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Bar house of Primrose

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沖縄に行ってきました

2010/07/02
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私にとって

沖縄旅行では欠かせないもの

もう、マストアイテムといっても過言でもない

そんなおやつがあります。


それは、これきらきら


犬沖縄しま豚ジャーキーきらきら犬なのです。


島豚ジャーキー
島豚ジャーキー posted by (C)Primrose



お気に入りの理由は

まず、柔らかい事なのです。


噛みしめなくて、するりと食べれて

柔らかいのに適度な歯ごたえが楽しめます。


そうして

これがお気に入りの一番の理由なのですが

犬しま豚の旨みが

ぎゅぎゅぎゅっと詰まっています。


鹿児島の黒豚を彷彿とさせる味わいなのですが

豚と牛の良いとこ取り

そんな風味なのです。


味付けも良いですね~


香辛料がぴりりと利いていますが

噛んでいるうちに

ふんわりと柔らかい甘みが口の中に広がります。


きらきら う~~ん、堪りません 手書きハートきらきら


ビールビールが欲しいなぁ

泡盛も呑みたいなぁ手書きハート

・・なんて思いながら

しま豚ジャーキーを片手に

うろうろと観光を楽しむ私なのでした。



沖縄島豚ジャーキー:【沖縄産】良質豚肉,

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Last updated  2010/07/02 01:24:03 PM
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2010/06/29


今日は沖縄旅行のお話をしますね。


うお座きらきらうお座きらきらうお座きらきらうお座


首里城へ行ってきました。


首里城
首里城 posted by (C)Primrose


首里城は

天然の漆が塗られた「漆工芸の作品」なのだそうですね。

なので、その『朱(あか)』を守るためにも

漆の塗り直しが必要となるんですって。


私は訪れた時は

ちょうど向かって右側が塗り直し中でした。


なので、ちょっと琉球ムードは損なわれていましたが

美しい姿を堪能してきました。


この屋根の曲線を作るのが

とても難しいということを、説明を読んで知りました。


古の琉球王国の

建築技術の高さには素直に感心しました。


建物の中には入ることができます。

畳の部屋や

落ち着いた茶室もあり

中の様子は日本古来のお屋敷とあまり変わらない

そんな風に私は感じました。


琉球王朝時代の

衣装を身に付けた男性が案内をなさっていましたが

その衣装には目を惹かれました。


帯の幅が広いのですね。

まるで女性の半幅帯のようです。

結び方がまた独特です。

ちょっと『花魁』を思い浮かべてしまいました。


私が首里城の中をか見学している間

母は

琉球舞踊を見て楽しんでいました。


無料のイベント
なのですよ。

私たちのような旅行者には

嬉しいイベントですね。


そんなこんなで

首里城では、

琉球王朝の魅力にたっぷり触れ合うことが出来るのですね。









Last updated  2010/06/29 01:06:38 PM
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2010/06/25


美ら海水族館で

私の一番のお目当ては何と言っても

ジンベエザメのジンタちゃんです。


F1000061
F1000061 posted by (C)Primrose



流石にすごいきらきら迫力です。

悠然と泳ぐジンベエザメたち。

ジンベエザメはみんなで三匹いるそうですが

その中で

一番大きいジンベエザメがジンタちゃんなのです。


F1000060
F1000060 posted by (C)Primrose



F1000060
F1000060 posted by (C)Primrose


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F1000059 posted by (C)Primrose



私も海の中にいるような

そんな気持ちになります。


ゆったりとして大きな海。


弾丸のように泳ぎ抜く魚がいます。

みんな、『おお!』と思わず声をあげます。


マンタが空を飛ぶように

ひらひらと泳いでゆきます。



マンタ
マンタ posted by (C)Primrose



生きている魚、動いている魚は

なんてきらきら美しいのでしょうか。


躍動する筋肉、きらきらと光る魚体・・・


見飽きることがありません。


私は

お気に入りのジンタちゃんを

目で追いながら

なんだか自分も

魚になったような気持ちになってゆくのでした。








Last updated  2010/06/25 01:37:17 PM
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2010/06/17


