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カテゴリ:海外の映画
![]() ごくありふれた一日になるはずだったある日、 出所不明の一発のミサイルが突然アメリカに向けて発射される。 アメリカに壊滅的な打撃を与える可能性を秘めたそのミサイルは、 誰が仕組み、どこから放たれたのか。 ホワイトハウスをはじめとした米国政府は混乱に陥り、 タイムリミットが迫る中で、 どのように対処すべきか議論が巻き起こる。 見ていて苦しかったです 現実の国名を使っているし 現実に絶対にないとも言いきれない事柄だし 想定された国が 弾道ミサイル発射した理由を 作中で考えているんだけど リアルです とはいえ こちらも作中で語られているように こういった事態はない と 思って準備していたし 現在進行形で思っている事柄だし… 同じ時間が 別の人物の視点で3回描かれます それぞれの緊張感と苦悩 ただ全部が 部屋の中 電波の中 そして すっごいラスト う~~ん どうやって受け止めたらいいんだろう??? 迎撃ミサイルの的中率は 昔 自衛隊の技術に米軍が感嘆した なんて時代もあったけど 技術の進化は凄まじい 的中率は今は低いって聞いたことが、確かにある 怖い怖い お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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