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2020年8月をもって丸15年を迎えました。
当ブログは自分のための『備忘録』(公開形式とはしていますが)として書き込むスタンスにしています。 従いまして、読んでいただく第三者の方に対しまして必ずしも分かりやすく書き込んだモノとはならないでしょうし、またその文体にぞんざいな表現があったりするコトもあるというコトをあらかじめお断わりしておきたいと思います。 ですが、コメント欄でのご意見やアドバイスや世間バナシは引き続き大歓迎だったりしますし、ありがたいことと存じます♪ そういうスタンスですが、今後ともよろしくお願い申し上げます。 ![]() ![]() ![]() ↑ 2025.05.25 あいにくの雨天の中ではありましたが我が家にまでお越しくださいました! ↑
カテゴリ:ホンダS800C メンテ
ボク、何とか生きてます・・・
![]() さて、エスロク&ハチ・クーペならではのパーツのひとつとして『アッパールームライト』(運転席室内側Bピラーに備え付けられたヤツ)がある。 オープンタイプのエスにも付いているセンターコンソール上の『ルームライト』とはまた別に設けられたモノなんだけど、すべてのクーペに標準装備されていたのかどうかは定かでなく、実際他のクーペオーナー様方の室内を拝見させてもらった限りでは装着率半々だったようにも思う。 ![]() ・・・で、我がエスはというと、約30年前の車両入手当時から備え付けられてはいたが照明灯としての役割は果たしていなかった。 内部のスイッチとしての仕組み部分が欠落していたからだ。 だから、その当時は自分の無い知恵を絞って下画像(↓↓↓)のような仕組みを作って機能するようにした。 ![]() ・・・仕組み、ったってそんなたいそうなもんでもなく、ただのペラい真ちゅう板をルームライト本体の取り付けビスに共付けしただけのモノ (^-^; そして、図にするとこんな感じ(↓↓↓) ![]() いわゆる「マイナスコントロール」のスイッチで点灯のオンオフをする、という仕組み。 ![]() ![]() ただ、オンオフの接点の調子(?)があいまいで微妙なせいもあって、ふとした拍子でもオンになってしまう事がありバッテリーを浪費させてしまう事が幾度となくあった。 そこでエスクーペにお乗りの方にお願いなのですが・・・ 純正ルームライトのスイッチの仕組み(構造)が分かる中身(=ライトレンズ(カバー)を外した状態)のドアップ画像をお恵みいただける方がいらっしゃいましたら、下記の方まで何とぞよろしくお願い申し上げます。 kannons800cアットマークドコモ.ne.jp お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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