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PUKU's Room

H.T.てひょん君 Part1

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 ド:「今日は、国家代表級ゲストばかりお招きしました。」
 ド:「まず、チャ・テヒョン氏。個人的に舞台で歌ってる時が幸せですか?それとも映画撮影している時が幸せですか?幸せと言えば、歌ってる時が幸せのような気がしますが。」
 て:「そうですか?歌ってる時は・・・幸せですけど、ライブする時はとても不幸です。」(笑)
 て:「息が切れて死ぬかと思います。」

 ド:「イ・ユジンさんは・・・びっくりしましたねえ。なぜ髪を切ったんですか?正直におっしゃってかまいませんよ。」
 ユ:「正直に言うとですね・・・。」
 ド:「あいつのせいですか?」(笑)
 ユ:「あいつ達のせいですね。男達の・・・。」
 て:「グループなの?」(笑)
 ド:「グループって?」
 ユ:「認めてもらえないから、バッサリ切ってしまったら、関心持ってくれるかな、と思って。でも、女性ばかり見てくれて。女性に反応がいいです。」
 ド:「今、ユジンさんは彼氏いないんですか?」
 ユ:「はい、いませんね。」
 て:「どのグループなの?」(笑)
 て:「関心を引くには、髪をいじるのが一番でしょ。僕もくるくるパーマにした時反応すごかったし。」(笑)
 ド:「将来、売れなくなって、認めてもらえなくなったら髪をこう・・・。」
 ヒ:「せめて外見でもってね。」

 ド:「キム・ドンソン氏。最近はあちこちプログラムで活躍されてますが、完全に芸能界に移転したんですか?」
 キ:「いいえ。まだ、運動選手やってます。冬になったら、氷上に戻ります。」
 ド:「季節商人ですね。」
 キ:「テヒョンさんが、映画もされて、歌手もされているように、僕も副業で・・・冬になったら、かっこよくスウェットスーツを着てヘルメット着けて。」
 ド:「セミヌード集もだされるんでしょう?」
 ヒ:「ほんとうですか?セミヌードっていうと?」
 ド:「その・・・一番残念な部分だけ隠して・・・っていうことですね。」(笑)
 キ:「顔だけ隠してですね。」
 て:「季節商人、完璧にやってますね。」(笑)
 ド:「冬になったら、運動だけに集中できるように。スケートしながら、『お金稼がなくちゃ・・・』なんて考えちゃねえ。」
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 ド・ヒ:「学生かばんトーク!」
 ヒ:「学生時代から芸能界デビュー後まで、自分はこんなことがあった。『自分はアワを吹いて倒れたことがある』」
 ド:「あまりにも、頭にきて、信じられない目に合った時、普通、『アワを吹いて倒れる』とか言いますよね。」
 ド:「3人ですか・・・。キム・ドンソン氏の場合は僕らも予想できるような。」
 て:「僕らは見てるだけでもアワ吹いて倒れそうなのに、やってる本人はなおさらだよね~。」
 ド:「チャ・テヒョン氏は?ほんとに頭に来てアワ吹いた事。」
 て:「僕は・・・まあ。」
 ド:「押しました?」
 て:「はい。」
 ヒ:「それなのに思い出せないんですか?」
 て:「あーこれ3回もでたらひっかかるなあ。」
 て:「昔、『ひまわり』が終わった頃、年末に授賞式やるじゃないですか。新人賞候補が3人だったんです。誰々、誰々、って名前を呼ぶんだけど、僕が最後だったんだけど、僕の名前が呼ばれたとき、会場がわあ~っって大騒ぎして、僕は正直もらえるかもしれないと思ったんだけど、相手の方がもう長い方で、年も上だったし。それで、その方がもらったんです。」
 ド:「それが頭に着たんですか?」
 て:「いいえ、その人がもらって、その隣の人ももらったんです。」
 ヒ:「ああ、3人の内2人がもらって、1人だけ残ったんですね。」(笑)
 ド:「それはちょっとコクですね~。」
 て:「その人達がもらったのに・・・どうして僕のアップが来るんでしょう?」(笑)「表情の管理ができなくて~。」
 ド:「これは・・・管理できないですねえ~。」

 ユ:「私は・・・2回位。高校の時は、読書室で他の子とケンカになったんだけど、女の子達の微妙なケンカあるでしょう?その日勉強してたんだけど、横でその子が荷物の整理をするのにうるさく音を立ててるの。『静かにしてくれない?』って言ったんだけど。同じ小学校だからそれで済むと思ってたの。そいつが、『何?!このきちがい(ooo)が!』って言うの!」
 ド:「唇震えてますよお~!」(笑)
 て:「さあ、頭冷やして・・・。」
 ユ:「ありがとうございます。だから私が、『今何て言った?』って聞いたら、そのチビが私の顔をギュ~ッて押したの!オンマにもそんなことされたこと無いのに。思春期の敏感な時期なのに。だから、その子の首をガシッてつかんで肘でつついてやった。周りの子達は私があんまり怒っているもんだから、とめることもできずに。それ以降はありません。その時あまりにも怒っちゃったから。」
 て:「この放送見ているその人もアワ吹いてるんじゃない?やられたのは私なのにって。」
 ユ:「もっと殴っとけばよかったって、ちょっと心残りが・・・。」(笑)
 ド:「君ってほんとに男みたい!」

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