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山都屋にゃん太郎のノート

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LeatherNotebookCover

2009年02月24日
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カテゴリ:LeatherNotebookCover
 A4用紙に印刷したものをどうやって携帯するか考えていたが、ダブルクリップを使ってレザーノートブックカバーに取り付けてみることにした。本当はトラベラーズノートにしようと思っていたのだが、プリント15枚を三つ折りにすると、丸まると肥え太ってしまうような気がして、LNCにした。あまり邪魔にならないので、ちょっとした資料を持ち運ぶにはいい感じだ。1~2まい程度なら、折りたたんでそのままポケットの中に入れておくのが一番よさそうだが、枚数が増えたときはこれがよさそうである。
 車の中に放り込んでおくとすれば、グローブボックスのポケットがあるのでそこに放り込んでおけばよい。A5は少し小さいので場合によっては普通のA4ファイルの方がいいかもしれない。いろいろ試してみたい。






最終更新日  2009年02月24日 07時37分25秒
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2008年12月07日
カテゴリ:LeatherNotebookCover

LNCペンホルダー1

 クルトゥールライトを購入した事により、レザーノートブックカバーにトラベラーズノート用のペンホルダーを付けることにした。クリップがある万年筆なので、これまでのようにゴムバンドに輪っかを作ってペンを衝けなくてもよくなった。

LNCペンホルダー2

 最初はモレスキンの方に取り付けてみたのだが、クリップ部分の曲がったところが邪魔になり、少しふくらんでしまったので、カバーの方に付けることにした。

LNCペンホルダー3

 ちょうどカバーがA5サイズなので、モレスキンより大きい。万年筆は隙間にぴったり入った。しばらくこれで行こうと思っている。






最終更新日  2008年12月07日 13時23分20秒
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2008年11月30日
カテゴリ:LeatherNotebookCover
 モレスキンのメモポケッツをずっと使ってきた。一つ困るのが筆記具を携帯できないことだ。カバンの中に一緒に入れているので、すぐに取り出すことができるのだが、使う頻度は減ってきている。ちょっとメモポケッツだけ持って出るときに一緒に筆記具が付いていないのも不便である。

モレスキンとLNC1

 そこでレザーノートブックカバーにメモポケッツを取り付けてみることにした。とりあえず取り付けは簡単。ポケットばかりのバッグが一つ出来上がった感じだが、メモポケッツの他にチャック付きポケットとクリアポケットが付く。モレスキンは少しスリムなので、その部分に万年筆がきて丁度よい。これでしばらく使ってみようと思っている。

モレスキンとLNC2






最終更新日  2008年11月30日 07時52分57秒
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2008年04月15日
カテゴリ:LeatherNotebookCover

LNCチアック風

 レザーノートブックカバー(以下LNC)のゴムバンドに輪を作って、そこにペリカーノジュニアを入れるというアイディアはなかなか良かった。ところが、ゴムバンドの取り付け位置が裏表紙の真ん中になっているので、ペリカーノジュニアをはめたままだと、掛けにくくなってしまう。取り付け位置からみると右にずれているのが原因だ。そこで思い切ってチアックノートのように取り付け位置を背表紙側にずらすことにした。
 千枚通しで穴を開けて、そこにゴムバンドを通すだけの簡単な作業で済んだ。革というのは結構丈夫で、穴を開けるのには力がいった。これで取り付け位置とペリカーノの位置が正反対になるので掛けやすくなった。



GoodyGramsグッディグラムレザーノートブックカバー黒色






最終更新日  2008年04月15日 15時29分47秒
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2008年04月13日
カテゴリ:LeatherNotebookCover
 先日、「趣味文10」の記事に影響されて、インプットとアウトプット、記録に分ける方法をためしている。しかし、この方法は3冊を同時に携帯していないと難しいことがわかった。仕事をしている時に、つい日記を書こうとしても、日記帳は家にあるので書けない。結果としていつものノートに書くことになる。切り離しもできないので、書き移すことたなる。意外とぼんやりしている時は、その日の出来事しか出てこないものだ。
 そこで、LNCにこの3冊をまとめてつける方法を考えることにした。とりあえずインプットとアウトプット用ノートはA5サイズを2冊とりつける。30枚綴りを2冊で十分だろう。あとは日記用ノートをどのようにとりつけるかである。

