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2018.09.06
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​​​​​​​​​​​​​​猛暑に台風に…今度は地震
被災地の皆さまには
心よりお見舞い申し上げます


…ひじゅにですが何か?



​「この子、魔性だったか」​by鈴愛



↑子供の言葉にこう反応する母親って…

つまりは、それって
自分の願望だろ!?

…まあ、カンちゃんは普通の無邪気な子供には見えないから
この言葉の通りなのかもしれないけど(^^;)


洗った丼を軽く拭いてから水切り籠へ入れた晴さん。

ああ、ひじゅにはビショビショのまま入れてたよ。
つーか、そうやって水がある程度切れてから拭いてたよ。
繊細かガサツかを測るもの…それが水切り籠?


なんちゅーことは置いといて>ぇ


昨日、草太が病院から電話をかけていたから
空白の2年の間に事態は進展し
鈴愛には事後報告…なのかと思ったよ。

どうやら癌はまだ初期の段階らしい。
手術すれば治る可能性が高いけど
手術そのものが怖い…と言う晴さん。

ひじゅにも過去に結構大きな手術をしたけど
確かに、成功するか否か、術後はどうなるか…なんてことよりも
切られる!という原始的恐怖の方が先立ったっけな(^^;)


でも、恐らく、助かるか否か…なんてのは重要じゃない。

晴さんのこの一大事によって鈴愛の状況が揺さぶられ
次の話への取っ掛かりとなる…それだけのこと。


「お姉ちゃんのテンションで言われたないんやないか?」
まさに草太の言う通り(笑)
なのに、やはりそのテンションで母親に電話する鈴愛。

癌とは無関係な話題に変えるのは良いけど
それが​男​の話ってのがなあ…
母親を気遣ったというよりも
自分が話したくて話したくて仕方なかったんじゃん。

それでも過保護の母親は、そんな娘を「勘が良い」と受け取り
「大人になった」と褒めさえする。


「“あかん袋”私はいらんな」
そんな母親でも、例の発明品に関してはクール。

でも、その理由が
叫びを聞いて受け止めてくれる人@夫がいるから―

つまり、鈴愛は“あかん袋”を発明してしまうほど
今は孤独だけど
再婚すれば必要なくなる!全てOK!
つまりコレは律との再婚フラグ…ちゅーことッスか?


「何でコレ売れん?」
その後に鈴愛自身が、“あかん袋”に叫ぶ姿が映り
こんなことを呟いていたけど

聞いてくれる人がいるいない…ではなくて
ちっとも声が小さくなっていないことと
子供の声で「ふぎょぎょ」と返されるのがウザいからじゃ…?


「なんでも出来ることあったらやるから、言えよ」
そんな鈴愛のもとに律からメールが届く。

何だ、やっぱり律へと帰結するんじゃん。
つーか
​“あかん袋”まるきり役に立ってないってことやん!​


「鈴愛は律君の“なんでも出来ることあったらやるから、言えよ”を
握り締めて、寝ました」
お祖母ちゃんは当然、鈴愛贔屓だからこう言えるけど
このドラマや脚本家のファンには、ロマンチックな響きだろうけど
一応毎話欠かさず観て来た視聴者の一人としては

律よ、その言葉
より子さんにも言ってやったことあるのか?
翼君にはどうなんだ?
…と言いたくなってしまう。


そして、岐阜に帰ることにした鈴愛。

そりゃあそうだよね
律は妻子を犠牲にし、多分、仕事も疎かにし
母親のために実家で長いこと過ごしていた人だから
ここで鈴愛が東京に留まっていたら、失望しちゃうよね。

今はとにかく​律ゲットだ!​

…と、実家に帰ることをアピールし
ついでにフリーマーケットにかこつけて
娘を律に預けることに。

孫を連れて行くのが一番の親孝行だと思うけど…
ましてや手術を怖がっているのだから元気づけてあげたいじゃん?

助かる見込みが高いとはいえ手術は手術
万が一ということだってあるわけだし…
カンちゃんにとっても、帰った方が良いと思う。

なのに敢えて残していくのは
やっぱ…律との関りを断ちたくないからだろ?

お前こそ、トンデモナイ魔性だな、鈴愛!


「ここはね、子ども連れて来ても良いから
恵子さんはカンちゃんのこと、よく知ってるんだ」
律達が“シェアオフィス”に着いた途端に、この説明台詞(笑)

そして、目の前に表れたのはロボット。
そして、“トンダ”のロボット開発部にいたという南村さん。

律を“おひとり様メーカー”の引き摺り込む準備は着々と…

​恐るべし、鈴愛!​
​恐るべし、悦吏子様!!​




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Last updated  2018.09.06 14:23:29
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