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レイキなエッセイスト矢尾こと葉がお届けする愛と笑いのメッセージ。【日記カフェ**ホトケとわたし**】

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2014/09/04
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●エモーション・コード©(ハートの壁)その後…

 


こと葉です。

本日ご案内した通り、

不思議な流れで、

エモーション・コード©のセッションを9月8日(月)に発芽*カフェでご提供することになったので、

私も自分の体験をもう少し振り返ってみることにします。^^

 


エモーション・コード©はエネルギー体への外科手術と評されることがあるそうです。

不要な(訳では悪質な、有害なとも)エネルギーを探し出して手放しをすることが、

外科手術によく似ているからのようです。

 

それで、エネルギー体がバランスを取り戻して、再編成するため、

セッション後の1~3日は調整が起こるそうです。

私も、手術後のようによく休むことをすすめられました。

水を多めに飲んで、栄養をとって、休息を撮るのがベストだそうです。

 

・意気消沈する

・睡眠のパターンに変化が生じる

・鮮明な夢を見る

・感情的にアップダウンが激しくなる

ということがあっても、統合期間では正常なことなので、心配いりません、とのこと。

 

これに該当することが、私もハートの壁のセッションの翌日の夜にありました。

普段見るのと全く違う、すごくはっきりした夢を見たのです。

しかも、コワい夢!

出てきた登場人物は、「ドラゴンボール」の主人公・悟空などのアニメキャラがいっぱいで、

そこだけ考えるとファンタジックなのですが、

夢の中では登場人物たちにことどとく無視されている自分がいて、

まるで自分がそこにいない存在にでもなったような感じを受けるのです。

 

そのうち、「死」という言葉が自分にめがけて襲い掛かるように迫ってきて、

そのときの恐怖は、ちょっと体験したことのないもので、

夢の中で叫びました。

そして、叫んだ自分の声の大きさに驚いて目が覚めました。

ちなみに恐怖は夢の中だけで、目が覚めた後は平然としていて、その後は特になにもありません。

叫び声が、地を這うような声でしたので、「なんか出た」と思いました。^^

 


感情解放のセッションの直後にこういう夢を見たことで、

潜在意識の深い部分にアクセスしたんだなあと改めて感じた次第です。

「死」にまつわる恐怖というのも日常生活ではあまり認識していなかったのですが、

潜在意識レベルにはきっとあったのだろうと思います。

 


ほかにも、おもしろいなと感じたことは、

たとえば胎内由来の感情をリリース(手放し)すると、

母親と、同じ胎内から生まれた兄弟姉妹の感情も同時にリリースできるのだということ。

 

遺伝由来の場合も同じで、遺伝由来の感情をリリースすると、

先祖や一族のすべてに癒しが起こるということでした。

 


レイキのヒーリングも同じように、

自分を癒すことは家族や一族、ひいては人類全体や地球を癒すことになるという考えなので、

すんなり受け入れられました。

 

ハートの壁のセッションでは、何の感情が特定されるかわからなかったのですが、

特定された感情のすべては、思い当たるものだったことも、私には興味深かったです。


セッションで使われる筋反射テストも、

プラクティショナーさんが代理で行ってくれるので、

自分でやる筋反射テストには今一つ確証が持てないという方も、大丈夫ですよ!

私は終始代理で行っていただきました。

ホトケさんは途中から自分でやったそうです。

 

興味のある方の参考となれば幸いです。


愛と感謝を込めて。


こと葉

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9月8日(月)「エモーション・コード©&ボディー・コード©」

突然ですが、9月8日(月)に東京国立の発芽*カフェにて、
シャスタ在住のキャレン・シークスさんによる 
来日セッションが行われることになりました♪
内容は、「エモーション・コード©&ボディー・コード©」。
ブラッドリー・ネルソン博士が開発した、アメリカ生まれのヒーリング手法です。
ご縁があって、先日、こと葉とホトケが体験したセッションでもあります。
健康と幸福度を高めるのに不要な感情を、ごく簡単に特定し、手放していく。
面白味と深みのあるセッションです!


■詳しいセッション内容はこちらをご覧ください!
http://studio-kara.com/news/23212

■こと葉によるご案内はこちら
http://plaza.rakuten.co.jp/writer/diary/201409040000/

■こと葉の体験談はこちら
http://plaza.rakuten.co.jp/writer/diary/201409010000/

■こと葉の後日談はこちら
http://plaza.rakuten.co.jp/writer/diary/201409040001/

■申し込みはこちら
http://www.hatsuga-reiki.jp/article/15111918.html

■空席確認はこちらのセミナーイベントカレンダーで!
http://www.hatsuga-reiki.jp/category/1266330.html

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最終更新日  2014/09/04 05:39:51 PM
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