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2020.07.02
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音楽に出逢い
音楽に救われ>応援され
遂に作曲を始めた裕一の図ぅ―

…ひじゅにですが何か?



「大人だなあ…僕」by久志



↑副音声を久志が担当している意義が
ここにだけ出て来た(笑)



浩二のコンプレックスが示されたのも今回。

母親は浩二にかかりっきり
その分、父親が裕一に気を配る
…という、バランスの取れた親子関係かと思われた。

実際、父さんも母さんも、そう自負していたんじゃないかなあ…
最後まで浩二の苦悩があまり伝わっていない雰囲気だったもんな。

だから、浩二が空回りするばかり…の連続だった気がする。
ドラマ的には、主役@裕一に試練をもたらす悪役に過ぎなかった
…という疑いが濃厚だけど(笑)
役者さんの頑張りもあってか、浩二の方が気の毒に見えた>ひじゅにだけ?

でも、今日の感じでは
やっぱ、ちょっと…という気がした。

川俣に行くのに、母さんは裕一しか連れて行かない―

普段、裕一に構えないのを補うつもりだったのかもしれないし
裕一と違い、幼い浩二は母親の傍から離せないだろうから
権藤家との会話を聞かれる危険があると懸念したのかもしれないけど 
裕一が大喜びしていた様に祖父母の家は子供達にとっては楽しい場所だから
浩二を外してしまうこと自体、マズかったかも?

父さんは浩二に土産を直接渡さず、裕一には本屋五線譜を買って来ていた―

事情は違うんだけどさ、同じ場での出来事だったからね(^^;)
浩二は何より父親の愛を求めていたのだろうな。
結局、彼への対策は、跡取りにすることや財産を相続させる等
物質的なことばかりで、そこがナンダカナ…なんだけど
要は“父親”…ということを考えると妥当だったのかもな。


ま、それはともかく>ぉ


遂に作曲を始めた裕一の図ぅ―

学校の宿題という形ではあるけど
藤堂先生との関係があるのが重要だし
音@ミューズも関係しているし
一瞬にして閃いた曲が先生をも驚かす出来だった…ってとこに
カタルシスがあるよね。

で、このシーンで思い浮かべたのは、久志のエピソード。

本編なのにスピンオフみたいだった久志週間で
歌に目覚めたきっかけを描いた回。
やはり藤堂先生と関わっていて
やはり教室で先生と2人きりのシーンがあった。

つまりは、裕一のエピと重ねて描いていたつもりなのだろうけど
あまり、そこは鮮やかじゃなかったよなあ(酷)

何か、ここに
第一週は悪くなかったのに、その後は段々イマイチに…
​という現象が象徴されている?​


それでも
プリンスVSスターの回とオーディションの回は
なかなかだったと思うので
休み明けは少し期待しても良い?



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Last updated  2020.07.02 13:41:32
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