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福田泰志の文学・ルポルタージュ・思索ノート(萩発、長門・横浜・名古屋・大阪市民への、愛のメッセージ)  頑張れ社民党・共産党・民進党 (横浜・関東学院大学文学部卒業生より)

2016.06.17
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カテゴリ:エッセイ
毎日が忙しい人と言えばであるが、私の周りでは、お医者さんが、考えられるのであるが・・・・・・。

ところで、例えば、水木先生や、小野先生という人々。

いったい、毎日が忙しい人なのであるが、その人にとって、いったい、いつ、パソコンを、覚える時間というものができるのであろうか?

忙しい先生ほど、実は、暇というものがないのであり・・・・・・。

わたしも、であったが、30歳の時から、毎日が忙しい時間というものを、過ごしているのであるが、わたしは、先生ではないのであるが、しかし、わたしの毎日もであるが、寸暇を惜しんででの、勉強というもの。

それを始めたのが、30歳の時であるのだからさ・・・・・・・。

だから、わたしの方もであるが、やはり、パソコンというものが、わかるわけがないのであり・・・・・・。

もしも、わたしが、だから、ブログの力によってではあるが、社会というものが、変革できたならば?

それは、社会革命家であろうか?

では、例えばであるが、先ずは、なにを、変革するべきなのであろうか?

高度に発達した、資本主義社会の中で、日本という国は、先進工業国になっちゃったわけであるが、このような社会のことを、考えるときにではあるが、いったい人々と、パソコンの関係性と言えば、パソコンなんて、簡単じゃないかよ!!

これがわからないなんて、バカじゃないのか?

そういう人もいるわけであるが・・・・・。

しかし、パソコンができることと、その人の頭の中というものは、比例しているわけではないのであり・・・・・・。

そこで、表日本と呼ばれている、太平洋沿岸と、瀬戸内海沿岸と、この辺りは?と言えばであるが、今日の、日本経済を支えているであろう、工業地帯というところでは、毎日が、非常に単調な毎日なのであるが、だからであろうか?

わたしの友人のHが言うには、「俺たちには、これしかないんだよ!!」というような、投げやりの人生というような、高校卒業生というものが、現れてくるのであり・・・・・・。

確か、日本国憲法には、職業選択の自由というものが、保証されてはいるのであるが、わたしも、5~6回は、転職したであろうか?

やっとこさ、そして、今の暮らしというものがあるのでああるが、しかし、そこでの稼ぎと言えば、なぜだろうか?

僕には、どうしても納得のいかない点があるのであるが・・・・・。

それは、我々が、いくら働いたとしてもであるが、その工賃というものは、時給にして、100円とか、200円、300円が、良い方なのであるが、わたしには、今の、この環境というものは、本当は、守りたいのである。

ところが、であるが、なかには、わたしは、一生懸命になっているというのにであるが、ところがさ、わたしの場合には、特別障害給付金という、制度の下でであるが、国の方は、他の者たちが、障害者年金で、およそ、6万5千円は、もらっているのであるが、わたしは、このブログの筆者である、わたしの、特別障害給付金制度というものでは、4万円弱というもの。

しかも、障害年金者は?と言えばであるが、これが、本当に、恵まれているのであり・・・・・・。

なんとまー、これが、入院にでもなればさ、上限は、聞くところでは、8万5千円は、保証されているとのことなのであるが・・・・・・・。

ところがさ、わたしの場合には、特別障害給付金では、入院であろうが、外での生活であろうが、一律で、わたしの場合には、4万円しか、国の保障金というものは、ないのである。

しかも、そのような、境遇であってもであるが、それでも、毎日、ストップしようとはしていない、ブログによる表現活動というもの。

つまりは、わたしは、あくまでもであるが、同じように、タバコを吸う障害者であっても、わたしと、誰かさんとは、確かに違う!!ということは、強調したいのであるが・・・・・・・。

はたして、わたしは、問うのであるが、何とならば、それでは、他の者たちに、わたしがやっているような生活をせよ!!

仕事では、ネタを、考えて、メモに取り、帰って、ブログを書くというようなことを、やってみろ!!と言えばさ、これは、出来ないんだよね!!

