えー、現役会員と準会員のほとんどが参加するのでは。なぜこんなにも人気なのか。
CLのA木さんの人柄もあるのだろうが、昨年のIWAOさんの訓練内容が良かったからなのではないか。それを復習しようとしている人が多いのだろう。やまやろうは昨年不参加でしたw
参加人数が多いということは、内容を期待されているということになる。CLにはプレッシャーですな。おらはついていくだけです。
明日の夜に集会があって、研究会と装備の振り分けがある。翌日が沢訓練である。忙しいね。
やまやろうは沢道具なんて放置しているので、使える状態かどうかの確認が必要だ(おいおい)。2023年の土倉谷以来の遡行ですか!
岩登りよりも沢登りを好んでいたやまやろうとしては、あり得ない状況ですな。精神的な闇が、自分のあるべき姿(沢屋)を破壊している。これからは何屋になるのだろう。

以前参加人数の多かった沢訓練(2018年)では、徒渉のやり方として、「くの字法」を若手に伝授した。遡行の本番では滅多に使うものではないが、覚えておいて損はない。
IWAOさんのテクニックと比較してどうかは、週末に確認します。