG_7994.JPG


中央本線甲府駅の名所案内標です。珍しい青地のタイプで、シンプルに名所と距離のみを記載しています。


今回は千葉県と山梨県の名所案内標を掲載しました。まだまだありそうなので、積極的に探していきたいと思います。






Last updated  2017.05.10 11:50:18
2015.12.05
「国鉄書体の駅案内標」の第2弾です。今回は細かいところに残っている国鉄書体の案内板たちを紹介していきます。


IMG_7117.JPG


まずは浅草橋駅の「駅長事務室」です。小さいですが存在感がありますね。この書体は「JNR-L書体」ですね。

IMG_8723.JPG


南浦和駅の「駅長室」です。浅草橋駅のものと同じ「JNR-L書体」ですが、大きさは少し大きいです。


IMG_6480.JPG


烏山駅(旧駅舎)にあった「駅長」です。駅舎の建て替えに伴ってなくなってしまったと思われます。

この書体は駅名標などにも使われている、いわゆる「スミ丸ゴシック」書体で、浅草橋などのものより古いと思われます。


IMG_1054.JPG

IMG_0930.JPG


勝沼ぶどう郷駅の「精算所」「待合室」です。烏山駅のものと同じ大きさで、書体も同じものです。


IMG_1811.JPG


久地駅の「自動きっぷうりば」です。濃い黄色地の案内が目を引きます。


IMG_2017.JPG


南浦和駅のトイレ案内板です。こうした案内板は英語併記の新しいものに取り換えられる傾向が強いので、まだ残っていたことに驚きを感じました。やはりこちらも「スミ丸ゴシック」書体です。


IMG_7536.JPG


熱海駅のグリーン車の乗車案内です。黒地になっているのが大きな特徴です。東海道本線ホームのものは新しいものに取り換えられていますが、伊東線ホームには「スミ丸ゴシック」書体のものが残っていました。


IMG_7178.JPG

IMG_4735.JPG


茂原駅(上)と四街道駅(下)にあるグリーン車の乗車案内です。グリーン車に合わせて黄緑色が使用されていて、「快速」の表記もあります。熱海駅のものよりも大きくて存在感は抜群です。やはり「スミ丸ゴシック」書体が使用されています。


IMG_7198.JPG


茂原駅には書体が普通のゴシック体になっているものもありました。書体以外の内容は全く同じです。


今後も、国鉄書体の駅案内標を見つけ次第掲載していきたいと思います。






Last updated  2017.05.10 11:12:06
2015.08.31
当ブログで以前から掲載している駅名標や名所案内標のほかにも、JRの駅には国鉄書体を使用した様々な駅案内標が残っています。ここではそんな駅案内標たちを紹介していきます。

〈駅名標や名所案内標も「駅案内標」の一部ですが、ここでは出口や乗換案内、駅施設の案内などの掲示について紹介します。〉


IMG_2024.JPG

IMG_3748.JPG


まずは南浦和駅京浜東北線ホームにある電照式の乗換案内板です。駅名標などと同じ国鉄標準の「スミ丸ゴシック」書体を使用しています。2種類が設置されており、内容はほぼ同じながらデザインが異なります。


IMG_1902.JPG


府中本町駅南武線ホームにある乗換案内板です。南浦和のものと同じく「スミ丸ゴシック」書体ですが、電照式ではなく樹脂製のプレートを壁に直接貼り付けています。


IMG_6146.JPG


大網駅東金線ホームの階段に設置されている電照式の案内板です。「のりかえ」という表記はなく外房線の行き先とホーム番号が記載されているのみとなっています。やはりこちらも「スミ丸ゴシック」書体です。


IMG_7110.JPG

IMG_7112.JPG


浅草橋駅ホームに設置されている電照式の乗換案内板です。国鉄の「スミ丸ゴシック」書体を改良した「JNR-L書体」が使用されています。

「JNR-L書体」は、1980年代初頭に東北新幹線開業に合わせて駅名標や駅案内標などで使用するために制作された書体です。登場後数年で国鉄が民営化したためこの書体を使用する駅名標や案内標はかなり貴重なものですが、JR東海では漢字とローマ字の部分が現在でも駅名標や方向幕などで使用されています。


IMG_5605.JPG


熱海駅の伊東線ホームに上がる場所に設置されている電照式の案内板です。スペースが取れないためか縦書きの表示となっていて珍しいと思います。


IMG_5588.JPG

IMG_5587.JPG

IMG_5589.JPG


熱海駅の地下通路内に設置されている電照式の案内板です。黒地に青い文字で記載され、階段を表す絵文字も付いています。かつての主要駅ではこのようなスタイルの案内板がよく見られましたが、現在でも残っている駅はかなり少なく貴重な存在です。

書体は「スミ丸ゴシック」書体です。


IMG_4127.JPG


大宮駅の京浜東北線ホームに設置された乗り場の案内板です。樹脂製のプレートを壁に直接貼り付けています。


IMG_5673.JPG

IMG_5671.JPG


上野原駅の通路内に設置された出口の案内板です。上は「スミ丸ゴシック」書体使用の電照式、下はより細い書体(スミ丸ゴシックとは少し異なる?)を使用した樹脂製のプレートとなっています。


各地の駅で撮影した国鉄書体の案内板はまだあるため、今後も紹介していきます。






Last updated  2017.05.10 11:18:33
このブログでよく読まれている記事

全27件 (27件中 11-20件目)

< 1 2 3 >

PR


Copyright (c) 1997-2021 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.