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ようこそ!「雲の上はいつも青空」

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あおぞらクリニック

2009年08月05日
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サニーはハードコンタクトレンズを使用しております。

ここ数日で、目を酷使しているからか

急に汚れが落ちなくなって、

夜の車の運転など特に光が白く反射して

とても見にくくて危なくて恐ろしいのです。

先ほどから、まだ明るい室内にいても

白く見えるようになってしまい、これは大変雫

会社から徒歩2分の行きつけのコンタクト屋さんに

駆け込もうとしたのですが、定休日でした。

(以前より定休日が1日増えていますムカッ

この左眼のコンタクトレンズは研磨すれば

すぐに綺麗になると思いますが、

先日は右目レンズを失くしました・・

スポーツ中に接触して、

探しましたが行方不明でした。

こちらも新たに作らねばなりません。

 

という訳で、今日は旅日記はお休みして、

明るいうちに帰ります・・家

 

ちなみに、一昨日の夜と今日のお昼にも

熊本では地震がありました。

一昨日の夜は外にいたサニーは

「あ、揺れてるひらめき

ぐらいにしか感じなかったのですが、

自宅にいた母は相当揺れて怖かったそうです。

今日のお昼は愛車に荷物を取りに寄って

座っている時でした。

なんかボンボンと誰か揺すっているのか?

と思いましたが誰もおらず、

あ~、また地震だとすぐ判りました。

いずれも被害はありませんでした。

ご心配いただいた皆さま、ありがとうございましたハート(手書き)

 

また、や~~~っと昨日、

熊本県を含む九州北部が梅雨明けしました。

お昼過ぎに「梅雨明けしたそうだよ~」

と会社の人から聞いた直後、

地面を叩きつけるような大雨でした(笑)

夕方には治まりました。







最終更新日  2009年08月05日 17時23分41秒
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2009年05月29日

もうちょうど1ヶ月も前の話になり恐縮ですが雫

『AED』の講習会に参加しました。

我が社の入っているビルにもAEDが数台設置されています。

ビルのテナント従業員で業務上差し支えのない希望者を対象に

2回に分けて講習の機会が設けられました。

『AED』が設置されて以来、3回目の受講です。

毎年4~5月に開催されています。

 

熊本市消防局救急課の職員さん4名のご指導で、

4班に分かれて約90分間の実技講習です。

『新しい蘇生法 ~日本版ガイドライン2005~』に基づきます。

このガイドラインは、素人でも出来る蘇生の確率を高めるために作ってあり、

5年に一度改訂されます。来年2010年にまた改訂になります。

どんどん変わっていきますが、基本は命を救うこと、脳に酸素を送ることです。

 

“AED”とは、「自動体外式除細動器」。

突然死をもたらすことの多い心室細動状態(心臓が震えている状態)に

電気ショックを与えて正常な状態に戻す機械です。

パッドを胸に貼り付けると自動的に心電図を解析し、電気ショックが必要な場合のみ

電気ショックを実行します。機械がしゃべってくれるので、突然使うことになっても

慌てずにゆっくり、機械の音声ガイダンスや説明書きの指示に従いましょう。

そして何より、普段からAEDの設置されている場所を確認しておきましょう。

 

熊本市の人口は、現在およそ68万人。

政令指定都市(特例期間)にまだわずかに手が届きませんムカッ

68万人の人口に対して、18台の救急車で対応しています。

平成20年のデータによると、119番通報してから救急車が

到着するまでの時間は熊本市5分18秒、全国平均は6分54秒です。

田舎だから信号機が少ないからかしら・・

熊本市の場合、救急車は約19分に1回出動しているそうです。

救急車が到着するまでに、

居合わせた方々でとにかく脳に酸素を送りましょう。

脳細胞は酸素がないと、ものの数分で死んでいきます。

 

