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PUKU's Room

遊びにおいで Part 2

はな

てひょに3

 ジェ:「今日は、ハンジン重工業から男性職員100人の方におこし頂いています。」
 ウ:「久しぶりに聞く男性達の歓声ですね。チウンさん、いかがですか?」
 チ:「軍部隊に来ている感覚ですね。」

 ジェ:「それでは、今日の『少しずつ少なく』主題を見てみましょう。」
 『女性』
 ジェ:「一旦、1段階なので、たくさんの人が当てはまるであろう回答を考えなければいけませんね。たとえば、『僕は女性が好きだ』。」
 一同:「100人出たらだめでしょう?」
 ウ:「意外とそうでもないかもしれませんよ?」
 パ:「ではお願いですが、1段階とせずに、ためしにどれくらいの人数が出るかやってみてもらえませんか。」
 ジェ:「いいですね。それでは練習としてやってみましょう。結果はどうでしょうか?」
 ウ:「あらま、20人もの方が・・・『僕は男性が好きだ』というのも練習でやってみましょうか。」(笑)
 ウ:「チャ・テヒョン氏の場合はどうですか?」
 て:「僕は押しますよお~。でも、女性の内面というか、心理まで分かりたいという風には思いませんけど・・・。」
 ジェ:「パク・チュンフン氏もそうですか?」
 パ:「知りたくてどうしようもないです。」(笑)「答えの分かりきった質問はしないように・・・。」(笑)

 ジ:「初めて来られた方もいらっしゃいますので、キム・ウォニ、実際に見たらとてもきれいだ、っていうのは?」
 パ:「とてもきれいだというのは狭くなるから・・・そのまま、『キム・ウォニさんきれいだ』。」
 ジェ:「どうかすると、無味乾燥な質問ともとれますね。」(笑)「皆さん正直に!」
 ウ:「えーこちらの方は顔が見えてないとおもいますが・・・見えます?」
 パ:「意外ですねえ~95人しか出ないとは・・・。」
 ウ:「まあ、こちらもうれしいわ。」

 チ:「視覚的に見て男性方は・・・女性が夏に露出をたくさんするとおもうんですが、『僕は露出をたくさんする女性が好きだ』っていうのは?」
 パ:「そういうと、あまりでませんよ。露出をたくさんする人を『見る』のが好きなんであって。」
 ウ:「まあ、こちら公正委員さんのようですねえ。」
 ジ:「ゲスト兼MCですね。」
 ジェ:「それでは言ってみましょう。『僕は露出する女性を見るのが好きだ』」
 パ:「95人上まったら困るなあ。」
 ウ:「まあー!露出が、私の美貌を負かすなんて。96人!」
 チェ:「正直自分の女が露出がひどいのは嫌だけど、他の女性ならば歓迎ですよね。これがほんとですよ。」
 ジェ:「チャ・テヒョン氏は個人的にどうですか?」
 て:「見ますよねやっぱり。人間だから評価もしますよね~。」(笑)「イケる、イケてない、やっぱり評価してしまいますよね~。」
 ジェ:「中には点数をつける人もいますよね。」
 て:「体に自信のある人はやっぱり、露出度が高くなりますよね。男性でも自信のある人はいつも袖なしを着てて・・・。」
 ジェ:「僕らはたいがいの所では長袖ですけどねえ。」
 ジ:「そうですよ。僕やジェソク氏が半袖半ズボン着てる時はほんとに暑い日ですよ。」
 ジェ:「そのとおりです!もしくはズボンを洗って乾いてなくて着る物が無い時。」(笑)
 て:「ジョングク氏を見ると、男性から見ても、すごくいい体してますよね。あの子がその体のためにどんなに多くのものを放棄しているか・・・お酒も飲まないで、管理して。そんな風に我慢を重ねているのにどれほど脱ぎたいことでしょう~。どんなに見せたいことか~(笑)僕から見ると彼は歌うことより、体を作ることに熱心ですね。」
 ジェ:「ジョングク氏と3月に食事をしたんですが、まだ寒い頃ですよね。袖なしを着てたんですよ。『寒いだろ?』って聞いたんだけど、『寒くない』って。見たら鳥肌がずわわ~っと。」(笑)
 て:「女性達だって、そんな体を作るの、どんなにか努力してることでしょう?それを見せないって法ありますか?」
 ウ:「そうですよね。露出好きの女性達は夏だけを待ちわびているって。」

