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ワイン雑学

July 27, 2005
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カテゴリ:ワイン雑学
葉山孝太郎さんの「ワイン道」を久しぶりに読み返してみる。

すると、ワイン好きには、なかなか面白い本だと思う。

ちょっと楽しみながら軽く読めるタイプの本です。

●政治家のワイン、シャトーマルゴー

●アメリカ人のアイドル、ラフィット

などちょっと面白い切り口で書いてある本です。

もし、お暇な夜などは、ワイン片手に

こういう軽いタッチの本などでゆっくり過ごすのはいかがですか?


ワイン道






Last updated  July 27, 2005 06:52:46 PM
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June 8, 2005
カテゴリ:ワイン雑学
明日はワイン会の日なので、ちょっと情報のチェックを・・・

NEW! [1993]サヴィニー・レ・ボーヌ・プルミエ・クリュ ナルバントン《ドミニク・ローラン》

NEW! [1993]サヴィニー・レ・ボーヌ・プルミエ・クリュ ナルバントン《ドミニク・ローラン》

こちらを購入したのですがとても楽しみです。

以前2003年の「ボージョレー」を飲んだのですが、コレはもうボージョレーの粋を超えているといったカンゲキものでした。そこで今回のサヴィニー・レ・ボーヌも期待大です。

では造り手情報をまとめておきましょう!!!
ドミニク・ローラン(Dominique Laurent)は1988年から、「50年前のブルゴーニュワイン黄金時代を理想とし再現する」といったコンセプトでネゴシアンとしてデビュー。なんと菓子職人からの転職なんですね。ドミニク・ローランが最近提唱しているのが、「新樽200%ワイン」。一見すると、「過度な樽の使用」を非難するドミニク・ローランの主張としては矛盾して思えますが、この方法は「樽の香味が表に出過ぎないために行う」というもの。新樽熟成途中でもう一度新樽に変える。(新樽を二回使うから新樽200%)。最後に、「木樽のアロマを消し、大地の味と香りを残すため」に2、3年使った古樽に移す。この方法はドミニク・ローランが考案した方法なんだそうです。
さらにドミニクはニュイ・サン・ジョルジュの近くに4つの樽工房を所有していて、そこでマジック・カスクと呼ばれる樽を製造しています。樹齢250~300年のオークを、伝統的な樽工房ですべて手作業によって造るのだそうです。すごいですね。

ところで、今日はバジルを初収穫いたしました。まだ葉っぱがちっちゃいけど、香りよいです~
バジル






Last updated  June 8, 2005 11:11:00 PM
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May 29, 2005
カテゴリ:ワイン雑学
今日は昨日のワイナリーレポートの続きです^^

このココワイナリーは標高90m~190mのところにあります。
私たちがワイナリーにつくと、今ちょうどバラがきれいに咲いていて、お出迎えしてくれます。このバラは、ブドウの木よりも病気に早く反応してくれるので、よくブドウ園では植えられています。

coco5

さて、ココファームで栽培されている品種は

・マスカットベリーA
・リースリングリオン
・甲州

この3品種は昔から造られこのココファームの土地で生き残ってきた品種なのだそうです。

醸造責任者としてブルース・ガット・ラブをカリフォルニアから迎え、その品質は格段に飛躍しているように感じます。

さらに最近では栽培アドバイザーとして世界的な権威のリチャード・スマートを向かえ、畑もすっかり植え替えられています。

世界的な視野で、栽培された最近の品種は
黒ブドウでは
・タナー(フランス南部が主)
・ノートン(アメリカミズーリ州)
白ぶどうでは
・プティマンサン
・グロマンサン
といったユニークな品種です。これらが今、実験されているようです。

仕立て方もユニークで、ジェニファーWカーテンシステムというらしく、
枝がカーテンのように垂れ下がるようになっています。
これもココファームでしかやっていないようです。

私は個人的にこれからのココファームがとっても楽しみになってきました。

彼らのポリシーは
「知的障害を持つ彼らでしか、造りえないいいワインをつくりあげること」なんだそうです。同情で買ってもらうのでなく、彼らだからこそできる、ひとつひとつ果実の選別、手摘みによる収穫などによってできる、いいワインを造り上げるという使命感をもっているそうです。

沖縄サミットで使用されたスパークリング「NOVO」のように、妥協をせずに造り続ければ、日本のワインもきっと花開く時がくるでしょう。

NOVO

coco11

これは地層の実験だそうで、このようにぎりぎりの環境でぶどうの育成状況をみているのだそうです。

coco9

樽に書かれたMLTとはミディアムトーストライトの略です。樽の焼き加減はワインの味わいに影響を与えます。

coco10

こちらはステンレスタンクです。






Last updated  May 29, 2005 04:58:05 PM
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May 24, 2005
カテゴリ:ワイン雑学
たまたま、立て続けにフランスのテーブルワインVins de Pay とVins de Tableを「ちょっとしたお礼に」といただき、飲んでみた。