『新しい蘇生法 ~日本版ガイドライン2005~』では

人工呼吸(マウス・ツー・マウス)を求めていません。

とにかく脳に酸素を送るために心臓マッサージを続けることになっています。

しかしサニーは今でも、もしもの時に備えて

人工呼吸時のビニールマスク『キューマスク』を持ち歩いています。

いつも制服の胸の内ポケットと、私物のハンドバッグに忍ばせています。

(↓画像は昨年のものです)

キューマスク080604-1

パウチに入った小さなものです。

キューマスク080604-2

紙には緊急時の手順が書かれています。

気道の確保 → 人工呼吸 → 心臓マッサージです。

キューマスク080604-3

このビニールマスクにより、患者さんの嘔吐物や血液と直接触れることがなく

感染防止率が高まります。また、自分が吹き込んだ息、あるいは患者さんの呼気は

黄色い部分に逆流防止弁が付いているため、自分に吹きかかってくることはありません。

あくまでも、完全に感染が防止できるとは言い切れませんが、

救えるかも知れない命を、我が身もより安全にして救助したいと思います。

 

今回ご指導いただいた熊本市消防局の方々。

チーフ的存在の方は、以前もご指導いただいた方です。

サニーのことを覚えておられました。

以前、人工呼吸と心臓マッサージを、人形リトル・アニーにしていた時に

「あなたはどちらかで訓練を受けておられますね?

とおっしゃった方です。 印象が強かったようです。

たまたま今回もその指導員さんのグループでした。

(座っていた場所のかたまりで組分けです。)

ご指導にも熟練されている方で、

講習生を惹きつける魅力がおありですきらきら

ウィットにも富んでおられます大笑い

そして後進を“泳がせてあげる”余裕があります。

『AED』の講習のみならず、

この方のご指導の姿勢も学べた実り多き講習会でしたノートえんぴつ

 

当建物はいろんな会社が入ったビルなので

講習会参加者のお仕事の分野も様々です。

サニーはクルー時代に厳しい訓練を受けていますが、

そのような経験は少ないであろう皆さんが

とても真剣に積極的に講習に取り組んでくれました。

その姿勢が、とても嬉しかったです星

この講習会の機会を設けて下さったビルの管理会社さま、 

そして消防局員の皆さま、ご指導ありがとうございましたハート(手書き)

 

AEDTR090428

 







最終更新日  2009年05月29日 16時11分44秒
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2008年06月04日

前記事のAEDのコメント欄で触れた、人工呼吸時のビニールマスクをご紹介します。

サニーはいつも制服の胸の内ポケットと、私物のハンドバッグに忍ばせています。

キューマスク080604-1

『キューマスク』

パウチに入った小さなものです。

キューマスク080604-2

紙には緊急時の手順が書かれています。

気道の確保 → 人工呼吸 → 心臓マッサージです。

キューマスク080604-3

このビニールマスクにより、患者さんの嘔吐物や血液と直接触れることがなく

感染防止率が高まります。また、自分が吹き込んだ息、あるいは患者さんの呼気は

黄色い部分に逆流防止弁が付いているため、自分に吹きかかってくることはありません。

あくまでも、完全に感染が防止できるとは言い切れませんが、

救えるかも知れない命を、我が身もより安全にして救助したいと思います。







最終更新日  2008年06月04日 22時52分01秒
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昨日の午後は、“AED”の使い方の講習を受けました。

わが社は、熊本市のド真ん中にある複合ビル。

たくさんのテナントが入っています。

2年ほど前にAEDが2台設置された際も講習を受けました。

近々、もう1台増える予定です。

受講対象は、テナント従業員で業務上差し支えのない者や希望者。

先週と昨日の2回に分けて行われました。

昨日の参加者は、わが社からは少なくて約20名、全体では70名ほどでした。

サニーは出来るだけ参加するようにしています。

 

