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珍味あります!やまねこ軒

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音楽

2011年06月01日
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カテゴリ:音楽
Facebookページ「心をフォルテに」は、
「クラシック音楽を愛する人たちが集まり、東日本大震災復興支援のために
何ができるのか?共に考え、情報交換し、行動するコミュニティ」です。

「心をフォルテに(Forte from the heart)」は、レナード・バーンスタインが、
マーラーの交響曲第9番第4楽章のリハーサル中に、
ウィーンフィルのメンバーにかけた言葉。

「心にエネルギーを」を意味していたと言われています。

このページでは、次の投稿を受け付けています。

以下、「心をフォルテにとは?」からの引用です。

  ◆チャリティコンサート情報
  皆さんがお勧めしたいチャリティコンサート情報や
  その感想をお寄せ下さい。

  ◆心がフォルテになる音楽
  「このクラシック音楽で心が癒された!」「この曲を被災者に届けたい」
  という曲を紹介下さい。
  youtubeなど動画での投稿、大歓迎です。

  ◆音楽家からのメッセージ
  皆さんがお勧めしたい音楽家のメッセージを投稿してください。

  ◆がんばれ仙台フィル
  被災地仙台で、活動を続ける仙台フィルへの応援メッセージや
  仙台フィルのコンサートレポートなどを投稿してください。

音楽を愛する皆さん、ぜひこちらのページを覗いてみてください。

閲覧は、facebookのアカウントを持っていなくてもできます。

そして、よろしければ、アカウントを取って、一緒に参加しませんか?♪






最終更新日  2011年06月01日 23時09分48秒
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2010年10月26日
テーマ:ゴスペル(3258)
カテゴリ:音楽
芽芽 & The Cosmic Love Voices:Christmas Soul & Gospel Concert

2010.12.4 Sat

Open 14:30 / Start 15:00

Soul Set 15:00~
渡 芽芽

Gospel Set 16:10~
芽芽 & The Cosmic Love Voices

スペースDo(新大久保より徒歩3分)
http://www.kkdac.co.jp/cgi-bin/do/concert.cgi

Charge :
3000円 (1 drink 込)
小学生以下無料

出演:
☆渡 芽芽(Vo)
 ゴスペルクワイア『芽芽&The Cosmic Love Voices』ミュージックディレクター(主催)
 P-FUNK系ファンクバンド『FREEFUNK』ボーカル
 http://www.mei-me.net/

☆芽芽&The Cosmic Love Voices(ゴスペルクワイヤ)
 http://ameblo.jp/m-clv/

musicians(順不同):活動中バンド/共演・サポートアーティスト名/Web
☆寺内"KANTARO"浩(B)
 HELLOS/和田アキラ・江口洋介・川本真琴 他/
 http://www.bassment-party.com/index1.html (MEMBER>157番をクリック)
☆長井ちえ(G)
 e-ha? 他(ex. 千年コメッツ)/小比類巻かほる・大槻ケンヂ・うたいびとはね 他/
 http://homepage1.nifty.com/o-banzu/chie/
☆臼井かつみ(Drs)
 S-four 他/矢井田瞳・岩崎宏美・金子マリ 他/
 http://katsumi-chang.com/profile/
☆根本A子(Pf)
 classic奏者/W.ベネット・水野正敏 他/
 a href="http://www.music-dacapo.com/">http://www.music-dacapo.com/ (講師紹介>Pianoをクリック)
☆堀越昭宏(Key)
 XS(ex. エスカレーターズ)/ゴスペラーズ・畠山美由起・細川玄 他/
 http://www.xsjazz.com/

Special guest:
☆Luther No.1 市村(Vo)
 Bro.Tom率いるソウルユニットREAL BLOODのベースボーカルを担当
 http://www.luther-net.com/







最終更新日  2010年10月31日 22時45分36秒
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2010年07月06日
カテゴリ:音楽
一昨日の夜から、なぜか谷山浩子さんモード。

