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山ちゃん5963

第二部

一、 はじめに

第一部は、丹波山口ファミリーの古墳時代そして、ワシの幼年から青年なるまでに関する部分が主だった。『山口和久青年は荒野を目指した』のだよ。さて、ここからの第二部では、山口ファミリーを含む日本の民が世界のあちらこちらの地域を子羊の様に、さ迷いながら、特にバビロニヤじゃがなあ、さらに新しい命が子供としてこの世に生まれ出て、親子で共にこの世界にて雄飛するまでの過程を研究するのじゃ。若者はいったい何処に行こうとしておるのか。この著作開始は平成十五年九月一日。これを読み研究する諸君も一緒に色々と考えて、今後の歩みの参考になれば幸いですのう。今日は九月二日。六日。七日。十一日。十三日。十五日(長寿の日)。十六日。十七日。十八日。十九日。二十日。二十一日。二十四日。二十五日。二十七日。二十八日。二十九日。三十日最終日。



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