今回の沖縄旅行では

うお座きらきら美ら海水族館うお座へ行くというのが

私の大きな目的の一つなのです。


美ら海水族館というのは

海洋博公園の中にあるのですね。

私は初めて知りました。

また海洋博公園て、ひっろ~~~いんですね。

観光バスから降りて5分ほど歩いて

ようやく美ら海水族館へたどり着きました。



ジンタがお出迎え
ジンタがお出迎え posted by (C)Primrose



ジンベエザメの

ジンタちゃんのオブジェが私たちを迎えてくれます。


うわぁ、見ているだけでもワクワクしますね。

なんだか小さな子供のように

駈け出してしまいたくなりました。


さぁ、早速中に入ってみましょう。


入ってすぐには

イノーの生き物たちのタッチプールがあります。

「イノー」とは、沖縄の方言でサンゴ礁に囲まれた浅い海のことだそうです。


うお座 詳しくはこちらをご覧ください うお座


ヒトデやクロナマコに手で触れることができます。


コブヒトデを触ってみましたが

コブの部分がごつごつしています。

他の部分もちょっとざらっと感があります。

とても丈夫なゴム、そんな感じの手触りです。


クロナマコを触ってみました。

うわぁ、柔らかいきらきら

ふにゃふにゃと気持ちの良い手触りです。

腸を直接触ったらこんな感じなのかしら???

そんな風に思いました。


アオヒトデには驚きました。

ブルーがとても鮮やかで、まるで作り物、模型のようです。


そんなこんなで母と二人で

イノーの生き物たちと触れ合ってはしゃいでいましたが

うお座オキちゃん劇場

イルカさん達のショーが始まる時間が迫ってきました。

そこで一旦水族館を出て

オキちゃん劇場へと向かいます。


出るときには

水族館のお姉さんが手にスタンプを押してくれます。

このスタンプ、透明なんですよ。

だから手に押してもらっても気になりません。


再入場するときには

お姉さんがブルーのランプで手を照らします。

そこでスタンプが押してあることが確認できると

グッドオーケー、

また海の生物たちと触れ合って楽しむことができるのです。


オキちゃん劇場では

ミナミバンドウイルカやオキゴンドウが

ジャンプしたり、水槽を高速で泳いだり、ぐるぐる回りながら泳いだりと

素晴らしい運動能力と賢さを披露してくれます。


F1000049
F1000049 posted by (C)Primrose



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F1000051 posted by (C)Primrose



F1000050
F1000050 posted by (C)Primrose



愛嬌溢れる可愛らしい仕草にも

目が釘付けになります。


ところで、どうしてオキちゃんっていうのかしら???


私がぽつりとつぶやくと母が

『沖縄だからオキちゃんやろうもん。
 まさかと思うけど、アンタ、気がつかんかったと?』

と、ぐさりと言ってくれました。



雫 ・・・・・ 雫雫



そ、そうだったんだぁ・・・


ちなみに貴方は気が付いていましたか?

やっぱり

気が付かなかったのは

私だけなのかしらね???



  







Last updated  2010/06/17 01:31:06 PM
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2010/06/16


沖縄の定番の観光地

万座毛に行ってきました。



万座毛
万座毛 posted by (C)Primrose



万座毛はまんざもうと読みます。

この名前の由来を調べてみると

琉球王朝時代、

尚敬王が「万人を座するに足る」と賞賛した事によるそうです。


ちなみにとは草原を意味するそうです。

なので、万座毛という名前になったようです。


ひろびろとした草原も素晴らしいですが

まるで象の横顔のような岩に目がゆきますね。


ここはものすごく風が強いところです。

母は7回くらい万座毛に来たそうですが

いつ来ても風が強いと言っていました。


断崖絶壁で眼前には大海原が広がっていますもの。

そりやぁ、風は強いですよね。


そういえば、済州島のオールインハウスも

断崖絶壁にあり

風がものすごく強かった、そんなことも思い出しました。


観光の時間も少なかったので

もっとゆっくり見学したかったのですが

そそくさと通り過ぎて、またバスへと乗り込みました。





  








