160602 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

「なんでん」はできんバッテン、できるだけ「なんでん」やりまっす!

PR

X

全38件 (38件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

OSインストール

2009.06.02
XML
カテゴリ:OSインストール
いつもNECのオーディオドライバには泣かされます。
今回はデスクトップ、PC-MY25(Cel-2.53GHz)です。
デスクトップ機はマザーを見れば何のチップが使ってあるのかすぐに分かるんで、その点は楽ですが、NECは少しカスタマイズしてあるらしく、専用のドライバを入れないと音が鳴ってくれません。

で、本機のサウントチップはAD1981Bです。
まずNECのサイト(121ware)で探します。…ありません。
次に最近多用しているDriverAgent.comで調べます。…ここにもありません。
そしてAnalogDeviceのホームページでは。…やっぱりありません。

頼みの綱はここです。以前お世話になった NEC Asiaで探します。

Product Category →DeskTop
Model Series → ML Series
POWERMATE ML4 ML5 ML6 - V Series
から、下記をダウンロードしておきます。
Analog Devices SoundMAX audio driver の wdm3516b_cadenza.exe

実行すると解凍されるのですが、ここで解凍先を分かりやすいところに変更するか、メモしておきます。
セットアップはインストーラーを使うとエラーになるので、デバイスマネージャから。

●検索しないで、インストールするドライバを選択する
→サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラ
→ディスク使用
→先程の解凍先フォルダ
→SoundMax Integrated Digital Audio(2つある内の上の方)

これでOK







Last updated  2009.06.02 18:59:29
コメント(0) | コメントを書く


2009.04.07
カテゴリ:OSインストール

要点のみをまとめてみました。

初期状態
HDD1(400GB)
D:10GB リカバリー
C:280GB Windows Vista(インストール済)
F:80GB 空(これからWindowsXPをインストールする)
G:80GB 空(共通データ領域 )

HDD2(240GB) (増設ドライブとして旧PCのHDDがついていましたが今回は触っていません)
H:60GB 空
I:60GB 空
J:120GB 空

光学ドライブ(DVD-RW)
E:DVD-RW

メモリカードリーダー
K: リムーバブル
L: リムーバブル
M: リムーバブル
N: リムーバブル

準備するもの
バックアップソフト "Acronis TrueImagePersonal2"
ダウンロードした "PATA_WinXP_F6flpy1.3.3.0_PV_ITE.zip" Intel Matrix Storage Managerドライバ (フロッピーに展開しておく)
ダウンロードした "Intel 82562/V2" LANドライバ (USBメモリに入れておく)
ダウンロードしたVistaBootPro(USBメモリに入れておく)
WindowsXP SP3のCD又はDVD(今回は"SP+メーカー"でCD-Rを作成…SP2では再起動後にハングする)
GateWayのリカバリーDVD(Windows Vista)
USBフロッピードライブ(接続して先のIntel Matrix Storage Managerドライバフロッピーを入れておく)

■前準備
念のためにC:,D:をG:ドライブにバックアップしておく。
BIOS設定を初期状態にしておく(SATAはRAIDになる)。
後の設定が面倒なのでメモリーカードリーダーのUSBケーブルはマザーから抜いておく
分かりやすい様に各パーティションにラベルを付ける(C:WindowsVista / D:Backup / F:WindowsXP / G:DATA)

■WindowsXPのインストール
WindowsXPのCD-Rで起動セットアップを開始
--すかさず[F6]を数回押す
--途中でブルー画面になる(最初っからブルーだが)ので、[S]を押し、ドライバの選択画面に入る
----"ITE IT8211 ATA ATAPI Controller (Windows XP)"を選択
--もう一度[S]を押して再度ドライバ選択画面に入る
----"Intel(R) ICH8R/ICH9R SATA RAID Controller"を選択
--[Enter]でWindowsXPのインストール続行
--F:ドライブに普通にWindowsXPをインストール
インストールが終わるとWindowsVistaが立ち上がらなくなるが、後で修正するので気にしない
まずはLANドライバをインストール
その後infファイル、ビデオ、オーディオ、モデムの各ドライバをあっちこっちからかき集めてインストール
WindowsXPのアクティベーションをする。
WindowsUpdateをする。
ドライブレターがずれているので「コンピュータの管理」で修正する。
My DocumentsのフォルダをG:\MyDocumentsに変更する

