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PUKU's Room

SADコメンタリー2

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て:あ~このシーンがいいって話よく聞きます。

監:このシーン?

て:これこれ、ほんとに良く撮れてるじゃないですかぁ~!

ジ:これが初日ですかね? ミ:この日も遊びに来てたって・・・

じ;階段下りてくる所の足はどんな風に撮ったの?

て:階段下りてくる足?

監:「降りてきて~」って言って・・・(笑)

て:カメラ技師のおじさん達が、ほんとに上手く撮るの。ね?

じ:はい・・・

て:大したことないこと質問するんだなぁ~ じ:不思議だから・・・

て:そうね。 ここは・・・どこです?

監:トボン消防署です。車庫が広いんですよ。正直、さっきのシーンは照明をたくさん使いました。

て:これは、ユ・ビョンジンアナウンサー、特別出演ですか? 監:はい。

監:スタッフ達が、一言でも話そうとして・・・;

て:ユ・ビョンジンアナウンサーと?

監:あー、この日ミナが一番苦労した日だね~

ミ:体調が悪かったんです。 て:具合悪かったの?

監:屋上で日差しが強かったんだ。ギウも大変だった・・・

ミ:ここは細かい設定が多かったの。聞こえないから、動作が遅れるの。

て:人形がかわいい。 ジ:後ろの小人達もほんとに!

監:どうかしたら、白雪姫じゃなくて、このキャラクターでやったのが正解だったかもしれない。

て:あ~ぁ、そうかぁ。

ミ:元は白雪姫だったのに。でも最初見たとき、「わぁ~恐い;」って。でも撮ってみたらかわいい。

監:撮影チームの一番の心配は、あの目の反射をどんな風にカバーするかってことで。

て:僕も夏に一度着ぐるみ着たことあるよ。

監:ハピエロの時! て:全部夏の撮影だった。暑かった・・・

て:でも楽なんだよ。顔が見えないから・・・僕は楽だったけどなぁ。

ジ:よく見えるの? ミ:見えない。

て:よくは見えないね。視野が狭くなるから。

ミ:目があっちとこっちにある感じ。

て:ああ~ぁ、ミナシは顔が小さいから!僕はぴったり!(笑)

監:ミナの場合は「ここで止まれ」と言っても止まれないの。よく見えないから。つい顔が回っちゃって。さっきギウがやってきた時、カメラの方に走らなくちゃいけないのに、全然違う方へ・・・

て:あ~こういうの見たら、消防士の彼女とか奥さんとかほんとに大変だなぁ~って思う!

監:消防士にインタビューしてもそういう話はよくしますね。実際結婚する時も自分は内勤だって騙したりだとか。

て:こういう建物もほんとにきれいだ・・・ここはどこですか?

監:ここは・・・チュンムロにある、国税庁の建物。

て:あ~!あのガラス張りの!あの建物きれいだよなぁ!

て:あー!僕達がいったいどの位税金をたくさん払ったのか、全く先生方もあんまりだ・・・;(笑)

監:撮影時間も一日4時間位しかもらえなかった。

ジ:ジングや~こんなので遊んじゃだめ。

て:ジングや、オンマの言うこと聞かなきゃ!あ~ジングが・・・この先恐怖映画に出てもよさそう。(笑)目がおっきくて・・・こわ~い!

監:この病室でのシーン暑かったでしょう?

ジ:あつ・・・暑かったですよね・・・き、記憶が・・・^^;(笑)

て:これは・・・どこだっけ?

監:これは・・・・パジュ。

て:ほら、CF撮ってた、その場所だったみたい。

監:ここでは照明をとても強くしたから。 ジ:そう、照明のせいで暑かったですね。

監:僕の記憶では・・・何回か撮ってるうちにジングの汗でNGになったり・・・

て:いやぁ~口にも出せないで・・・ね、ジング。 じ:え?

て:撮ってたら汗が出たって。そういう時は汗拭かなきゃ。どう思う?ジング?分んない?日焼けだいぶよくなったね~部屋の中ではサングラスはずさないと。

ジ:も~!子供になんてこと言うの!!