で、ある職員さんは、言うのであるが、これは、わたしの周りの人は、決まり文句のように、言うのである。

あなたは、それで、おカネを、もらっているのか?と。

おカネには、ならないことをやって、仕事にはならないじゃないか?とも。

しかし、わたしは、それに、答えたことがあるのである。

それは、わたしが、パソコンの知識というものがないということが、多分、わかっていてでの、事なのであろうに・・・・・。

わたしには、パソコンの知識というものがない、学校では、教えてもらった世代ではないのであり、かつまた、パソコンを、学んだこともなくってさ、やはり、わたしは、パソコンに入力するだけの毎日であってもであるが、それだけでも、非常に、ハードな生活をしているのであるが、それが、他のものにも、真似ができるのか?

出来ないのであるからさ……。

これは、いったい、どうしたことであろうか?

学校で、パソコンを、学んだものや、あるいは、自主的に、パソコンを、学んだものが、まー、わたしの世代では、それがほとんどであろうが、彼らにも、また、わたしの真似というものは、出来ないのであるからさ……。

わたしの仕事場で、唯一、わたしがやっていることを、褒めてくださった方がいる。

その方は、非常に、真摯に、答えてくれたのであるが。

「わたしには、福田さんがやっていることの、真似は、出来ないわよ!!わたしにはできないことを、やれるって、すごいんじゃないの?!それを、続ければいいのに…」と、言ってくださった方が、大津さんと呼ばれる方なのである。

その他の方は、わたしの、ブログの存在は、知っているのに、大抵の方は、無視の状態なのであるが、せめて、褒めてくれるなり、あるいは、ぼくの、未来の話でも、してくれればいいのにさ・・・・・。

そこまでの、ケアというものは、やってはくれないんだよね!!

そして、周りの障害者という人々は、ぼくよりも、うんと、恵まれているのにさ、なかには、この人は、ちゃんと、世間にでも出て、もまれてみても、いいんじゃないのか?とも、思えるような、人格の持ち主も確かにいないのもまた、事実なのであり・・・・・・。

だから、わたしは、思うのであるが・・・・・。

それは、年金生活者の中には、その人という人は、本当は、とても恵まれているのに、ところがであるが、なかには、それが、当たり前、それだけの年金は、障害者になったのであるから、もらえるのが、当たり前ではないのか?というようなものも、若干名いたりもするのであり・・・・・。

例えばであるが、あるものはいうのである。

ならば、(精神科)病院に、入院すればいいじゃないか?

という言葉をはいたものがいるのである。

実は、わたしは、今まで、入院したことが、何度かあるのであるが、しかし、わたしは、今回だけは違ったのであったが、その他の、入院時には、自分が、掛けていたであろう、かんぽ保険で、掛け金というものを、自分の力で、掛け続けてであるが、そうして、ちゃんと、わたしの、母が、入院時には、入院費用というものを、支払ってくれていたことに、わたしは、母のために、およそ、保険金が出るのは、3か月しかないのであるが、しかし、それでも、わたしは、母のわたしへの想いに、報いるためにであるが、そのおカネというものを、3か月分だけであったが、みんな、みんな、返金していたのであったが・・・・・・・・。

わたしは、実は、今までは、外で、働くことが、出来ていたであろう障害者なのであったが、実はその時には、わたしは、2つの、かんぽ保険に、入っていたのであったが、そして、ある時に出あったが、2つも、保険をかけていればであるが、確かに、掛け金は、大変であるが、しかし、そこで、わたしは、考えさせられるのである。

2つも、保険に入ることは、我々には、要注意なのではなかろうか?

いや、かんぽ生命だけは、違っていた?!

わたしが、確かに、負担金が大変だなぁ?

ところがであるが、たまたま、入院したのであるが、そして、退院時には、あれは、確か?!100万円ぐらいであっただろうか?

わたしは、びっくりしたのであるが……。

あの時には、どうだったかな?

あの時にも、確かに、母には、返金しただろうか?

よく覚えてはいないのであるが・・・・。

しかし、わたしが、あの時に、思ったのは、バカみたいに、おカネというものが、支払われるんだよね!!

ぼくは、内心、笑ったりもしたんだけれども・・・・・。

しかし、保険というものはそんなものなのであるが・・・・。

保険というものを、掛けるのであれば、それも2つもならば・・・・・。

だけでも、わたしは、たいていの場合には、はっきりとしていることは、とにかく、働き者の、母には、その姿を見ながら、病気と共に、母と共に、働き続けたのであり、あの時には、母は?どうだっけかな?

