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埼玉県所沢市で学習塾を営む塾長の頭ん中

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我が塾の特色

2011.06.27
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カテゴリ:我が塾の特色
たくさんの生徒が参加してくれた、第一回「社会科見学」。

およそ50人の生徒たちを連れて、上野にある日本一の博物館、「国立科学博物館」へ行ってきましたぐー


生徒たちは僕らの期待以上に大はしゃぎ。いやはや・・・興奮しすぎです雫

「学校の先生の苦労がよくわかりましたよ(笑)」

そんなことを言いながらも、生徒たちの活き活きとした表情に釣られてか、いい表情。


地質学を専攻している講師、機械工学を専攻している講師、他にも、応用化学、生物薬学・・・そういった自らが専攻する分野から働きかけ、保護者の方や小学校の先生と一緒に行くのとは違う色を出すこと。

それがウィルの社会科見学の最大の魅力でありたい。


生徒たちが博物館で見て聞いたことを家で話してくれたとしたら大成功なのですが・・・どうだったでしょうか?



「塾はテスト対策をするところ、勉強を詰め込むところ」

そのイメージが間違っているとは思いません。

いや、むしろそのイメージは多くの場合当てはまるのでしょう。


しかし、ウィルは違う。違う方法で子どもたちの学力を伸ばしたい。


この思いに賛同してくれる人たちが集まってきてくれている。

そのことが、僕らの力の源です。



さて次は、多くの中学生に巣くう歴史嫌いの虫を退治するために、江戸東京博物館へと連れて行きます!









Last updated  2011.06.28 05:13:48


2010.08.31
カテゴリ:我が塾の特色
連日の夏期講習も終了。

100問テストも無事終わって、

ほぼ徹夜のまま保護者会の準備。


今日は、整体に行って鍼を打ってきました。

保護者会の最中に首に激痛が走り、今も体を動かすのに一苦労。

なんとかもってよかった泣き笑い



まずは、卒塾生のみんなにお礼。

100問テストの日、今年もみんな集まってくれてありがとう!

もう食べきれないほどの贈り物。

代ゼミの講師もびっくり(古いかあっかんべー)の、その量に、

後輩たちもびっくりしてたよ。


こういうのって、いいね。

毎年、本当に幸せな気持ちになります。


オレも、みんなの気持ちをしっかりと伝えて、

「社中協力」を育てていくからね。



さて!9月だ!

今年の11期生の偏差値、どうなるか!

めちゃくちゃ楽しみ!