て:毎日言ってるから。もう焼けてない。いやぁ、ジング演技うまいなぁ~!

監:オーディションでたくさんの子供に会ったけど、ジングはほんとに賢かったよ。

ジ:学校でもお勉強できるんでしょ?ジング?

女性達:うなずいてる。口では言わないのね。首だけ・・・^^

て:彼女もいるって言ってたよね。 じ:いません・・・

て:引っ越したって言ってたじゃん。いや、転校? じ:ああ・・・

ジ:転校して別れちゃったの?電話しないの? じ:電話番号知らない・・・

て:最近はいないの? じ:はい。 て:忙しいんだな。(笑)

じ:声が・・・よく聞こえない。 て:聞こえないだろ? 僕らも聞こえない。

ジ:正確な病名は映画では出ませんでしたね。膵臓癌っていうことで・・・

監:膵臓癌はほぼ末期に発見されるということなので・・・胃腸炎、胃腸障害と思われて、病院へ行った時にはもうすでに遅くて1ヶ月位しかもたないという・・・。

て:ええ~膵臓癌って分った時にはもう遅いの?恐いな~

監:だから、胃腸炎で病院に行った時には膵臓まで見てみないと。

ギ:膵臓ってどこにあるの? 一同:この辺、胃の辺り?(笑)

監:映画上、気づいて1ヶ月半くらいの時間しかない場合、どういう病気にするかということで、膵臓癌の事例が一番多いということでね。

て:我ら照明監督! 監:あっという間に過ぎてしまいましたね・・・;

て:キム技師さん、若いのにうまく撮りますね~! 監:天才少年です。

て:僕はまた、しきりに「先輩、先輩」って言われるから、初めて会った人には皆そう言うのかと・・・「先輩、もう少し右を向かれて下さい・・・」とか。僕も知らずに「はい、はい」と。僕より年下とは・・・天才少年、『台風』の時も・・・「長く続かないかもしれないから早く見てください」なんて;急いで見たけど、ほんとに上手く撮ってました。今ちょっと休んでいるらしい・・・

監:波浪注意報の時と平行して撮っていたでしょう?

て:そう!それなのに今中間で休んでるらしい・・・;

女性:また活動されるでしょ?

監:ずっと撮って、もうひと作品くらい撮って軍隊も行って来ないといけないのに(笑)

女性:チャ・テヒョンさんは昔、デビューした頃と今と、体重とか変わらないんですか?

て:僕は・・・僕は変わりませんねぇ。

女性:でしょう?いつも・・・ずっと変わってない感じ。

て:僕は・・・変わったとしても1,2キロ?その位。

テ:管理がお上手なんですねえ。

て:まぁ、年取れば・・・太るでしょう。太るみたい・・・最近は簡単に減らないんです。以前はすぐ痩せれてたのに。たっくさん走らないと痩せれないみたい。だから、痩せないといけない役はやりません!!(笑)

て:一番好きな役はサンスニです。そういうのが好き。

女性:サンスニは、痩せないの? 一同:痩せません。

監:本人も悔しがっています。

て:実際僕はそういう女性が好きなので・・・ハピエロ撮る時、あまりにも痩せてなかったんで・・・。その時他の作品も撮ってたんだけど、あまりにも痩せないから悔しがってて。これは自分のスタイルじゃないって。現状復帰しなくちゃって。 でもキム・サンスン出た時、「これぞヌナのスタイルだ!」って僕が・・・^^そしたら僕に「責任取れ」って。自分でやったことなのに。(笑)

て:これほんとにエバーランドにあるんでしょうね。

監:これは作ったんですよ。エバーランドにあった倉庫にこういう道具を入れて。

て:ああ~だから映画って手がかかるんだよな~!

監:美術チームが12時過ぎてからセットしに行って。

て:いや~ご苦労様でしたね~

ミ:話す度に足が止まっちゃうの。無意識に・・・^^;見るたびに足が気になっちゃって;

ミ:ここでもたくさん笑ったみたい。

て:さっきギウがひっくり返る時、変な声出してたね~!