LNCにノート2冊






最終更新日  2008年04月13日 10時32分50秒
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2008年04月11日
カテゴリ:LeatherNotebookCover

LNCとペリカーノ


 クリップがないので、ノートにつけて携帯することが難しかったペリ力ーノジュ二アだが、ひょんなことからLNCにつける方法が見つかった。ノートを閉じているゴムバンドに輪を作り、それにさしこめばいいのだ。ゴムで輪を作る位置は少しズラしてやらなくてはならないが、なかなか安定している。モンブランのカートリッジを入れて、ちょっとだけお気に入り度が増したので、こういった形で使う機会がふえるのは喜ばしい限りである。


ペリカン 万年筆 ペリカーノジュニア レッド(1500)


GoodyGramsグッディグラムレザーノートブックカバー茶色






最終更新日  2008年04月11日 08時06分51秒
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2008年03月20日
カテゴリ:LeatherNotebookCover

LNC1


LNC2

 いろいろ悩んでいたが、モレスキンの後はレザーノートブックカバー(以下LNC)にすることに決心した。とりあえずペンホルダーも付けたし、ツバメノートもセットした。気に入らなかったのはしおりの先につけているおもりである。これをどうするかずいぶん考えたが、なかなか気に入ったものがない。そこで、ゴムバンドに付けていた飾りをここに持ってきた。ゴムバンドはペンを動かないように固定する役割もあるので、あまりゴテゴテと飾り立てても使いにくいだけだと考え、思い切って飾りをはずすことにした。なかなかシンプルになった。
 モレスキンにするかLNCにするかでずいぶん考えたが、どちらも一長一短ある。とりあえず使ってみながら判断した方が早い。これからしばらくはLNCを使いながら、気になる点は改良していきたい。







最終更新日  2008年03月20日 11時24分03秒
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2008年02月11日
カテゴリ:LeatherNotebookCover

LNBC1

 レザーノートブックカバー(以下LNCと略)を復活させる計画を考えている。LNCとは、写真のようなA5版のトラベラーズノートのようなものである。カバーはトラベラーズノートのように厚手の革1枚で、ノートの綴じ方も同じ方式である。違いは市販のA5版ノートを使うというだけだ。このLNCを仕事ノートに使ってみようと考えた。こうすれば、しばらくは記録するのが楽しくなりそうだと思ったわけだ。

LNBC2

 ノートは前にも書いたようにツバメノートA5横罫を使うことにした。100枚綴じの分厚いノートなのでカバーがかかるかどうか心配したが、うまく入ってくれた。このノートは25枚ずつ綴じたノート束を四つ重ねてあるが、綴じゴムをノート全体の真ん中に通すと背表紙1枚でノートを支えることになり破れそうなので、三つ目のノート束の真ん中に通すことにした。中心からズレるが、それほどバランスが悪くなることはないだろう。

 ノートが入ると今度はノート以外に何かつけられないかと考えてしまう。ペンホルダーやポケットなど、とりつけたいものがたくさんある。ちょうどA5システム手帳のリフィルが大きさ的にちょうどよかった。問題は、どうやってつけるかである。

LNBC3

 しばらく考えたすえに、写真のように綴じゴムをリフィルの穴に通して使うことにした。この方式だと、ビニル製やプラスチック製のA5システム手帳のリフィルであれば複数枚を一緒に綴じることができる。問題はシステム手帳のように簡単には取り外しできない点だが、綴じゴムは「超整理手帳」のコアラバンドのように取り付けているだけだし、ゴム自体は結んでいるだけなので結び目を解けばよい。また、綴じるリフィルを精選すれば、しょっちゅう外さなくても済みそうである。今のところペンホルダーにつける万年筆を何にしようか考えているところである。