Last updated  2010.09.01 04:40:28
2010.08.20
カテゴリ:我が塾の特色
今年は28日です。 ※昨年の様子

毎年、応援に来てくれる卒塾生たち。


今年もこの時期になると、こちらからは何も連絡していないのに、

メールで連絡をくれる。


「今年の100問テストはいつですか?」


本当にありがとう。


後輩たちは、そういうことをしてくれたキミたちのことを忘れない。

こうやって繋がっていくんだね。











Last updated  2010.08.20 22:57:12
2009.04.17
カテゴリ:我が塾の特色
6期生(今年、大学進学)が、

将来を見据えての方向性にちょっと悩んでいる。


特に、留学における不安。


僕は留学の経験が無いので、テキトーなことは言えない。

ふと、1期生のある生徒のことが浮かんだ。


その生徒は、高校を海外で修了している。

しかも、たまたま6期生の彼女の留学先の候補地にドンピシャ。

当然いろいろと詳しいし、性格的にも面倒見もいい。

まさに適任だ。

そこで、その二人を引き合わせることに。


6期生の彼女には、当たり前だが1期生との面識が無い。

「わざわざ来てもらって申し訳ないんじゃない。。。雫

不安がるのも当然。


でもね、ウィルの生徒はみんな世代を超えて繋がってるんだよ。

感謝の気持ちは、また別の後輩たちへ返してくれればいい。


そういう助け合いの精神、それが「社中協力」。

僕が塾を創る時に大事にしたいと思った精神であり、

ウィルの最大の特長の1つ。


学校とは本来そういうものなんじゃないかと思うからこそ、

そういう本来の形を自分の塾で表現したいと思った。


今までも、高校、大学、バイト先など、あらゆる場所で、

本来なら繋がることのない人と人とを繋げられてきた。


今は、まだ10年しか経っていないけど、

後10年経てば、社会の中でも繋げられていけるだろう。


教育という仕事は、校長や塾長の志によって可能性は無限に広がる。

周囲から嘲笑されるくらい壮大なスケールを描いていたい。












Last updated  2009.04.18 04:39:55
2009.01.20
カテゴリ:我が塾の特色
卒塾生のことを誇りに思わない塾はないだろう。


受験への3年間は、甲子園を目指す高校野球に似ている。

うまくなるように、本気で、
講師はそれこそ命を懸けて生徒にぶつかる。

厳しい指導にも、指導者である講師の言葉を信じて、
生徒たちは懸命に応えようとしてくれる。

同じメンバーで、同じ目標へと挑む姿は、
『熱闘甲子園』に決して負けないと思う。


そんな3年間を共に過ごした生徒たちは、僕にとって全員が宝物。

書いていてかなり恥ずかしいが、本気でそう思う。


(でも、こんな風に思うのは、僕だけじゃないだろう。

個人塾の先生であれば、みんなそう思っていると思う)


今日、こんな言葉をもらった。


「講師としてウィルに戻ってくるために、恥ずかしくないようがんばる」

そう言って日々勉強しています、と卒塾生のお母さんから。


理科大なんて言わず、国立を狙えば、もっと上を目指せると思うよ。

社会や国語だって得意だろう。Rの論述力はすばらしいじゃないか。

人から尊敬を集められる人格を持っているんだ。

もっと野心を持っていいと思うぞ(笑)。



「ここは家より居心地がいいんですよ」と言ってくれる卒塾生。

「学年2位まで来ました!東大目指します」とメールをくれる卒塾生。

通知表が出るたび、持ってきてくれたり、メールで連絡くれたり、

大学の結果やセンターの結果を報告してくれたり、

後輩たちのために差し入れを持ってきてくれたり、

・・・

・・・

・・・


もう、本当にもう、幸せです。


僕も、みんなとまたここで仕事したいです。



P.S 雪月花ちゃんへ。もしこのブログを見ていたら、このブログのメッセージで携帯のアドレスを教えてくれないかな?雪月花ちゃんの携帯、オレ知らなかったみたい。お願いします。






Last updated  2009.01.21 03:55:10
2008.12.13
カテゴリ:我が塾の特色
ある小学生の保護者の方と話している中、それはヒシヒシと感じられた。

「この塾でちゃんと着いていけば

あなたもこういった高校(上位校)へ行けるのよ」



もちろんこの言葉に語弊はある。 

いるだけで伸びるということはありえない。(※ とはいえ、それはきっと保護者の方も知ってのこと。僕らを信頼をしてくれている、子どもに前向きな言葉を掛けるand etc.ということでしょう)


