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テーマ:親ばか!・・・です。(610)
カテゴリ:子どものこと
はじまりは忘れたけど、
今日のお風呂タイムは、こんな会話になりまして +++++++++++++++++++++ ねえ大河、この世界には、ホントは自分しかいないんだよね~。 すべては、カガミなのさ。。。 って、どういうことか、分る? 「う~ん・・・たとえば~ じゃあ、○○ろうも、大河のカガミってこと?」 ※同じクラスの男の子で、なかなかトラブル多し(笑) そうだね、まあ、大河をまるまんま映す鏡っていうワケじゃないんだけど、 大河の中の”なにか”を映し出して、見せてくれてるんだよね。」 「わかった!じゃあ、おかあさんも、大河のカガミだ 大河も~、おかあさんのカガミなんだよね。 いのちあるものは、みんな大河のカガミなんだよね!」 ・・・う、うん、そうだね(オイ速いな~ 「あ!たましいってさ、カガミなんじゃない? あ、でも、たましいって、ちょっと神様の失敗作なのかもね、 だってさ、間違ったことも、するじゃん。」 あー、でもさ、その「間違う」ってことも、 必要だからプログラムされてんじゃない? そうじゃないと、間違うってことを知らないと、 何が正しいか悪いことかなんて、分んないんじゃない?? 「あっ!!!きっとそうだね 調子に乗った大河っち、 第9宇宙なるものについて、語り始めましたが・・・ ごめん、母には、ソッチはようわからんわ ちなみに、カガミ=鏡から、ガ=我をとると、カミになるんだよね~ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2011/01/20 09:49:10 PM
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