熊本市消防局救急課の職員さん4名のご指導のもと、4班に分かれて実技指導。

5年に一度改正される『新しい蘇生法 ~日本版ガイドライン2005~』に基づくご指導でした。

このガイドラインが、時代とともに、変わる、変わる・・ひらめき

何のために変わるかと言えば、少しでも蘇生の確率を高めるためであります。

サニーのクルー時代は、意識の確認→呼吸の確認→頚動脈の確認人工呼吸

再度呼吸と頚動脈の確認→心臓マッサージと人工呼吸、というのがガイドラインでした。

2年前のAED講習では、この手順から頚動脈の確認をしないようになっていました。

今回はなんと、それからさらに、人工呼吸をしないようになっていました。

もちろんやっても良いのですが、慣れない人がやるとうまく肺に空気が送れなかったり

感染症の危険性もあります。そして何より、モタモタしていると脳が酸欠状態になるので、

とにかく早く脳に酸素(血液)を送る=心臓マッサージを優先するため、ということでした。

 

“AED”とは、「自動体外式除細動器」。突然死をもたらすことの多い心室細動状態

(心臓が震えている状態)に電気ショックを与えて正常な状態に戻す機械です。

パッドを胸に貼り付けると自動的に心電図を解析し、電気ショックが必要な場合のみ

電気ショックを実行します。機械がしゃべってくれるので、突然使うことになっても

ゆっくり慌てず、機械の音声ガイダンスや説明書きの指示に従いましょう。

誰にでも使えるよう、大変解りやすい仕様です。しかし、いざという時に

AEDの在り処が判らなければ使いようがありません。

普段から、大切な命のために周りをチェックしておきましょう。

最近は、デパートや大型ショッピングセンター、シネコン等でも見かけます。

周りに人が居れば、119番通報とAEDを持って来てもらう指示を、

「誰か~雫」と叫ぶのではなく、明確に名指しで行います。

その間、自分は心臓マッサージを続けます。かなりの重労働なので、

途中で交代しながら続けると胸部圧迫の仕方が安定します。

交代時には圧迫の間が空かないようにします。

 

AEDは2枚あるパッドを胸に貼り付けて、その間に電気を流して

心臓にショックを与えます。2枚のパッドは心臓を挟む形で貼らないと、

あまり効果がありません。ネックレスや心臓ペースメーカーがある場合は

それを外さなくてよいので(外す時間がもったいない)避ける形で貼ります。

患者さんが女性の場合は、布などかけてあげる気配りがあるとありがたいです。

 

サニーの現役時代はまだ航空機にはAEDが搭載されていませんでしたが、

現在は搭載されています。(その代わり、ではないですが、ハイジャック防止のため、

緊急時の破壊用に搭載されていた“オノ”が現役時代になくなりました。)

救急法・非常時脱出に関しては大変厳しい訓練を経てきましたので、

今でも身体が覚えています。全て英語だったので、日本語での講習はとても新鮮です。

実際の生身の人間にやったのは父だけですが・・ 

皆さんも、大切な方のために、もしものときに備えておかれて下さいねハート(手書き)







最終更新日  2008年06月04日 22時15分11秒
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2008年02月16日

今日は出社しています。

月末に平日休むので、 公休の調整です。

電話が鳴らず、静かですウィンク

 

お茶くみOLになって、早6年。

最初の年の11月、ちょうど空気が乾燥し始めたころ、

あまりにも手荒れがひどくて皮膚科に駆け込んだことがあります。

 

農作業も素手でしている程で、か弱い手ではありません。

ツラの皮と手の皮は厚い?

手荒れの原因は、15分~30分おきに水に触れることよりも、

制服のポケットに手を突っ込む時の摩擦が大きいようです。

仕事中、会社のPHSと個人の携帯とを制服のポケットに入れていますが、

両方とも頻繁に鳴ります。その都度ポケットに手を入れるので、

ポケットの縁に当たる部分が擦れて痛いのです。

赤く腫れて、その部分だけ熱を持っています。

忙しさにかまけて、ハンドクリームなど塗らずに放置していました。

今ならまだすぐ治りそうなので、気合い入れてハンドケアの再開です。

 