しかし、わたしの、母と言えばであるが、わたしは、内心は、思っていたのであるが、それは、わたしには、母の文字を見れば、その母の、人とかが、わかるのであるが、忙しい時の、母の文字は?と言えばであるが、まるで、意味不明の文字を、書くのであるが、しかし、わたしは、ある時に、言ったことがあった。

自分で、文字を書く練習をしなければ、ダメだよ!!と。

そうしてであるが、わたしは、母の、ゆっくりと、書いている、文字を見たところであるが、この人の、書いている文字というものは、実にきれいな文字を書く人なんだよな!!

ということはであるが、この、わたしの、母というものは、心は、実は、きれいなんじゃないだろうか?ということを、感じたりもしたのであったが……。

ある時には、こんなことがあったんだよね!!

母が、いつも、いつも、悪者役になっていたのを見て、わたしは、なんとまー、兄とのけんかというものを、行ってしまったのであるが・・・・・・・。

なぜに、兄は、母を、悪者に、いつもいつも、するんだよ!!ということへの、怒りだったんだけども・・・・。

話を元に戻せばであるが、だから、わたしには、保険と言えばであるが、かんぽ生命に入っているのであるが、これってさ、使う時には、本当は、不幸なことなのであり・・・・。

だけども、わたしは、とにかく、母へ、入院費用を、返していたのであるが……。

今回だけは、違うんだったけれどもさ……。

おカネは恐ろしいということ。

だってさ、それってさ、結局は、入院して、退院して、それから、支払われるのが、保険金なのであるが、そんなものは、必要はないのではないのか?と、時々思うことがある。

それは、もう、一人での生活に、慣れっこになったからであろうか?

一人ぼっちであれば、守る人は、自分だけなのであり・・・・・。

だから、保険なんて、止めようかな?!

そう思う時があったが・・・・・。

なにしろ、わたしが、もしも、先に死亡したらば、わたしは、そのおカネというものは、母に入るようにしていたのであったから。

つまりはさ、それだけ、母を、愛しているということの、現れではないだろうかな?

しかし、それほどにまで、わたしのことを、思ってくれていたであろう、母なのであるが、それがさ、どうしてであろうか?

今は、萩市内の病院での、暮らしというものへ・・・・・。

だから、母の思い出というものは、まだ、我が家にはあるんだけどもさ……。

ということで、わたしは、母の話から、元に戻さねば……。

だから、わたしには、入院すれば、それでいいじゃないか?という、言葉を吐いたものには、不快感を覚えるのであるから・・・・・。

そしてさ、6万5千円もの、障害者年金が、入ってきているというのにであるが、どうして、感謝の気持ちが、わかないのであろうか?

もらえて当たり前か?

それは、おかしいのであるが、しかし、ありがたさということを、知ることができないまま、年月だけが経過して・・・・・。

だから、わたしは、思うのであるが、そんなものは、一度、世間にもまれた方がいいのではないだろうか?とも、思うんだけども……。

さて、わたしは、障害年金暮らしということを、だから、一般の人は、恵まれ過ぎているから、もしかすれば、その、幸せというものに、気がついてはいないのではないだろうかな?ということ。

人間というものは、幸せになったならば、あるいは、今の自分が幸せであれば、それを、感じているのであれば、わたしは、だから、今の生活が、例え、低所得者であったとしても、このブログが、書ける限りは、幸せなんじゃないだろうかな?!

だけど、そんな、人の、幸せということが、邪魔するかのような人もいるのであり・・・・・。

おかしいのである。

なにがおかしいのか?と言えばであるが、金銭的には、わたしよりも、他の障害者なのであるが、それが、幸せのようなことが、わかってはいないということが、不幸なんじゃないのかな?

ということはですよ。

これは、矛盾なんですよね!!

障害年金は、確かに、これだけは、もらわなければならないという人も、いるのであるが、だから、わたしは、新制度というものを、考えるのであり・・・・・・。

それは、障害年金は、むしろ、わたしが、4万円であるように、彼らもまた、働くことができるのであれば、だから、障害年金は、そのような人には、6万5千円が、最高限度でもいいのではないのか?

なまじっか、1級では、8万5千円とか、2級になれば、6万5千円とか、という制度があるからこそ、年金の暮らしのありがたさというものが、わからないのではなかろうか?

