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2018.01.09
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​​​​​​​​​​風太が東京へ行くことになり
救護物資を用意する“北村笑店”の人々
…ってところは良いんだけど

あれだけの量を風太はどうやって運んだんだろう?

ああ、きっと
宅配便に頼んで送ってもらって
着いたらすぐにトランクルームに預けたんですね>ぇ

…ひじゅにですが何か?



​「うちもチャリティーさんや」​byリリコ



キース君を心配して東京へ行くことになった風太。

言い出しっぺの藤吉を抑えて
「家族もいてへんし」
自己犠牲の精神を発揮。

心配する、てんやトキをよそに
「あったりまえじゃ~ん」って顔をする藤吉って(^^;)

…なんてのは置いといて


風太に負けじと>ぇ
救護物資を持たせようと提案する、てん。

「毛布100枚」と言えば
藤井隆が集めることに。

歌子さんは古着を探すことに。
亀井さん達は食料品を集めることに。

…結局のところ、てん自身は動かないのね。


集まった物資を整理するのは風太の仕事。
そんな風太にお守りを渡し、気遣っていることを示すのはトキの役目。

役所では手間がかかるので
「君らに託した方が早いんじゃないか」
と、やって来た栞様。

「おなごの必需品ばっかりや」
と、石鹸、櫛、手ぬぐい、腰巻を集めて来たリリコ。

てんが、おむつを思いつくのは母親らしくて良いのけれど
やっぱ、そうして口を出すだけで終わってしまう様に見えてしまうって
どーなの?


イチャモン?
ヒロインだから、グッドアイディアを出して目立てば良くて
寧ろ皆を動かすのが役目?

でも、従来の朝ドラ・ヒロインは、まず自分が動いてたって印象があるから
こーいうところだけ“お約束”外しをしてもなあ…
何か、てんが影が薄くて魅力も薄いままなのは仕方ないんじゃ…
と思ってしまう(酷


ともかくも、風太は東京へ―

あっという間にキース君を見つける
…というより
最初から分かっててそこに向かってきたとしか思えない
​エスパー風太​

これって、てんが初めて大阪に行った時
やはり、風太がすぐに彼女を見つけたエピと対?

だったら、もっと頻繁にそんなシーンを作ってたら
風太を見る度に笑えて良かったかも?


救護物資の行方が分からないまま、キース君は大阪へ―

「東京のお母ちゃん」も一緒。
この呼び名は、てんの「大阪のお母ちゃん」と対?

中の人の年齢も関係しているかもしれないけど
てんの不自然さに対し
銀粉蝶さんには「お母ちゃん」らしい雰囲気があるな。

キース君におかゆを食べさせる、というたった一回のシーンだけで
朝食を一緒にしたり、どじょう鍋を作った、てんよりも
母親ならではの温かさが漂う。

こんなとこ比較しちゃったら酷ですねそうですね(^^;)


「あれは夢やったんかな、お母ちゃん」
キース君のこの台詞自体は
それまでの大変さが伺えてジンと来るものがあったけど

こうして彼は大阪に戻ったわけだし
銀粉蝶さんと栞様の問題も大阪で展開されるのだろうから
関東大震災は、そのためのお膳立てに過ぎず

文字通り「夢」の様にドラマの中では片付いてしまうのかな…?


その銀粉蝶さんと栞様の関係は多分、母子なのでせう。
違ってたら逆に笑っちゃうくらいだよね。

またまた、芸達者なゲストによる人情もののエピで
エピそのものより演技力で何とか見られるものにして
その代わりにヒロイン達は益々影が薄くなる―

という、​いつものパターンですねそうですね​>ぉ




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Last updated  2018.01.09 16:55:00
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