昔は、『みんなのうた』の『恋するニワトリ』しか知らなかったのですが、
大学院時代の友人の影響で聴くようになりました。

もう十年以上前になってしまいますね(涙)。

動画を検索して紹介してくれた人がいて、さらにハマり、
また別の友人がサイト上に谷山浩子さんの全アルバムレビューがあるのを見つけてくれました☆

これを見ると、私が購入したアルバムは『僕は鳥じゃない』までなので、
10年くらい新しい曲は聴いていなかったことになります。

紹介された動画の影響で、『宇宙の子供』の収録曲である
「よその子」と「神様」の2曲にハマりました。

もう、ダメなんです。

朝聴いても泣いてしまいます。

でも、不思議と書評は捗ったりして☆

CDをネットで購入しました。

到着が楽しみ♪


ヤマハミュージックコミュニケーショ 谷山浩子/宇宙の子供








最終更新日  2010年07月06日 09時55分09秒
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2010年02月28日
テーマ:ゴスペル(3258)
カテゴリ:音楽
3月14日の"White Day Soul & Gospel Live"に向けて、
毎日音源を流して、どっぷりと浸っています。

=======

【White Day Soul & Gospel LIVE】
2010年3月14日(日)
 @ROCK JOINT GB
前売2500円/当日3000円(ドリンク別)

12:15 open
12:45 Soul Set(渡芽芽ソロ)
13:25 Gospel Set(芽芽&The Cosmic Love Voices)

さらに詳しい情報は↓↓
http://www.mei-me.net/info100314.html

=======

公式練習は、3月3日にバンド練習、3月10日に総まとめといった感じで、
本番まであと2回です。

昨日は、こくおうさんが企画したテナー中心の自主練に参加してきました。

あ、私はソプラノなんですけどね。

パートが違ってもよいとのことなので、歌えるときは歌っておきたいなと。

明日も、自主練参加の予定です。

****

今回の衣装は、上が白に下が黒。

小物は、フライヤーと同様にピンクやブルーです。

仕事柄、白と黒は困らないのですが、
ピンクとブルーってあるようでない。

ふと思い出したのが、デスメタルをやっているネット友達。

冗談みたいなんですが、本の趣味は重なるところもあるのですが、
音楽は系統があまりに違います。

でも、きっと衣装持ちだから何かあるに違いない♪

ところが、ところが、お返事は・・・・。

赤と黒しかない!

でした。

そうか、デスメタルだもんね。

ということで、どっかでピンクとブルーを探してくるか。






最終更新日  2010年02月28日 22時06分41秒
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2009年07月21日
カテゴリ:音楽
思いのある音は、心にまっすぐに届くんですね。

  このCDは、私から皆様への感謝の気持ちと、
  世の中の平和と人々の幸せを願って「祈り」と名づけました。

  私はプロの演奏家ではありませんが、
  もしこのCDを聞いて下さった方々の心に、
  少しでも安らぎと希望をお届けすることができ、
  また皆さまがご自分の夢を実現することのお役に立てることが
  できましたら、望外の幸せです。

  (『フルートにかける夢』 CDレーベル,p.1 より)

温かくて芯のある音が胸に響きます。

自分にとって大切なメッセージを持った曲と感じる
『いつも何度でも』が入っていたのが嬉しかったです。

13曲入っているのですが、そのうち2曲はリコーダーです。

それで、発見だったのが、
リコーダーって、こんなにビブラートがかかるんだ
ということ!

自分がイメージできるリコーダーの音は、
小学生のときに吹いていたあの音だったので、
かなり衝撃でした。

きちんとお腹から息を入れるとリコーダーってこういう音がするんですね。

リコーダーの『少年時代』は、なんだか泣けました。

このCDの詳細は、

小田先生のオフィシャルサイトの右中段の
http://www.odazenko.jp/

PDFにあります。
http://www.odazenko.jp/images/cd_inori.pdf







最終更新日  2009年07月21日 18時02分36秒
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2008年05月11日
カテゴリ:音楽
休日は寝てばかりだったので、ヨガから行ったのは、久しぶりでした・・・。

最近は、休みの日も早起きできるようになってきたんですよね♪

(早く目が覚めすぎる日もあるけれど・・・。)

日頃、言語脳全開で仕事をしているので、体に話しかけて体の言葉を聞く時間は意識的に取りたいですね。

ゴスペルは、久しぶりの曲をやりました。

私は、今まで切れ切れにしかレッスンに行けていないのだけど、これからは継続的に行って、もっと歌える曲を増やしたいなぁと思っています。

来週は、所用で行かれないけれど、来月からは続けて行けるように、休みの日にも健康的に早起きできる体力を作るぞ!!