手ちゃん、いつも本当によく働いてくれているのに、乱暴に扱ってゴメンなさいしょんぼり

まだ続く空気の乾燥した季節、どうか皆さまもお大事にハート(手書き)

クリスタルゲル    ハンドクリーム                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           







最終更新日  2008年02月16日 17時03分59秒
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2007年10月18日

今日のお昼、サニーの駆け込み寺の皮膚科へ行ってきました。
あの、夏の忌まわしき「アリ事件」以来でしょうか。

一昨日の夕方、仕事中ふと首に触れた際、何かザラっとした感触で、
おかしいナ?とは思ったのですが・・ その後、更衣室で着替えるとき
鏡を見てビックリびっくり

首の横・後ろ・胸元少し・背中少し・肩が、赤い点点で
いっぱいになっているのですひらめき 何てこったい号泣

痛くもかゆくもなかったので、全く気付かなかったのです。一体いつから?
確かその日の朝シャワー浴びた際にはなかったような気がしますが・・

この限定の範囲からして、食べ物などではないはず。
(前日美味しいものを食べたので、ちょっと気になったのですぽっ
しかも痛くも痒くもない・・ じーっと患部を見ていて、洋服のせいだと確信!
お昼に皮膚科で先生も、やはりジャケットが原因だろうということでした。

私服を先日夏物から冬物に替えました。この時期、袖なしワンピースの上に
ジャケットを羽織るため、首周辺はジャケットが直接肌に触れるのです。
昨年は何ともなかったジャケットなので、おそらく生地のせいではなく、
クリーニングの洗剤の方が疑わしいとのことでした。

そのジャケットは別のクリーニング店に出し、抗アレルギーの塗り薬と飲み薬を
もらってきました。4~5日すれば炎症がひくので、その後もう一度ジャケットを
肌に当ててみて、それでまたかぶれるようなら、もうそのジャケットとはお別れ
しなさい、と言われました。(万一再度かぶれても、薬で治ります。)

痛くはありませんが、運転するときシートベルトが当たると少しヒリヒリします。
でも、あの「アリ事件」の想像を絶する痒みに比べたら、断然マシですOK

病院って、調子の悪いときだけ行ってお世話になって、良くなったら行かないから
先生にお礼がなかなか言えないのですよね。ここの皮膚科にはサニーと上司が
交代で通っていますが(笑)、先日の上司のお礼と「アリ事件」即完治のお礼・
報告をしてきましたハート(手書き)

皮膚は特にこれまでアレルギーもなく、強い方だと思いますが、このように
一度負けると、今後過剰に反応してしまうことがあるので、そちらの方が心配ですショック

 

 

 

 

 

 

 

 

冬なら人目に付く場所でもありませんが、うら若きピチピチのお肌が・・号泣







最終更新日  2007年10月19日 04時21分35秒
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2007年07月02日

雨の中、愛用の傘をさして、徒歩5分の皮膚科へ行ってきました足跡
ここは上司のお知り合いの先生で、サニーも過去にずいぶんお世話になっています。
入社して最初の年、手の赤切れがひどくて駆け込んだり、数年前には低温やけどで
1ヶ月間毎日通い・・ ご無沙汰していましたが、久しぶりにお世話になることになりました。

一昨日の土曜日、両手首を中心に、アリに大量に刺されてしまったのです号泣
何故こうなったかは週末の報告の中であらためてお話しますが・・

両手首を無数にと脚3ヶ所、首すじ20ヶ所、合計約80ヶ所も刺されています。
数えるだけで、鳥肌が立ちます。赤く腫れて、とにかく痒い!痒くてたまりません!!
自分でえぐり取りたくなるほどの痒さです。市販の痒み止めではまったく効果なしNG

いま行った皮膚科では、塗り薬と飲み薬を処方していただきました病院
すぐに治まるものでもないので、もうしばらくは猛烈な痒みに耐えなくてはなりません。
耐えて耐えて、掻かないように踏ん張っています失敗

ばい菌が入るといけないので、温泉禁止令が出ましたしょんぼり
                                    ・・実は昨日行ったなんて、言えなかった雫







最終更新日  2007年07月02日 13時50分38秒
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2007年01月27日

ある飲み屋さんで、こんなものをいただきました。 

「サニーちゃん、これ食べなっせ」 「??」                                                  「すいかの力」!!

