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PUKU's Room

H.T.Two Guys Part1

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 ジェ:「超ミニセットで、超大型スターとご一緒する、ハッピートゥゲザー、今日のスターは、パク・チュンフン氏、チャ・テヒョン氏、ハン・ウンジョンさんにお出で頂きました。こんにちは~!」
 ジェ:「パク・チュンフン氏と言いますと、本当に、我々の尊敬を一身に受ける、尊敬したい、ついて行きたい先輩であります。はい。・・・この程度でよろしいでしょう?」(笑)
 パク:「最近の6ヶ月ほどで一番いい賞賛のようです。ついて行きたい先輩・・酒をつぎたい(同じ発音:タルダ)・・・?」(笑)
 ジェ:「心でついて行きたいという意味です!」
 パク:「ちょっと感覚が・・・まだ調子が出てないようです。」
 ジェ:「以前チェンバンノレバンに出て頂きましたが、その時は残念ながら失敗してしまいましたね~。2度目のご出演ですが、家で何か心づもりをしてきたとか、ありますか?」
 パク:「どんな歌が出るか分からないので、歌の準備はできませんでしたが、家で準備してきたのは、集中力!目に力を入れ、精神をすっきりさせる。」
 ジェ:「ああ、それで、今日あまりにも集中したため、遅れて来られました。1時間ほど。」(笑)
 パク:「・・・そういうことを言うのが、ついて来るってことか?」(笑)

 ジェ:「チャ・テヒョン氏も、最近撮影のスケジュールが・・・今回も海外で撮影されている途中、倒れられたそうですね。」
 て:「はい・・・暑いし、気が抜けてしまったみたいです。病院に行ったんだけど・・・病院が・・・人間の病院なのか、動物病院なのか。(笑)病院の玄関前に犬が寝そべっていて、人が来ると『ワンワンワン!!』って。(笑)」

 ジェ:「ハン・ウンジョンさんは・・・ますます美しくなられましたねえ!以前よりだいぶ痩せられたようですが。」
 ウ:「美しくなられたなんて~・・・。もともと美しいですもの。」(笑)
 ウ:「放送では10kg痩せたとか言われてるけど、それほどじゃなくて・・・4kg位痩せました。」
 ジェ:「ウンジョンさんの場合はそれ以上痩せる部分が無いように思いますが。」
 ウ:「隠れてる所にちょっと減らす部分がありまして・・・。」
 キム:「それは僕らには知る術がありませんねえ。」(笑)
 キム:「こうしてこのお三方が共演されるという事だけでも、とてもおもしろそうなのですが、撮影中もおもしろい事があったと思われますが。」
 パク:「何よりハン・ウンジョンさんのおかげでおもしろかったですねえ。僕らはウンジョンさんの出番ばかり心待ちにしていました。」 
 て:「残念ながら出番は多くはなかったんですけど・・・TwoGuysなもんだから。でも幸いな事に一度出番が来る度にと~ってもゆったりと演技をされるものだから、一度出る度に、たくさん見ることができました。(笑)日が傾いても、出演陣がイライラしても、ゆる~りゆるりと。」
 
 ジェ:「学生時代の思い出からデビュー当時の話まで美しい話をする時間です。学生かばんGO!」
 キム:「それでは最初の質問です。学生時代からデビュー当時まで、自分はこんなことがあった、『自分は悪い事をしたことがある。』」
 ジェ:「それでは。お1人は今まで一度も悪い事をしたことがないというわけですね。誰でしょう?」
 パク:「私は押しました。」
 ジェ:「私も押しました。キム氏も。それではお二人の内どちらか?久しぶりに我々が誇る追跡システムがございます。こっちがチャ・テヒョン氏、こっちがウンジョンさん。(笑)」
 ジェ:「チャ・テヒョンさんですね。」
 て:「うわあ!正確だぁ!」
 ジェ:「この追跡システムは3回使って3回とも当たってます。ほんとにすごいんです!」
 パク:「こっちが、『あり』こっちが『なし』として、ユ・ジェソク氏の放送スタイルがありか、なしか。普通に投げるとおもしろくないので、思いっきり高く・・・。」
 キム:「その通り当たりましたね!」
 て:「信じざるを得ないなあ~!」
 ジェ:「・・・ほんとに信じざるを得ません。不思議です!」

