|
カテゴリ:子どものこと
さてさて、ウチの大河っち@8歳が、
そんな街に、1歳の頃から、よく行ってるんだそう。 本人曰く、『夢だけど~、夢じゃない 彼がまともにコトバを話はじめたのは3歳過ぎてからなのに、 どうして1歳からだと分るかというと、 「いさちゃん(おじいちゃん)のお墓参りに行った夜から見はじめたの」 というのでね。 それって・・1歳ちょいの頃だよ で、そこには、おっきなおっきな金色の図書館があって、 最後の1ページが、どうしても、読めない本があるんだって。 へー、どれくらい大きいの?と聞いたら、 『え?神さまくらいだけど?』と、よく分らん返事(爆) 後日、 『あっ!この神さまだよ!! へ~おかあさん。知り合いなんだ~ と言うので、「へっ? ![]() あんた。。。これ神さまというか、DivineMotherだよ、宇宙そのものだよ で、そこには、すんごい量の本があるんだって。 それって・・・いわゆるアカシック?なのか? さっきも、お風呂上がりに裸んぼのまま 両手の親指と人さし指を、ちょっとだけ離して、じーっとしたると思ったら 「あ、あったかくなってきた~ 寒いのかい?と聞いたら、 「違うの、これ、あの図書館の本に書いてあったの。 これ(氣?)を~、ここに、こう入れるといいんだよ、ふう~ と、みぞおちのあたりに何やら入れてました(笑) ワタシも詳しく教えてもらってやってみた。 へえ・・・これ使えるっ この図書館と街のハナシは、かなり興味深い 大河っちは、未だにおしゃべりが上手ではないので、 ここ1~2カ月くらい前から、やっと話しはじめてくれたのだけど、 端々を聞きかじっただけでも、 これは・・・かなりのネタの宝庫とみた 面白いから、忘れちゃわないように、たまにここに書留めに来よっと お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
[子どものこと] カテゴリの最新記事
|