が、この言葉出る空気、その言葉が創り出す空気、

それは間違いなく大きな力になる。それは言うまでもない。


こういった空気は毎年、生徒層が変わる、進学実績が変わる、

そういう塾では生まれてきにくいウィルの最大の武器。


生徒層が変わらない、進学実績が変わらない、

そんな結果こそがもたらしてくれるウィルの最大の特徴。


自分が上位校へ行けると思う、

その自信に、その根拠になるのであれば、

このくらいの語弊はOKだと思う。



僕は多くの私立を毎年見て回っている。

その数は年々増え、およそ80校にも及ぶ。


伸びている高校の指導法は非常に勉強になり、

伸びていない高校の指導法もまた、参考になる。


さすがにそれだけの数を見ていると、

中には違いを見つけることが難しいくらい

指導内容が似通った高校もある。


おもしろいのは、そういった高校同士の卒業後の進路。

大きく違っていた場合はどこにその理由があるのか、

そんなことを念頭において先生の何人かに質問をしてみたりすると、

なんとなくだが、空気として感じることがある。


その空気の力、これはものすごい力を持っているのではないか、

それがウィルを今のような塾に育て上げたきっかけ。


その結果として、生徒たちの学力は「こう」なった。

その先輩たちを見て、後輩たちも「そう」なっていった。

そうなると、講師たちも「そう」なることを疑わない。

生徒だけじゃない、ご両親も疑わなくなっていく。


この力が、卒業生たちの学力が高いレベルで保てている最大の理由だと、

僕は確信している。


名門私学が名門たる所以も、そういった、いわば語弊の数々、

いわば勘違いとも言える根拠にあると思うからだ。


開成高校の生徒たちが、

東大を受けることを信じて疑わない空気。


浦和高校や川越高校の生徒たちが、

MARCHクラスの大学にちょっとした恥ずかしさを持つ空気。


そして、ウィルであれば、

「学年の5位以内に入れば、浦和、川越クラスは狙える」

だとか、

「選抜クラスにいれば、所沢北以上は確保したも同然」

だとか、

「普通クラスになってしまっても、上位1、2名は70近い成績になる」

だとか、

「最下位であっても偏差値50はゆうに超える」

とか、

こういった言葉が生徒たちの中から湧き上がる空気。


根拠のない自信、それは彼らに大きな力を宿す源になる。











Last updated  2008.12.13 20:02:02
2008.12.07

カテゴリ:我が塾の特色
ウィルの軸は、

生徒に、自分を向上させようとする心と、

自分を向上させる行動を身に付けさせることにある。


すべてがそこから考えている。


心が育ち、行動に出始める。

結果として学力が付いていく。



この順番は絶対に崩さない。


だからこそ、テストもただ点が上がればいいのではない。

極論から言えば、入試すらただ受かればいいわけではない。


受かればいいのなら、下げればいい。

下げないまでも、今ある数字の範囲内で選びさえすれば、

不合格の可能性は当然のことだが低くなる。


点だってただ取らせるだけでいいのなら、

そんなに難しいことではない。


でもね、僕らはもっと違う視点で生徒たちに接したいんだ。


学校のような、人を育てる塾を作る。

それが創立以来ずっと変わらない理想の姿。


生徒にはまず、

現状を受け止める目を身に付けさせたい。

自らの理想の将来像を持ってもらいたい。


そして、そこへ向かって少しでも前へ進もうとする、

そんな姿がカッコいいと思う人になってもらいたい。


ゆっくりだっていい。遅くたっていい。

一歩一歩、とにかく前へ進もうとしているその行動が、


本気、懸命、必死、そういった言葉がカッコいいって思ってもらいたい。


そして、自分もそうなりたいって思ってほしい。


自分の求める点を取ろうと、

そのためにはどうしたらいいか考えて、動くことに価値がある。


自分を偽ることなく、今の数値なんか気にすることなく、

自分が本当に行きたいと思う学校に、

果敢に挑んで、悩んで、それでも懸命に動く、そこに価値がある。


それで成功すれば最高だね!


でも、挑んで、懸命に動いて、

その上での失敗なら、その次にいいと信じている。


自分の今の手の届く範囲内で妥協して得たものよりも、

ずっとずっとずっと大きな価値があると思う。


何かに挑む、本気になる、必死に歯を食いしばって練習(≒勉強)する、

そういった経験は、大人になってからではそうはできない。


前例が無いとか、危機管理がどうとか、

後ろに引っ張る力は年齢とともに強くなる。


守るものが多くなる、後戻りする時間が少ないなども

前に出られない要因になるのかな。


だからこそ、今、この若い時期にこそ、

思いっきり前に踏み出す経験をしてもらいたい。


それが必ずや将来、大きく伸びていくために活きてくる。



僕が最も欲しい言葉は、

「卒業してからさらに伸びる塾」


僕らの教育の成果は、生徒の卒業後の姿にある。








Last updated  2008.12.08 04:11:46
2008.10.19
カテゴリ:我が塾の特色
経験、実力共に僕が尊敬している某有名ブロガーの方と電話でお話。