ん~やっぱりがぶ飲みタイプのワインだなぁと率直な感想。
フランスでワインの最大のライバルがミネラルウォーターだったと聞いたことがあるけど、なるほどね!うなづけちゃいます。

ここで復習♪
フランスワインの品質等級はコレ

●A.O.C 生産比率46%
●A.O.V.D.Q.S 生産比率1%
●Vins de Pays(地酒)生産比率25%
●Vins de Table(日常用テーブルワイン)生産比率10%


・・・で今まで飲んでて思うのは、この下の二つのテーブルワインの類はイタリアやカリフォルニアの方が美味しいワインが多いような気がします。フランスのワインはやはりA.O.Cが素晴らしい。もしかしたら、私が出会っていないだけかもしれないけれど。

さてヒュージョンソン「ワイン物語」より今日の一節

・・・・・・ギルガメシュはおそらく紀元前1800年にまでさかのぼる最古の文学作品であるが、あらゆる叙事詩の例にもれず。さらに古い時代の英雄たちを扱っている。・・・ワインづくりは粘土板文書第十の主題である。不死を求めて旅立った英雄ギルガメシュが、太陽の国に入り、そこで魔法のぶどう園をみつける。そのぶどう園のワインが彼の求める不死を得させてくれるものであった。「その木にはルビーの果実がなっていて、ブドウの房と一緒に垂れ下がり、見るからに素晴らしい。その枝は瑠璃で見るによき果実を実らせる・・・」

第2章 初めてブドウが踏まれた場所より







Last updated  May 24, 2005 09:17:33 PM
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May 21, 2005
カテゴリ:ワイン雑学
 いつか読もうと思って買っておいたヒュージョンソンの The Story of Wineをついに読み始めた。これ、上下巻あって結構なボリュームがある。

 毎日朝、1章ずつ読んでいこうときめて、今日は2日目。
印象に残った言葉を書いていこうと思う。

第1章 憂いを払う力より

・・・ワインに宿る精霊は、風のようにとらえどころはないものの、善意に満ちた存在である。いや、神々しいといってもよい。

・・・ワインは食物とよく合い、人の心の垣根を取り払う力もあるので、ずっと昔から、普通の食事を殺すことなしに宴会に変えてしまう、社交の場にピッタリの飲み物だと思われていた。

・・・ワインは貿易には理想的な商品だった。・・・この意味では、ワインが文明を発達させたといって差し支えない。

・・・こうして歴史を概観してみると、地上の支配者たちがワインを高く評価するに至るための最大の発見は、ワインを長く保存するほど味がよくなるという事実だったと思える。・・・最高の場合、この世のものとも思えない、気高いばかりの物質となるのだ。

私が心にのこったのはこれらの文章だった。ワインになぜこんなに魅かれてしまうのか・・・その謎がこの本を読んでいったら解けるかもしれないという予感を持って第1章を読み終えた。


※ヒュージョンソンについて

1961年、ケンブリッジ大学を卒業と同時に「ヴォーグ」誌のワイン・コラムのライターとなった。
1963年ワイン・アンド・フード・ソサエティの事務局長に就任し、「ワイン・アンド・フード」誌編集長となる。
1966年に刊行した「Wine」でその名を確固たるものとし、1971年「The World Atlas of Wine」を発表、現在13カ国語に翻訳され、255万部のベストセラーとなる。また、樹木学の権威としても知られるが、ワイン研究の世界的権威のトップである。






Last updated  May 21, 2005 11:01:36 AM
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May 11, 2005
カテゴリ:ワイン雑学
 今日は新しいお気に入りのお店を発見してハッピーでした。

 ステキなガーデンをテラスにして、きのこのキッシュロレーヌやオムレツもいちじくの入った手作りパン「パン・オ・フィグ・ノア」もサイコーにおいしかった^^です。なんでも趣味で始めたガーデニングを見にいらっしゃる方に、ケーキを振る舞ったのがきっかけで始まったとか。暖かさが伝わってきます。
カフェ南の麦
 


さてさて本題のリヴィオ・フェルーガのピコリット 。イタリアの中でもフリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州には、とても個性的なワインがあると思う。以前にリストランテ ハマザキさんで出していただいたワインでその魅力を知ったのだった。特に白ワインが特徴的なように思う。フリウリのワインってマイナーで私もまだ未開拓ゾーン!!!もっと知りたいという土地のひとつです。

今回は今週末のワイン会で飲むフリウリ代表といっても過言ではないでしょう・・・リヴィオ・フェルーガ社についてチェック!

