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2020.01.14
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​​​​昨日は百合子
今日はお母ちゃん

昨年末から八郎&喜美子のイチャイチャが
延々と続いていた印象があるけど
ここに来てやたらと“家族”が絡む

まあ、元々絡んでたんだけど(笑)
今は意図的にそこの部分をクローズアップ

それもこれも八郎&三津の2人だけの空間を作るため…?

…ひじゅにですが何か?



「高いとこにおる人苦手やわ」by八郎



↑喜美子のことを暗に示している…と思ってしまうのは
不穏な空気が醸し出されているからだけど

それは視聴者を煽っているのか?
​ミスリードしているのか?​

まあ、後者の可能性はかなり低くなってきた感じだけど(^^;)



全国を回って来ただけあって
次から次へと色んな話題が飛び出す三津。

それがどれだけ八郎さんの作品に影響を与えてくれるのかは不明。
でも多分、人間的には、救いの予感になっているのかな?…と感じる。

まだハッキリ救われているわけではないだろうけど
今はまだ「予感」の範疇だと思うけど…


多分、八郎さんは閉塞感に囚われている。
それは単に環境のせいとか、喜美子のせい…というわけではなく
信楽に拘る八郎さん自身の心だと思う。
それでも、もしかしたら…
八郎さんの中では、それが喜美子という形になって重くのしかかっているのかも?

だから、外の世界を感じさせてくれる三津の存在が大きくなってきている。
個展に向けて頑張れという言葉はプレッシャーでしかなかったのに
三津が言うと少し前向きになれる?
突き放されるのではなく、寄りかかれる様な気持ちになる?


多分、三津は単純に、それこそ無邪気に
八郎さんの才能を信じ、明るく励ましているのだろう。
その単純さ、無邪気さが、八郎さんにとっては救いで
八郎さんを気遣い、小手mはやらなくて良い、その分自分が働く
…という喜美子は、ありがたいけど重い。

高い所から見下ろされている様な屈辱感…なのかも?


まあ、何であれ
今日の八郎さんは明るい。

ずっと暗い表情が続いていたのに
今日は結婚前の、とても良い感じだったころの八郎さんの姿。

喜美子が傍にいると「しんどい」のに
三津が傍にいると「夢」を抱いていた​昔の自分​に戻る。


悪い捉え方をするとさ
あの頃の貴美子はまだ素人で、八郎さんに一から教えてもらっていたし
今の三津もそうだから
​相手が自分より下の存在でなければ落ち着いていられない?(酷)​


三津が話したのは、東京では、特に団地に住む奥様方の間では
ディナーセットが流行っているとか。

それが八郎さんに良いヒントとなってくれれば良いのだけど…



​並行して描かれている信作&百合子の仲は順調に進行。​

昨日、百合子が酔っ払って帰って来たのは
大野家との顔合わせだったかららしい。

肝心の2人の間に結婚の話が出る前から
大野夫妻は百合子大歓迎でお母ちゃんにもそう伝えていたけど
いざ現実化すると、お父ちゃんに門前払いしてほしかったと言い出す。

自分達の息子が反対されるのを望んでいるというわけではなく
ヘタレな信作を少しは鍛えてほしい…と思っているのだろう。

だけどさ
お父ちゃんに何度も立ち向かった八郎さんが今はあの体たらく…
信作の方が案外、配偶者としては当たりかもしれんぞ。



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Last updated  2020.01.14 15:30:08
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