■WindowsVistaとXPのデュアルブート環境の整備
WindowsVistaのディスクを入れて、コマンドプロンプトから次の様に入力
  e:
cd boot
bootsect /nt60 all
c:\windows\system32\bcdedit -create {ntldr} -d "Windows XP Professional"
c:\windows\system32\bcdedit -set {ntldr} device partition=c:
c:\windows\system32\Bcdedit -set {ntldr} path \ntldr
c:\windows\system32\Bcdedit -displayorder {ntldr} -addfirst
   

(実際にはUSBメモリにバッチファイルを作成してそれを実行した)
再起動してWindowsVistaを立ち上げる
VistaBootProをインストールしてメニューの文字列やデフォルトのOSを編集する
My DocumentsのフォルダをG:\MyDocumentsに変更する

■後始末
外しておいたメモリーカードリーダーのケーブルを元通りに差し込む。
デュアルブートの状態をバックアップする(C: D: F: をG:に)。

バックアップをDVDに焼いてリカバリーディスクとする。

以上







Last updated  2009.04.07 16:45:22
コメント(1) | コメントを書く
2008.09.10
カテゴリ:OSインストール
さて、久々の書き込みですが、難しい依頼を何とかこなせましたので覚書としてアップします。
あんまり参考になる人はいないでしょうけど。

患者さんはIBM(現Lenovo)ThinkPad X40 (2371-4WJ)です。Windows-XPプレインストール機です。
依頼内容は、「Windows98を入れてください」。簡単です。

やってみました。
1 パーティションを分けてD:にWIN98をCDからコピー
2 普通にセットアップ
3 Lenovoからダウンロードしたドライバを入れる(もちろん98対応の物)
4 完成

の筈でしたが、なぜか画面が出ない、音が出ない、内蔵IDEが使えない、"!"マークがいっぱい出る。
悪戦苦闘2週間、ようやく一定の水準まで行くことができました。

まぁ考えてみれば想定外のOSを入れようってんですから一筋縄で行く訳がありませんね。

01 パーティションを分けてD:にWIN98をCDからコピー
02 BIOS/エンベッデッドコントローラを最新版にしておく
03 BIOSの設定で、「Internal Netwoek Option ROM」 を "Disabled"にしておく
同じく 「Power Mode for AC」を "Costomized"、「Prosessour Speed」を "Fixed medium"に
04 普通にWindows98のセットアップをする。
05 外部ディスプレイを接続しておく
06 ドライバを用意する
Lenovoからダウンロードするドライバ
infファイル "Qi3z09us.exe"
ディプレイアダプタ "E46Z29us.exe"
LANドライバ "Q38z01us.exe"
オーディオ "1ga239wj.exe"
モデム "78ma08wj.exe"
07 Ethernetを "Q38z01us\Pro1000\Win98_me"からインストール
08 IE6.1をインストール、WindowsUpdateをする。
09 ディスプレイドライバを"E46Z29us\Setup.exe"でインストール
10 再起動後、ディスプレイドライバを "Intel 82852/82855 …"から"Intel 82845G/…"に変更
(2つ共)
11 再起動後、「コントロールパネル→ハードウェアの追加」から
"システムデバイス""Plug and Play BIOS(faiu safe)をインストール
いろんなデバイスがインストールされるので最後まで行ってから再起動
また、この後起動に時間がかかる様になるが気にしない。
12 再起動後、「不明なデバイス」を自動的にインストールするのでまた再起動(但し自動的に電源が切れないので自ら電源ボタンでOFF/ON)
13 起動に時間がかかるがそのままじっと待つと、やがて外部ディスプレイに800x600で表示されるので、[Alt]+[F8]で液晶パネルに切り換える
14 "Intel Graphic…"を"E46Z29us"からインストール
15 "Plug and Play Monitor"を"Win98"からインストール
16 ディスプレイの解像度を1024x768に変更
17 "その他のデバイス→PCI System Peripheral"のドライバを"Intel 82801AB …"に変更(2つ共) 再起動
18 サウンドドライバを"1ga239wj\Setup.exe"でインストール 再起動
19 デバイスドライバには"!"がいっぱい残っているがこの状態で終了、