スイカ果汁をじっくりと煮詰めてどろどろのペースト状にしたものです。                                  甘くてコクがあり、おいしいです。

スイカのもつ「シトルリン」の利尿作用と、トマトでおなじみ「リコピン」の抗酸化作用が                             期待できるようです。が、何でも摂り続けないとダメですねぽっ







最終更新日  2007年01月27日 14時34分38秒
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2007年01月25日

クリスマスケーキ作りのアルバイトの記事で触れた「足のケガ」。情けない話です。
 
大学時代、1年の秋から原付バイク通学を始めました。
乗り始めて3日目、まだ慣れていなくて転倒。足先、膝、肘をかなり派手にケガしました。
嘔吐と戦いながらやっとの思いで帰り、応急処置をしてうなりながら横になりました。
当時、まだ親の扶養家族に入っていて遠隔地保険証なるものを持っておらず、                           ケガしたと知られたくなくて病院には行かなかったのですNG

しかし、あまりにひどくて立つことも出来ず、何日もの間、お手洗いにだけやっと這っていくような              状況でした。幸い周りの友人がいろいろと面倒を見てくれて、本当に助かりましたどきどきハート
ちょうど後期試験の時期だったので、一般教養はいくつか試験を放棄し、翌年取り直しました。

傷は時間とともに治ったものの、傷跡は今でも触ってみて感覚がありません。
そして、膝を曲げることが出来なくなり、これが一番困りました。
半年後くらいから無理やり仲居さんのアルバイトも復活しましたが正座が出来ず、
失礼ながら事情を話して崩していました。 それからずっと騙しだましの日々でした。

一生このままだと思っていました。 ところが・・

6年前に父が他界した際、私が正座できないのを不憫に思った伯母が、ある気功の先生を                 紹介してくれました。自分がぎっくり腰になったとき、一発で治った、というのです。
私は膝が治ることは期待しませんでしたが、少しでも悪い「気」が出て行くならと思い行きました。
すると、帰りに膝がずいぶん曲がるようになっていたのに驚きましたびっくり
迷わず、次に四十九日の法要に帰省した際にもその先生のところに行きました。

その後、少しずつリハビリをし、数年前からは普通に正座ができるようになりました。
およそ10年間も曲げられなかったのに、気功たった2回でこんなに治るとは今でも信じられず、               夢のようです。何でも信じて行ってみるものだと思いました。
そもそも、最初から病院に行っておけばここまでひどくはなかったはずなのですが・・・雫

若気の至りで、強がっていたころの話でしたぽっ







最終更新日  2007年01月25日 19時15分05秒
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コンタクトレンズ暦15年です。                                                            自宅では入れなくても大丈夫ですが、一歩外に出ると人の顔や看板が見えないので必需品です。

普段の睡眠時間2~3時間。よって、入れたまま寝る。パソコンに向かっている時間も長い。                       ---となれば当然、目がウサギちゃんなのです雫

以前使っていた目の洗浄液をずっとご無沙汰していましたが、もう少し目を労わらねばと反省し、                 復活することにしました。

ロートさんの「ビタフラッシュ」という、成分にビタミンB6が入ったものにしました。                              「ビタミン」に惹かれ、薬剤師さんのおススメもあり選びました。

コンタクトを外し、ば化粧お化けを落としたあとに専用のキャップに少量液を入れ、目を洗います。                       すっきりしてとても気持ちいいです。

ビタミンがどのくらい効くのかは分かりませんが、気持ちの上で「良さそう」と思うだけでもまた                      一種の"効果"といえると思います。「病は気から」っていいますからねクール







最終更新日  2007年01月25日 07時49分29秒
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