「北イタリアの東端に位置するフリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州は、高品質な白ワインで知られる名産地です。この地でフェッルーガ家はオーストリアハンガリー帝国時代の創業から5代にわたりワイン造りを続けてきました。
現在は130ヘクタールのブドウ畑を持ち、インターナショナルなブドウ品種を栽培すると同時に、フリウリの土地固有のブドウ品種にこだわったワイン造りを進めています。イタリアワイン評価本ガンベロロッソ誌において11度も最優秀の評価“トレビッキエーリ”獲得の実績から分かる通り、素晴らしいワインを生み出しているワイナリーです。 」

ピコリット 1998 リヴィオ・フェルーガ
ピコリット 1998 リヴィオ・フェルーガ



今回はピコリットを買いましたが、これらもぜひ飲んでみたいなぁ

シャリス [2003] リヴィオ・フェルーガガンベロ2ビッキエーリ!☆☆ シャリス [2003] リヴィオ・フェルーガガンベロ2ビッキエーリ!☆☆ 


トカイ・フリウラーノ 2001 リヴィオ・フェルーガ
トカイ・フリウラーノ 2001 リヴィオ・フェルーガ

ピノ・グリージョ 2003 リヴィオ・フェルーガ
ピノ・グリージョ 2003 リヴィオ・フェルーガ






Last updated  May 11, 2005 09:00:07 PM
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May 3, 2005
カテゴリ:ワイン雑学
評価誌や評論家っていろいろあって、自分の好みにあった評価誌を見つけるのってむずかしいですね^^

今回は『ギッド・アシェット』の評価の高いワインでお手ごろ価格のものを選らんでみました。

で『ギッド・アシェット』とは???

フランス全土に点在するワイン産地の中から、品質と価格のバランスの優れたワインだけを厳選し、その生産者とともに紹介するワインガイドとしてフランス国内外において最も信頼の置けるもののひとつです。ワインの選定については、28000以上のワインを対象に、800人ものエノロジストやソムリエ、仲買人などの専門家による厳正なブラインド・ティステイング審査が行われ、その内30%のワインだけが掲載されます。

ってことです。食通のフランス人の中には、マイノートを持っているひとがいて、このワイン誌の評価はこうだけど、私の好みでは何点などとつけてる人もいるようです。そういう自分の感覚って大事ですね。

そう言えばイタリア在住の知人から以前にワインノートをもらったことがあります。さすが食通の国ではそうやってマイノートを作っているかたも多いんですね。見習おう!

「シャトー・ラ・モット・デュ・バリー・キュヴェ・ル・バリー 2000 」

2000年ヴィンテージでは、遂に満点3つ星に加え、ラベル掲載の『クー・ド・クール(ハートを一撃!!最高評価)』を獲得。さらには2003度版掲載の9591アイテムのワインの中からみごと栄光のNo.3「銅の葡萄賞」を並み居る一流シャトー、一流ドメーヌを抑えて、その栄冠に輝きます。
シャトー・ラ・モット・デュ・バリー・キュヴェ・ル・バリー 2000

「ヴィニョーブル・ギョーム・
フリュット・アンシャンテ・ヴァン・ムスー・ド・カリテ・トラディショネ」

こちらのワインは評論家から絶大なる評価を獲得し、フランス最高評価誌『ギッド・アシェット』では毎年掲載されながら、『最も心に残るワイン』に選出され、評論家達の賞賛の的となっています。

ヴィニョーブル・ギョーム・フリュット・アンシャンテ・ヴァン・ムスー・ド・カリテ・トラディ...

飲むのはもうちょっと先ですが、そのお味はいかに~!!!
また飲んだらコメントします^^






Last updated  May 3, 2005 07:11:51 AM
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April 20, 2005
カテゴリ:ワイン雑学
さてさて、明日のワイン会のお楽しみの白ワインですが以下をチェック!

トレヴァー・ジョーンズは豪州バロッサ・ヴァレーのスーパースター的存在の造り手、オーストラリアで初めて【パーカー100点満点】(しかも2本!)ワインを産み出した、彗星のごとく現れたスターワイナリーです。

様々な畑の葡萄のブレンドにより造られるオーストラリア最高峰のワインに、『ペンフォールド・グランジ』がありますが、トレヴァー・ジョーンズはなんとそのグランジ向けに葡萄を育成・販売していた栽培業者のひとつでした。

トレヴァー・ジョーンズ氏は1977年にドイツでワイン業に携わり始めます。いくつかのワイナリーで醸造責任者を歴任した後、1986年からはあの名門『ティレルズ』でワインメーカーを務めます。