現在使用できないデバイス
無線LAN ---- 起動に時間が掛かる為今回はインストールしない。
パラレルポート(プリンタ) ---- サウンドドライバと干渉するため
SDカードスロット ---- ドライバが見つからない

以上、作業完了ですか?






Last updated  2008.09.10 13:07:10
コメント(4) | コメントを書く
2008.06.03
カテゴリ:OSインストール
以前このブログでも紹介したAVGというフリーのウィルス対策ソフト(本当は製品版のAVGがあって機能をしぼったのがフリー版)を入れてみました。

なんだか急にパソコンが重くなって、しかもグーグルの検索でIEが落ちまくり…。

「こぎゃんとば使わるっか!」とばかりに7.5に戻したものの、7.5のアップデートも終了なので何とかしなきゃと調べると…。

ありました。
「リンクスキャナ」という機能を外すと今まで同様、軽くて落ちないAVGになりました。

因みに
AVG8.0(日本語対応版) ダウンロード時にメールアドレスを入力しますが、今のところ変なメールは来てません)

リンクスキャナを外す方法は、

AVGというフォルダを作る

そこへAVG8.0をダウンロードする(またはダウンロードしたものをコピーする)

メモ帳を開いて次の文章を入力(コピペ)する
(途中で改行されてますが半角スペースを入れて1行につなげてください)

avg_free_stf_all_8_100a1295.exe /REMOVE_FEATURE
fea_AVG_SafeSurf /REMOVE_FEATURE fea_AVG_SafeSearch

"SETUP.BAT"という名前で先のフォルダへ保存する

あとはAVG\SETUP.BATを実行するだけ








Last updated  2008.06.03 18:23:14
コメント(0) | コメントを書く
2008.02.29
カテゴリ:OSインストール
今回の依頼はパナソニックのタフブック CF-27です。半年位前にCF-28をやりましたが、その兄弟分ですね。

本体にはFDD内蔵、光学ドライブは外付けUSBのCD-ROMドライブでWindowsXpをセットアップして欲しいとのことです。
Windows98の頃の古いPCなので、本当はXPはちょっときついのですが頑張ります。

外付けUSBからはブートできませんので、FD起動でUSB-CDドライブを認識させます。
WindowsXPのセットアップまではうまくいきました。
しかーし、サウンドドライバが当たっていません。
調べるとYAMAHA DS-XGらしい。しかし手持ちのドライバをインストールしても跳ねられる。
どうもカスタマイズしてあるっぽい。
Panasonicのサイトには無い。(CF-28ならあるがあっちはESSなので全然あわない)

こんな時は、先日のNECと同じ作戦、海外のメーカーサイトでダウンロードしちゃいます。
まずPanasonic USA … ダメ、ユーザー登録をしろと来た。しかも米国内しか登録できないらしい。
次、カナダ … やったオッケー。ここでダウンロードできました。
ちなみにURLは http://panasonic.ca/english/customercare/sandd/softwarequery.asp
ダウンロードしたものはちゃんとインストールできました。もちろん音もバッチリです。









Last updated  2008.02.29 20:45:42
コメント(0) | コメントを書く
2008.01.16
カテゴリ:OSインストール
その後、引き出しの奥から「IBM DiskManager」のフロッピーを探し出し、再度DMのセットアップから始めました。
10GBの内、8GBをCドライブ、残りをDドライブに。

