人の心>『べっぴんさん』第99話
五月さんの家出と二郎さんへのスカウトどーしようもないくらいベタだけど>こらこらようやく、さくら話に進展が…まあ、こーいう形で良いのか!?という疑問は残るけど(^^;)…ひじゅにですが何か?「人の心が分からん人や」by栄輔↑“このドラマにこそ当てはまる言葉だろ!”シリーズ>まだ続く?だって、都合に合わせてキャラ変はするし視聴者も置いてけぼりにするしドラマ内の人々の心も視聴する人々の心も理解しているとは思えないのだが……言い過ぎ?まだまだ続く、さくら話とようやく(?)絡みだした栄輔話と2つの分離したエピソードを繋ぐのが「人の心が分からん」すみれ。だったら、いっそのことさくらの初恋相手を栄輔さんにしとけば良かったんじゃ>ぇ困った時の五十八頼みとばかりに一緒にメリヤス工場を訪ねる、すみれの図ぅ―視聴者にはとうにバレバレなことにやはり栄輔さんが絡んでいた。それも経営不振のところに助け船を察し述べてくれた―という美談的なことになっているらしい。「足立部長は…こちらのこと知ろうなんて気持ち、ない様でした」ええ~っ!?察してちゃんだな、若社長>ぉ昨日、すみれがタケちゃんに責任転嫁していてナンダカナ…と思ったけど今日は今日でメリヤス工場が盛大にタケちゃんをディスるとは…「人の心が分からん」すみれを描きたいならタケちゃんでお茶を濁さず(?)すみれをターゲットにすれば?栄輔さんの方は最初からターゲット=すみれでこれはもう一貫して変わらない感じ。失踪から今日までの年月をかけて同じ服飾業界でのし上がり潔さんを(ある意味)利用して大急に出店し今回、メリヤス工場を買収することでどんどん本人に近付いて行ってる。より強力になってストーカー復活!ですぜ(^^;)こんな状況で、五十八お父さんに手が出せるのか?初期の頃は五十八お父さんには好感抱いていたのだけど何だか段々、口だけの人になってきたよね。闇市だって、あれからどうなったのか描かず仕舞い。大言壮語吐いただけって印象しか残っていない。紀夫の時だって悩む紀夫に「跡継ぎだから」「婿だから」と体育会系的な励ましをしただけで却って追い詰めるしダメだと分かると掌を返したかの様に無能扱い。それでも“キアリス”社長になったわけだからカメラに映らない所で認めてやる発言でもあったのかな?と思っていたら「僕もそないな親父になりたいなあ」という紀夫の言葉に一同無言…これってキッツイで(^^;)その直後に「さくらに逢いたいなあ」なんて誤魔化すし(笑)それにしてもさ紀夫にしろタケちゃんにしろあと、明美もある意味、良子もそうだったけどとにかく人を貶めるのが好きなドラマだよなあ―しかも、フォローはほとんど無し(^^;)これで人の心がどーのこーの語られてもなあ…って感じ。さくらはさくらで二郎さんを好きだという自分の心ばかりを大事にし二郎さん自身の心をまるで思いやろうとしない。つまり、似た者親子っちゅーことですね(^^;)物凄く好意的解釈をすれば―今迄は自分の心は言葉に出さなければ伝えられない…ということを描いてきて今度は相手の心を思いやらなければ言葉は届かない…ということを描こうとしている―のかなあ?でもさ、何度も言うけど言葉に出す大切さは子役時代に既に描いたじゃん。最近の流れよりもっと感動的な形で。「思いを込める」という麻田さんの言葉も感動的に響かせたじゃん。その後、努力しているのに上手く行かないそれ故に問題が生じる…ってのならともかくなあ~んにも考えず同じところで足踏みしてるだけ…にしか見えないからなあ(^^;)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/2445-05aaabaa☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ blogramランキング参加中! ↓これ、最終兵器俺達の動画に出てきた(笑)→ここ嘘発見器>人の心に隠された真実見抜く…そうですたまごボーロ>黄色は人の心を明るくし積極性を生み出す…そうです赤ちゃん狸>癒されてください…だそうです