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山都屋にゃん太郎のノート

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音楽

2013年10月19日
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カテゴリ:音楽
 夜遅く仕事から帰って来たら、うちの家内が"I was made for Lovin' you"を口ずさんでいたので、珍しく思っていたんです。そしたら、ミュージックステーションでKISSが出演したそうで、途中からでしたが、ビデオに撮ってくれてました。どうやら私が時々夜遅くyou tubeで見ていたのを覚えていたらしいです。

 どうやらトーンを落として歌ってましたが、久しぶりに見たKISSは、最高でした。もちろん私は行けませんが、日本公演、成功してほしいですね。







最終更新日  2013年10月19日 14時04分39秒
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2012年11月13日
カテゴリ:音楽
 既にジーン・シモンズは還暦を越え、ポール・スタンレーも還暦になりました。昔、インタビューでジーンがライブ活動はやめると言っていたので、「サイコサーカス」が最後だろうと思っていましたが、たまたま南米で見つけてしまいました。



 この購入はもはや義務となっています。中身はどうでもいいんです(笑)。毎日車の中で聞いてますよ。なんだか昔のアルバム「デストロイヤー」によく似たギターサウンドだなあと思いながら楽しく聴いてます。






最終更新日  2012年11月13日 22時04分04秒
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2011年06月14日
カテゴリ:音楽
 つい最近、数年ぶりに活動を再開したこの人たち。CDはすぐに買いました。

 なんてったってアンガスも50代。ブライアンにいたっては60代。世間では立派なおじいちゃんです。それでも、やっぱり半ズボンはいて出てきて欲しかった(笑)。きちんと半ズボンはいて出てきたアンガスに拍手\(^o^)/。

 このDVDは南米で見つけて、さっさとクリックしてしまいました。みんなすっかり歳を取ってしまってますが、それでもやっぱりAC/DCです。いいノリしてますよ(^v^)。オーディエンスはグルングルン動いてます。みんなのノリがすごくパワフルです。



 因みに、最後の曲"For those about rock (we solute you)"は、ドニントンのときよりゆっくり目なんですが、なかなかいい感じに仕上がってて、やっぱり盛り上がります。






最終更新日  2011年06月15日 18時50分18秒
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2011年02月05日
カテゴリ:音楽
 最近めずらしく、南米でマキシシングルCDを買いました。



 実は昨年、ラジオのある番組でこの人たちがゲストで出演していまして、その中でこの曲が流されました。

 坂本冬美の方しか知らなかったのですが、このとき初めて原曲がこの人たちだということを知りました。ちょうどサビの部分のハーモニーがとても印象的で、一緒に聞いていた娘とすっかり聞き惚れてしまいました。

 一度You Tubeで聞いてみたのですが、音質が悪くてあまりハーモニーの良さが聞き取れませんでした。そこで思い切ってCDを買ったというわけです。これから時々引っ張り出して聞くことになると思います。






最終更新日  2011年02月05日 10時45分58秒
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2010年09月10日
カテゴリ:音楽



 娘がこのCDとDVDのセットを持ってきて、DVDを見始めたので、
「こういうのが好みなのか?」
と聞いたところ、
「今度やるの。」
との事。
 娘は学校で吹奏楽部(略してスイブというそうな)に入っていて、今度この曲を練習するらしい。
 自分もちょっと気になったので一緒に見ていたが、やっぱりこのリーダーが出てくると「怪物くん」がダブってしまう。ついつい、
「あっ、怪物くんだっ!」
と、叫んでしまった。
 この番組は、ワキのドラキュラ、狼男、フランケンも含めて実に適役だったと思うのですが、皆さんは如何でしょうか。






最終更新日  2010年09月10日 08時32分18秒
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2010年07月13日
カテゴリ:音楽
 7月8日、親戚に勧められてクラシックのコンサートに息子と二人で行ってきました。来たのはベルリン交響楽団。曲目は全てベートーベン。「エグモント序曲」「ピアノ協奏曲『皇帝』」「交響曲第5番『運命』」でした。ベルリン交響楽団が熊本に来るというのもなかなかないことです。指揮はリオール・シャンバダールという人で、なかなか恰幅のよいおじさんです。ピアノはアンドリュー・フォン・オーエンという人で、まだ若くて背の高いお兄さん。クラシックのCDは持ってますが、指揮者とかピアニストまでは詳しくないのでとりあえずベルリンフィルの名前だけでチケットを買いました。

 前から2列目で聞いたので、ステージの様子がよくわかってなかなか興味深かったです。オープニングがエルガーの「威風堂々」から始まって「エグモント序曲」。なかなか重厚な演奏でした。息子もここまでは目を開いてました。

