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2010.03.01
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 日本相撲協会は1日、大相撲春場所(14日初日、大阪府立体育会館)の新番付を発表した。初場所で優勝し、東横綱になるはずだった朝青龍が引退。白鵬が2007年夏場所の朝青龍以来、史上9人目の一人横綱として東に座った。

 大関陣では、魁皇が史上初めて幕内在位100場所を達成した。先場所途中休場した琴光喜は昨年春場所以来2度目のかど番。

 関脇は先場所12勝を挙げた把瑠都が大関昇進に挑む。西の豊ノ島は9場所ぶりの復帰。稀勢の里と安美錦が小結に返り咲いた。新三役は5場所続けていなかった。

 新入幕は3人。隠岐の海は、島根県から1922年春場所の若常陸と太刀ノ海以来、88年ぶりの新入幕となった。徳瀬川は元小結黒瀬川の現師匠が興した桐山部屋から初めての幕内。磋牙司は小柄な入門希望者を対象にした第2新弟子検査の合格者では豊ノ島以来2人目の入幕を果たした。

 新十両は境川部屋の佐田の富士と、ともに阿武松部屋の黒沢改め益荒海、中西改め大道の3人。益荒海は第2検査で採用された3人目の新十両。 




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Last updated  2010.03.01 10:00:18
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