早稲田高等学院の情報収集を引き受けていただいた。
(ウィルは県立に特化した塾なので、県立の情報と、推薦のある私立の情報については
県内最高を自負していますが、私立最難関校の情報には疎いんです)


さて、塾講師同士の話となると、やはり話の中心は教務。


生徒を伸ばす最適の方法とは何か?


もちろん答えのない命題だけど、話は尽きない。

その中で今年のウィルの平均偏差値の凄さを褒めていただいた。

「いったいどうやっているのですか?

入塾選抜無しで20人以上ということを考えたら日本一かもしれませんよ」


実は僕もそうじゃないかななんて思っている(笑)。

それくらい今年の生徒たちは物凄い。


とはいっても、僕らの教え方やカリキュラムの部分なんてほとんど関係ない。

あったとしてもほんのちょびっと。

そもそも講師の授業の腕くらいなんかでこんな数値にはならない。


なんといっても今年の生徒が性格的にすばらしいってことが絶対的に大きい。

もうメチャクチャ素直で本当にもう最高な奴らなんで。

(9期生の生徒たち!メチャクチャ褒めてもらえたよ!スマイル


そんな彼らの心に、僕らが目標としている伝統校の雰囲気、

卒業生たちが紡ぎ上げてきた空気が染み込んでいった、

これが一番の理由だと思っている。


時間講師の1人、東大生(国家1種合格済み)のMが

「授業していてホント感心します。

どううやったらこんな生徒に育つのかって。

このまま育ったら全員が東大行けますよ。

この前、ある生徒が「お薦めの本とかないですか?」って言うので、

ちょうど持っていた『○○(← 難しそうな金融の関係の本。タイトル忘れました雫

を渡したら、「読んできます」って持って行きましたからね(笑)。

読むのかよ!って思いましたもん」



かくいう東大生Mの存在は大きい。

彼が合流してからというもの、東京大学というネームが身近になった。


卒業生はよく自分の模試の結果を見せに顔を出してくれるのだが、

その模試の志望校の欄に「東京大学」って書いている生徒が増えた。


いや、東大生の彼だけじゃない、

他の時間講師の影響を受ける生徒もまたどんどん出てきている。


講師である彼らのようになりたいって言う生徒が増えていく、

自分もこの先輩方のようになって

ウィルに戻ってきたいと言ってくれる生徒が増えていく、

そういうような伝統が根付いていることもまた、

彼らの成長に大きく作用しているんじゃないかと。


そんなようなウィルの特長を思いつくままに話していると、

「ウィルさんは時間講師のレベルが物凄く高いですものねぇ」

「採用の基準がメチャクチャ高いですよ。僕が前にいた塾では考えられない」


その先生に言われて、改めて気づいた。


確かに。。。

よくよく考えてみると物凄いメンバーだ。


前述の東京大学の学生で、国家1種合格のMや

日本最高峰の研修機関である、国立障害者リハビリセンター学院のH、

そして、そのHの後輩で、これまた難しすぎて覚えていない(ダメだなオレ失敗

研究においてH曰く、大学生のレベルでは異例という存在のKなどを筆頭に、


学力、人格ともに全幅の信頼を置ける卒業生講師陣と、

厳しい研修と試験を突破した数名の学生講師。


そりゃあ影響を受けないはずがない。


そうか、ウィルの特長は、

気が付かないところにもいろいろあるんだよな。


特長を再確認して、さらなる強化へ。

こんな風に日々を過ごしていけば、5年後、10年後、

僕らの塾はどうなっていくのだろう。







Last updated  2008.10.20 11:38:21
2008.10.10
カテゴリ:我が塾の特色
明日から全3回に渡ってお届けする、

『私立高校説明会』


その年毎に、生徒の併願校になる可能性の高い私学を

中心にお声を掛けして、在塾生だけのために行われる説明会。


今年、来ていただけることになった高校は、

・星野高校(共学)

