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テーマ:読書(10177)
カテゴリ:book
この帯を読んだら、読みたくなりますよね。 来月に参議院議員選挙が始まりますが、前回の選挙の時に安倍晋三元総理が暗殺されて早3年も経つのですね。 今、『 暗殺 』読んでいますが、今日まさに暗殺される場面を読んでます。 残り3分の1あたりですが、事件の核心に近いてきていてどきどきしています。 読み終わったらご報告します。 >>奈良県で元内閣総理大臣が撃たれ、死亡した。 その場で取り押さえられたのは41歳の男性。 男は手製の銃で背後から被害者を強襲。 犯行の動機として、元総理とある宗教団体との繋がりを主張したー。 日本史上最長政権を築いた元総理の殺害という前代未聞の凶行。 しかし、この事件では多くの疑問点が見逃されていた。 致命傷を与えた銃弾が、未だに見つかっていない。 被害者の体からは、容疑者が放ったのとは逆方向から撃たれた銃創が見つかった。 そして、警察の現場検証は事件発生から5日後まで行われなかった。 警察は何を隠しているのか?真犯人は誰だ? 35年前に起きたある未解決事件との繋がりが見えた時、全ての陰謀は白日の下に晒されるー。 日本を震撼させた実際の事件をモチーフに膨大な取材で描く、傑作サスペンス。 こちら ⇨ 『 暗殺 』 柴田 哲孝 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.07.08 19:19:05
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