ギ:まだ変声期が終わってないので;

ギ:ぎこちない;;

監:いや、人形の顔を見て笑うなんてぎこちなくなるしかないよね。

ギ:壁に話しかけてるみたい。

女性:背が同じくらいね。

女性:かわいい!

監:小人のおじさん達このシーンが一番楽しそうだった。

監:あ、ジング頭打って痛い場面だね。

て:寝てるのかな?(笑)まだ映画だいぶ残ってるぞ。九九段言ってごらん。6x7は?

じ:なんで? て:だから~。あー目大きい!

て:いやぁ~どうしてこんなに演技が上手いんだろう・・・時々子役の出る映画見てたら・・・恐いよ~(笑)僕この子達より上手くやらなきゃいけないんだけど、できなかったらどうしよう;;って。どこに通ってるのかな?(笑)課外授業でも受けてるのかしらん?泣く時はほんとによく泣くし。何か大変なことでもあったのかなぁって。

ジ:純粋だからでしょう~~

監:泣いて、寝入ってしまいます。

て:いや~分るな~子供はこういうことがあり得る。FCシュートリって番組あるんだけど、子供の世界って想像を超越してるんだから!

じ:僕それ見たよ。 て:だろ?面白いんだから!

て:お前らの世界は全く別世界なんだから!

じ:一回負けたでしょ? て:僕達?毎回負けてるよ。(笑)1度も勝ったことが無いの!

監:着ぐるみ脱いでるんだけど非常に長いショットです。

ミ:これ1回で行ったでしょ?

監:いや、何回も撮ったよ。

ミ:テイクは何回か行ったけどカットが・・・

監:そうこれはほんとは20回超えるカットだったんだけど。撮影前にテストしてみたら一気にいってもいい感じだったんだ。

て:そういう時って僕らほんとに嬉しい!

ミ:そう!

監:僕らはこういうのが難しいよ。あるテイクではここはいいんだけど、ここがダメで・・・ここはいいけどここが、っていうのが続くと、どんどんテイクが増えていくんだ。

て:そうですね~

監:後で編集室で見ると皆似たようなもんなんだけど^^;

ジ:結婚してない男性が彼女の妹をチョジェ(妻妹)って呼びますかね?

監:あまり言わないんだけど・・・ジヌというキャラクターが人なつこいからね。(笑)結婚を控えているというのを表現したかったし。

ジ:これはちょっとね~!お姉さんの彼氏をぶつなんて!(笑)

女性:あーチャ・テヒョンさんの後姿。

て:僕の後姿なんて・・・どうってことないです。(笑)

て:この映画が終わって・・・こういう職業ってできるのかな?できないでしょ・・・?

監:ぶたれますからね。

て:ここ本物のイ・ヒョンウ氏に来てもらわないといけなかったのに。でしょ?

監:時間がなくて・・・だから似ている人を探したの。

女性:あ~本当はその予定だったんですか?

監:はい。少し雰囲気はあるでしょ?

女性:あー! て:パチン!です。

て:ジングがオンマに叩かれた時、痛かったって。

ジ:ごめんね~^^;(笑)

女性:ここおかしい!

て:いや~ここで皆笑って苦労したよ~

女性:この外人の方、ハングルお分かりなんでしょ。

て:うん。それで周りのスタッフ達が皆笑うの。

監:実際、この映画におかしい場面はあまりないんだけど・・・ここもそうだね。

女性:ここはほんとにおかしかった!

て:理由;見えない将来、だって!(笑)

ジ:ここはどこ? テ:ここが・・・どこだったかしら?

て:クリの方じゃなかったですか?

監:クリに行く前の・・・ヨイドを過ぎて・・・

て:クイ?違うな。クロ・・・クロ?