1989年からトレヴァー・ジョーンズを所有する『ケラーマイスター・ワインズ』で働き始め、1993年にて【3つのトロフィー】、1994年のシャルドネで【ベストワインとしてのトロフィー】を獲得するなど着々と進化を遂げました。

ブレイクしたのはアドヴォケイト127号でパーカー氏にオーストラリア初となるパーカー【満点100ポイント】を獲得したことがきっかけ。一気に世界にその名を知らしめることとなりました。

明日のワインは
トレヴァー ジョーンズ ヴァージン シャルドネ 2003

これはシュール・リーと呼ばれる製法で造られているとのこと。
アルコール発酵を成し遂げた酵母などが含まれた澱とつけこむことで、アミノ酸がワインに深みと豊かなボディ、独特な香りを与えます。
『シャブリ一級畑のルイ・ミシェルのオーストラリア版』との呼び声高いらしいです。たのしみです^^感想は明日に・・・

○トレヴァー ジョーンズ ヴァージン シャルドネ 2003 【同一ワイン6本で送料無料!バンド...○トレヴァー ジョーンズ ヴァージン シャルドネ 2003 【同一ワイン6本で送料無料!バンド...






Last updated  April 20, 2005 06:35:14 PM
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April 18, 2005
カテゴリ:ワイン雑学
さてさて、興奮から一晩空けて・・・そろそろ今週の定例ワイン会の準備をしなくては♪

今回は先日ネットで買っておいたカルトワインの『レンズ・エステート』を選んでみた。

さて、カルトワインの定義といえば・・・1990年代にカリフォルニアで生まれた「カルトワイン」は、一般に、200~2000ケース規模の少量生産のワインで、ロバート・パーカー等の評論家から非常に高く評価され、高額で入手困難なものを指します。代表的にはグレースファミリーなどがあげられます。

この『レンズ・エステート』はニューヨーク州・ロングアイランドに1978年に創設されたワイナリーであり、ニューヨークワインでもっとも希少と評される造り手のひとつです。

実はロングアイランドはメルローにとって最高の地と言われており、パーカー氏ですらロングアイランドのメルローのことを「カリフォルニアの偉大な例の上にないほどそれは“真の品種”である」と絶賛し、注目しているんです。

葡萄は全て自社畑の見事にコントロールされた手入れの中で直接手がけられたものを使用しており、かつロングアイランド以外の葡萄は使用していません。

カリフォルニアで言うとソノマ・ルシアンリヴァーバレー、フランスでいうとボルドーに良く似た冷涼な気候で、おおよそアメリカ産とは思えないようなエレガントな作品を生み出しています。
透明感あふれるエレガントさと、ふわっとして柔らかく、華麗な女性のような優しさ。まるでアメリカのそれとは違う、ヨーロッパスタイルの品と美貌。上質なクラシックを聞いているような心地よさは、まさしく高級なサンテミリオンを口にするあの雰囲気に似ています。

お手ごろ価格のカルトワイン。これまたわくわくものです。
このエステート・セレクションは年間1000本という生産量なんだそうです。
残念ながらもう売り切れちゃったのね

●[48%OFF] レンズ エステートボトル メルロー “エステート・セレクション” 1996 【ウ...
●[48%OFF] レンズ エステートボトル メルロー “エステート・セレクション” 1996 【ウ...







Last updated  April 18, 2005 08:50:09 PM
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April 15, 2005
カテゴリ:ワイン雑学
いよいよ、グランヴァン会も明日にせまってまいりました。興奮で今夜は眠れるのだろうか???きっと夢のような幸せな一夜になるのだろう・・・でも明日が来てしまうのは寂しい気もする・・・

明日はお泊りなので、感想は日曜にアップことになると思います。

ではメッソリオ情報を・・・
2002年7月にこの世を去る直前まで、偉大なワインのつくり手としての使命を全うしたエウジェニオ・カンポルミ氏。全盛期にあった彼の早すぎる死は、多くのワイン愛好家を嘆かせるものでした。カンポルミ氏が、ワインへの情熱を抑えきれずレ・マッキオーレを設立、ワインづくりを始めたのは1983年。カンポルミ氏の人物像としては、とにかく真面目でワインに対する愛情に溢れ、”ビジネス目的にワインを造っているのではない”という姿勢を生涯貫く。

メッソリオは「極上メルロー」ということに限らずとも、世界中の赤ワインのうちその絶大な評価と入手困難度でいえば間違いなく3本の指に入る。


[1998] メッソリオ/レ マッキオーレ[1998] メッソリオ/レ マッキオーレ

明日はメッソリオは98年を・・・では






Last updated  April 15, 2005 11:03:08 PM
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