わたしは、そう考えるが……。

ちなみに、萩市内の、生活保護費というものを、聴けば、なんとまー、わたしよりも、高い金額なのであるが、だから、わたしは、できる障害者は、ハローフレンズなどで、働ける人は働いて、最低限度の生活でもいいのではないのか?とも。

それとも、反対の人は、幸せでない人が、考えることであろうかな?

幸せというものは、デパートで売っている商品なのではないのだから、と言われたのは、故・河合隼雄先生なのであり・・・・・。

カネがすべての人は、本当は、不幸なのではないだろうか?

ということを言ったのは、今度は、三木清なのであり・・・・・。

三木はいう、幸福についてで・・・。

現代人は、むしろ、人々に、幸福について考えさせる気力さえ失わせてしまったほどに不幸なのではないのか!!とも。

ここで、わたしは、税金で、生活しているであろう、公務員と呼ばれるものの、不幸というものを、考えさせられるのであり・・・・・。

彼らもまた、税金暮らしであるが、そして、それが、公金であるということが、自覚できているんだろうか?ということなのであるが・・・・・。

実は、公務員待遇というものが、どれだけ、恵まれているのか?ということを、わたしも知ったのであるが、しかし、わたしは、そんな、勤め先というものを、かつて、止めてしまった経験があるのであり・・・・・・。

それも、わずか、3か月で・・・・・。

その時の、問題点が、だから、月給であり、ボーナスであり、本当は、今思えばさ、それからの、わたしは、いつも不幸を口にしていたのであるが、あるいは、考えたりしていたのであるが、そりゃ、確かに、大金が入ってくれば、わたしだって、人間だから、嬉しいと思うかもしれませんよ!!

しかし、わたしは、25歳で、そこを辞めてであるが、今、50歳であるが、そして、あの時に勤めていたであろう、勤務先では、今ならば、どうだったんだろうか?と、考えたりもするのであるが、しかし、わたしは、今までに、否定してきたものがあったとすれば、それが、おカネというものであったが……。

わが母校の、関東学院大学の、校訓には、「人になれ、奉仕せよ」という言葉があるんだけども、しかし、わたしは時々、思うことがある。

いったい、どこまで、おカネを否定し続けてであるが、創作活動というものができるのか?ということなのであり・・・・・。

ここで、また、母が、わたしのために、残してくれているのであり・・・・。

わたしには、なんという母なのであろうか?

他の人々から見ればさ、なに、あの人は?!などと言う人がいるのであるが、それは、大間違いなのである・・・・・。

それだけ、子ども想いの母という人はいないんじゃないだろうか?

とにかく、わたしが、不治の病である、心の病であるがゆえに、先の心配を、考えてでの、わたしへの、蓄えというものがあるんだけどもさ・・・・・。

わたしには、そんな真似は、はたしてできるであろうか?

なのであるが……。

だから、わたしは、母とそして、父にも、感謝しなければ!!

ということを、今この場面で、告白しようと思うのである。

母の愛、父の愛というものがなければ、わたしは、今頃は、本当にどうなっていることか?

そんな、未来のために、我が母と、父は、働いて、働いて、むかしは、月に3回の休みしかないで、しかも、朝の10時から、夜の9時まで働き続けていた2人の母と父という人がいて・・・・・。

そんな、母のことは、まだ、まだ、たくさんあるんだけども、しかし、ある人はいった。

この人たちは、カネにしか、考えていないで、愛がないじゃないか?と言えばであるが、また、河合先生のお話の中でであるが、オートミールの愛というものが、考えられるじゃないだろうか?という話に、そっくりだった、母と父。

ただ、父を狂わせたのは、晩年になって始めた株であろうに・・・・・・・。
株をやって、父は、狂ったようであったが……。

そんな、2人が、もう、入院して、2年目だろうか?

しかし、2人が、もしもであるが、わたしの心の病のために、だから、そうならざるを得なかったのであれば?

とすれば、これは、偶然であり、そして、必然であったのか?

三木清は、また、言うのである。

それは、希望についての中でであるが・・・・・。

人生では、偶然のものが必然の、必然のものが偶然であるがゆえに、人生は運命であるという言葉を……。

さて、私の運命というものとは?
なんだろうか?