夏と秋には、またイベントもあるしね♪

今日は、ステップダンスの新しいパターンもやりました。

やりました・・・と言っても私はほとんどついていけず(涙)・・・。

こういうリズムでこういう音がするんだなぁと見ていました。

元から見ながら振り付けを真似て覚えるのが苦手で、ダンス経験もないので、本気でやろうとしたら、少しずつ少しずつ分割しないと体が覚えてくれなさそう。

でも、披露宴ゴスペルでやったステップダンスの緊張感と合った時の嬉しさにはまったので、少しずつできるようになりたいなと思います。

ハーモナイズヨガ&ゴスペルスタイルコーラス(トライトーン・ミュージック・ラボ)



↓こちらは、1曲だけダウンロード








最終更新日  2008年05月11日 17時03分25秒
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2008年04月24日
カテゴリ:音楽
夜桜を見ながら(?)ステップダンスのパターン1とパターン2を練習をしたのは、3週間前のこと。

その後、披露宴ゴスペル練習会のたびにフォーメーションの通りに練習し、
どうにか通るようになって来ました。

どのパターンが何回というのをやっているうちに忘れそうになりますが、
合うとうれしいです。

結構、ハマります。

これから、公演の度に、ステップのパターンが増えていったりして・・・。







最終更新日  2008年04月25日 00時34分15秒
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2008年04月19日
カテゴリ:音楽
盲目のピアニスト、辻井伸行さんのdebetに収録されている1曲です。

「癒されるよ~」と紹介され、ダウンロードしてみました。

本当に水がさらさらときらきらと流れているような曲です。











最終更新日  2008年04月19日 07時53分20秒
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2007年06月24日
カテゴリ:音楽
ゴスペル教室の先生:Mei-Meさんから「皆さんは、ゴスペルを歌っているとき、どんなことを考えたり感じたりしていますか? 」というお題をいただきました。

それで、コメントも書いたのですが、
例のようにそれはそれですでに結構長くなったのですね。

スイッチが入って回想モードに入ってしまったので、
今までの音楽サークルのこととか
ボイストレーニングやゴスペルをはじめて感じたことなどを
少し書いてみようと思います。

私は、音楽サークル所属歴は結構長いです。
でも、どっちかというと音程もリズムも若干音痴だし、
カラオケもちっともうまくありません。
音楽については才能も感性もあまりなく
理論で理解しているから譜面が読めるといった程度です。

それで、なんで音楽が好きなのか、不思議でしょう?(笑)