Last updated  2010/06/16 01:10:55 PM
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2010/06/15

沖縄はパッケージツアーで廻りました。

なので、観光バスの中では母とお喋りしながら

沖縄のおやつも

うちゃうちゃと喜んで食べていました。


今日は私のお気に入りの沖縄のおやつ

『紅いもキャラメル』をご紹介しますね。



紅いもキャラメル
紅いもキャラメル posted by (C)Primrose



私は『限定』という文字に弱いんです。

沖縄限定なんて書いてあろうものなら

ふらふらと買ってしまいます。


この紅いもキャラメルは

パッケージのデザインも可愛らしくて気に入りました。


首里城が沖縄ムード満載ですし

シーサーがちょっと手書きハートまるまるっとした体格で

とてもキュートです。


さぁて、そのお味は・・・


オブラートがふわりと舌の上で蕩けてゆきます。

そうすると紅いもの

やさしくて温かい甘みが口の中に広がります。


ほど良く柔らかくて

食べ易いキャラメルです。


食物繊維が

たっぷり入っているのも良いですね。


美味しくて、体にも優しい

こんなおやつならば

観光のときだけではなく

普段の生活でも食べたいな~と

そんなふうに思いました。




  








Last updated  2010/06/15 12:50:22 PM
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2010/06/14


国際通りを散策していると

泡盛の古酒専門店を見つけました。


あらら・・・


体が自然にお店に引き寄せられてゆきます。

わくわくとお店を眺めたら


いなずま わ~ 炎いなずま


大きなハブが酒瓶の中で

でろんでろんと

とぐろを巻いています。

ご丁寧に

手書きハート夫婦で一つの瓶に入っているハブもいます。


画像を・・と、思いましたが

私は蛇が大の苦手。

なので、画像は勘弁して下さいね~


でもまぁ、そりゃぁきらきら迫力満点ですよ。

呑むとめちゃくちゃ元気になるかもしれない

そう思いました。


さて、改めてお店の中を見渡すと

そこはもう

泡盛、泡盛、泡盛・・・


見事に泡盛だらけです。

泡盛ってこんなにも種類が多いのね。

もう、ビックリです。


ところで

知っているようで良く知らなかったりする泡盛ですが

一体どんなお酒なのでしょうか?


さらっと調べたところによりますと

泡盛とは

焼酎が主に白麹菌を用いるのとは対照的に

黒麹菌を用い

100%米こうじだけで発酵させた蒸留酒なのだそうです。


また、現在の泡盛は

すべて米によってつくられていますが、

かっては粟でもつくられていたそうです。

なので『泡盛』、あわもりと言うのかしら?


泡盛は硬質のインディカ米を原料とし、

沖縄独特の黒麹菌(クエン酸を良く出すことで有名)を

製麹、発酵させ、蒸留したお酒です。

泡盛は他の蒸留酒(ウィスキー、ブランデー等)と同様

長期間貯蔵させることにより熟成しますが、

泡盛が世界的に知られるのは、

瓶に詰めたままでも熟成が続くということだからだそうです。


あら、びっくりですね。

ビンに詰めても熟成しているんだ。

それなら味もこくこくと変わっていくということかしらね。


ちなみに

泡盛は最近の研究で

「血栓溶解酵素(血のかたまりを溶かす酵素)」が豊富に

(ワインの約1.5倍)含まれていることが分かりました。

なので、動脈硬化や心筋梗塞の予防に力を発揮するといわれています。

まさに長寿沖縄が生んだお酒「泡盛」なのですね~


泡盛って

すごいお酒なんだなぁと感動しますよね。


さて、せっかく来たのだから

ホテルでの晩酌用に泡盛の小瓶を買うことにしました。


レジでお勘定をしていると

?


