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PUKU's Room

イ・ホンリョルショー Part.3

hosi


ショー2


 ---ぷく注:DVDに問題が発生してしまって、途中途切れてます。すいません。コルベギ・・・辞書で引いたけど載ってない(汗)巻貝みたいなものです。けっこう高級食材?(ぷくにとっては)チョンガクキムチは小かぶのキムチ。おいしいですよお~。トッポッキは細長いお餅を切ったものを炒めた料理。おやつや夜食の主役です。



イ:「今日はアン・ジェウク、チャ・テヒョン氏のスペシャルをお送りしていますが、この時分になると、おいしい夜食が食べたくなりますね。今日のメニューはコルベギ・チョンガクキムチ・トッポッキ!」
 イ:「コルベギ・チョンガク・トッポキ第1段階!まずは問題。コルベギとチョンガクキムチを切った後、『・・・』をする。
  1.水気を切る。
  2.塩もみをする。
  3.コチュカルをかける。
  4.2人を結婚させる。(笑)
 正解は何番でしょう?
 会場:「4番!」
 て:「4番。」
 じぇ:「だから、コルベギの水気を・・・」
 て:「僕は4番だと思う。」
 イ:「正解は水気を切る!です。」
 

イ:「ジェウク氏は一人暮らしだそうですが、食事はどうされてるんですか?」
 じぇ:「キムチなんかはオモニが実家から送ってくれます。他に食べたいものがあれば自分で作ってます。」
 イ:「えーっ。面倒くさくないですか?私はラーメンくらいしか家では作りませんが・・・。」
 じぇ:「生きていくためには・・・。」(笑)
 じぇ:「簡単に言えば、周りにだれも作ってくれる人がいなくて、何か食べなくちゃいけないって時はつくるしかないでしょう。」
 て:「この前、ジャジャン飯か、ジャジャン麺か・・・夜作ってくれて。ジェソギ兄と僕に最後まで食べろって・・・。お腹一杯で死にそうなのに。仕方なく食べたけど。」
 じぇ:「仕方なく~?!」(笑)
 じぇ:「いや、僕が一人でいる時、ジャジャンを一杯だけ頼むのがなんかその日は申し訳なくて。時間もあったし、家でジャジャンを作ってたら、てひょにとハン・ジェソク氏から電話があって。『兄さん何してる?』っていうから、『家にいるからお前ら来て飯食ってけよ。』って。うまそうにたいらげながら、口では『一人暮らしのくせに何でジャジャンなんか作るんだ』と文句ばっかり。」
 

 て:(たまねぎを切りながら)「あーおもしろい。」(笑)
 イ:「長ねぎはこういうふうに・・・」
 て:「まだ、たまねぎ切ってないのに・・・。」
 イ:「料理を作る楽しみというのはありますね~。それにしても、ジェウク氏は切る速度が早いですねえ!」
 じぇ:「包丁が良く切れるんでしょう。」
 イ:「(てひょん君に向かって)大きめに切るんだよ。大きめに。」
 て:「こう?」
 じぇ:「(てひょにに向かって)ちょっと~手をこうするんじゃなくて、包丁をこう・・・。」
 イ:「切る時に声を出すといいですね。おっす~おっす~・・・。」(笑)
 て:「おっす~おっす~・・・。」
 イ:「お二人は会うと・・・。」
 て:「おっす~おっす~おお~っす。」
 イ:「食べるよりも、飲む方が多いと思うんですが、酒量はどの位ですか?」
 て:「清酒一瓶半・・・?」
 イ:「ジェウク氏は?」
 じぇ:「お前が一瓶半なら~・・・僕だって(笑)」

 
 イ:「はい、それでは今日の料理・・・え~・・・」
 て:「コルベギ・チョンガク・トッポッキ。」
 イ:「・・・2段階、やってください。」
 て:「コルベギ・チョンガク・トッポッキ、第2段階!」
 イ:「今度はソースの話です。ここが重要です。これは正解ではなくて、選んでもらいます。ソースがおいしくないと、おいしくできませんからね。それでは、
  1.コチュジャン 2.豆板醤 3.しょうゆ 4.爆弾酒(笑)
 イ:「テヒョン氏は何を入れますか?」
 て:「コチュジャン。で、豆板醤って何?」
 イ:「豆板醤は・・・これです。」
 て:「ああ~じゃあ、僕それにします。」
 イ:「私は・・・変わったところでしょうゆにします。」
 じぇ:「じゃあ、僕はコチュジャン。爆弾酒は横に一杯ずつ置いて。(笑)
 イ:「コルベギ・・・第3段階!」
 イ:「コルベギとチョンガクキムチをいためてどれくらいしたらソースを入れるか?
   1.煮たってきたら。
   2.チョンガクキムチがよく煮えたら。
   3.水気がなくなったら。
   4.だいたいのところで。(笑)
 て:「僕は、だいたいのところで。」
 イ:「それも間違いじゃないですけどね。正解は煮立ってきたらです。」
 

 て:「僕チョンガクキムチがあまりないんだけど。」
 会場:「さっき食べたから~!」
 てひょに:フライパンの上でチョンガクキムチを切り始める。「あちち・・・これは切れないや。」と、またほおばる。
 て:「で、どうするの?」
 イ:「炒めるの、炒めるの。」
 じぇ:「これは?こげてしまうよ。」
 て:「ソースだろ?ソース!」
 イ:「もうちょっとしてから。長ねぎは最後にね。最後にぱーっといれなきゃ。」 
 て:「・・・信じられない。」
 イ:「はい、ソース入れて。」
 て:「自信無さそうだなあ。今から自分の好きにするから。それか、ジェウク兄見て・・・。」
 イ:「えっ?いつから信じれないんですか?」
 て:「さっき長ねぎは最後にぱーって言った時から。」
 イ:「煮えてきたらコルべギを入れます。トックはもう少し後で・・・。」
 て:「ジェウク兄はもう入れてるけど・・・。」
 イ:「今いれるの?ああ、せっかちだからねえ。」(笑)
 