Windows98の起動ディスクで立ち上げ(ちなみにこのころのPCはCDブートできません)、昨日と同じようにWinsowsXPのセットアップを行います。
時間がかかるのは変わりませんが、今回は最後まで問題なく進み、無事WindowsXPのセットアップ終了です。

ディスプレイドライバが当たっていませんがこんなもんは調べればすぐに分かります。C&T65550シリーズでございます。適当なサイトからダウンロードしてセットアップします。
そのほかは問題ありません。

なぜ最初うまくいかなかったのかははっきりしませんが、もしかしたらフォーマットを掛けたのがいけなかったのかもしれません。

しかし遅い、とはいっても昨夜お客様のところで見たNECの1GHz(XP)よりも早いかも。
あれはデスクトップが表示されるまで5分掛かってた。

133MHz 80MBでも動くことは動くのですね。XP恐るべし!






Last updated  2008.01.16 11:39:18
コメント(2) | コメントを書く
2008.01.14
カテゴリ:OSインストール
気がつけば今年最初の書き込みです。
セットアップ作業の依頼がなかった訳じゃなく、記事になりそうな面白い依頼が無かったのです。

さてさて、久々にとっても変わった依頼を受けました。
富士通FMV-5133NP5/Wという大昔(Windows95の頃)のノートパソコンにWindowsXpを入れてほしいとの事。
実際に動いていたということで、面白そうなので引き受けました。

お預かりしてみると、FDD/CDDともに無しの本体にFDD/CDDのついたドッキングベースの合体ロボです。
CPUクロック133MHz、メモリは標準16MB、増設64MBで合計80MB、HDDは8GBなのですが、普通考えたらXPなんてとても入りそうにないスペックです。

早速HDDをフォーマットするためにFDで起動しようと思ったところ、起動しません。
はて? よく見ると、青いブロックに O N T R A C K の文字 懐かしいONTRACK DiskManager(以下DM)がインストールされています。
このソフトは、「BIOS騙し」などとも呼ばれていて、当時4GBや8GBなどの大容量HDDを認識できないパソコンに無理やり大容量HDDを載せて使う為のものでした。まさかここで再会するとは思わなかった。

DMが組み込んであるPCでFDブートする場合は、一端HDDから立ち上がった(DMが組み込まれた)時点でスペースキーを押し、FDをセットします。そうするとDMがFDを読み込む訳です。
(違うかもしれないけど大体そんな感じ)

そのようにしてまずHDDをフォーマットします。FDISKしなければDMは消えませんので安心です。
次にXPのCDからWINNTコマンドでセットアップしますが、DMの入ったHDDにOSをインストールする時には何かおまじないがあった様な…。はるか昔の事なので忘れてしまいました。ままよ!てな訳でセットアップ開始です。

何故かスペック不足で跳ねられる訳でもなく黙々とファイルの読み込みが進んでいきます。
但し時間は掛かります。普通のPCの5倍位。
赤く塗ったら少しは速くなるでしょうか、少佐?

ファイルのコピーが終わって再起動しますが、案の定、NTLR is missing で起動できません。
DMの青いメッセージも出ません。これはDMのインストールからやり直しですね。

という訳で、今日はここまで。









Last updated  2008.01.14 18:51:40
コメント(1) | コメントを書く
2007.12.07
カテゴリ:OSインストール
東芝ダイナブックSS 3410というB5ノートパソコンを預かりました。
本体とリカバリーCDだけで、専用のCDドライブがないので依頼主の側でリカバリーができないとのことです。

当然こちらにも専用のドライブはありませんが、そこは知恵勇気でカバーします。

まず起動FDを作成します。
リカバリーCD1にはブートイメージがありますのでそれをフロッピーに展開します。
できた起動FDの"AUTOEXEC.BAT"から、メーカーチェックのコマンド行を削除します。
同じく"CONFIG.SYS"のCD-ROMデバイスドライバを"OAKCDROM.SYS"に変更します。
同ドライバをコピーしておきます。
これで起動ディスクはOKです。

