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べいつんの中国・北京があるでないで~

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杭州・上海編

2008年01月02日
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カテゴリ:杭州・上海編
朝6時過ぎに食堂車に行き、朝食を食べましたラーメン

朝食の雪菜麺ラーメン ちょっと油ギッシュでした・・・雫
雪菜麺


そして、列車はほぼ定刻に北京駅に到着しました電車

北京駅プラットホームの電光板
北京駅プラットホーム電光板


これにて、杭州・上海への旅行も無事終了しました上向き矢印
とても、良い旅行でした音符
北京とはまた違った刺激を受け、またリフレッシュにもなりましたウィンク
これで、2008年も頑張っていけそうに思いますきらきら

その後、北京駅から地下鉄地下鉄を乗り継いで家家に帰り、
8時からの授業に出席しました泣き笑い
ちょっとハードでした雫

またチャンスがあれば、杭州・上海に行きたいです音符







最終更新日  2008年01月09日 23時58分58秒
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2008年01月01日
カテゴリ:杭州・上海編
上海駅から、19時21分発の北京行き、Z2次列車に乗車しました電車
Zは直達(直行)列車を意味しますウィンク
(途中、1,2駅停車するのもあるみたいです)
今回、初めてZ列車電車に乗車しました音符

Z2次は、上海右矢印無錫右矢印北京
(途中、無錫で停車しました電車


Z2次電車
Z2次


私が乗車した8号車
Z2次 2


入口に立っている女性が、この8号車の担当車掌さんですスマイル
何度か会話したのですが、とても気さくな方で、
走行中、何かあったらな私に言ってくださいと笑顔で接してくれましたうっしっし


8号車の車内
Z2次 3


一部屋ごとに仕切られ、2段ベットが2つあります電車
Z2次 4


すぐ隣りは食堂車でした食事
Z2次 5


この画像にも写っていますが、このおばちゃん2人で、
ウエイトレス業務をしていまたうっしっし
このおばちゃんらも気さくな方で発車してから、
ずっと会話していました音符

ちなみこの列車は北京鉄道局が運行してるのだそうです電車
おばちゃんが教えてくれましたスマイル
あっ、おばちゃんも北京人だそうです上向き矢印

私のベット室の他の3人は、
30代くらいの中国人、男2、女1でしたけど、全員他人みたいで、
外国人の私に絡んでくるかな?と思っていたら、
3人とも無口で本や、PSPしてて、自分の世界に入っていました雫

この空気に耐えれず、再び食堂車でおばちゃんと会話うっしっし


ちょっとお腹もすいてきたので、料理を注文しました食事

Z2次 6


部屋に戻ってからは、
深夜過ぎまでノート小説「不夜城」に読み耽っていました泣き笑い








最終更新日  2008年01月08日 03時37分57秒
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カテゴリ:杭州・上海編
外灘(バンド)&南京東路(歩行者天国)散策後は、
そのまま上海の街角を見ながら歩いて豫園へ足跡

豫園で、夏に瀋陽であった日中韓学生交流会で知り合った、
旗日本人留学生と合流ウィンク
理恵ちゃん、ガイドありがと~音符


豫園
豫園


南翔饅頭店
南翔饅頭店


ここで、有名な小龍包(ショーロンポー)を食す食事
小龍包


その後、豫園から駅に向かうとするが、
タクシー車がなかなかつかまらない下向き矢印
客待ちのタクシーは、メーターを使わずに法外な料金をふっかけてくるしムカッ
結局、人力車で一番最寄の南京東路の地下鉄地下鉄の駅まで行きました雫


夜の南京東路(歩行者天国)
南京東路



そうえいば、上海ってタクシーの初乗りって11元なんですね雫
北京より1元高いびっくり
まぁでも上海の方が経済発展してるって感じ受けました泣き笑い
北京は、なんかこう田舎臭いというか、お堅いというか、
政治の都市ですもんね~雫