今では、生活保護よりも、低所得ではあるが、過去の蓄えというものがあり、そして、わたしは、書籍には、カネはいとまないという人物であるが・・・・・・・。

わたしは、だから、最近考えるようになったことは、ならば、日本国憲法の第23条についてなのであるが、学問の自由は、これを保証するということ。

また、日本国憲法には、こんなことも書かれているのであるが……。

第19条では、思想及び良心の自由というものはこれを、侵してはならない、とも。

そして、日本国憲法の決定打と言えばであるが、これが、第21条の、表現の自由なのであり・・・・・・・。

ところで、わたしの本の中には、これらは、みんな、精神活動の自由というものについて書かれているのであり・・・・・・。

だから、わたしは、思うのであるが……。

これらの精神活動の自由というものを活かした、精神科治療というものはないのか?とも。

これは余談であるが……。

さて、わたしは、先ほど、公務員と呼ばれる人には、幸福がわかってはいないから、だから、不幸なんじゃないのか?と書いてのであるが、しかし、公務員が、ただ単に、不幸だよ!!と書いたとしても、問題は、それでは社会が困ると言いたいのであるのだから・・・・・。

ただ単に、公務員が、本当は不幸なんじゃないのか?と言って、批判しているだけでは、事は済まないのではないだろうか?と、思うのである。

萩市内での例というものが、顕著であるが、と言えばであるが、萩市内では、民間の賃金と、公務員の賃金とでは、2倍以上もの格差というものがあるんだからさ・・・・・。

この問題は、単に、彼らは、だから、不幸だ!!ということでは済まないのである。

萩市民が、いま、4万9千人であるが、一方の、公務員が、1000人いるであろうか?

元々が、彼らの不幸というものは、どこから来るのであろうか?

それはだから、萩市役所であれば、人事院勧告が~だから、公務員賃金というものが、なん%上昇しました?!

ところがであるが、民間には、ボーナスも、賃金の上昇すら、見込まれないのであるからさ……。

なのに、公務員の給与は上昇し続けているということ。

これでは、民間の、勤め人は、怒るのは無理もないよなぁ?

今、わたしは、問題点というものを、萩市内の、民間人と、公務員とで、比較しているのであるが、これは、全国の地方都市に住まれている方々の声というものと言っても間違いないであろうに……。

わずか、1千人のしかし、萩市の予算では、確か、いちばんには、人件費というものが、かかっているのであり、これはどういうことか?

彼らの仕事というものは、全館冷暖房付きで、コンピュータの仕事でしかないのではないのかな?

一方の、市民の毎日と言えばであるが、肉体労働者在り、頭脳労働者在り、しかし、民間では、どんぐりの背比べであり・・・・。

どうにかならんのか?

このような、格差というものはさ・・・・・。

確か、安倍政権では、1億総活躍社会、を歌うのであるが、そんな、彼の月給はいくらなんだろうかな?

先ほど、わたしが、保険の話で、笑ったと書いたのであるが、月収100万円以上はあったりしてさ・・・・・。

ならばであるが、なぜにそれだけの月給が必要なんだろうかな?

だってさ、必要なものは、なんだよ!!

わたしには、公務員には、決して首になることがない!!ということが、どうやら、考えられるのではないだろうかな?

民間ならば、首になる人もおり、しかし、それは、ただ単に、不幸なことでしかない!!で終わらされるのであるが、肝心の公務員には、首にさせられるということはないのであり・・・・・・。

安倍総理に関して、それだけ必要な、おカネというものはなんなんだよ!!

これは、映画の小説吉田学校で観たように、つまりは、選挙では、莫大なおカネというものがかかるからなのであろうかな?!

だから、その費用としてでの、選挙費用なんだろうかな?

あの映画では、確かに、政治家と、カネと、それと権力欲に、狂った吉田茂元総理大臣という人物が、実は描かれているのであり、しかし、そのくせ、バカ野郎解散という、歴史に残るような、解散劇というものがあり、しかし、吉田茂と言い、三木武吉と言い、考えていることと言えばであるが、もう、ピントがずれまくっているのであるからさ・・・・・。

吉田と言い、三木と言い、どちらもが、もうこの映画が実録であれば、呆れるほどに、自分のメンツというか?とにかく、権力者というものは、一度、権力の座についてしまえばさ、どうして、往生際というものが悪くなるのか?

まさに、それは、自分勝手に政権というものの闘争欲ばかりが見えてくるのであり、国民の事なんか、これっポッチも考えてはいないんじゃないのかな?と、思われるのであるが……。

さて、今夜は、ここまででおしまいですが、公務員の責任追及については、明日、また、行いましょう。

では、では、さようなら。












Last updated  2016.06.18 00:02:43
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