 パク:「とある失敗・・・と言いましょうか。男性でもそうなんですが、特に女優さんの場合、とても敏感なんですが、最初は女性の心理をあまりにも知らなかったので、つい比較をしてしまうんです。ある女優が家で化粧をせずにいる場面だったんですけど、どうしても化粧をしてしまうんですね。それで僕が『あの時あの女優は化粧なんかしなかった』と言ってしまったんです。たぶんとても傷ついたと思います。でも彼女は『そのオンニは元々きれいじゃないの!』と言って笑ってすませたんですが・・・。」(笑)
 ジェ:「ウンジョンさんは?」
 ウ:「悪い事はたくさんした気がします。」
 ジェ:「どんなことを?」
 ウ:「やらなかったことはないみたい。」(笑)
 ジェ:「一つずつ説明していただけますか?」
 ウ:「小さい時、悪い事しない人なんています?」
 ジェ:「そうですよねえ。」
 ウ:「一つ二つじゃなくて・・・私はとても多いみたい。」
 パク・て:「だからあ~っ!何なの~!」
 ウ:「ここの人達、随分気が短いみたい・・・。」(笑)
 キム:「女性の心理的には一つ一つ段階を追っていかないと。」
 ウ:「両親の財布に手をつけたこともあるし。人の物盗んだこともあるし。それから・・・成績表を偽造したこともあるし。学校の補習さぼったり。」
 キム:「もしかして台本を覚えているんですか?こんなにスラスラと・・・。」(笑)
 ジェ:「それでは、学生の身で成人のフリをしたことありますか?」
 ウ:「はい。」
 キム:「行ってはいけない所に行ったり?」
 ウ:「はい。」
 ジェ:「告げ口をしたことは?」
 ウ:「当然あります。」
 パク:「社会悪だな、社会悪。(笑)何の動揺もなく、はいはい言う所を見ると・・・。」
 ウ:「だって、学生ってそうでしょう?行くなって言われると行きたくなるし。するなって言われると、もっとやりたくなるから。」
 ウ:「行くなって言われた所は・・・カラオケ。何回か行ったけど。それほど悪い所じゃなくて・・・。」
 ジェ:「はい。本人直接、包装にとりかかりましたね。(笑)ちょっと口が過ぎたと。」
 ウ:「偽造も1回だけ。」
 ジェ:「1回だけ!」
 ウ:「財布に手をつけたのは・・・5歳の時!」
 ジェ:「5歳の時!な~んにも分からない時!」(笑)
 
 キム:「それでは次です。芸能界デビュー後、自分はこういうことがある。『自分は体の部分で隠したい所がある。』」
 ジェ:「隠したいコンプレックス・・・パク・チュンフン氏は?」
 パク:「私は押してません。簡単な理由です。外見に対して、劣等感もありませんが、優越感もありません。・・・でも最近気になる事が。年とったせいか、耳に毛が生えるんです。(!)一本ずつ抜くんですが、痛くて涙が出ます。(笑)」
 ジェ:「チャ・テヒョン氏はどうですか?そんな部分なんて無さそうですが。」
 て:「変な所に毛が多くて・・・。」
 ジェ:「変な所?」
 て:「うん。人はそんなに多くないような所。」
 ジェ:「どこですか?」
 て:「脇も多いような気がする・・・。」
 ジェ:「確認するのも・・・何かですねえ。」(笑)
 て:「あ、でも今は大丈夫です。なぜかというと、それが僕すごいコンプレックスだったんだけど、レーザーでするやつがあるんです。」
 ジェ:「脱毛ですか?」
 て:「うん。それで三分の一減らしたの。」
 ジェ:「!」(笑)「脱毛施術を?」
 て:「こお~やって」(笑)
 て:「僕がそれやって何を思ったかっていうと、『あー女性達は、だから整形手術をするんだなあ』とほんとに理解できました。やった後、すごく気持ちが楽になったんです。何でもない、ただ三分の一整理しただけなんだけど、心が楽になって自信が出てきて・・・おかしいなあ~。」
 キム:「今では袖なしも好きなように着れて。」(笑)
 て:「衣服のCMを撮らなくちゃいけなくて。後で聞いた話だけど、コンピューターで作業したって。ぎゃはははは~!」
 ジェ:「出てる部分をコンピューターで?」
 て:「心配しなくても、もう作業しなくていいから(笑)もっぺん契約して下さい。」
 