次にHDDを取り出して、適当なパソコン(CDD、FDD共に内蔵のもの)へ移植します。
そして先程の起動ディスクで立ち上げてやればOK。
(できればその前に外付けCDドライブのドライバなどもDドライブへコピーしておくと嬉しいことがあります)大笑い

リカバリーCDを読み込んで再起動するときにシャットダウンしてダイナブックSSへ戻してやれば元通りになります。
あとはいつも通りWindowsUpdateをかけて、「一丁上がり」と。ぽっ







Last updated  2007.12.07 11:13:04
コメント(6) | コメントを書く
2007.10.15
カテゴリ:OSインストール
今回の依頼はNEC Lavie LL750/2です。光学ドライブもFDドライブも内蔵なのでチョロいです。チョロい筈でした。

OEM版 WindowsXPのCDで立ち上げてセットアップをします。ここまでは普通です。

デバイスドライバも全てWindows標準で当たってますのでOKです。
次にWindowsUpdateをします。LANケーブルを繋いで…。インターネットエクスプローラーを立ち上げますが、インターネットに繋がりません。何故?

気を取り直して取り敢えず手持ちのLANカードを挿してWindowsUpdateをします。成功です。こちらは問題ありません。

さて一通りのセットアップが終わったところでなぜLANが認識されないか確認します。
…。
…。
…。
ソケットに差し込んだコネクタをグリグリひねってやるとパッと認識して、すぐまた切れます。
このテは大体マザーとソケットの間のハンダが外れています。間違いありません。

依頼主に了解を取り付けて分解です。
NECは結構面倒です。大昔失敗してマザーを取り寄せた事もありますので細心の注意を払います。

分解の途中で気づきました。DCソケットもハンダが浮いているようです。
また依頼主に連絡しておきます。

ソケットそのものもグラグラしてます。
どちらもハンダ付けをし直して、念のためエポキシ系接着剤で固めます。
仮組みして動作テストです。
…。
…。
…。
電源が入りません。まさか破損してしまったのかびっくりショック

そんな事はありません。今度はACアダプターの取り出し側の断線が発覚しました。びっくり
今までは偶然繋がっていた様です。

ここは買い換えるか、殻割りして修理するか、費用対効果比を考えるとどちらとも言えません。
依頼主の伺ったところ、同等品があるとの事で、これにて作業完了です。

繰り返し不良個所発見の連絡をしていると、悪徳リフォーム業者の様に思われ兼ねないです本当の事なのでが仕方ありません。
実際メールにそう書いて送りましたが信用して頂けました。一安心。

その他は特に問題箇所は無く、無事納品できました。







Last updated  2007.10.15 16:59:10
コメント(0) | コメントを書く
2007.10.12
カテゴリ:OSインストール
先日のR31は別HDDに変えて再インストールしても同じ状況なので、ハード側の問題と断定。
マザーボード交換にて決着しました。

そしてもう一つ問題が。

iTunesがインストールできません。

依頼主から開けないので見てくれと言われていたのですが、
確かに、開こうとすると、「“iTunes”フォルダが必要ですが、見つからないか作成できません。このフォルダのデフォルトの場所は、“ミュージック”フォルダです。」
のメッセージが出て開けません。
もちろんアップルのサイト http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=302398-ja
の対処方もダメ、「教えて!goo」や「知恵袋」でも結構質問があるんですけど解決には至っていないようです。
「iPodを繋げばOK」という情報もありましたが、生憎当方iPodは持ってません。

ところが、Administratorでログインすると大丈夫なんですよねー。
一つ気になるのが、ログインユーザー名とユーザーアカウントが異なっているという事です。
ログイン名が"user"なのにスタートメニューに表示されるのが"taro(仮名)"なのです。

対処療法ですが、別のユーザーアカウントを作ってそこにiTunesだけインストールしておきました。
面倒ですが、使えないよりもいいかという事で。






Last updated  2007.10.12 19:35:19
コメント(0) | コメントを書く

全38件 (38件中 1-10件目)

1 2 3 4 >


© Rakuten Group, Inc.