新たな相棒誕生!親方寅さん#6をベアフットシューズにしてみる。
コメリのソルビック・フィットネスシューズでランニングしている。ざっくり言えば、マリンシューズなんだけれど、ベアフットシューズに見えたので使っている。ジョギングから軽いトレラン、ハードなトレランまで試してみて、これは使える!と判断した。かなりソールが摩耗してきた。新たなベアフットシューズを模索する。地下足袋だ。昨日の枯れ川床ランニングは、マリンシューズにはちょっときつかった。もう少し丈夫なものとして、地下足袋を検討することにした。が、地下足袋って指先が割れている。うまく歩けるかが心配だった。とりあえずモノを見ようと、会社帰りにコメリに寄った。意外にもあまり地下足袋の種類がない。困ったなあと思っていたら、シューズタイプの地下足袋風の靴を見つけた。それが親方寅さん#6である。これだ!と思って購入。半額だったし。足首まであるので走っても砂利が入りにくそう。重量は、コメリのソルビックと余り変わらない(軽量)。アメゴムのグリップに期待。お盆のテント泊縦走は、これを履いてやってみるか?ぶっつけ本番は怖いので、日帰り登山でできるかどうかを確認しておきたい。それって、今週末になるか。ハスラーで車中泊の旅に出たかったが、行きたいところがまだ決まっていないので、親方寅さんでの登山にしてみようかな。そっちの方が、やまぶろぐファンにとっても有意義だと思う。