 て:「愛嬌のある女性が好きだっていうのは?」
 ウ:「セクシーな女性っていうのは?どっちがいいですか?」
 て:「愛嬌の方がいいでしょう。大学生達ならともかく、ある程度の年齢の方達だから・・・。」
 ウ:「まあ、愛嬌と聞いただけで目尻が・・・。」
 ジェ:「それではいってみましょう。愛嬌だけですよ!愛嬌だけ!」
 ジェ:「ああ72人。2段階で72人だったら上等ですね。」
 パ:「愛嬌というのは自然に身についているものであればいいのですが、過飾的な愛嬌はダメですねえ。」
 ウ:「話ながら舌をちょこちょこ出す子がいるの。舌を引っこ抜いてやろうかと思う。(笑)男性の方々にも分かりますか?」
 一同:「もちろんです。」
 ウ:「よかった~。」
 ジ:「動物的感覚ですぐさま見破りますよ。」
 パ:「男性にもいますよね。男性の中では毛嫌いされているのに女性には人気のあるやつ。」
 ジェ:「隣で悪口をいうとこっちが悪く言われる。」(笑)
 ウ:「やたら鼻声の子もいますよね。」
 (中略)

 ジェ:「それでは3段階。こういうのはどうでしょう。歩いていて後姿のきれいな人を見ると、かならず前に回って確認する。」(笑)
 チェ:「僕は学生時代、彼女にプレゼントするために親の金に手をつけたことがありますが。」
 ジ:「どうしてそう、犯罪の方に走るんでしょうねー。」
 て:「あ~彼女にプレゼントをするためにアルバイトをしたことがあるとか。」
 チェ:「そうです。そうです。チャ・テヒョン氏がニス塗ってくれるから、僕の言葉も輝きますね!」
 ウ:「僕は両親のいない間に彼女を家に連れ込んだことがあるっていうのは?」
 て:「一旦、僕はある!」(笑)
 ジェ:「45人。成功ですね。順調です。」
 ウ:「チャ・テヒョン氏、何でそんなことしたんですかっ。」
 て:「僕の家はいい家ですよ~。両親が一緒に働いてるから・・・。タイミングさえ合わせれば(笑)それとなく電話して『今どこ?』って。(笑)こういうとこで僕は演技力を培ったみたいだなあ。」