レジの向こう側に

半地下のスペースがあるではないですか。


しかもそこには

泡盛が入った甕が何個も置いてあります。

当然のごとく

後ろの壁には、泡盛がずらりと並んでいます。


それこそ、甕に引き寄せられるように

すすす~と降りてゆくと

感じの良いイケメンの店員さんがにこやかに迎えてくれました。

イケメンの店員さんによると

ここに置いてあるのは

泡盛の古酒、クースなのだそうです。


クースというのは

泡盛を3年以上貯蔵したものなのだそうです。


甕のクースを試飲させて下さるというので

ご厚意に甘えて

10年物のクースを呑ませてもらうことにしました。


泡盛
泡盛 posted by (C)Primrose



甕の蓋を開けると

まぁ、なんてきらきら華やかな香りでしょうか。

ふわりと私を包み込んでくれます。

しっかりと『米』を感じました。


だけれでも

それは日本酒のそれとも違う

焼酎のそれとも違う香りです。


甕からくみ出した泡盛を一口飲んでみると

まぁ、なんてまろやかなんでしょう。

その芳醇な味わいに

うっとりとしてしまいました。


泡盛って

こんなにも美味しかったのね。


私が今まで泡盛について抱いていたイメージが

良い意味で崩れてゆきました。


ああ、ここで

美味しい泡盛に出会って良かった

泡盛の美味しさを知ることが出来て

本当に良かったと

心から思いました。












Last updated  2010/06/14 01:27:50 PM
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2010/06/11


オキナワマリオットリゾート&スパは

部屋と景色が美しいですし

サービスもとても行き届いています。


そうなると

お料理はどうかしら?


気になるところですね。

さて、お腹も空いてきました。

夕食はバイキングです。

さっそく、バイキングの会場へと行ってみることにしましょう。



会場は程良い広さです。

今宵は

私と母が参加しているツアーの客だけが

この会場を使っています。


47名ほどの人々が

ゆったりとお料理を選び

和やかに会食できるように

お料理が並ぶテーブルは部屋の中央に配置してあります。


家族連れなどの人数が多い人たちには

丸くてゆったりとしたテーブルが用意され

母と私のように

二人くらいの客には

窓側の長いテーブルが用意されています。


私と母は

二人並ぶような格好で座り

目の前に広がる景色を堪能します。


首を左に傾ければ

海だって眺められます。


ビーチ・パラソルとプールをみると

なんだかワクワクします。


さてさて、肝心のお料理を取りにゆくことにしましょう。


和食、洋食、沖縄郷土料理

どれも美味しそうです。


盛り付けが綺麗でお洒落です。


私は真っ先に

犬ラフティをゲットしました。






実は私

ラフティが手書きハート大好きなんです。


もちろん福岡でも

ラフティは売っているのですが

やはり沖縄で、

できれば島豚のラフティを食べたいですし

その方が、ずっとずっと美味しいのではないか

私はそう思っているのです。



マリオットホテルのバイキング
マリオットホテルのバイキング posted by (C)Primrose



ラフティにサーモンマリネ

エビに卵焼き、そうしてサラダに沖縄そば。


好きなもの、食べたいものを

ちょこちょこと選んできました。


さぁて、さっそくラフティを食べてみましょう。


とろ~り、ふわ~りと口の中で蕩けます。

豚の旨味と

泡盛の旨みと甘辛い味わいが

口の中に広がってゆきます。


うわぁ、泡盛を呑みたくなっちゃいました。


さて、サーモンのマリネを食べてみようかな。

あら、すごく大きいサーモンです。

いつも食べているサーモンの二倍くらいはありそうな???


パクッと食べてみると

ほんのりオイリーで優しい酢の味わいが広がります。


上品な味わいですね~


そんなこんなで

どのお料理も味付けが上品で

とてもきらきら美味しいのです。


画像はありませんが

スイーツも気に入りました。


ストロベリームースのケーキの

ふわふわ柔らかい食感と

甘いイチゴの香りには、うっとりとしてしまいました。


チョコケーキも

チョコがしっとりとしていて

ゴディバのような口当たりです。


普段、あまりケーキを食べない私ですが

この時ばかりは

もっともっと食べたい!!