ということで、ちょっと振り返り。

私は中学高校で吹奏楽をやっていて、
大学ではフォルクローレ(中南米の民俗音楽)と
合唱をやっていました。

譜面は小学校時代にエレクトーンをやっていたので、
入る前からだいたい読めました。

中学時代は、最初はホルンだったのですが、
途中でチューバの子がやめてしまったために
チューバをやりました。

ホルンを希望したのは、今思い出すと完全に
『アルプスの少女ハイジ』の影響です。

最初のファンファーレって言ってわかりますかね。
ヨーデル系の歌詞が入る頭のアレなんですが。

アレが吹きたかったんですよね。

が、自分がやりたい楽器と自分の特性が合っているのかどうか
わかっていなかったのですね。

私はホルンを吹くには唇が厚くて不器用すぎました。

金管はマウスピースに当てた唇を震わせて音を出すのですが、
トランペットやホルンのマウスピースは非常に小さいのです。

唇を締めて震わせるけれど、力を入れすぎると音は出ないから
ほどほどに力を抜きつつもやっぱり小さい唇じゃないと
マウスピースからはみ出すし・・・。

たらこ唇でぶきっちょさんなのに、そんなのムリ(笑)。

一生懸命練習したけれど、ちっともうまくならなくて、
落ち込んでばかりでした。

でそんなタイミングでチューバの人がやめた。

体格的には私は中肉中背でチューバ向きではなかったのですが、
ほかに楽器を変われる条件を持った人がいなかったので
私はチューバをやることになりました。

自信がないところに楽器転向、
ついでに代替わりをしたら副部長・・・。

当時は、損な役回りばかりだなぁと思っていました。

でも、部活をやめようとは微塵も思いませんでした。

朝のロングトーンから始まって試験一週間前も活動して、
それが自然なことですでに生活の一部だったんでしょうね。

高校に入ってからは、フルートをやりました。

チューバを持っている私の姿を親があまりに痛々しいと思ったらしく
チューバは続けるなといった・・・というところも影響しているかな。

高校の吹奏楽部は人数も多かったし、そのバンドを支えるほどの
肺活量はないよな・・・と思ったというのもあります。

そういうわけで、6年間で楽器を3つやったことになりますね。

高校は3年生になると受験のために部活に出なくなる人と
出続ける人に分かれるのですが、
自分はなんとなく行かなくなってしまった方でした。

そのときは部活よりもクラスや読書を優先したのですね。

6年間で1つの楽器を極めた人のように
うまくなることはできませんでした。

学んだのはいろいろなパートの役割と
譜面が読めるようになったことかな。

ト音記号もヘ音記号も、移調譜面も実音譜面も
一通り経験しましたから。

大学は少し違うことをやりたいと思い、
中南米の民俗音楽をやりました。

管楽器を担当し、ケーナとサンポーニャを吹きました。

合唱はカラダを楽器にしてみたいという気持ちではじめました。

でも、いろいろとやりすぎてどれも半端というところはありました。

フォルクのサークル仲間では中南米に行く人もいたけれど
私は途中まで旅行計画に参加しながら、最終的には
点字サークルと視覚障害者の人とのかかわりが楽しくなって
そのために旅行しなかったような・・・。

情熱がそこまでじゃなかったのでしょうね。

もしかすると自分に合ったものと
ずっと探して旅をしていたのかもしれません。

そのサークルに所属しているときは、楽器も人間関係も
一生懸命なのだけど、どっちも不器用なため長続きせず、
そういう自分に本能的に気づいていたから、
ポジションを替えていたのかもしれません。

ずっと続けていてもうまくならないと気づかれないように
あえていろいろとやってしまうという。

器用貧乏ならぬ不器用貧乏でした。

そして楽器選択の仕方が、最初にやりたいものを選んで挫折して以来、
ずっと消去法だったような気もします。

それでも、なぜかやめるという選択肢だけはなかった。

地声は大きいのに歌声は細い、楽器の音も細い・・
ということがなかなか克服できなかったのに。

それでも音楽サークルを続けていたのは、
倍音が生まれたときの魔力に取り付かれていたから。

ひとりでは絶対に出せない音が出ます。

人数分の声を超える声、超える音が出ます。

その音に包まれている感覚が好きだったのだと。

大学院時代は音楽サークルからは離れていましたが、
でも、音楽したいなぁという気持ちはずっとあったのでしょうね。

社会人になってから、ボイストレーニングをはじめたのは
声をきちんと出せるようになりたかったからでした。

ゴスペルをはじめたのは楽しそうだったから。

単純にそれだけだったような・・・。

本を読んで文章書いたり、
専門分野について話したり書いたり以外にも
自己表現のチャンネルを持っていたいのですね。

自分の中にある言葉や文章だけでは落とし込めない
エネルギーのようなもの、それを出す場が必要なのかな。

Mei-Meさんのボイストレーニングとゴスペル教室で得たのは、
自己肯定感でした。

地声で声を響かせ、歌うことができるのです。

自分の持っているものを自分で引き出して響かせる力を、
本来、人は持っているのだと。






最終更新日  2007年06月24日 09時58分29秒
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2007年03月19日
カテゴリ:音楽
3月14日のこくおうさんの日記に書いてありますが、

14日にゴスペル教室でやった新曲が日本語の歌だったんですよ。

歌詞カードが配られて、
いきなり日本語が目に入ってきたので驚いたなぁ。

ゴスペルは英語の歌詞カードと頭が思っているから
一瞬何が起こったの!?みたいな反応になってしまいました(笑)。

でも、歌詞はゴスペルでやるのがわかるような気がしました。

人生の応援歌のような歌詞ですからね。

リズムの刻み方や後半のコーラスの絡み方も
普段やっている曲に近い気がします。

そして、私も今日CDを買ってみました。

自然に口ずさめるようになろうかなと。

ゴスペル教室では新たにテナーメンバーが増えて、
年齢的にもこくおうさんと新人の彼で、父の息子状態です。

ヒゲダンス!? 見たいかも☆

***

この1週間が激動でして・・・。

ちょっと泣きそうでした。この歌詞の部分に。

「全てを愛せなくても ありのままの心で
何かをただ一つだけ 愛し続けてる人 その誇らしげな顔には

何にも負けないほど大きな 優しさが溢れ出してる」


キャラクター的に「なれるもの」と「なれないもの」とがあります。

この歌詞のこの状態は、「私のなれるもの」で、
「今の私の目指すところ」のような気がしたのです。

***

絢香×コブクロ/WINDING ROAD 








最終更新日  2007年03月19日 23時30分17秒
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