監:そうそう。

て:やばいとこだった;クロ洞。

て:ここも10時以降しか撮影できなくて・・・他のカップルに比べて、ソン・テヨンシ出番が少ないでしょう?いやぁ、ありがたいことです。出演してくれて・・・(笑)誰が出てくれるでしょうか・・・

て:ここ大変だったんだよね~「あ、いえ、あ、いや、おえ」ってね。

監:車の音がひどくてね~ここと、さっきの電話をかける場面でもどもる所が多かったんだけど。

女性:上手いですねぇ。

て:自分でもいやんなっちゃうよねえ~。僕は思いました!演技はすっきりやらないと!って。(笑)

て:ここはほんとにSBSでしょ?

監:最初で最後になるだろうっていうことで・・・

て:ここはモクトンスタジオですね?

監:僕らの美術監督が、このスタジオをデザインしたそうなんです。

て:あ~だからやらせてくれたんですね!

監:とっても緊張しました;ニュースの間の短い時間しか無かったので。

て:それも『一時間早いニュース!』(笑)

て:ジングが飽きてきたかな? ジング暑い?脱いだら?暑くない?

じ:暑いです・・・ て:だから脱げって~

て:全く~受動的だねぇ~能動的にやらないと~脱ぎたかったら脱ぐの。そうそう。よく着てきたねぇ。ズボンもコリテンズボン。(笑)

て:僕らが最終的に皆集まったのは・・・ポスター撮影の時でしょ?後は・・・無いなあ。

ジ:あったでしょ? 試写会の時・・・記者会見?

て:いつも一人誰かいないのよ~

ジ:テヨニがいなかったわ~! て:ほらほら。1度だけなんだって。今日だってほら・・・

て:え?! じ:鞄が入れ替わってる。て:鞄が変わったの!? 監:え?(笑)

ジ:今頃言っても~!撮影の時に言っとかなきゃ!

て:また撮らなくちゃ。鞄が2個ってこともあるんじゃない?さっきのシーンと鞄が違うの?

じ:うん。 女性:あ~ぁ^^;

監:気にしてたんだなぁ~^^;

て:知ってたの?今気づいたの? じ:今気づいた・・・

て:こんな風に日記書くんでしょ?

監:日記書きますか?ジョンアさん。 ジ:日記?

て:いやぁ、子供産んだらさぁ~ ジ:育児日記!不思議だからね~

て:いやぁ~~~痛そう~~~すっごく痛い~~~!(笑)

て:子供は皆、こうでなくちゃ! ジ:ジングはほんとに偉いねぇ!

て:実際はどうだか分りません。(爆)

て:ジングはオンマが病気になったらこんな風に看病してあげるの?

ジ:そりゃあそうよ。ジングがどんなにいい子かって。

じ:僕は・・・オンマが病気になったことがないから・・・(爆!)

ジ:そう!ジングのオンマはとても健康そう。

て:ジングオンマ、健康です。非常に健康です。(笑)

じ:僕と妹(弟)は病気になるけど・・・

て:そしたらオンマが看病してくれるのね。 じ:はい。

て:いつかオンマが病気になったら看病してあげるんだぞ~

て:似てるよね! 監:うん、似てる。

て:こういうのを撮るのは本当に大変だと思うんだけど・・・これ、どこかの建物を借りて撮るんでしょ?

監:うん、チェチョンにある、昔の市庁の建物、今は使われてないんだけど。

て:僕らが全部焼いてしまったからますます使えませんね。(笑)

監:撮影チームが1週間残りましたよ。復旧のために・・・

て:全部焼いちゃったのに・・・どうすんの。

監:撮影陣が、ほんとにリアルに撮ってくれましたね。3日間撮ったんだけど、編集をたくさんしました。

監:これを撮る時キム・ビョンソ技師が、煙にまかれて意識がもうろうとして・・・

一同:ほんとに!!

監:撮影チームが装備も全部はずして一番最後に出ますからね。

女性:大変になる所だったですねぇ・・・

て:皆死んじゃったと思ったでしょ?(笑)

監:スジョンシが手話を遅く習い始めたんですけど、やるシーンが多かったんで、途中途中で練習しながら・・・

ジ:ほんっとに、スジョンは髪が多い~(笑)

監:多い方なんですか?

