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2013.10.22
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カテゴリ:八重の桜
第41話『覚馬の娘』


「何があっても離れんじゃねえぞ」by覚馬


今回は覚馬が中心。


国会云々は…
まあ、これから世界と関わっていく上で
舐められちゃいけない!
という感じで進めていかねばならない課題>ぇ

でも、たまたま京都には覚馬がいたから
イキナリ選ばれた議員でも何とかなりそうだったわけだけど
他の地方はどうだったんだろう?

それを考えると政府側が悪代官っぽく>ぇ
煮え切らないというか反対っぽい態度を示しているのも分からないでもない。

って、単純に捉え過ぎ?

逆に覚馬VS槇村においては
「刺し違える」という単純明快なものだったのか
おバカひじゅにには分からんかった(^^;)


ともかくも
覚馬すげー!
ということ?

メインの話である、みねの結婚に関しても
とにかく
覚馬すげー!
と描きたいって感じだったから(笑)



跡取のみねを嫁がせるわけにはいかない!と
覚馬が反対したのだったら
父VS娘の葛藤が迫ってきたかもしれないけど

何とも物分かり良く、最初から賛成モード。

最初の方では伊勢の妹も含む女生徒達が
「結婚の“け”は穢れの“け”」
なんぞと言っていたから
みねは新しい時代を生きる女性としての
自負と偏見みたいなもので悩むのかな…と思った。

そしたら、そのことはあまり関係ないみたいで(笑)
母親@うらさんと引き離されたことへの恨み節。

まあ、家のためだと無理クリ自分の心を抑えていたのに
そのアッサリぶりは何よ!?
って感じだったんだろうけど―

でもって
そうやって怒りをぶつけることで
実は父親に甘えていたのだろう
って気もするけど―

何か、みねばかりが感情的になって騒いでいるだけで
覚馬は政治面と同じく、全てを理解していて確固として立派なまま…
という風で
却って反発心が沸いてきてしまうのだった>私だけ?

まあ、上記の台詞からすれば
うらさんの件で覚馬も後悔や罪悪感を抱いているみたいで
そこは良かったけど。

そして
「どうしても困ったらそん時は大声を出して呼べ」
ってところには父親としての愛情も感じられたしね。

だから、ここを強調して
みねに語りかけるシーンでも入れて
父娘の和解を描けば感動的だったかも?

でも、宥め役はあくまでも八重なんだよなあ…

まあ、そうでもしなければ出番がなくなってしまうけど(笑)
このところ、八重を無理クリ活躍させようとして
ちょっと不自然なばかりでなく
全体的に軽い話になってしまっている気がする>スミマセンスミマセン


同志社での演説会は懐かしい思いがしたな。

私もあんな風に前に出て話す機会がよくあったのだけど
最近は遠ざかってるからなあ…(遠い目





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Last updated  2013.10.22 23:53:43
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