 キム:「それでは。『自分のせいで争いになったことがある』」
 ジェ:「いろんな状況が考えられますね。」
 ジェ:「またお一人抜けましたね。それでは再び追跡システムを・・・。ウンジョンさんですね。」
 ウ:「違います。」
 キム:「・・・編集すればいいんです。」(笑)
 ジェ:「一日一回だけ使わなくちゃ!たくさん使うとダメなんです。」
 
 パク:「印象が・・・顔がいい、悪いは別にして、一旦よく目だってたんです。何かにつけて覚えられて。見物してたのに、喧嘩してたように思われて。(笑)いつも争い事の主犯のように思われて、私のせいで喧嘩に火がついたり、そういう事が多かったですね。そして私が・・・。」
 ジェ:「ちょっと待って下さい・・・何かパサパサと・・・ウンジョンさん!」(笑)
 パク:「これほど、侮られるとは・・・。私がこうなるべく映画を20年やって来たのか。」(笑)
 ジェ:「いやあ、パク氏が話してる途中にビニールをバサバサするとは。」
 ウ:「整理しようと思って・・・。」
 ジェ:「ウンジョンさんはどういう境遇だったんですか?」
 ウ:「私をおいて男の子達がものにしようと・・・。」
 ジェ:「とうとう出ました~!」
 ウ:「高校の時。男の子達がお互い私のボーイフレンドになりたくて。」
 ジェ:「何人位?」
 ウ:「すごく多かったんだけど。」(笑)
 ジェ:「出演された皆さんも数え切れないとか言いながら、ちゃんと数えてましたよ~。」
 ウ:「それは冗談で~・・・2・3人位いたと思います。」
 ウ:「中学まではブスだったんだけど、高校になって第二次性徴が発達してきてからきれいになって・・・。」
 キム:「多くの女性ゲストにお会いしましたが、自分の美貌を説明するのに、『第二次性徴』なんて言葉を使った人は初めてです。」(笑)
 ウ:「それで私がどういう決定を下したかというと・・・。」
 ジェ:「おお~決定を?」
 ウ:「ある日窓から見ていたら、ある男子が電話ボックスで電話をしていて・・・。そこに3人の男子がやってきたんです。そして喧嘩になって、その電話ボックスにいた男子が残りの3人を処置しちゃったんです。その姿があまりにもかっこよくて・・・次の日からOKしちゃった。」
 パク:「・・・その処置しちゃった男子生徒は後に看護士にでもなったんですか?」(笑)「いや、処置しちゃったって言うから・・・。」
 ジェ:「ひとつお聞きしますが、例えばウンジョンさんが乗る時間にバスに乗ってくる男子生徒なんていませんでしたか?」
 ウ:「バスマンが一人いました。」
 ジェ:「バスマン?」
 ウ:「いつも同じバスに乗ってきて。私は前の方に、バスマンはいつも一番後ろに乗ってたんだけど、とってもかっこよかったんです。1年位たった頃、私を追っかけてくるんです。私は内心『とうとう私の美貌に降参したな』と・・・。」
 パク:「1年かかって参ったのは時間かかりすぎじゃないかと。」(笑)
 ウ:「彼ってとても内向的なんだなあって。」
 ジェ:「なるほど。」
 ウ:「追ってくる所をみると、随分勇気を出したんだなあ、と。そして私もそっと歩くのを遅らせたんです。」
 ウ:「待ってたら『あのう』って声かけてきたんです。『はい?』って振り向いて・・・もうびっくりしました!」
 ジェ:「どうして?」
 ウ:「毛穴が・・・すごく大きいんです!」
 一同:「!!!」
 ウ:「蜂にさされたのかと・・・火山が爆発したのかと思った。」
 一同:「!!!」(爆笑)
 ウ:「時間を下さいっていうから・・・。男子が毛穴が大きくったって、と思って、一緒にお茶を飲みに行ったんだけど。」
 ジェ:「おお~。そうですよ。」
 ウ:「近くで見たら・・・舌がブツブツ・・・。」
 一同:「!!!」  
  

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