 ジェ:「彼女を連れてきてるのに、急に両親が帰ってきたことがある。」
 て:「そしたら100%下ですよねえ。」
 パ:「その次は『その後ひどく殴られた』にしたら?」(笑)
 ジェ:「こうやっていけば7段階通過できそうですね。」
 チェ:「最近の男性達はストレスが多いじゃないですか。今度生まれるなら女性がいい、なんていうのは?」
 て:「どうですか?女性に生まれたいですか。」
 ウ:「おおごとですねー。顔も変わって生まれなくっちゃ。」(笑)
 ジェ:「当然です!それを保証してくれるなら。」
 ジェ:「結果は・・・23人。成功です。インタビューしてみましょう。」
 観客:「合コンをすると、1次も2次も・・・3次まで男性が払わなくちゃいけないでしょう?タクシーまで乗せてあげて。」
 ウ:「結局お金の問題ですねえー。」(笑)
 ジェ:「レジに行かないでがんばってみたけど、相手の女性も最後まで行かなかったって?支払いの為に対決されたんですねー。」(笑)
 (中略)
 ウ:「どうかしたら、交通費くれっていう子もいますよねえ。代理運転費くれって?」
 て:「えーい、行って捕まりやがれ~。」(笑)
 て:「僕も女性の芸能人見てると、短く太くっていうのがうらやましいなあと思います。短く働いて嫁に行って(笑)僕達がんばっても、なかなかCFが入らないのに、CFどばーっと撮ってささーっと嫁に行って。」
 ウ:「男性はタイヘンですね。パク・チュンフン氏は仲の良い女優さんなんていますか?」
 パ:「特別親しいということは・・・女優さんってほんとにきれいですからねえ。僕も男ですから。デートもしたいし。20代の頃はデートなんかもしてましたが、どうも変ですよね。一緒に仕事してる同僚ですから。だんだん、親戚の妹のような感じになってきますね。きれいだけど、女性を見る目で見ちゃいけないと。」
 ウ:「お一人の時はそんなに考えなくてもよかったんじゃないですか? 
 パ:「まあ、一人の頃は成り行きにまかせて・・・。今はそういうわけには・・・いったい何の話をしてるんですか?」(笑)
 て:「僕もそんな風に・・・やってみたい気持ちはあるんですケド。会っても別にすることないし・・・。」
 ウ:「どうしてですか?同じ位の年齢でしょう?」
 ジェ:「食事をしたりとか?」
 て:「でも・・・僕が主演で接した方々は、マネージャーの方が管理されていて・・・。」
 ウ:「隙をあたえないってわけね。」
 て:「誘おうと思っても、閉ざしてるから。何かうざったく思われてみじめになっちゃう。」(笑)
 て:「A型なもんだから・・・いっぺんそういう風になっちゃうと最後まで気にしちゃうから・・・。僕が電話したの覚えてるかなあ~とか。気持ちの整理がつかないんです」(笑)
 ジ:「キム・ウォニさんは『食事おごってよ!』みたいな感じでいいですけど。ヂウンさんでも気を使ったりしますからねえ。」
 ウ:「私だってマネージャーが管理してるわよ~。」
 ジェ:「何が管理ですか~!」
 ウ:「マネージャー、家に帰んなさい!」(笑)
 ジ:「やっぱり世間の目がきになりますよね~。」
 パ:「ビールでも一杯やろうよって、男らしく言ったら?マネージャーが何か言ったら、『好きだから』って言えばいいじゃないですか。」
 ジェ:「おお~っと。そんなんでいいんですかねえ~?」
 ウ:「自分でできないんだから、横でお兄さんが助けてあげて下さいよ。」
 パ:「手が無いの?足が無いの?」(笑)
 ジェ:「頼もしいお兄さんかと思ったら、いきなり、手が無いか、足が無いか?はないでしょう~!」
 パ:「自分は信じることがあるんですが、さっぱりと言えば、さっぱりと答えが返ってくるし、まどろっこく言えば、まどろっこく答えが返ってくるんです。」
 チェ:「僕はいつもさっぱり言ってるんだけどなあ~さっぱり来ないよ~。」(笑)

 ジェ:「さあ、6・7段階が残ってますが、少し強力な出題をしていかないと。」
 ジ:「自分よりよく稼ぐ女性が好きだ。」
 ジェ:「僕は女性にこづかいをもらいたい。は?」(笑)
 ヂ:「これはどう?金持ちであればどんな女性でもいい。」
 ジェ:「さて結果は?あーもっと強力なのにするべきでしたね~。」
 ジ:「妻は今でも自分の心をときめかせる。」
 ウ:「妻がいるけど、他の女性にときめくことがある。」
 て:「あーそれは100人でますよ~。思いっきり押しますよお~。」
 チェ:「僕は今まで女性に殴られたことがある。」
 ジェ:「え?そんなに多くないですか?」
 て:「多くないですよお。」
 ジェ:「僕は、まあ、時々。」(笑)
 パ:「僕もないです。なぜなら殴られる前によけてるから。」(笑)
 ジェ:「僕はよけそこねて殴られました。」(笑い)
 爆弾車出現!
 ジェ:「早く質問して下さい!」
 ジェ:「さて結果は・・・成功です。」

 ウ:「今まで付き合った女性が30人以上いる。」
 て:「30人とキスした。」(笑)
 パ:「心から愛した女性が5人以上いる。どんなにプレイボーイと言っても心から愛してるというのは難しいもんです。」
 て:「いつも本気なのにィ~。」

 ジェ:「はい!成功です。それでは7段階!」
 て:「2時間ずっとキスしてたことありますか~?」
 パ:「0人じゃいけないんだから。初恋の人に会いたくない。とか?」
 チェ:「初恋の人に会えるなら会社をやめてもいい。」
 ジェ:「こういうのはどうでしょう?僕はいつ初恋をするんだろう?」(笑)
 ウ:「僕は女上司とつき合った事がある。」
 ジェ:「答えてますよ。『あるよ~』って。」(笑)
 ウ:「8人以下だと思いますよ。」
 ジェ:「さて結果は?・・・成功!」
 
 
 
 
  
  
 


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