最終更新日  2008年02月11日 16時49分11秒
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2008年02月09日
カテゴリ:LeatherNotebookCover
 かれこれ10年程、仕事上の様々な事をノートに記録している。記録するノートやスタイルも、その年によって様々だが、今年度はツバメノートB5無罫を使って、カテゴリごとに分冊していた。
 来年度は舘神龍彦氏の本に感化されて、「仕事log」を併用しながら記録していこうと思い立った。パソコンにファイルを作って、日付と主な出来事を書きこんでいく。後で検索しやすいように、ワープロ文書ではなく、テキストファイルにしようと思っている。
 記録のもとになるノートをどうするかで、いろいろ考えた。力テゴリ分けせず、1冊にまとめて時系列で書いた方が都合がよい。仕事ノートは、毎年かなりの量になるので、厚手の物がよい。持ち運びのしやすさとデザインの良さからモレスキンラージとも思ったが、計算すると年間5冊くらい使うので経済的に負担が大きい。値段の安さを考えてA5横罫ツバメノートの100枚綴りにした。そのままだとおもしろくないので、以前購入してそのままになっているレザーノートブックカバーをつける。これにペンホルダーやポケットなどをどのようにつけていこうか考え中である。こういうことを考えるのもまた楽しい時間だ。






最終更新日  2008年02月09日 15時25分12秒
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2007年09月28日
カテゴリ:LeatherNotebookCover
 やっと「白い本」が終わったので、いよいよレザーノートブックカバーの出番となる。中身はツバメノートのA5無罫ノート。早速試しに書いてみたところ、なんと裏抜けしている。ウォーターマングリーンとヤード・オ・レッドブルーはどうしても裏抜けしてしまうようだ。使い始めのことだったので、ちょっと慌ててしまった。
 次の日、無印良品に行ってA5ノートを買ってきた。これは無線綴じの30枚綴りのため、きちんと15枚数えてノートカバーのゴムバンドに通す。開いてみると、弱冠ゴムの部分に膨らみが出来るが、書くのにはそれほど影響はない。早速インクテストをしてみる。すると、見事に裏抜けしている。ウォーターマングリーンとヤード・オ・レッドブルーは完全に裏抜け状態である。この2色は気に入っているのだが、どうしても裏抜けしやすいのが玉に瑕である。
 ツバメノートといい無印良品といい、共にB5ノートを持っているが、B5の方は全く裏抜けしない。ツバメノートのホームページで探してみたが、無罫ノートではA4にしかフールス紙は使ってない。A5とB5には上質紙が使われている。そのB5ノートは仕事場で使っているが、パイロットとセーラーのブルーで裏抜けしない。写真は両方とも無印良品のノートで、上がB5、下がA5である。B5の方はそれほどでもないのだが、A5の方は裏抜けする。
 ツバメノートでは、同じA5でも罫線の入っているノートはフールス紙を使っているので裏抜けの心配はないだろうと考えられる。しかし、自分の場合は無罫ノートにこだわっているので、罫線が入っていては困る。コクヨは裏抜けしないのだが、無罫をB5とA4しか出していないし、なかなかA5無罫ノートとなると選択肢が少ないのが現状である。
 今のところ、そのままツバメノートを使うことにしている。裏抜けしないブルーブラック(プラチナ)と、裏抜けの少ないブラック(セーラー、ペリカン)を使うことで対応している。

 後日、文具屋に行ってみたら、ロディアのステープル綴じA5ノートが売ってあった。ブロックと横罫線しかなかったが、とりあえず、ブロックを試してみようと思って買って帰った。ロディアは米坪量80gと記載してあるので、紙質には問題ないだろう。現在使っているツバメノートが終わったら、試してみるつもりである。






最終更新日  2007年09月28日 10時10分16秒
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