て:いいなぁ~僕は髪が少ないの。おでこが広いから隠すのも大変・・・(爆)多い方がいいよ~

て:いやぁ~この台詞・・・

監:実際このシーンはウソンシとスジョンの一番大変だったシーンで。スジョンがちょっと感情入り過ぎちゃって。

て:う~ん、こういうの現実だったら微妙ですねぇ~この状況・・・

ジ:ジングは・・・この話がどういうことか分る?ウソン兄とスジョン姉が言ってること意味が分る?

じ:ううん・・・(笑)

て:作品を分析しなさいということだね!自分のだけするんじゃなくて。ジングや!分析だよ、分析! 4x5は?(笑)

じ:何を突然・・・ て:勉強しなさいって!(笑)

て:あっ、また出動だ! 監:実際出動たくさんしてます。でも、実際火事なのはあまり無くて・・・

て:だから~ 女性:いたずらですか?

監:いたずらか、そうでなければ些細なことで・・・

て:戸が開かない!とか。首がつかえた、とか、指挟んだとか!犬を助けて!とか。

じ:犬・・・?どうして?

て:犬がかわいそうだから。危ない目にあっているのに。そういうの全部119のおじさん達に頼んじゃうの。

監:この叩かれるシーンはジングには言わなかったんだ。別に撮るって言って。1度にやったんだ。

女性:びっくりしたでしょう~

監:すごく驚いたよね。 て:おじさん達が騙したんだ!

監:だから驚く表情が自然に撮れた。

じ:ただ手を上げるだけだと思ったのに・・・;(笑)

監:子供に前もって言うと身構えちゃうからね。(笑)

監:大事な場面でシン・サンリョル技師がジングの表情を見て笑っちゃって・・・ジングの表情をもっと捉えないといけないのに。

て:使えんな~(笑)

女性:この二人なんだか似合いますね~(笑) ジ:兄弟みたい。

ミ:似てる気もするし。 監:表情がいいよね。

て:あ~この時どんなに近所のおばさん達が出てきてたか・・・

女性:チャ・テヒョンさんを見に?

て:そういうわけじゃないだろうけど。アパート団地の中でやったから。おばちゃん達がどわ~~って。

じ:屋上に置いて・・・ て:屋上で見てたって?

じ:違う、屋上に大きな照明置いてた。

て:そうそう、だから皆眠れないって。文句もたくさん言われそうだけど、おばちゃん達いい人達だったねぇ~よく協力して下さいました。

監:実は、この公園は芝生のために使ったんだけど。

て:あれ指痛くない?(笑)微妙に痛いんだよね、あれ・・・。

ジ:また電話来たの? て:また言わなきゃ。SADムービー撮ってるって。

て:ちょっともったいない気がするね。すべて、一つの映画に作れる話なのに。ひとまとめにしちゃうなんて。

ジ:どうして姉妹でケンカするの~・・・ほんとに静かなケンカね。(笑)

て:こんなだったらお互いケンカすることもないだろうね。

ジ:今の台詞は、誰かが教えてくれたの?こんな風に言うって。

ミ:聴覚障害者の方の中には・・・ほんとにうまく話せない方もいるし、とてもスムーズに話される方もいるし・・・

監:ビデオを借りてきて勉強したんです。

ミ:上手く話される方は本当にお上手です。ほんの少し発音がおかしい程度で・・・

監:訓練をすればできるようになるんですね。でも大部分の聴覚障害者の方は自分の声が変だっていうことが人々の表情で分るから・・・。

ジ:ミナ笑ってる! 監:これはほんとに笑ってるんです。

ミ:当時すごく流行してたの。

女性:ということは字幕がでてるのかしら。 監:字幕だけでもそうとうおかしいです。

ミ:でも繰り返し見てたらおかしくないでしょ。ただ笑ってるだけです;表情とか、そういうのがおかしいんですよね。


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