 イ:「それでは煮えるまで5文字問答をやりましょっか。今からどんな言葉でも5文字で言って答えてくださいね。会場の皆さんも、『おお~』じゃなくて、『オモモモモ。』」(笑) 
 イ:「チャ・テヒョン氏『故郷はどこ?』」
 て:『ソウルです。』
 イ:『別名は何?』
 て:『テバリだよ。』
 じぇ:『つつくなよ。』(笑)
 て:『すいません』
 イ:『胎夢は何?』
 て:「・・・」(笑)
 て:『虎だって。』
 て:『そうだって』(笑)『オモモモモ』
 イ:『早く餅入れ』
 て:『餅入れろって?』
 じぇ:『何かおかしい』(笑)
 イ:『続けないの?』『あいつうまいなー』
 会場:『コルベギ入れて。』
 イ:『コルベギ入れよう!』
 (中略)
 イ:『何で一人で笑う?』
 イ:「アン・ジェウクに質問!『髪何故のばす?』」
 じぇ:『ドラマのため』
 イ:『何のドラマ?』
 じぇ:『オセkハンシルス』
 て:「うまいなあ~」
 イ:『何で痩せてる?』
 じぇ:「・・・」
 会場:『一人でいるから』(笑)
 じぇ:『体質だよー』
 (中略)
 イ:『夜さみしかろ』(笑)
 じぇ:『もう煮えてる』
 て:『僕のはま~だ』(笑)
 イ:『まだ続けるの?』
 て:『そうみたい』
 じぇ:『いつまでやるの?』
 イ:『もう終わり!』
 
 
 イ:「さあ、できましたね~!それでは今から完成雑誌(お皿)を配ります。」
 じぇ:「雑誌をくれるって?」
 イ:「自分何て言いました?」
 て:「僕が聞き間違えたかと思った。」
 イ:「それではレモンで飾りつけをしましょう!」
 て:「おっす~おっす~Ooops!」(笑)「切れないなーこれ!」
 じぇ:「何怒ってんだよ。」
 て:「どうすんの?これ?」
 イ:「私もよく分かりませんが・・・あっちは何か変なの作ってますねえ。」
 イ:「ずるいな~自分だけ目立とうとして。」
 て;「そうだ、そうだ。」
 じぇ:「はっきりうらやましいって言ったらいいじゃん。」
 じぇ:「こういうのが一番辛い・・・せっかく切ったのにレモンがゴマん中入っちゃった」(笑)「雰囲気壊れる。」
 (中略)


 イ:「アン・ジェウク氏も映画に出られましたよね。」
 て:「たくさん出てます。」
 じぇ:「たくさんって・・・。」
 会場:「チム!!」
 イ:「本当に女性かと思いましたよ。きれいでしたね~。私も女装は似合うんです。」
 会場:「ハルモニ~!」
 じぇ:「おばあさんの方面では最高でしょう。」

 
 イ:「料理の名前は何とつけますか?他につけたい名前とかあれば・・・。」
 会場:「猟奇的トッポッキ!」
 て:「猟奇的・・・」
 て:「僕は・・・『お前はコルベギなのか~トッポッキなのか』」
 じぇ:「まあ、オンマや、ヌナやにちなんで、『コルベガ、トッポッカ』」(笑)
 イ:「私は・・・『しょうゆにはまったこいつら』」(笑)
 イ:「はい、皆に見せてください。いやあ、あちらはほんとにきれいにできてますねえ。」
 て:「ほんとにきれいだ~。」
 イ:「オレンジ切ってるの見てください!」
 じぇ:「レモンです!」
 イ:「完成しました拍手をどうぞ!」

ショー3


 イ:「放送局でお食事する機会も多いと思いますが、おばさん達はよくしてくれますか?」
 じぇ:「放送局の食事おいしいですよ。安くておいしい!」
 イ:「家でラーメンを食べる時は器に盛って食べますか?それとも鍋ごと?」
 て:「昔は鍋ごと食べてたけど・・・今では器についで。」
 じぇ:「僕はちゃんとラーメン用の鍋を持ってるんです。ある食堂に行ったらいつもゆがんだ鍋にコンナムル汁を入れてくれてたんです。それを譲ってもらって・・・ラーメンはいつもその鍋で食べます。」
 (ウエイターが飲み物を持ってくる。)
 イ:「チップをくれって。」
 じぇ:「てひょにがやるでしょ。」
 て:「ああ、はい。」
 (1000W(笑)空中に浮かせてから持っていく。)
 て:「何なのあれ?」
 じぇ:「?」
 て:「不思議だ~。」
 イ:「不思議だね~(会場に向かって)知らんフリ、知らんフリ!」
 イ:「それでは、アン・ジェウク氏、チャ・テヒョン氏が良い演技、良い歌で活躍されることを祈って、乾杯!」
 て・じぇ:変な顔。て:「本物のお酒だあ~。」
 イ:「どうぞ、召し上がって下さい。」
 イ:「それでは最後にお二人から一言。」
 (二人とも口いっぱいほおばっていてしゃべれない。)
 イ:「特におっしゃりたいことは無いようなのでこの辺で・・・。」
 じぇ:(必死に飲み込んで)「ドラマもよく見ていただいて・・・テヒョン氏のアルバムもたくさん聞いて頂いて・・・。」
 て:(ゲホゲホげホッ)「え~楽しかったです。これからもがんばりますのでよろしくお願いします。」
 イ:「お二人とも本当にありがとうございましたー!」 
    
 
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