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2020.07.04
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​​本放送での第6話は第2週の月曜日に放送されたもので
今回の再放送においては土曜日に持ってこられて
でも、今回迄が裕一メインの物語で次回から音編に入るから
今日で第1週の締めにするのも悪くない。

…っちゅーか
もしかして、最初は週6話のつもりで描いた可能性も?

…と、思いつつも
週が変わってイキナリ主役も代わって…では
週6話に慣れている視聴者が面食らう可能性も?

…なんて色々な思いが頭を巡ったりなんかしたけど
少なくとも今回で締めることで
物語的にも、副音声担当が久志だということにも
ぴったりハマった…と言えるかも?

…って、どーでもいいちゃーいいんだけど>こらこら

…ひじゅにですが何か?



「また逢おうね」by久志



裕一が教室の黒板に初めての曲を書き、藤堂先生が発見する―
というシーンは
後の、久志スピンオフ(?)にリンクさせてあったけど
その前に、鉄男とのリンクもあったことを忘れていた。

藤堂先生が鉄男に知人の新聞記者の名刺を渡すシーン。


「頼ることは恥ずかしいことじゃない」
これは、自分の生徒の先行きを心配しての言葉であり行為。

ドラマ的には
「俺は乞食じゃねえ!」
と、裕一に言った言葉への反論、ちゅーか、答。
勿論、藤堂先生自身はその言葉を聞いていたわけじゃないけど
そういう言葉を出してしまう鉄男の心に張り巡らされた壁に
柔らかい小さな穴を開けるもの。

「自分の才能から逃げるな」
これは、鉄男の才能に対するもの。

裕一に久志に鉄男に…と
後の「福島三羽烏」の才能を見抜いている藤堂先生。

まあ、本放送でもまだ、裕一以外はその才能を開花させるまでは至っていないけど。

ドラマ的には、裕一だけでなく、他の2人の未来をも示唆していて
ワクワクするところ。
第1週は主人公だけでなく、脇の2人の存在も際立たせている。
藤堂先生のキャラもまた際立たせているし。

「俺は、ないものを追ったんだ」
多分、3人の様に自分もなりたかったし、なれると信じて頑張ったけれど
虚しく挫折してしまった過去がある…と匂わせて
スーパー・ティーチャーではなく人間的弱みも見せている。


ここまでは、やはり良かったな。
主人公@裕一の少年時代を上手く描いたと思う。

あ、ラストで、裕一の歌もハーモニカも
鉄男には届かなかった…というところが却って感動的だったと思う。

第6話を同じ週に持ってきて正解だったんじゃ?


さて、来週、第7話からは、音をメインとした物語。

ひじゅに的には
お父さん=GOOD
(スピンオフでちょっと…だったけど、それもキャラ的には良かったから〇)
​​音=微妙​
(あまり好きなキャラではないなあ…と思ってしまった>スマソ)
吟=普通>ぉぃ
(来週は彼女が副音声担当)

でも、観直してみたら
このイメージが覆る可能性もあるかもよ。



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Last updated  2020.07.04 16:09:40
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