心からそんな思いが持ち上がり

理性を置き忘れて

またもケーキを選ぼうと

席を立ち、

さくさくとスイーツのコーナーに向かって行く私なのです。



  








Last updated  2010/06/11 01:44:26 PM
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2010/06/10


私は

石垣島、西表島、宮古島、竹富島、由布島などには

行ったことがありますが

沖縄本島には行ったことがありませんでした。


今回、初めて沖縄本島を旅行しましたが

この旅行での大きな楽しみの一つは

『オキナワマリオットリゾート&スパ』、このホテルに宿泊することなのです。


憧れのマリオットホテルに

一歩足を踏み入れると

広々としたロビーが目の前に広がります。


高い高い天井、

大胆に飾られた花、パルテノン宮殿のような柱、ふかふかの絨毯・・・


まるで美術館の中にいるような

荘厳で豪華な雰囲気です。


ホテルのスタッフの方々も

親切で礼儀正しく、サービスが行き届いています。

ミンサー織りのストライプが利いた制服にも目を奪われました。


さて、お部屋に入ってみると

まぁきらきらリゾート気分が満開になります。


マリオットホテル
マリオットホテル posted by (C)Primrose


ベットも広々としています。

枕も手書きハートふかふかです。



マリオットホテル
マリオットホテル posted by (C)Primrose


お茶セットが

恭しく箱に入っているのを見て

私はなんだか感動しました。


高級そうで、気分まで高まってきます。



マリオットホテル
マリオットホテル posted by (C)Primrose



ゆっくり寛げるソファーもあります。

ここから外の景色を眺めることができます。

ちょっと首を左に傾ければ

オーシャン・ビューも楽しめます。


実は

この部屋で

はしゃぎながらデジカメでパチパチ写真を撮っていたら

デジカメが突然、オシャカになってしまいました。


なので、ケータイで画像を撮りました。


ちょっと、画像がイマイチですので

こちらで部屋の雰囲気を感じていただければ・・と、思います。


広々とした部屋は解放感に溢れています。

お掃除が行き届いた清潔な部屋であることはモチロンなのですが

この豪華さには

リゾート気分がいやでも高まりました。


お風呂も広々としていました。

大理石風のインテリアが

とてもお洒落です。


釜山とソウルで泊ったロッテホテル

そうして去年の11月にソウルで泊ったウォーカーヒルホテルも

とても素晴らしいホテルでしたが

いやはや

このマリオットホテルは

いままで泊ったどんなホテルよりも豪華で美しいホテルです。


母と二人

まるで夢の中にいるような

ほんわかとした気分で

うっとりと部屋を眺めたり、

プールを眺めたり、海を眺めたりしてリゾート気分を満喫しました。





  








Last updated  2010/06/10 01:38:46 PM
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2010/06/09

沖縄の食材は

私の口にも良く合います。


ゴーヤーも島豚も好きですし

ジーマーミー豆腐も手書きハートだ~い好きなんです。


ジーマーミー豆腐
ジーマーミー豆腐 posted by (C)Primrose



ジーマーミ豆腐ってなに?

どんなお豆腐なの??


私も最初は分かりませんでした。


さらっと説明しましょうね。

ジーマーミー豆腐は

普通のお豆腐と違って大豆とにがりは使っていないそうです。


ジーマーミーとは地の豆

すなわち落花生のことなんですって。


落花生と芋葛で作られているのが

ジーマーミー豆腐なんです。


ジーマーミー豆腐は

とにかくそのプルプル感がすごいですきらきら


とろ~~り、ぷにゃ~りと

箸に吸いついてきます。


口の中に入れると

ぷるぷる、ふわふわ、まった~りと

手書きハート美味し~~~いのですきらきら手書きハート


落花生の味が

口の中にふわりと広がって

それはもう、幸せ気分になります。


そうそう。


ジーマーミー豆腐は

お醤油ではなく、

甘辛でとろりとしたタレをつけて食べます。


そんなところは

ちょっとプリンに似ていますね。


私にとって『沖縄プリン』のジーマーミー豆腐は

我が家では大人気なのです。


モチロン、父へのお土産に

しっかりとジーマーミー豆腐をゲットした私なのでした。














Last updated  2010/06/09 01:31:54 PM
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