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2017年04月21日
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 切り離したパネル枠で染め付ける色を載せてみて決定する。
 
 
 
 メイプル材にはワイン色を、ウォルナット材とチェリー材にはブラウン系を摺り付けるコトにした。
 ウォルナットとチェリーにはまったくの同色を付けたにもかかわらずこれだけ雰囲気が違う。
 
 
 
 数度摺り付けた後、さらに吹き付け塗装に入る。塗っては研ぎ、塗っては研ぎを繰り返し表面が平滑になるまで繰り返すコトになる。
 
 
 
 
 塗装一回目ではこんなもん。木目間が狭いトコロ広いトコロで塗料の吸い込み量が異なるので、表面の凹凸感や艶の差異がまだまだ大きい。
 今までの経験上、塗り&研ぎは最低でも4回、さらに文字印刷後の『おさえ』にクリアー塗装1回の計5層塗りは必要だ。
 さらに今回の仕上げは『本漆(うるし)塗り』仕上げのフィニィッシュ予定。
 
 
 こうご期待っ♪               ・・・あれっ?してません?・・・






最終更新日  2017年04月21日 18時47分52秒
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