・東京成徳大学高校

・西武台高校

・淑徳高校

・錦城高校

・拓殖大学第一高校

・白梅学園高校

・山村学園高校

・狭山ヶ丘高校


の計9校。


毎年お呼びしている浦和学院高校は、

今年はどうしても都合が合わずに不参加となってしまった。。。残念。



私学を選ぶに際して、比較する対象が多くあることは

その人、その人によってメリットにもデメリットにもなり得る。


高校選びも理想を言えば、一目惚れがいいのだろうけれど、

性格的なもので、どうしたって惚れにくい、惚れやすいがある。


惚れやすいタイプであれば、情報の過多は混乱を招きかねない。

いくつか回って、直接見て、「ここがいいんじゃない?」なんて、

周囲がプッシュすれば、自然と心が向いていく。


どんな高校でも、好きになれば大抵はいい高校だ。

もちろん、周囲から見てもいいと思う高校であることが前提だけれど。

互いに好き合うことで、その存在もまたいっそう大きなものになっていき、

かけがえのない場所となっていくだろう。


一方、惚れにくいタイプはそんな簡単ではない。

彼ら、彼女らにとって、必要なのは納得。

それも自分の中での確固たる納得。

周囲の声などにはほとんど影響されない。


納得のためには、比較対象をより多く持つことが肝要だ。

「この高校は他の高校よりもココがいい」

「この高校はあの高校よりも○○だ」

そういった情報の蓄積こそが、妥協を強化し納得へと昇華する。


もし中途半端、納得のない状態で選んでしまえば、

こういったタイプは後で目移りしかねない。

「こんなはずじゃなかった」

「こんな高校だと思わなかった」

「もっと自分に合った高校はあるんじゃないか」

後悔した状態では、その高校のいいところだって気がつかない。

そんな状態のまま続く時間は、本当につらい。。。



高校選びは恋愛に近いと思う。











Last updated  2008.10.11 11:25:25
2008.10.01
カテゴリ:我が塾の特色
もう連日のように私立高校へ訪問している。

高校は塾と違って普通の時間帯なので、午前中に伺うことになる。

もちろん塾の業務は午後から深夜にかけて。 

ということは、午前8時に起きては、午前1時に帰宅する毎日ってことほえー

とはいえ、「私立ソムリエ」たるもの、
知らない私立高校があるというのはいただけない。

去年、行った高校が、

今年、同じとは限らない。


また、去年言っていた内容が、

今年、どうなっているのかも気になる。


そう、毎年行ってこそわかることってのは少なくないのだ。

基準値だけで輪切りにして、薦めるなんてのはお話にならない!

・・・

・・・

・・・

と、あまり書き出すとまた長くなるので割愛。
(もう帰らないといけないですし・・・)

要するに進路指導にはかなりの力を入れているってことですウィンク


ちなみに、今年は新所沢教室もあるため、
実際に訪問する高校の数はついに80を超えました。

80の高校か。。。

新所沢の教室長Tも含め、名前を挙げられれば
そのほとんどの高校の様子が頭に浮かぶ。

生徒の特徴と高校の特徴を考え、
的確にアドバイスすることができる。

ホント、この点に関しては、もう100%自信を持って言えますね。

『私立情報においてはどこにも負けることは無い』って。


そのためにも・・・明日もがんばんなきゃ。

少しでもよい高校を選んであげられるように。











Last updated  2012.02.07 06:02:20

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