最終更新日  2008年01月07日 17時35分02秒
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カテゴリ:杭州・上海編
上海駅到着後、駅にてリュックを預けて、
地下鉄地下鉄経由で、
(ベタですが泣き笑い)東方明珠まで行きました上向き矢印
人民広場駅で乗り換えなんですが、
人民広場駅が新しくなってて驚きでしたびっくり

東方明珠(私は玉ねぎタワーと呼んでいますうっしっし
東方明珠


上る階層によって、料金が違いますが、
私は100元で263m展望台のチケットを購入しました賞金


森ビル?が建設中の高層ビル会社
上海ヒルズでしたっけ??
一時、ビルの形が日本刀に似てるといちゃもんつけられ、
中国のネットで騒動してましたね雫
建設中の高層ビル


その後は、外灘(バンド)へ移動足跡

外灘(バンド)
あいかわらず人でごった返していました雫
外灘1


外灘(バンド)の建物
外灘2


外灘(バンド)から見た、浦東地区
外灘3


一歩路地裏みら見た、玉ねぎタワーうっしっし
外灘4



余談ですが、上海駅前にあった、旗日本の食堂屋
昼食はここでとりましたラーメン
丸天家


上海では、北京よりも旗日本人を多く見かけました目
しかも旗日本の物をたくさん発見することも上向き矢印






最終更新日  2008年01月07日 12時58分25秒
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カテゴリ:杭州・上海編
杭州駅から、8:25分発の上海行き、D472次に乗車新幹線
Dが付くのは、いわゆる新幹線新幹線です上向き矢印
中国では、「和諧号」、「CRH(China Railway High-speed)」と呼ばれています新幹線

D472次
(これは旗日本の技術供与の車両とは違うように思います・・・)
D472次


杭州駅のプラットホームにて
杭州駅プラットホーム


和諧号には一等席と二等席が設けられています新幹線
車内。これは私の乗車した二等席
車内


約90分ほどで、定刻通り上海駅に到着しました上向き矢印
ちなみに途中、嘉興駅に停車しました新幹線

上海駅
上海駅


オマケ!
私の列車切符ですチケット
列車切符








最終更新日  2008年01月07日 00時31分43秒
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カテゴリ:杭州・上海編
杭州にて、2008年を迎えました上向き矢印
でも、上海行きの電車の関係で、早朝から身支度し、
宿の近場の柳浪聞鶯にて、日の出晴れを見て、
そのままタクシーに乗り、杭州駅へ向かいました車

日の出晴れと中華式ダンスを踊るおばちゃんたちうっしっし
最後の杭州


西湖の2008年、元旦の早朝
早朝の西湖


杭州駅
杭州駅



柳浪聞鶯・・・
  西湖の東岸にある公園。かすかに波打つ岸辺に沿って柳が植えられている。その枝でさえずるウグイスの声がすばらしいので、この名が付いた。






最終更新日  2008年01月06日 13時46分20秒
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2007年12月31日
カテゴリ:杭州・上海編
夕方は、呉山広場横の河坊街を散策足跡
古城風の建物でいろいろなショップ、土産屋がありました上向き矢印

河坊街
河坊街

とある、お茶屋にて、龍井茶を購入しましたスマイル
軒先でおばちゃんが茶葉を煎ってました上向き矢印
龍井茶


散策後は、日の暮れた、西湖を歩き、宿ホテルまで戻りました足跡

日が落ち、カップルが西湖沿いを散歩してました足跡
ちょっと羨ましかった泣き笑い
夕刻の西湖


宿ホテルの近所のレストランで食事食事
杭州の別の地ビール?を堪能ビール
このあとチャーハンがくるのですが、量が半端なくて、
持ち帰りましたが、食べきれませんでした雫
杭州最後の晩飯







最終更新日  2008年01月06日 11時36分13秒
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カテゴリ:杭州・上海編
雷峰塔を散策した後は、霊隠寺へ行きましたバス
Y2路バスという観光地を回る路線バスバスをいつも利用していて、
霊隠寺のひとつ前のバス停で降りて、歩いて近いだろうと見込んでいたら、
地味に遠く、しかも上り坂雫