 その後ピアニストのオーエン氏が出てきて「皇帝」。多分第一楽章だけだったと思います。うちの息子は寝てましたし、私もこの曲の時がちょっと眠かったです。演奏中、楽団員がふとおかしそうな顔をしていたので不審に思ったのですが、きっとうちの息子以外にも何人か寝ていたのでしょう(^v^)。終わったとき楽団員が「よかった」という顔をしていたのできっとよかったのでしょう。
 終わって拍手をしているとアンコールでベートーベンの「悲愴」を弾いてくれました。これはなかなか良くて、エンディングなどはさすがと思わせてくれました。

 しばらく休憩の後、「運命」が演奏されました。少なくとも自分が持っているカラヤンのCDより数倍良かったです。
 こちらも終わって拍手をしているとアンコールでブラームス「ハンガリー舞曲」(だったかな?)ともう1曲知らないメロディアスな曲を演奏してくれました。最後にシャンバダール氏が「おやすみなさい」と日本語で言って終了。なかなか楽しい夕べでした。






最終更新日  2010年07月13日 10時32分30秒
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2008年04月12日
カテゴリ:音楽
 昨日はちょうど職場の歓迎会。1次会が終わってホテルに帰る間、ちょっと本屋さんに寄ってみた。この時、店内でかかっていた曲がものすごく良かったので、店員さんに聞いてみたところ、このCDを紹介してもらった。酔った勢いもあり、すぐに購入。タイトル曲の「The Rose」は綾戸智恵も歌っているが、手嶌 葵の歌声もなかなかいいものだ。気に入ってしまった。






最終更新日  2008年04月12日 15時11分28秒
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2007年01月22日
カテゴリ:音楽
 ドリームシアターの8作目。8作目なので、"Octavarium"らしい。曲数も8曲。どうも自分は1度気にいるとずっと聞き続ける癖があり、最近はこればっかり聞いている。
 相変わらず変則的なリズムワークは健在で、7拍子や5拍子などが出てくるし、どう聞いても1拍少なかったりする部分が至るところにある。これまでのアルバムの中では一番キャッチーだという話が多いが、メロディアスでなかなか良い曲ばかりだ。ボーカルがメインの曲が増えている。

1.The Root of Evil
2.The Answer Lies Within
3.These Walls
4.I Walk Beside You
5.Panic Attack
6.Never Enough
7.Sacrificed Sons
8.Octavarium

 2"The Answer Lies Within"は、カラオケで歌えそうな気がする。7"Sacrificed Sons"は、混沌としたリズムの中から、突然美しいメロディが解放されるような曲だ。EL&Pの「悪の教典」を思わせるようでなんとなく気に入っている。最後の8"Octavarium"は20分以上の大曲で、聴き応えがある。イントロはピンクフロイドの「狂ったダイヤモンド」とそっくり。






最終更新日  2007年01月22日 13時41分34秒
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2006年12月08日
カテゴリ:音楽
 最近はまっているのがこれ。もともとHR.HM系は好きだったのだが、あまり最近のものは情報もなく、あえて冒険をしようとも思わなかった。プログレッシブロックも、ピンクフロイドを筆頭に、いくつかそろえていた。
 ある日、行きつけのAmazon.comで、「プログレッシブロック」で検索していたところ、「私のおすすめ」というコーナーが目にとまる。のぞいてみると、ドリームシアターのアルバムが数枚紹介してあった。その中にあった「プログレッシブメタル」という言葉に興味を覚えて、ついつい購入してしまった。
 何でも、ものすごいテクニックを持っているメンバーが集まっているらしく、中身は変拍子の曲が目立つ。8分の8拍子に1拍足りなかったり、ちゃんと4拍子の曲なのに、間奏だけ2分の1拍少なかったりする。それがまた、しっかりと曲にはまっているところがすごい。結構ドラマティックな展開で、聞いていて飽きない。歌詞は英語なのでよくわからないが、それでも結構楽しめる。娘は結構あきれていて「やめなさい」といっているが、こればっかりはしばらくやめられそうにない。






最終更新日  2006年12月08日 14時04分27秒
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2006年09月12日
カテゴリ:音楽
 確か5月か6月ぐらいだったと思うが、毎朝目覚まし代わりに使っているFMラジオから"You're Beautiful"が流れてきた。最初は何気なく聞いていたが、あんまり毎朝かかるとこちらも気になってくる。どうやら結構人気があって売れているらしいというので、早速買うことにした。裏声を使って歌うところは「元ちとせ」に通じるものがある。昔、とあるテレビ番組で、歌声の中に人間には聞こえない音の成分(超音波か?)が多く含まれているほど、人を引きつける歌声になると言っていた。ユーミンの声や、東欧の民族音楽、モンゴルのホーミーなどを分析していたと思う。James Bluntもそれに通じるような声だった。気分を落ち着かせてくれる良い曲ばかりだ。
 因みに、オペラ歌手の声からは人間には聞こえない音の成分がほとんど検出されない。おもしろいことだ。

【Aポイント付】ジェームス・ブラント James Blunt / Back To Bedlam (CD)






最終更新日  2006年09月12日 13時39分57秒
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