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老犬介護カウンセラー

2019年01月07日
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テーマ:動物愛護(588)
いつもと真逆の流れで、

先に​Facebook​にて公開させて頂きました。

その時の記事をコピペです。

​​↓  ↓  ↓  ↓

「いのちのはうす保護家」では、
「ファンクラブ」を設立しました。
《老犬、余命短い犬猫、在宅介護で
苦しんでいる飼主さんの
サポートを継続したい!》
https://camp-fire.jp/projects/view/116947




母体の「いのちのはうす保護家」が


安定する事により、

手を差し伸べられる

「いのち」が多くあります。






​賛助会員制度とは別のシステムで、

(株)CAMPFIRE様に間に入って頂き、

毎月クレジットカード決済にて

「いのちのはうす保護家」の

活動をご支援頂くというシステムです。


なぜ、「ファンクラブ」を作ったのか、
それは・・・


↓ (長文になりますm(__)m) ↓

​​●~●~●~●~●~●~●~●~​​

​​​​​​2014年~時代の流れと共に

「いのちのはうす保護家」も、

自然な流れで変化していきました。




「いのちのはうす保護家」


という保護施設は、

体にハンデのある犬猫、

余命短い犬猫中心の保護施設となり、





24時間体制の、

介護を必要とする犬猫が

多くなってたのです。





自宅~施設までの距離は、

車で往復約2時間。

1日に、何度も様子を見に通うのが

困難な距離でした。




だから…

5年前…私は、

荷物をまとめて自宅を出ました。

決して家族を捨てたのではありません。




平日は、家族の夕食とお弁当を届け、

土日祝日は、旦那が頑張って

家事をしてくれています。




私は、13年間の「犬猫人間の時代変化」

これを感じますが、



まるでその波に引き寄せられるかのように、

私自身も、共に動き出してしまうんです。





​「これ以上手を広げると倒れてしまう!」​

旦那とスタッフには、

いつもそう心配かけています。





​だけど、そこで諦めてしまったら・・・?​

後悔しながら死んでいく、

自分の姿が想像できるのです。

​死の瞬間…​

何度も看取ってきたからこその考え方、

「時代の変化」の一つでもあるのかな…







老犬デイサービスも、

カウンセリングも、

多少の寄付金を頂いておりますが、

それは強制ではなく、

あくまでも「お心添え」です。

「いのちのはうす保護家」の

犬猫たちの医療費です。







​「老犬デイサービス、カウンセリング、​

​なぜボランティアなの?​

​事業として起ち上げないの?」​

よく聞かれますが、

時代の流れと共に、年々、

有料老犬ホーム、ペットシッター、

ペット介護士、カウンセラー、

苦しんでいる飼主さんを

サポートできる職業の方は、

増えていきました。



苦しんでいる飼主さんご本人が、

今、ご自身に必要としている分野への

選択も出来るようになりました。



ですが・・・



経済的に苦しい飼主さんは…?





​変わらず選択肢はありません。​




お金の無い方も、お金のある方も、

我子への愛情は何ら変わないはずなのに、

​​お金の格差=命の格差​

そこに繋がってはいけないと思ったんです。

経済的に苦しい飼主さんにも、

同じような環境を作りたいと思ったんです。





飼主から棄てられ、

保護家で看取ってきた犬猫達は、

誰一人(1匹)として、

飼主さんを恨んでいる子はいませんでした。





​​これこそが「本当の答え」だと思ったんです。​​



当施設「いのちのはうす保護家」は、

犬猫達の医療費、施設維持費は、

​毎月少なくて60万円ですが、​

​多い月は100万円超える事もあります。​





私達「いのちのはうす保護家」は、

全国の皆様のご寄付、ご支援で運営しています。





国や県のサポートは受けておりません。

安定した収入が私達にはありません…。

​全国のご支援者様のお力添えの中で、​

​なんとか9年間運営を続けてきました。​




老犬介護カウンセラー、

犬猫介護看取り士、

老犬デイサービス、

この三つの分野をスタートさせた事で、

こんなにも苦しんでいる飼主さん、

犠牲になった犬猫が居たんだ…と、

新たに知る「現実」も

沢山見えてきました。





「時代の流れと共に変化」

この言葉の深い意味を、強く感じてます。

今、必要としているのは、

その分野では?と、

気付けたんです。



「飼主さんへのサポート!」

​もっとこの分野に力を入れたい!​



そのためには、母体でもある


「いのちのはうす保護家」運営費。

この部分が安定していれば、

介護等で苦しんでる飼主さんの

サポートも継続でき、

更に24時間体制での

サポートが出来るのでは?そう思い、​​​

「方法」をずっと探し続け…

​​
(株)CAMPFIRE様のお力をお借りして、

「ファンクラブ」を設立しました。



どうか、下記のページをクリックしてください…。

どうか、読んでみて下さい…。



​​《老犬、余命短い犬猫、在宅介護で
苦しんでいる飼主さんの
サポートを継続したい!》
https://camp-fire.jp/projects/view/116947


​​※賛助会員お申込みカート​​

​​●~●~●~●~●~●~●~●~​​
「賛助会員」「ファンクラブ」

の違いは下記の通りです。









宮崎銀行 加納支店 普通口座 104601

​口座名義:動物たちの未来のために 代表山下 由美​​​

郵便貯金 17310-434961
口座名義:イノチノハウスホゴヤ

〒880-1222 宮崎県東諸県郡大字国富町八代北俣2581
      いのちのはうす保護家 
090-4484-5165(担当フジイ)


「いのちのはうす保護家」HP
http://pawstamp.com/hogoya/

「ハンデのある猫達の保護猫カフェ HOGOYA」HP

​​http://www.hogoya.nyanta.jp/

お問合せ先は、
HP内の「お問合せフォーム」からお願いします。 


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最終更新日  2019年01月07日 21時50分21秒
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