霊隠寺
霊隠寺


石仏
霊隠寺2


その後は、岳廟へ行きましたバス

岳飛の像
岳廟


岳飛の墓前
岳廟2


その後は、断橋残雪&白堤へ行きましたバス
中国で有名な話「白蛇伝」にて、
白素貞と許仙が巡りあった橋なんだそうです上向き矢印
それにあやかろうと私も・・・泣き笑い

白堤
白堤




霊隠寺・・・
  インドの僧慧理が326年に開山した。慧理が「ここには仙霊が隠れている」と言ったので、この名が付いた。仏教禅宗十大寺院のひとつ。
  五代から元代にかけて彫られた338体の石仏がある。なかでも青林洞の西岩壁上の951年に造られた座像は、大変貴重。


岳廟・・・ 
  北宋の将軍岳飛(1103~1142年)の墓。岳飛は地方から攻めこんできたに奪われた江南の地を奪回しようとしたが、投降派の秦槍の陰謀にはまって投獄され毒殺されてしまった。後にえん罪ははれて、廟がここに建てられた。
  墓の手前にある4体の鉄像は秦槍、秦槍の妻、万、張という、岳飛を死に追いやった者たち。


断橋残雪・・・
  白堤の北の端に架かる橋。白堤がここで断たれているのでこの名がある。雪が積もると、橋の中央部分から解け始め、それが橋が折れているように見えるので、この名が付いたともいわれる。中国で有名な話「白蛇伝」の白素貞許仙は、この橋で巡り会う。


白堤・・・
  断橋残雪から孤山まで続く堤。白居易が杭州刺史だったとき(822~844年)に修復した堤なのでこの名がある。
  長さは約1kmで、両側には、柳と桃の木がきれいに並んでいる。白堤に続く道は、西湖を分けるように続いており、堤に沿って歩けば、さまざまな風景が楽しめる。







最終更新日  2008年01月06日 10時50分56秒
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カテゴリ:杭州・上海編
ゆっくりと起床し、9時半から散策開始しました上向き矢印

まずは六和塔へ行きましたバス

六和塔
六和塔


六和塔から眺めた銭塘江
六和塔2


六和塔を散策後は、雷峰山へバス

雷峰塔
雷峰塔1


この雷峰塔は2002年に再建されたものだそうです。
雷峰塔の昔の遺跡(この上に新しいのが建っています)
雷峰塔2


このようにエレベーターで上まで一気に上がれます上向き矢印
雷峰塔3


雷峰塔からの西湖の眺め
雷峰塔4



六和塔・・・
  銭塘江の北岸にある月輪山に建つ塔。呉越王が銭塘江の高波を鎮めるために、970年に建立した。高さ60mの7層8角の塔だが、外からは13層に見える。以前、ここに六和寺という寺院があったので、六和塔という。
  塔の最上階まで登ることができ、そこから銭塘江と江南の風景を眺めることができる。
  また、陰暦の8月18日に海水が銭塘江を逆流して高波が来る現象が銭塘江で見られる。これを「銭江観潮」といい、この日には国内外から多くの人が見学に訪れる。小さいな逆流でよければ、毎月見ることができる。



雷峰夕照・・・
  雷峰山の頂上に建つ雷峰塔と夕日が重なる光景がすばらしく、この名が付いた。現在の雷峰塔は2002年の再建で、その景色は想像するしかないが、この山からは他とは違う西湖の様子が見られる。









最終更新日  2008年01月06日 02時02分48秒
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2007年12月30日
カテゴリ:杭州・上海編
夕方からは、ひたすら杭州市内を歩き回りました歩く人
結局、深夜1時頃まで歩いてました泣き笑い
いやぁ~歩き疲れました雫

でも、かなり杭州市内は熟知できた感がちょき

杭州の地ビール飲みましたビール
画像にも写ってる酔鶏と絶妙に合い美味かったです上向き矢印
紅蟻食堂


夜の杭州市内
夜の杭州








最終更新日  2008年01月06日 01時13分34秒
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